45 / 52
45 時間をかけて※R
しおりを挟む
ディランさんの大きなモノを見ているとお尻が疼いて仕方なかった。大きくて入るか不安になるが、お尻の快感をそれなりに知っている俺は、あの大きなモノで擦られたどんな感じだろうかと不安より期待が大きくなる。エロい俺のことが嫌になってしまうかもと思いながらもほぐして欲しいと話し、四つん這いになってお尻を見せて誘ってみる。ディランさんのディランさんがまたグッと大きくなったから大丈夫だな。
ディランさんが優しくお尻を撫でてくれ、両手でお尻を揉んでいる。ゆっくりとお尻を開き、ローションを足してくれ、ディランさんの指先が穴をゆっくりとくるくると撫でる。それだけで穴がひくひくするのがわかる。
つぽっと指を入れられ、くるくると中を撫でながら広げられる。
「柔らかい、きゅっとなる。中に誘われてる」
ディランさんはうわ言のように言いながら指を増やしていく。
「ヤバい、ふわふわ、指が気持ちいい」
「あっ ん っあ ん」
「えっ ここ ここ?気持ちいい?」
「うん」
ディランさんの指がクニクニ曲げた時に俺の良いところをかすめた。ディランさんは、そこを覚え俺をどんどん気持ち良くさせていく。
「ん いい あっ んあ あっあ」
イッて言いよってディランさんは言うけど、イったらお尻をほぐした意味がなくなる。お尻がきゅっと閉まってしまう。少したてば戻るけどディランさんの大きいからいかないほうが入りやすいと思う。
「だめ、イッたらお尻がしまっちゃうから」
「そうなの?アランは、指でまずいかせろって」
「んあ そこ しながあぁん ら話さないで」
「でも」
「ディランさんの大きいからいかない方がそのままの方が入るかと思う」
「あっ。そうなんだ。俺の入れてもいいの?」
「うん。だから、もっとほぐして」
言い終わらないうちに3本目の指が入り奥までぐるぐるしクッパっと開かれる。3本ぐらい指が入れば挿入可能だが、ディランさんのは、かなりの巨根だからと思いお尻を手で開き、ディランさんに更に指を追加してもらうように言う。
ローションを足して、入り口が切れないようにゆっくりとディランさんの指がさらに入る。お尻の経験豊富だが入り口がこんなにギリギリ伸ばされる感覚は初めてだった。これでギリギリかもと思いながら、でも、ディランさんのを受け入れたいという思いだけで苦しいのも切れてしまいそうと不安なことも忘れて指を飲み込んでいく。
「レイ、無理しないで」
「うん。でもディランさんと一つになりたい」
「ありがとう。ゆっくりとほぐすね」
ディランさんは、入り口が切れないようにふちをゆっくりと伸ばしてくれ、たまに俺の気持ち良いところさすりながらほぐしてくれた。
どのぐらい時間がたっただろうか、かなりほぐれてきた気がする。
「ディランさんもう大丈夫たど思う」
「えっでも、まだもう少し、」
「ディランさんが欲しい、だめ?」
「わかった。痛かったら言って無理させたくない」
「了解。ほんとは、前向きがいいけどこのままの方が入りやすいから後ろからお願い」
「入れるね」
ディランさんが優しくお尻を撫でてくれ、両手でお尻を揉んでいる。ゆっくりとお尻を開き、ローションを足してくれ、ディランさんの指先が穴をゆっくりとくるくると撫でる。それだけで穴がひくひくするのがわかる。
つぽっと指を入れられ、くるくると中を撫でながら広げられる。
「柔らかい、きゅっとなる。中に誘われてる」
ディランさんはうわ言のように言いながら指を増やしていく。
「ヤバい、ふわふわ、指が気持ちいい」
「あっ ん っあ ん」
「えっ ここ ここ?気持ちいい?」
「うん」
ディランさんの指がクニクニ曲げた時に俺の良いところをかすめた。ディランさんは、そこを覚え俺をどんどん気持ち良くさせていく。
「ん いい あっ んあ あっあ」
イッて言いよってディランさんは言うけど、イったらお尻をほぐした意味がなくなる。お尻がきゅっと閉まってしまう。少したてば戻るけどディランさんの大きいからいかないほうが入りやすいと思う。
「だめ、イッたらお尻がしまっちゃうから」
「そうなの?アランは、指でまずいかせろって」
「んあ そこ しながあぁん ら話さないで」
「でも」
「ディランさんの大きいからいかない方がそのままの方が入るかと思う」
「あっ。そうなんだ。俺の入れてもいいの?」
「うん。だから、もっとほぐして」
言い終わらないうちに3本目の指が入り奥までぐるぐるしクッパっと開かれる。3本ぐらい指が入れば挿入可能だが、ディランさんのは、かなりの巨根だからと思いお尻を手で開き、ディランさんに更に指を追加してもらうように言う。
ローションを足して、入り口が切れないようにゆっくりとディランさんの指がさらに入る。お尻の経験豊富だが入り口がこんなにギリギリ伸ばされる感覚は初めてだった。これでギリギリかもと思いながら、でも、ディランさんのを受け入れたいという思いだけで苦しいのも切れてしまいそうと不安なことも忘れて指を飲み込んでいく。
「レイ、無理しないで」
「うん。でもディランさんと一つになりたい」
「ありがとう。ゆっくりとほぐすね」
ディランさんは、入り口が切れないようにふちをゆっくりと伸ばしてくれ、たまに俺の気持ち良いところさすりながらほぐしてくれた。
どのぐらい時間がたっただろうか、かなりほぐれてきた気がする。
「ディランさんもう大丈夫たど思う」
「えっでも、まだもう少し、」
「ディランさんが欲しい、だめ?」
「わかった。痛かったら言って無理させたくない」
「了解。ほんとは、前向きがいいけどこのままの方が入りやすいから後ろからお願い」
「入れるね」
14
あなたにおすすめの小説
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
【完結】ただの狼です?神の使いです??
野々宮なつの
BL
気が付いたら高い山の上にいた白狼のディン。気ままに狼暮らしを満喫かと思いきや、どうやら白い生き物は神の使いらしい?
司祭×白狼(人間の姿になります)
神の使いなんて壮大な話と思いきや、好きな人を救いに来ただけのお話です。
全15話+おまけ+番外編
!地震と津波表現がさらっとですがあります。ご注意ください!
番外編更新中です。土日に更新します。
目が覚めたら宿敵の伴侶になっていた
木村木下
BL
日本の大学に通う俺はある日突然異世界で目覚め、思い出した。
自分が本来、この世界で生きていた妖精、フォランだということを。
しかし目覚めたフォランはなぜか自分の肉体ではなく、シルヴァ・サリオンという青年の体に入っていた。その上、シルヴァはフォランの宿敵である大英雄ユエ・オーレルの『望まれない伴侶』だった。
ユエ×フォラン
(ムーンライトノベルズ/全年齢版をカクヨムでも投稿しています)
2度目の異世界移転。あの時の少年がいい歳になっていて殺気立って睨んでくるんだけど。
ありま氷炎
BL
高校一年の時、道路陥没の事故に巻き込まれ、三日間記憶がない。
異世界転移した記憶はあるんだけど、夢だと思っていた。
二年後、どうやら異世界転移してしまったらしい。
しかもこれは二度目で、あれは夢ではなかったようだった。
再会した少年はすっかりいい歳になっていて、殺気立って睨んでくるんだけど。
転生エルフの天才エンジニア、静かに暮らしたいのに騎士団長に捕まる〜俺の鉄壁理論は彼の溺愛パッチでバグだらけです〜
たら昆布
BL
転生したらエルフだった社畜エンジニアがのんびり森で暮らす話
騎士団長とのじれったい不器用BL
【完結】気が付いたらマッチョなblゲーの主人公になっていた件
白井のわ
BL
雄っぱいが大好きな俺は、気が付いたら大好きなblゲーの主人公になっていた。
最初から好感度MAXのマッチョな攻略対象達に迫られて正直心臓がもちそうもない。
いつも俺を第一に考えてくれる幼なじみ、優しいイケオジの先生、憧れの先輩、皆とのイチャイチャハーレムエンドを目指す俺の学園生活が今始まる。
「今夜は、ずっと繋がっていたい」というから頷いた結果。
猫宮乾
BL
異世界転移(転生)したワタルが現地の魔術師ユーグと恋人になって、致しているお話です。9割性描写です。※自サイトからの転載です。サイトにこの二人が付き合うまでが置いてありますが、こちら単独でご覧頂けます。
アケミツヨウの幸福な生涯【本編完結】
リラックス@ピロー
BL
ごく普通の会社員として日々を過ごしていた主人公、ヨウはその日も普通に残業で会社に残っていた。
ーーーそれが運命の分かれ道になるとも知らずに。
仕事を終え帰り際トイレに寄ると、唐突に便器から水が溢れ出した。勢い良く迫り来る水に飲み込まれた先で目を覚ますと、黒いローブの怪しげな集団に囲まれていた。 彼らは自分を"神子"だと言い、神の奇跡を起こす為とある儀式を行うようにと言ってきた。
神子を守護する神殿騎士×異世界から召喚された神子
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる