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子宮の中の-ホモセクシャル社会-
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ライター:鳴海秀徒の書いた記事に、
20代でアルファ商事の執行役員に就任した琴乃涼歌は不快感を覚えていた。
記事の内容は、"ジェンダーギャップ指数"に対しての日本の空虚な同調意識への批判であり、それ自体は、よくある三文ライターのオピニオン以上の出来では無かった。
涼歌が勤めるアルファ商事はSDGsのジェンダー目標を大きく掲げている企業として有名であるが、記事の中で2015年以降、急にアルファ商事が"重役・管理職"に採用した"女性8名"が実名で掲載され、その、間に合わせ人事感を痛烈に糾弾していたのだ。
つまり、この8名の女性たちが就任した役職は、いずれも彼女たちの実力によって獲得したモノではないと読者に仄めかしたいのである。
そして8名のリストの中に"琴乃涼歌"の名前も掲載されていた。
記事の噴飯な内容とは別に、涼歌は"鳴海秀徒"の名前に妙に引っかかる物を感じていた…
思い起こせば、彼は数ヶ月前に、
"日本企業においての女性の待遇改善の実態について"
の取材と称して涼歌の元を訪れていた。
涼歌にとってこの取材は単に数あるスケジュールの中のひとつであり、元来自分にメリットのない人種に無関心な彼女には、こなすだけの予定というモチベーションでしか無かった。実際に鳴海に会ってみても、爽やかな年下の好青年ではあるが、涼歌の人的品定めのステータスに達する程の魅力は感じられず、取材は淡々と終了した。
取材後、ふと微かな高校時代の記憶の中に、
先程の彼と同じ、人懐こい笑顔を浮かべて自分を慕ってくる下級生のイメージをぼんやりと思い出していた…
涼歌:(あれ?確か…演劇部で一緒だった子かな…)
そして今回の記事である。
加えて、記事の人名リスト中の他の女性に話を聞いたところ、
鳴海が取材に訪れたのは涼歌だけだった…というのも何か不可解であった。
この一連の鳴海の関連性と、記事の一方的な内容に鬱積した不快感を、彼の名刺に記載されているメールアドレス宛にぶつける事にした。
涼歌のメールの中身を要約すると、こうだ…
"私の実力を軽視する内容は冒涜だ!即、撤回しなさい。"
こうして銀座19時の、とある静かなバーで、お互いに話し合う席が設けられたのである…。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
涼歌:率直に言って、あなたの記事は不愉快だったわ。
鳴海:そうですね、分かります。
世間にジェンダー問題の解決意識が内包する屈折した取り組みを分かりやすく伝えるために、大企業を持ち出してしまった点は、反響の大きさを考慮するべきだったかもしれませんね…
涼歌:はぁ…全っ然理解してないのね。
あなたとジェンダー問題についてここで語り合うつもりなんて、さらっさら無いの…
鳴海:でも、もともと役職のある男性の配偶者が急に役職につくという、見せかけの実態も…
涼歌:鳴海君…そうじゃないでしょ?…何?…私に頭が良く見られたいの…?キミ?
鳴海:…?
涼歌:この前とは違うのよ…キミの事、思い出しちゃったから…
あの時はがっかりさせちゃったかしらね…?私…全然、キミの事に気付かなかったものね…
鳴海:そうですか…ぃえ…この人は、全く変わってないな…と思いました。
涼歌:キミもね…その可愛い笑顔…昔とちっとも…
ねぇ、あぁいう記事にしようって思ったの…私に会った後でしょ…?
…
…そっか…相変わらず、分かりやすいねっキミは。
それで…?私と、久しぶりに会って、昔の話でもしようって気だったのかな?
なぁに…?なにか話したいことがあるなら、今日は特別に聞いてあげるよ?
鳴海:…もぅ…いいです。
確かにあの記事の書き方は先輩の対応に左右されてしまった部分はあります。
でも、アルファ商事が役職アップさせた"女性たちの能力"について僕が疑念を持っているのは事実です。
それを客観的な事実として世間に公表して…どう判断するかは世間の自由でしょう。
…先輩は…あの頃から少しも変わってない
自分以外の人間をずっと見下しているんだ。
今日はそれを確認できただけで十分です…ありがとうございました…
涼歌:そうね、いいと思うわ。だけど…キミが少しでも真実に近づきたいと思うのなら、今回の女性たちが、本当に役職を上げる様な水準で頑張ってなかったのかどうか、ちゃんと取材する必要はあるんじゃない?
…
今、ここから逃げ出すのは、キミの仕事のポリシーに反しないの?
鳴海:…フッ(…やっぱり適わないな…先輩には…)
涼歌:ね?さぁさぁ~…分かったら…早く座って、仕切り直しね。
はーぁ、飲んでたら熱くなってきちゃった…この上着持っててね?
鳴海:ぇ?はい…
涼歌:今回の件は…まぁ、おいおい私がめっちゃくちゃ頑張った結果なんだって鳴海君も納得してくれると思う。本当に大変なんだから、執行役員になるって!
鳴海:実は、僕も先輩が頑張った結果であろう…とは思ってはいるんですが…
涼歌:そうでしょ?でもね、どれだけ私が一生懸命やってきたかは、キミがちゃんと取材しなきゃダメだよ、仕事としてね…
鳴海:ええ、勿論です。
涼歌:うん!その前に…色々話したい事があるんでしょ?私に…だから、私にだけ取材に来た…
鳴海:ん~(あぁ…なんかこうやって先輩に話をリードされる感じ…懐かしいなぁ…)
涼歌:なにしみじみしてるの?キミ、面白いね
あっそうだ…ちょっと耳貸して…
…私、明日午後出社にしてあるの…
…もしよかったら…ホテルとってあるから…そこで…いっぱいお話しない?
…キミも…その気はある…でしょ?
鳴海:!!
涼歌:お互い、せっかく大人になって再会したんだからさ…
…キミの成長したところ…先輩に見せてよ…
鳴海:(…とかいってホテルに着いたら、そのままベッドに倒れて爆睡しそうだな…先輩ならありえる…と思っていたが…そんな事は全くの杞憂だった…)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
涼歌:良かったね!キミが好きだった琴乃先輩と、こんな親密な場所に来れてっ
鳴海:いいのかな…なんか、段階を何個もすっ飛ばしちゃってる感じです…
涼歌:ふふっイイのイイの、ねっ、未だキミは私に自分の気持ち伝えてないよ?こんな状況なんだからさ…昔から私の事…本当は、どう思ってたのか、ちゃんと言ってみなよ…
鳴海:そうですね…先輩の事は…高校の頃…演劇部の皆の中心にいつも先輩が居て、結局伝える勇気が無かったんですけど…先輩の事…久しぶりにお会いして実感しました…やっぱり僕は誰よりも先輩の事が好きなんです…
涼歌:だよね、うん、知ってた…ふふっ、だっていっつも近くに居たもんね、キミ!
鳴海:先輩は…今付き合ってる人いるんですか?
涼歌:分かってないなぁ…それってさ…今は関係ないことでしょ…
こうしてると…落ち着くなぁ…鳴海君の胸の中…あったかぃ…答えはねノーだよ。
ねぇ…今日会う約束を決めたの私だよね?…ホテルに誘ったのも私…キミに告白させたのも私だよ…?大人になった鳴海君はこの状況で…私に何をしてくれるのかな?
鳴海:…じゃあ…先輩には外で露出オナニーでもしてもらおうかな?
涼歌:バカっ!ははっ
今日の鳴海君が私を心から満足させてくれたら、してあげてもいぃよ❤
ねぇ…責めて?…私…責められるの好きなのっ❤
鳴海:ぇ…いいんですか?
涼歌:うん、お願い…先輩じゃなくて…涼歌って呼んでいっぱい責めて…❤
はぁ…はぁ…うん❤おっぱい…乱暴にされると…興奮しちゃぅぅ…❤はぁんっ❤
鳴海:はぁ…はぁ…このおっぱい…ずっと触りたかった…脱がせるよ…
(涼歌のおっぱい…パイズリの谷間を作る為に育った様な二つの弾力のある膨らみに、ぷっくりした乳輪と尖がった乳首…エロすぎる…)
ねぇ、涼歌…このおっぱいの谷間にちんぽ入れてピストンしたいなぁ…いい?
涼歌:鳴海君…へんたーぃ❤いいょっ涼歌のおっぱい…このおちんぽで…好きなだけ犯して❤
あぁ…あっ❤すごいっ…あったかいおちんぽ…はぁ…はぁ…ツバたらしてあげるね…❤トロンっ
あぁっ鳴海君のおちんぽが…おっぱいに刺さってる~❤…はぁぁ…私も感じちゃう…❤
鳴海:あぁ…我慢できないっ…涼歌…顔にかけるよ…涼歌の顔に…あっ…
涼歌:んっ…んっ…んっっ…は~ぁ…すっごぃ❤大量~ふふふっ…片目あかないよぉ~
ちゅるっ…鳴海君の精子、涼歌好みの味だね❤ほら、美味しいから…集めた精子、全部飲んであげる…❤見て❤ゴっクン
はぁぁっ❤じゃあ、この頑張ったおちんぽも、お口でお掃除してあげるからね…❤
鳴海:…あっあぁっ…それっ…お掃除じゃなくて…フェラになってるって…あぁ…っっ
涼歌:んんっ…じゅぼ…じゅっぼ…❤んっちゅっぽ…じゅぼ…❤じゅぼっっ…❤んっ…
鳴海:(先輩のこんなにエロい所が見れるなんて…嬉しすぎる…先輩のフェラ顔…憧れのオナホだ…)
涼歌:はぁ…はぁ…どぉ?❤私のおまんこ、美味しい?❤あっ…あっ…っ❤
鳴海:涼歌のおまんこ…マン汁ダラダラで…エロすぎ…あの頃からこんなに感じやすかったの?
涼歌:う…うん❤濡れやすいのは…昔からだね…は…恥ずかしいよ…❤
鳴海:へーぇ、演劇部の、あの頃から涼歌は、すぐ感じて濡れちゃう敏感な変態おまんこだったんだね…
じゃあ、もう準備が出来てるこの、変態まんこにおちんぽブチ込んであげるからね…ホラ、後から衝いてあげるから…鏡で自分の感じてるエロい姿、ちゃんと見てなね…
涼歌:はぃっ❤自分の感じてる変態顔、いっぱい見ますぅ…❤
あんっ❤入った…❤はぁっ…はぁぁぁんっっ❤あっ❤あっ❤あんっっ❤
きもちいぃぃ❤やんっやんっ…❤はぁ…はぁっ…❤
後から衝かれるのぉぉっ❤きもちいぃぃよぉぉっ❤んっっ❤あっ❤あぁっ❤あぁっっ❤
鳴海:(僕は結局2発、涼歌に出して2人は、そのまま疲れて寝落ちしてしまった…
翌朝、目を覚ますとそこには涼歌の姿は無く、部屋のテーブルの上に僕の名刺があり、その裏には彼女からのメッセージが書き込まれていました…)
~分かった?こうやって私は今の役職に登り詰めたのよ。~
20代でアルファ商事の執行役員に就任した琴乃涼歌は不快感を覚えていた。
記事の内容は、"ジェンダーギャップ指数"に対しての日本の空虚な同調意識への批判であり、それ自体は、よくある三文ライターのオピニオン以上の出来では無かった。
涼歌が勤めるアルファ商事はSDGsのジェンダー目標を大きく掲げている企業として有名であるが、記事の中で2015年以降、急にアルファ商事が"重役・管理職"に採用した"女性8名"が実名で掲載され、その、間に合わせ人事感を痛烈に糾弾していたのだ。
つまり、この8名の女性たちが就任した役職は、いずれも彼女たちの実力によって獲得したモノではないと読者に仄めかしたいのである。
そして8名のリストの中に"琴乃涼歌"の名前も掲載されていた。
記事の噴飯な内容とは別に、涼歌は"鳴海秀徒"の名前に妙に引っかかる物を感じていた…
思い起こせば、彼は数ヶ月前に、
"日本企業においての女性の待遇改善の実態について"
の取材と称して涼歌の元を訪れていた。
涼歌にとってこの取材は単に数あるスケジュールの中のひとつであり、元来自分にメリットのない人種に無関心な彼女には、こなすだけの予定というモチベーションでしか無かった。実際に鳴海に会ってみても、爽やかな年下の好青年ではあるが、涼歌の人的品定めのステータスに達する程の魅力は感じられず、取材は淡々と終了した。
取材後、ふと微かな高校時代の記憶の中に、
先程の彼と同じ、人懐こい笑顔を浮かべて自分を慕ってくる下級生のイメージをぼんやりと思い出していた…
涼歌:(あれ?確か…演劇部で一緒だった子かな…)
そして今回の記事である。
加えて、記事の人名リスト中の他の女性に話を聞いたところ、
鳴海が取材に訪れたのは涼歌だけだった…というのも何か不可解であった。
この一連の鳴海の関連性と、記事の一方的な内容に鬱積した不快感を、彼の名刺に記載されているメールアドレス宛にぶつける事にした。
涼歌のメールの中身を要約すると、こうだ…
"私の実力を軽視する内容は冒涜だ!即、撤回しなさい。"
こうして銀座19時の、とある静かなバーで、お互いに話し合う席が設けられたのである…。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
涼歌:率直に言って、あなたの記事は不愉快だったわ。
鳴海:そうですね、分かります。
世間にジェンダー問題の解決意識が内包する屈折した取り組みを分かりやすく伝えるために、大企業を持ち出してしまった点は、反響の大きさを考慮するべきだったかもしれませんね…
涼歌:はぁ…全っ然理解してないのね。
あなたとジェンダー問題についてここで語り合うつもりなんて、さらっさら無いの…
鳴海:でも、もともと役職のある男性の配偶者が急に役職につくという、見せかけの実態も…
涼歌:鳴海君…そうじゃないでしょ?…何?…私に頭が良く見られたいの…?キミ?
鳴海:…?
涼歌:この前とは違うのよ…キミの事、思い出しちゃったから…
あの時はがっかりさせちゃったかしらね…?私…全然、キミの事に気付かなかったものね…
鳴海:そうですか…ぃえ…この人は、全く変わってないな…と思いました。
涼歌:キミもね…その可愛い笑顔…昔とちっとも…
ねぇ、あぁいう記事にしようって思ったの…私に会った後でしょ…?
…
…そっか…相変わらず、分かりやすいねっキミは。
それで…?私と、久しぶりに会って、昔の話でもしようって気だったのかな?
なぁに…?なにか話したいことがあるなら、今日は特別に聞いてあげるよ?
鳴海:…もぅ…いいです。
確かにあの記事の書き方は先輩の対応に左右されてしまった部分はあります。
でも、アルファ商事が役職アップさせた"女性たちの能力"について僕が疑念を持っているのは事実です。
それを客観的な事実として世間に公表して…どう判断するかは世間の自由でしょう。
…先輩は…あの頃から少しも変わってない
自分以外の人間をずっと見下しているんだ。
今日はそれを確認できただけで十分です…ありがとうございました…
涼歌:そうね、いいと思うわ。だけど…キミが少しでも真実に近づきたいと思うのなら、今回の女性たちが、本当に役職を上げる様な水準で頑張ってなかったのかどうか、ちゃんと取材する必要はあるんじゃない?
…
今、ここから逃げ出すのは、キミの仕事のポリシーに反しないの?
鳴海:…フッ(…やっぱり適わないな…先輩には…)
涼歌:ね?さぁさぁ~…分かったら…早く座って、仕切り直しね。
はーぁ、飲んでたら熱くなってきちゃった…この上着持っててね?
鳴海:ぇ?はい…
涼歌:今回の件は…まぁ、おいおい私がめっちゃくちゃ頑張った結果なんだって鳴海君も納得してくれると思う。本当に大変なんだから、執行役員になるって!
鳴海:実は、僕も先輩が頑張った結果であろう…とは思ってはいるんですが…
涼歌:そうでしょ?でもね、どれだけ私が一生懸命やってきたかは、キミがちゃんと取材しなきゃダメだよ、仕事としてね…
鳴海:ええ、勿論です。
涼歌:うん!その前に…色々話したい事があるんでしょ?私に…だから、私にだけ取材に来た…
鳴海:ん~(あぁ…なんかこうやって先輩に話をリードされる感じ…懐かしいなぁ…)
涼歌:なにしみじみしてるの?キミ、面白いね
あっそうだ…ちょっと耳貸して…
…私、明日午後出社にしてあるの…
…もしよかったら…ホテルとってあるから…そこで…いっぱいお話しない?
…キミも…その気はある…でしょ?
鳴海:!!
涼歌:お互い、せっかく大人になって再会したんだからさ…
…キミの成長したところ…先輩に見せてよ…
鳴海:(…とかいってホテルに着いたら、そのままベッドに倒れて爆睡しそうだな…先輩ならありえる…と思っていたが…そんな事は全くの杞憂だった…)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
涼歌:良かったね!キミが好きだった琴乃先輩と、こんな親密な場所に来れてっ
鳴海:いいのかな…なんか、段階を何個もすっ飛ばしちゃってる感じです…
涼歌:ふふっイイのイイの、ねっ、未だキミは私に自分の気持ち伝えてないよ?こんな状況なんだからさ…昔から私の事…本当は、どう思ってたのか、ちゃんと言ってみなよ…
鳴海:そうですね…先輩の事は…高校の頃…演劇部の皆の中心にいつも先輩が居て、結局伝える勇気が無かったんですけど…先輩の事…久しぶりにお会いして実感しました…やっぱり僕は誰よりも先輩の事が好きなんです…
涼歌:だよね、うん、知ってた…ふふっ、だっていっつも近くに居たもんね、キミ!
鳴海:先輩は…今付き合ってる人いるんですか?
涼歌:分かってないなぁ…それってさ…今は関係ないことでしょ…
こうしてると…落ち着くなぁ…鳴海君の胸の中…あったかぃ…答えはねノーだよ。
ねぇ…今日会う約束を決めたの私だよね?…ホテルに誘ったのも私…キミに告白させたのも私だよ…?大人になった鳴海君はこの状況で…私に何をしてくれるのかな?
鳴海:…じゃあ…先輩には外で露出オナニーでもしてもらおうかな?
涼歌:バカっ!ははっ
今日の鳴海君が私を心から満足させてくれたら、してあげてもいぃよ❤
ねぇ…責めて?…私…責められるの好きなのっ❤
鳴海:ぇ…いいんですか?
涼歌:うん、お願い…先輩じゃなくて…涼歌って呼んでいっぱい責めて…❤
はぁ…はぁ…うん❤おっぱい…乱暴にされると…興奮しちゃぅぅ…❤はぁんっ❤
鳴海:はぁ…はぁ…このおっぱい…ずっと触りたかった…脱がせるよ…
(涼歌のおっぱい…パイズリの谷間を作る為に育った様な二つの弾力のある膨らみに、ぷっくりした乳輪と尖がった乳首…エロすぎる…)
ねぇ、涼歌…このおっぱいの谷間にちんぽ入れてピストンしたいなぁ…いい?
涼歌:鳴海君…へんたーぃ❤いいょっ涼歌のおっぱい…このおちんぽで…好きなだけ犯して❤
あぁ…あっ❤すごいっ…あったかいおちんぽ…はぁ…はぁ…ツバたらしてあげるね…❤トロンっ
あぁっ鳴海君のおちんぽが…おっぱいに刺さってる~❤…はぁぁ…私も感じちゃう…❤
鳴海:あぁ…我慢できないっ…涼歌…顔にかけるよ…涼歌の顔に…あっ…
涼歌:んっ…んっ…んっっ…は~ぁ…すっごぃ❤大量~ふふふっ…片目あかないよぉ~
ちゅるっ…鳴海君の精子、涼歌好みの味だね❤ほら、美味しいから…集めた精子、全部飲んであげる…❤見て❤ゴっクン
はぁぁっ❤じゃあ、この頑張ったおちんぽも、お口でお掃除してあげるからね…❤
鳴海:…あっあぁっ…それっ…お掃除じゃなくて…フェラになってるって…あぁ…っっ
涼歌:んんっ…じゅぼ…じゅっぼ…❤んっちゅっぽ…じゅぼ…❤じゅぼっっ…❤んっ…
鳴海:(先輩のこんなにエロい所が見れるなんて…嬉しすぎる…先輩のフェラ顔…憧れのオナホだ…)
涼歌:はぁ…はぁ…どぉ?❤私のおまんこ、美味しい?❤あっ…あっ…っ❤
鳴海:涼歌のおまんこ…マン汁ダラダラで…エロすぎ…あの頃からこんなに感じやすかったの?
涼歌:う…うん❤濡れやすいのは…昔からだね…は…恥ずかしいよ…❤
鳴海:へーぇ、演劇部の、あの頃から涼歌は、すぐ感じて濡れちゃう敏感な変態おまんこだったんだね…
じゃあ、もう準備が出来てるこの、変態まんこにおちんぽブチ込んであげるからね…ホラ、後から衝いてあげるから…鏡で自分の感じてるエロい姿、ちゃんと見てなね…
涼歌:はぃっ❤自分の感じてる変態顔、いっぱい見ますぅ…❤
あんっ❤入った…❤はぁっ…はぁぁぁんっっ❤あっ❤あっ❤あんっっ❤
きもちいぃぃ❤やんっやんっ…❤はぁ…はぁっ…❤
後から衝かれるのぉぉっ❤きもちいぃぃよぉぉっ❤んっっ❤あっ❤あぁっ❤あぁっっ❤
鳴海:(僕は結局2発、涼歌に出して2人は、そのまま疲れて寝落ちしてしまった…
翌朝、目を覚ますとそこには涼歌の姿は無く、部屋のテーブルの上に僕の名刺があり、その裏には彼女からのメッセージが書き込まれていました…)
~分かった?こうやって私は今の役職に登り詰めたのよ。~
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この作品は感想を受け付けておりません。
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