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くるおしいほどに気持ちいい彼のあれを僕は朝まで受け入れて、静かな快感はやがて眠りの中で身悶えするほどの絶頂に満たされていく
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ふかふかのベッドに僕とラウは裸のまま潜り込んで僕
はラウの体をぎゅっと抱きしめたまま目を閉じた。
「おやすみラウ、きょうはもう眠いから」
「うん、おやすみ」
ラウの指が僕のお尻の穴に触れて穴の周りを丸くゆっくりをさすっていく。
「あふん、だめだよ、今日は寝むいよお」
とろんと僕が寝落ちするすんぜんに彼の指がお尻の穴の奥に入れられて、
穴の内部を優しくさすっていく。
「いいから、眠ってていいよ」
僕はラウに髪を撫でられながら、
眠りに落ちながらお尻に違和感を覚えるけれど、眠いのがまさっている。
「あふん、ああん、ああ、」
体が後ろから揺さぶられてお尻の穴がおしひろげられて、
ラウの太くて硬いおちんちんが少しずつ入れられているのを感じていた。
「ああん、いやあんん、ああ、」
僕は眠りに堕ちながら、
お尻の穴をおし広げながらラウのおちんちんが突き上がられる。
「ああん、気持ちい、いい、よお、あ」
夢の中で体の奥におちんちんが入れられて
突き上がられているのを感じていた。
体の力が抜けていき気持ちよくて幸せな気分が脳みその中をたぷんと満たしていく。
「あん、ラウ、おやすみ、ああん」
眠りに堕ちながら、僕はラウに無防備に犯されて、
揺さぶられて挿入されて、快感の洪水の中で狂いそうな気持ちよさに体をよじった。
「ああああん、ラウ・・あ」
眠りに堕ちた僕のお尻の穴はラウのおちんちんを
根元まで咥え込んでそのまま朝までゆっくりゆっくり揺さぶられて犯され続けた。
「おやすみ」
ラウの逞しい胸の中で僕はぎゅっとされながら、
お尻の穴におちんちんを挿入されたまま、底なしの深い眠りに堕ちていった。
はラウの体をぎゅっと抱きしめたまま目を閉じた。
「おやすみラウ、きょうはもう眠いから」
「うん、おやすみ」
ラウの指が僕のお尻の穴に触れて穴の周りを丸くゆっくりをさすっていく。
「あふん、だめだよ、今日は寝むいよお」
とろんと僕が寝落ちするすんぜんに彼の指がお尻の穴の奥に入れられて、
穴の内部を優しくさすっていく。
「いいから、眠ってていいよ」
僕はラウに髪を撫でられながら、
眠りに落ちながらお尻に違和感を覚えるけれど、眠いのがまさっている。
「あふん、ああん、ああ、」
体が後ろから揺さぶられてお尻の穴がおしひろげられて、
ラウの太くて硬いおちんちんが少しずつ入れられているのを感じていた。
「ああん、いやあんん、ああ、」
僕は眠りに堕ちながら、
お尻の穴をおし広げながらラウのおちんちんが突き上がられる。
「ああん、気持ちい、いい、よお、あ」
夢の中で体の奥におちんちんが入れられて
突き上がられているのを感じていた。
体の力が抜けていき気持ちよくて幸せな気分が脳みその中をたぷんと満たしていく。
「あん、ラウ、おやすみ、ああん」
眠りに堕ちながら、僕はラウに無防備に犯されて、
揺さぶられて挿入されて、快感の洪水の中で狂いそうな気持ちよさに体をよじった。
「ああああん、ラウ・・あ」
眠りに堕ちた僕のお尻の穴はラウのおちんちんを
根元まで咥え込んでそのまま朝までゆっくりゆっくり揺さぶられて犯され続けた。
「おやすみ」
ラウの逞しい胸の中で僕はぎゅっとされながら、
お尻の穴におちんちんを挿入されたまま、底なしの深い眠りに堕ちていった。
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