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6 長田サイド
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まさか五十嵐さんのストリップを拝める日が来るとは思わなかった。
神様はどこまで俺の味方なんだろう。
わざと後ろを向いて俺を振り向きながらパンツを下ろす姿のエロいこと、エロいこと。
常々、鷲掴みして割裂いて見てやりたかった穴が、ムリッと露わになる。
スゲェ、ピンク色でヒクヒクしてる。
むしゃぶりついて掻き回して、一番奥まで攻め込みたい。
すんでのところで踏みとどまって、今度は自分の肉体を見せつけてやる。
Tシャツを脱ぐと、五十嵐さんの視線がねっとりと視姦してくる。
触って揉んで舐め回したいとギラつく目が訴えていた。
ズボンを下ろしてパンツと勃起を見せると、もう我慢が出来ないとばかりに手が伸びてきた。
ってか、五十嵐さん、もうフル勃起してるじゃん。
色白の人って、チンポの色も薄目でキレイなんだな。
はあっと熱い息を吐きながら、腕・胸・腹筋の順に撫で回される。
「ああ……すごい……」
ずっと触りたかったんだと言いつつ、本当に俺の筋肉に陶酔しているようで、揉んだり撫でたりと忙しい。
跪いて、パンツの中で窮屈そうにしてる俺のチンポを間近で見つめると、グイとパンツを引き下ろした。
反動と開放で、バチンという音と共に8割勃起の俺の息子が飛び出す。
「わお、すっご……」
目を真ん丸にして驚嘆している五十嵐さんだが、これ、まだ育つからね?
かなり自慢のチンポだが、実は大きすぎて色々と弊害がある。
フェラをさせてもデカ過ぎて女性の口には入りきらないし、セックスの時は下手すると壊しそうで全力でピストン出来ない。
さて、男だったらどうか?
五十嵐さんは舌なめずりしながら両手で根元を持つと、裏筋を下から上までベロリと舐め上げた。
そのまま鈴口を中心にペロペロと舐めまくって亀頭を刺激してくる。
手が根元から竿の中央くらいまでゴシゴシと擦り上げてきて、更に太さを増す。
握っていたからデカくなったのを実感したようで、嬉しそうに擦るスピードを上げる。
舐め倒していた先端を、はむっと口に咥えて上顎に亀頭を当てながらノドまで飲み込まれた。
うわ、なにこのテクニック。
上手すぎでしょ~、どんだけのチンポ咥えてきたの?この人。
我慢出来ずに腰が微妙に前後してしまう。
やっべ、気持ち良過ぎるわ。男の口って、温度高いんだな。
強制イマラやっていいかな?
了解を求めて、んぐんぐとチンポを頬張っている頭を撫でて視線を合わせる。
いいよ、と小さく頷いた五十嵐さんの頭をガシッと掴むと、突き過ぎない程度に素早くガチュガチュと口内ピストンをした。
上顎と舌で作られた筒の中をゴリゴリと前後させると、急速に射精感が登ってくる。
俺のデカチンを8割方入れられる口ってすごいわ。
喉の奥でもクビレをキュッと締めてくる。
早漏じゃねえのに、気持ち良過ぎてもたない。
「出しますよっ、飲んでくださいね」
喉の奥に流し込むように一発目を注ぎ、少し戻して舌の上で二発目、三発目とドクドク射精する。
「んっ……く…はぁ……」
出してる最中も鈴口を舌が刺激してきて、射精が止まらない。
最後までチュウウッと吸われてから口が離されて、喉がゴクリ上下する。
顔射するのを忘れるくらい気持ち良かった。
神様はどこまで俺の味方なんだろう。
わざと後ろを向いて俺を振り向きながらパンツを下ろす姿のエロいこと、エロいこと。
常々、鷲掴みして割裂いて見てやりたかった穴が、ムリッと露わになる。
スゲェ、ピンク色でヒクヒクしてる。
むしゃぶりついて掻き回して、一番奥まで攻め込みたい。
すんでのところで踏みとどまって、今度は自分の肉体を見せつけてやる。
Tシャツを脱ぐと、五十嵐さんの視線がねっとりと視姦してくる。
触って揉んで舐め回したいとギラつく目が訴えていた。
ズボンを下ろしてパンツと勃起を見せると、もう我慢が出来ないとばかりに手が伸びてきた。
ってか、五十嵐さん、もうフル勃起してるじゃん。
色白の人って、チンポの色も薄目でキレイなんだな。
はあっと熱い息を吐きながら、腕・胸・腹筋の順に撫で回される。
「ああ……すごい……」
ずっと触りたかったんだと言いつつ、本当に俺の筋肉に陶酔しているようで、揉んだり撫でたりと忙しい。
跪いて、パンツの中で窮屈そうにしてる俺のチンポを間近で見つめると、グイとパンツを引き下ろした。
反動と開放で、バチンという音と共に8割勃起の俺の息子が飛び出す。
「わお、すっご……」
目を真ん丸にして驚嘆している五十嵐さんだが、これ、まだ育つからね?
かなり自慢のチンポだが、実は大きすぎて色々と弊害がある。
フェラをさせてもデカ過ぎて女性の口には入りきらないし、セックスの時は下手すると壊しそうで全力でピストン出来ない。
さて、男だったらどうか?
五十嵐さんは舌なめずりしながら両手で根元を持つと、裏筋を下から上までベロリと舐め上げた。
そのまま鈴口を中心にペロペロと舐めまくって亀頭を刺激してくる。
手が根元から竿の中央くらいまでゴシゴシと擦り上げてきて、更に太さを増す。
握っていたからデカくなったのを実感したようで、嬉しそうに擦るスピードを上げる。
舐め倒していた先端を、はむっと口に咥えて上顎に亀頭を当てながらノドまで飲み込まれた。
うわ、なにこのテクニック。
上手すぎでしょ~、どんだけのチンポ咥えてきたの?この人。
我慢出来ずに腰が微妙に前後してしまう。
やっべ、気持ち良過ぎるわ。男の口って、温度高いんだな。
強制イマラやっていいかな?
了解を求めて、んぐんぐとチンポを頬張っている頭を撫でて視線を合わせる。
いいよ、と小さく頷いた五十嵐さんの頭をガシッと掴むと、突き過ぎない程度に素早くガチュガチュと口内ピストンをした。
上顎と舌で作られた筒の中をゴリゴリと前後させると、急速に射精感が登ってくる。
俺のデカチンを8割方入れられる口ってすごいわ。
喉の奥でもクビレをキュッと締めてくる。
早漏じゃねえのに、気持ち良過ぎてもたない。
「出しますよっ、飲んでくださいね」
喉の奥に流し込むように一発目を注ぎ、少し戻して舌の上で二発目、三発目とドクドク射精する。
「んっ……く…はぁ……」
出してる最中も鈴口を舌が刺激してきて、射精が止まらない。
最後までチュウウッと吸われてから口が離されて、喉がゴクリ上下する。
顔射するのを忘れるくらい気持ち良かった。
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