おじさんに痴漢される−4 おじさんの家へ そのニ

ダディー

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小学生の時の思い出

おじさんに痴漢される−4 おじさんの家へ そのニ

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おじさんに痴漢されるー4  おじさんの家へ そのニ

赤褌の洗礼

汗だくの僕とおじさんはシャワーを浴びて一休みをした。

扇風機が部屋の熱気をかき混ぜている。

おじさん手作りの冷やし中華が美味しかった。裸のままで。

「僕 本当にスケベだね。 こういう事されて嫌じゃないの」

「嫌じゃない。おじさん優しいし気持ちよくしてくれるし」

「そう言ってくれると嬉しいな」

「オナニーはいつからしているの」

「小学校3年生から。精液が出るようになったのは小学校4年生から」

「マセガキだね。それに立派な体格。何かスポーツしているのかい」

「水泳とサッカーだよ。スイミングスクールに通っているよ。サッカーは部活だよ」

「スポーツマンなんだね。通りでスリムで引き締まっているね」

「好きな女の子はいるの?」

「いないよ。興味ない。 男の子が好きなの」

たわいのない話が続いた。

「僕の学校 水泳は赤褌だよね。今日持ってきている?」

「うん」

「おじさんに締め方を教えてくれる?」

「いいよ」

あっという間に僕は勃起した赤褌姿になった。 

「少年の赤褌は美しい。エロチシズムすら感じるね」と言いながらおじさんはその姿を写真におさめた。

赤褌のままおじさんと再びセックスをする。

キスをしながらおじさんが僕の上に乗ってくる。

おじさんと僕のおちんちんを重ねておじさんが上下に腰を勢いよくふっている。

赤褌で締め付けられている僕のおちんちんは理性を失って

「おじさん 気持ちいいー」と、か細い声でおじさんの耳元で囁くとおじさんも

「ハーハー」と荒い呼吸をしながら「おじさんも気持ちいいぞ」と上擦った声を出している。

腰振りが最高潮に達すると「イクー」と二人で声を出して果てた。

おじさんと僕のたっぷりの精液が混ざってびしょびしょの赤褌はねっとりとしていた。外した赤褌のその濡れた部分をあの独特の匂いを嗅ぎながらおじさんと僕は舐めあった。

つづく

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