46 / 71
新妻加入
おっさんはイリーナちゃんから唸りをあげる極太バイブを抜き取る。
「ああっ!・・ご主人様・・もう我慢で出来ません・・・入れて下さい」
目隠ししているとは言え、母親の前でおねだりとはおっさんもそそられる。
「イリーナ!ああっ・・・どうして・・」
「お母様!そこにいらっしゃるの・・・そんな・・見ないで下さい・・」
全裸で対面する母娘。そろそろ仕上げだな。
「実はクローディア様には重要なお知らせがあるのです。神の意志によりイリーナ様とはすでにさっき婚姻を済ませておりまして・・もうソフィ様にも承認を受けております」
「そんな・・・嘘よ・・」
「お母様・・・本当です。私は神様の意志に従ってこのお方と結婚いたしました」
イリーナちゃんも100回イッたのでおっさんのお嫁さんになったのだ。初婚で幼いゆえか存外あっけなくお嫁さんに出来たのだった。これも強い信仰のおかげだろう。
「そう言うわけで少し遅いご報告になりましたがどうかご了承下さい」
「ああっ!これは・・・動いて・・」
中で振動する音が聞こえてくるがあのサイズでは中途半端で満足できまい。おっさんは身動きとれないイリーナちゃんを後ろから両足を抱え上げると御開帳スタイルでクローデイア様の前に立ったのだ。おっさんの極太をイリーナちゃんのオマンコにあてがって挿入寸前まで持っていく。
「ああっ!そんな・・・やめて・・」
両手を拘束されて吊るされているのでクローディア様も動けない。娘が痛ましいのか・・・・もしかしたら羨ましいのかもしれないが・・。
「ではイリーナ・・お母さんの前で入れてあげるからね・・入るところもしっかり見てもらうから」
「ああっ・・足を広げて恥ずかしい・・・お母様の前でなんて・・・ダメです!・・降ろしてください!」
「降ろしてさしあげますよ・・それそれ・・」
イリーナちゃんの腰をおっさんの剛直へと降ろしていく。ズブブッ!とオマンコに飲み込まれていく。
「あああああ!・・ダメです・・あん!・・あん!」
ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!
おっさんの太チンが娘のオマンコに激しくズボズボ出入りするのをクローディア様が物欲しそうに見つめている。
「ほら!ほら!どうだ!・・イリーナ!本物のほうが気持ちいいだろ!」
「あん!・・あん!・・はい!・・いい!・・ご主人様のチンポが・・太くて・・ゴリゴリ削られて・・とっても気持ちいいです!」
「よし!イリーナは素直でいい子だから・・イカせてやるからな・・ああっ・・子種を中に出すぞ!あああああああ・・孕め!」
「はひっ・・出してください!ご主人様の子供も孕みますから・・・あひぃぃぃぃぃっぃ・・イグゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
ビュル!ビュルルルルルルル・・ブビュ!ビュッ!ビュッ!
怒涛の射精でイリーナちゃんの子宮に収まりきらない分がボタボタ床に漏れる。チンポを引き抜くとビュッーとおっさんの子種が勢いよくオマンコから噴出されていき、やがてゴッポリと濃厚なおっさん汁がダラダラとイリーナちゃんの股間から流れ落ちている。
母親の前で盛大にアクメをキメたイリーナちゃん。これで完全におっさんのものになった。次はクローデイア様だ。
そう言うとクローディア様のバイブのスイッチを入れる。
クローデイア様の前にオス臭い極太を突き出す。見惚れるに釘付けになるクローディア様の顔にビュッ!と顔射する。その瞬間クローディア様の何かが砕け散った。
「ああっ!・・・もう・・・お願いです・・入れてください・・イカせて欲しいのです!」
「クローディア様も私のお嫁さんになってくれますか?」
「なります!前の夫のことは忘れます・・今後一生あなたのために尽くします!・・ですからどうか・・ああっ!・・お慈悲を・・」
「わかりました・・では存分に味わってください」
バイブを抜いて投げ捨てるとおっさんお極太を一気に奥まで突き入れた。
「あひぃぃぃぃぃ・・・もう・・イキましたわ・・・」
散々焦らされたから入れた瞬間イってしまったようだ。
「これで婚姻は成立しました。まだまだ、どんどんイカせてあげますからね!」
「はひぃ!もっと激しく突いてください!クローディアの膣をメチャメチャにして下さいまし!」
「クローディアにはまだまだ子供も産んでもらうから、そのつもりで!」
「はい!産みます!出来る限る産みますからどうか子種を・・娘共々一生可愛がって下さいね!」
「ああ!もちろんだとも!・・・出すぞ!受け取れ!」
「はい!ああああああああっっっっ!・・・イキます!」
娘の前で獣の如く交尾に励むクローデイア様・・・これで完全におっさんの女だな。この後も3Pで仲良く楽しんだのだった。
こうして女王母娘がおっさんの新妻となった。これで6人の嫁を持つ身になっちゃったわけで・・一家の大黒柱として頑張ろうとおっさんは思ったのだった。
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
由香
恋愛
没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
義姉と押し入れに隠れたら、止まれなくなった
くろがねや
恋愛
父の再婚で、義姉ができた。
血は繋がっていない。でも——家族だ。そう言い聞かせながら、涼介はずっと沙耶から距離を取ってきた。
夏休み。田舎への帰省。甥っ子にせがまれて始まったかくれんぼ。急いで飛び込んだ押し入れの中に、先客がいた。
「……涼介くん」
薄い水色の浴衣。下ろした髪。橙色の光に染まった、沙耶の顔。
逃げ場のない暗闇の中で、二人分の体温が混ざり合う。
夜、来て。
その一言が——涼介の、全部を壊した。
甘くて、苦しくて、止まれない。
これは、ある夏の、秘密の話。