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告白⁉︎
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次の日
あの合コンをやった場所へ向かった
広樹への返事はまだ出来ていない…
あ、翔君が居る!
翔君もこちらに気づいたようだ
「美希ちゃん!おはよ!」
「翔君、おはよう!」
「美希ちゃんは、どこ行きたい?」
「どこでも良いよ~」
「どこでも良いが1番困るなwwまぁ、適当に歩こう?」
「そうだね!」
そう言うと、翔君は私の手を握った
デートみたいだ…
歩いていると、
「美希ちゃん、ここは?」
見るとゲーセンだ
「ゲーセンか、良いよ!行こ!」
「うん!」
そして私達はゲーセンの中へと入っていった
「美希ちゃん、プリクラ撮らない?」
「良いよ、撮ろ!」
私達はプリクラをやる事にした
『モードを選択してね』
1・友達モード
2・カップルモード
「翔君は、どっちが良い?」
「カップルで良いんじゃない?」
「そうだね!」
『1枚目、2人でピース!』
ーカシャー
『2枚目、仲良くハート!』
ーカシャー
『3枚目、ウィンクしてみよう!』
ーカシャー
『4枚目、最後だよ!
彼氏さんが彼女さんにバックハグ!』
ーカシャー
カメラがなる時だった…
「美希ちゃん…好き…」
バックハグされながら、耳元でそう囁かれた
あの合コンをやった場所へ向かった
広樹への返事はまだ出来ていない…
あ、翔君が居る!
翔君もこちらに気づいたようだ
「美希ちゃん!おはよ!」
「翔君、おはよう!」
「美希ちゃんは、どこ行きたい?」
「どこでも良いよ~」
「どこでも良いが1番困るなwwまぁ、適当に歩こう?」
「そうだね!」
そう言うと、翔君は私の手を握った
デートみたいだ…
歩いていると、
「美希ちゃん、ここは?」
見るとゲーセンだ
「ゲーセンか、良いよ!行こ!」
「うん!」
そして私達はゲーセンの中へと入っていった
「美希ちゃん、プリクラ撮らない?」
「良いよ、撮ろ!」
私達はプリクラをやる事にした
『モードを選択してね』
1・友達モード
2・カップルモード
「翔君は、どっちが良い?」
「カップルで良いんじゃない?」
「そうだね!」
『1枚目、2人でピース!』
ーカシャー
『2枚目、仲良くハート!』
ーカシャー
『3枚目、ウィンクしてみよう!』
ーカシャー
『4枚目、最後だよ!
彼氏さんが彼女さんにバックハグ!』
ーカシャー
カメラがなる時だった…
「美希ちゃん…好き…」
バックハグされながら、耳元でそう囁かれた
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