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1 五十嵐サイド
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<五十嵐サイド>
急げ、急げ。
駅前からアパートまで小走りで帰って来たから、少し息があがってる。
玄関のカギを開けるのすらもどかしいっ。
部屋に入って廊下にカバンやらネクタイやらを置き去りにし、リビングのソファにワイシャツやらスラックスやらを脱ぎ散らかし、寝室に踏み込むまでにパンツやら靴下やらをほっぽリ投げ、マッパの状態でベッドへダイブ。
既に半勃起状態だったチンポをむんずと握ると、猛然と擦りだした。
「ああぁ~、今日もエロカッコよかったわ長田さんっ」
先程出てきたスポーツジムのインストラクターの精悍な笑顔を思い出して……いや嘘、真っ先に浮かぶのは見事な胸筋。
そして、褐色に盛り上がるシックスパック。
そしてそして、腰骨から股間へと流れる腹横筋と腹斜筋の見事さよ。
最後にモッコリと巨根を主張する競泳水着まで思い出したところで、鼻血ではなく精液が飛び出た。
エロい、エロい、まだ抜ける。
続けて、今度は背中。
肩から背中へかけての僧帽筋はスマートに引き締まっていて、広背筋は素晴らしい三角をキープ。
きゅっと引き締まってプリンとした中殿筋は黒人かと思うほど魅力的だ。
足や腕もいい。流れるような大腿二頭筋の筋は、立ち上がる時に最高の動きを見せる。
そして上腕二頭筋の張りといったらもう……またイった。
普段なら2発で落ち着くというのに、今日はまだ俺のチンポは興奮状態。
何せ今日は、長田さんに触ってしまったのだ。
いつもはプールで挨拶して、後は泳ぎのフォームを少し見てもらうだけなのに、今日はプールサイドを歩いていて、長田さんの目の前で滑ってコケそうになってしまった。
さすがの運動神経で、咄嗟に伸びてきた逞しい腕に縋りついて転倒は免れた。
が、片手は二の腕を、片手はなんと胸を鷲掴みにしていた。
何て上質の筋肉っ。
張りがあるのに柔らかくて、揉み心地最高~。
「大丈夫ですか?五十嵐さん」
爽やかな笑顔で覗きこまれて、はっと我に返ってシャキッと自分で立ったが、違うところも立ちそうで慌てて帰ってきた。
あの肉の感触がまだしっかりと手に残っている内に爆ヌキしたくて急いで帰宅した。
「ああ……あの筋肉に抱きしめられながら、デカいので犯されたいっ」
後ろがきゅんきゅんして、また軽くイった。
全然足りない。
次は風呂場で後ろを開発しながらイこう。
充実しているバイブコレクションの中から、長田さんのチンポに近いサイズと形はどれだとろうと考えながら風呂場に向かった。
急げ、急げ。
駅前からアパートまで小走りで帰って来たから、少し息があがってる。
玄関のカギを開けるのすらもどかしいっ。
部屋に入って廊下にカバンやらネクタイやらを置き去りにし、リビングのソファにワイシャツやらスラックスやらを脱ぎ散らかし、寝室に踏み込むまでにパンツやら靴下やらをほっぽリ投げ、マッパの状態でベッドへダイブ。
既に半勃起状態だったチンポをむんずと握ると、猛然と擦りだした。
「ああぁ~、今日もエロカッコよかったわ長田さんっ」
先程出てきたスポーツジムのインストラクターの精悍な笑顔を思い出して……いや嘘、真っ先に浮かぶのは見事な胸筋。
そして、褐色に盛り上がるシックスパック。
そしてそして、腰骨から股間へと流れる腹横筋と腹斜筋の見事さよ。
最後にモッコリと巨根を主張する競泳水着まで思い出したところで、鼻血ではなく精液が飛び出た。
エロい、エロい、まだ抜ける。
続けて、今度は背中。
肩から背中へかけての僧帽筋はスマートに引き締まっていて、広背筋は素晴らしい三角をキープ。
きゅっと引き締まってプリンとした中殿筋は黒人かと思うほど魅力的だ。
足や腕もいい。流れるような大腿二頭筋の筋は、立ち上がる時に最高の動きを見せる。
そして上腕二頭筋の張りといったらもう……またイった。
普段なら2発で落ち着くというのに、今日はまだ俺のチンポは興奮状態。
何せ今日は、長田さんに触ってしまったのだ。
いつもはプールで挨拶して、後は泳ぎのフォームを少し見てもらうだけなのに、今日はプールサイドを歩いていて、長田さんの目の前で滑ってコケそうになってしまった。
さすがの運動神経で、咄嗟に伸びてきた逞しい腕に縋りついて転倒は免れた。
が、片手は二の腕を、片手はなんと胸を鷲掴みにしていた。
何て上質の筋肉っ。
張りがあるのに柔らかくて、揉み心地最高~。
「大丈夫ですか?五十嵐さん」
爽やかな笑顔で覗きこまれて、はっと我に返ってシャキッと自分で立ったが、違うところも立ちそうで慌てて帰ってきた。
あの肉の感触がまだしっかりと手に残っている内に爆ヌキしたくて急いで帰宅した。
「ああ……あの筋肉に抱きしめられながら、デカいので犯されたいっ」
後ろがきゅんきゅんして、また軽くイった。
全然足りない。
次は風呂場で後ろを開発しながらイこう。
充実しているバイブコレクションの中から、長田さんのチンポに近いサイズと形はどれだとろうと考えながら風呂場に向かった。
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