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"シルバの紋章"と神の愛汁-7人の選ばれし巫女-1
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はじめましてにゃ!
ウチは、ネコ族のニャポロンですにゃ。
ウチらが住むアニマルワールドの
侵略を目論む魔王を倒すために、
正義の大魔導士"シルバ様"の
呼びかけに応じて結集した有志たち、
ニャポロンと"ウサギ族のウサッピ"
"ニンゲン族の美幸"
そしてシルバ様の啓示をウチらに伝えてくれる
"羊族のメ~タン"の4人で、
アニマルワールドの平和を守り抜くにゃ!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ニャ:集まったのは良いものの、どうやって魔王に立ち向かえば
良いのかさっぱり検討がつかないにゃ
美幸っお茶おかわりにゃっ!
ウサ:確かにそうよね、シルバ様の宮殿に到着して
一ヶ月になるけど、三食昼寝付きの優雅な
毎日を送ってるだけで特別、魔王対策
になるような修練があるわけでもないしぴょん
あっ美幸お茶菓子、追加ね
メ~:案ずる必要はないめぇ
大事なのはシルバ様の
お導き通りに、今ここに4人が集結しているっていう
事実なんだめぇ
美幸っお茶こぼしちゃったから、
キレイにしといてめぇ
ニャ:美幸っ!なにモタモタしてるにゃっ
ティーポットの中が空っぽって言ったはずにゃ!
ウサ:私のお茶菓子はキャロットベースって
言っておいたはずよねぴょんっ
メ~:美幸っ!
美幸:あーーーうるさいなっっ!!
ごちゃごちゃ言うなら少しくらい手伝ってよねっ
ニャ:だってにゃ、それは…
美幸:はいはいはい、
分かってますよ!シルバ様のお導きでしょ?
シルバ様のお導きにより
「美幸、お前は3人の面倒を見る役目なのだ」
なんでも、シルバ様、シルバ様、しるばさまーーぁっ
メ~:黙りなさいっ!美幸っこちらへ来て
今、シルバ様からの啓示が降りてきているところです
ニャ+ウサ:おお~
美幸:(お母さん…私、負けない…グスン)
メ~:きらきらきら~
啓示が届きましたっ魔王を倒すアイテムの詳細です
そのアイテムの名は"魔導ミスト"
シルバの神殿に集結し者たちで
"魔導ミスト"を作る素材を集めなさい…とのことです
ニャ+ウサ:ははぁ~
美幸:(お母さん…私、頑張る…グスン)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ニャ:…という事で、スズメの涙、珊瑚のジェル、時の雫、
ヒカリゴケのエキス…と、殆ど揃ったけど、
この"7巫女の愛液"とはなんだにゃ?
メ~:"7巫女の愛液"というのは、
つまりニンゲンのメスの陰部から抽出できる
スピリチュアルエキスの事だめぇ
ウサ:へーぇ、ニンゲンって無能なのかと思ってたけど
役に立つのねぴょん
ニャ:ニンゲンのメス?
じゃあ早速、美幸の陰部から"7巫女の愛液"をゲットするにゃ!
美幸は何処にゃ?またウチらの目を盗んでサボってるのかにゃ
ウサ:許せない奴だぴょん!
いっその事、クビにしてしまうべきだぴょんっ
ニャ:クビなんて生ぬるいニャ
身包み剥いで、坊主にした上で晒し首にするべきにゃっ
メ~:あー美幸なら地下牢のフランケンに食事
を持って行ってる時間だめぇ
ニャ+ウサ:チッ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
美幸:は~、この宮殿の中で一番心が安らぐのは
フランケンちゃんのいるこの場所だけだわ~
フラ:フー
美幸:多分、これからも私は、あの野良ネコと
ボロ雑巾ウサギとスポンジクズにイビラレ続ける
と思うけど、フランケンちゃんは私と仲良しでいてね…
ニャ:おー居た居たにゃ
美幸:キャーでた!悪魔の人形3匹衆!!
助けてフランケンちゃんっ
フラ:フー
ニャ:で、どうするにゃ?
メ~:んー、ニンゲンのメスは欲情すると
愛液を陰部から垂れ流す仕組みになってるめぇ
ウサ:なるほど!サッパリわからんぴょんっ
メ~:種族が違うと理解し合うのは難しいめぇ
取りあえず、ここは元々ニンゲンのオスだった
フランケンに協力してもらうめぇ
このコントローラーでフランケンの欲情メーターの
数値を上昇させて見るめぇ
フラ:フーフーフー!
美幸:どうしたの?フランケンちゃん?
なんだか、苦しそうだけど…
ちょっと!メ~タン、フランケンちゃんの
様子が変なんだけど、診てあげてくれない?
メ~:大丈夫、問題なしなんだめぇ
それよりも美幸がもっとフランケンの
体を支えてあげて欲しいんだめぇ
美幸:え、こう?
やだっ体がすごく熱くなってる…
ねぇ、しっかりして…
フラ:フーフーフー!
ウサ:これからどうなるぴょん?
メ~:まぁ、ちょっと静観する事にしようめぇ
ウサ:あっフランケンが美幸に、おぶさる様な
格好になったぴょん
んーフランケンの舌が美幸の耳の中を舐め回してるぴょん
耳舐めても意味無いぴょん
ニャ:おぉ、でもフランケンの右手が美幸の
股間を撫でているにゃ
美幸:フランケンちゃん…フランケンっやめてっ
メ~:フランケン、もっとやるめぇ
というか、もっと美幸の陰部を観察したいめぇから
服を剥ぎ取るんだめぇ~
フラ:フーフーフー!
美幸:え…やだ、メ~タン何言ってるの!
やめさせてっ!やめさせてよっ!この
人でなしのモコモコシープっ
やめて、ね?フランケン私、この服しか
持ってないの…だから引き裂かないで…
キャァッ!!!
ニャ:ほうほう、一気に全裸になったにゃ
メ~:案ずるな、後で裁縫道具の場所を案内するめぇ
美幸:(なんか分からないけど、フランケンは
メ~タンの思惑で私に興奮してるんだわ!…
…
男の人って射精すると一気に冷めるって
聞いた事があるけど…んん…これ以上状況が悪化する前に…
…
……あっ…やっぱり…フランケンのおちんちん…
硬くなってる…あ…硬いの触ったら…フランケン
の力が少し緩んだわ…これは使えるっ!!えいっ出しちゃえ…)
ウサ:美幸がフランケンの陰茎を引っ張り出したぴょん
メ~:フランケンそんなことより美幸の足を抱えて
陰部が観察出来るように態勢を作るめぇ
美幸:(そんな恥ずかしい格好出来るわけないでしょ
あぁ…ダメだ…肌同士が摩擦して上手く
フランケンのおちんちんをシゴけないよぉ…
おちんちんをヌルヌルさせたいなぁ…どうしよう…)
フラ:フーフーフー!
美幸:(今だ!)
ニャ:あっ美幸がフランケンの腕を振り払って
一瞬で、フランケンの陰茎にしゃぶりついたにゃんっ
ウサ:美幸がフランケンの陰茎にしゃぶりついて
頭を前後に反復させてるこの状況…滑稽過ぎるぴょん
メ~:フランケンっ!美幸の足を広げて美幸の陰部を
こっちに見せるんだめぇ
フラ:フーフーフー!
美幸:(やだやだ!あ~泣けてくるっっでも、
今の私には、おちんちんをフェラする事しか出来ないからっ)
じゅぶ…じゅぼっ…じゅぼっ…
ニャ:にゃははっ真っ裸で逆さ吊りになってる
オモシロだにゃ~
ウサ:美幸がフランケンの陰茎に吸い付いたままで
美幸の両足をフランケンが持ち上げて股間を開げているこの状況
…滑稽だぴょん
メ~:んー観察するに美幸の陰部からは、エキスが
全然分泌されてないめぇ
カラッカラの砂漠状態だめぇ
美幸は不感症の砂漠オンナだめぇ
美幸:(何とでも、お言いなさい
絶対、私のフェラで勝って、この状況を抜け出して
見せるわ…ん…んん…あっ…フランケンの
おちんちんのビクビクの感覚が短くなってきた…
多分もぅ…発射が近いんだと思う…
そうだ…フリーの手で乳首や玉々も責めちゃおう…)
フラ:フーフーフー!フゥッッ!!!
美幸:ウプッ!!(あぁ…私の喉の奥めがけて
フランケンの温かい体液がドクドク飛び出してる…
んっ…んっ…)ぷはっ…はぁ…はぁ…
ニャ:美幸が口から白い液体吐き出してるにゃ
ウサ:…滑稽ね
メ~:フム、もうちょっと欲情メーターを上げるか…
フラ:フーフーフー!
美幸:あれ?フランケンちゃん全然、冷静になってない!!
メ~:当たり前だめぇ
フランケンの感情はこっちでコントロールできるんだめぇ
さぁ、もう美幸の体力ゲージはゼロに近いめぇ
一気に美幸から愛液を分泌させるんだめぇ
フラ:フーフーフー!
美幸:(あぁぁ…んっ…フランケンが私のクリちゃんを
舐めてる…あっ…あっ…気持ち良ぃぃ❤…もぅだめぇ…
ちから抜けちゃうょ…あっ…あっ…あぁん…)
メ~:フランケンの頭、邪魔だめぇ
美幸:(あぁぁぁ…イっちゃう…イっちゃう…)アァッ…!!
フラ:フーフーフー!
ウサ:美幸が痙攣してるぴょん、これは?
メ~:ちょっと分からないめぇ
陰部の湿りもフランケンの唾液かもしれんめぇ
なにせ砂漠オンナだからめぇ
フラ:フーフー!
ニャ:成る程!寝ている美幸の片足にフランケンが乗って
もう片方の足を上に広げれば、簡単に開脚した状態になるのにゃ
美幸:はぁ…はぁ…(あっ足…広げられてる…はぁ…
気持ちよくて…もぅ…体動かせない…)はぁ…はぁ…
(あっ…あぁんっダメェェっ…フランケンのゆ…ゆびが…
おま…おまんこ…高速でしゃっ…しゃしゅってゆぅぅぅ…)
あぁぁぁ…あん❤あぁぁんっっ❤らめぇぇぇ❤
ウサ:フランケンの指が美幸の陰部を素早く摩りだしたら
美幸の反応がおかしくなったぴょん
メ~:ウム、どうやらキラリと光るものが
美幸の陰部から流れ出してきた様だめぇ
ニャポロンこの容器に回収してきておくれめぇ
ニャ:オッケーにゃ!
美幸:だめぇぇぇぇぇっ!イっちゃうぅぅぅぅ…
んんっ…ううぅぅぅん…アァッ!…あぁ…ぁぁ…はぁ…はぁ…
ニャ:汚いにゃ!別の穴から水が噴出してきたにゃ
メ~:ん~あれは潮といって、愛液とは別に
ニンゲンのメスが極度の絶頂状態になったときに尿道
から噴出す分泌液だめぇ
ニャ:それじゃあ、お漏らしじゃないかにゃ!
ウチにお漏らしを吹き掛けるなんて許せないにゃっ
美幸!お仕置きにゃ
フランケンっ美幸を玩具にして良いにゃっ
フラ:フーフー!
美幸:はぁ…はぁ…もぅらめぇ…
たすけ…あっ…あぁぁんっ❤…はぁぁん…❤っっ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ニャ:ちゅー事で、愛液とやらも入手できたけど
この素材を全部調合すれば良いのにゃ?
メ~:最終的にはそうなんだめぇ
ただ、"7巫女の愛液"っていうのは、
シルバ様の紋章をもつニンゲンのメスから
採取した愛液じゃないと、何の効力も持たないめぇ
ウサ:…じゃあ、この美幸の体液は?
メ~:うん、2人にニンゲンのメスが愛液を分泌する
仕組みを見せるために、デモンストレーションしただけだめぇ
ニャ:なーんだ
ウサ:じゃあ、こんな何の意味も無い
美幸の分泌液なんて、窓からポーイぴょんっ
ニャ:じゃあ!ニンゲン界に乗り込んで
7巫女を探し出して
アニマルワールドの平和を守り抜くにゃ!!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
美幸:はぁ…はぁぁっ…フランケンっ…きもちいいぃぃぃ❤
ウチは、ネコ族のニャポロンですにゃ。
ウチらが住むアニマルワールドの
侵略を目論む魔王を倒すために、
正義の大魔導士"シルバ様"の
呼びかけに応じて結集した有志たち、
ニャポロンと"ウサギ族のウサッピ"
"ニンゲン族の美幸"
そしてシルバ様の啓示をウチらに伝えてくれる
"羊族のメ~タン"の4人で、
アニマルワールドの平和を守り抜くにゃ!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ニャ:集まったのは良いものの、どうやって魔王に立ち向かえば
良いのかさっぱり検討がつかないにゃ
美幸っお茶おかわりにゃっ!
ウサ:確かにそうよね、シルバ様の宮殿に到着して
一ヶ月になるけど、三食昼寝付きの優雅な
毎日を送ってるだけで特別、魔王対策
になるような修練があるわけでもないしぴょん
あっ美幸お茶菓子、追加ね
メ~:案ずる必要はないめぇ
大事なのはシルバ様の
お導き通りに、今ここに4人が集結しているっていう
事実なんだめぇ
美幸っお茶こぼしちゃったから、
キレイにしといてめぇ
ニャ:美幸っ!なにモタモタしてるにゃっ
ティーポットの中が空っぽって言ったはずにゃ!
ウサ:私のお茶菓子はキャロットベースって
言っておいたはずよねぴょんっ
メ~:美幸っ!
美幸:あーーーうるさいなっっ!!
ごちゃごちゃ言うなら少しくらい手伝ってよねっ
ニャ:だってにゃ、それは…
美幸:はいはいはい、
分かってますよ!シルバ様のお導きでしょ?
シルバ様のお導きにより
「美幸、お前は3人の面倒を見る役目なのだ」
なんでも、シルバ様、シルバ様、しるばさまーーぁっ
メ~:黙りなさいっ!美幸っこちらへ来て
今、シルバ様からの啓示が降りてきているところです
ニャ+ウサ:おお~
美幸:(お母さん…私、負けない…グスン)
メ~:きらきらきら~
啓示が届きましたっ魔王を倒すアイテムの詳細です
そのアイテムの名は"魔導ミスト"
シルバの神殿に集結し者たちで
"魔導ミスト"を作る素材を集めなさい…とのことです
ニャ+ウサ:ははぁ~
美幸:(お母さん…私、頑張る…グスン)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ニャ:…という事で、スズメの涙、珊瑚のジェル、時の雫、
ヒカリゴケのエキス…と、殆ど揃ったけど、
この"7巫女の愛液"とはなんだにゃ?
メ~:"7巫女の愛液"というのは、
つまりニンゲンのメスの陰部から抽出できる
スピリチュアルエキスの事だめぇ
ウサ:へーぇ、ニンゲンって無能なのかと思ってたけど
役に立つのねぴょん
ニャ:ニンゲンのメス?
じゃあ早速、美幸の陰部から"7巫女の愛液"をゲットするにゃ!
美幸は何処にゃ?またウチらの目を盗んでサボってるのかにゃ
ウサ:許せない奴だぴょん!
いっその事、クビにしてしまうべきだぴょんっ
ニャ:クビなんて生ぬるいニャ
身包み剥いで、坊主にした上で晒し首にするべきにゃっ
メ~:あー美幸なら地下牢のフランケンに食事
を持って行ってる時間だめぇ
ニャ+ウサ:チッ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
美幸:は~、この宮殿の中で一番心が安らぐのは
フランケンちゃんのいるこの場所だけだわ~
フラ:フー
美幸:多分、これからも私は、あの野良ネコと
ボロ雑巾ウサギとスポンジクズにイビラレ続ける
と思うけど、フランケンちゃんは私と仲良しでいてね…
ニャ:おー居た居たにゃ
美幸:キャーでた!悪魔の人形3匹衆!!
助けてフランケンちゃんっ
フラ:フー
ニャ:で、どうするにゃ?
メ~:んー、ニンゲンのメスは欲情すると
愛液を陰部から垂れ流す仕組みになってるめぇ
ウサ:なるほど!サッパリわからんぴょんっ
メ~:種族が違うと理解し合うのは難しいめぇ
取りあえず、ここは元々ニンゲンのオスだった
フランケンに協力してもらうめぇ
このコントローラーでフランケンの欲情メーターの
数値を上昇させて見るめぇ
フラ:フーフーフー!
美幸:どうしたの?フランケンちゃん?
なんだか、苦しそうだけど…
ちょっと!メ~タン、フランケンちゃんの
様子が変なんだけど、診てあげてくれない?
メ~:大丈夫、問題なしなんだめぇ
それよりも美幸がもっとフランケンの
体を支えてあげて欲しいんだめぇ
美幸:え、こう?
やだっ体がすごく熱くなってる…
ねぇ、しっかりして…
フラ:フーフーフー!
ウサ:これからどうなるぴょん?
メ~:まぁ、ちょっと静観する事にしようめぇ
ウサ:あっフランケンが美幸に、おぶさる様な
格好になったぴょん
んーフランケンの舌が美幸の耳の中を舐め回してるぴょん
耳舐めても意味無いぴょん
ニャ:おぉ、でもフランケンの右手が美幸の
股間を撫でているにゃ
美幸:フランケンちゃん…フランケンっやめてっ
メ~:フランケン、もっとやるめぇ
というか、もっと美幸の陰部を観察したいめぇから
服を剥ぎ取るんだめぇ~
フラ:フーフーフー!
美幸:え…やだ、メ~タン何言ってるの!
やめさせてっ!やめさせてよっ!この
人でなしのモコモコシープっ
やめて、ね?フランケン私、この服しか
持ってないの…だから引き裂かないで…
キャァッ!!!
ニャ:ほうほう、一気に全裸になったにゃ
メ~:案ずるな、後で裁縫道具の場所を案内するめぇ
美幸:(なんか分からないけど、フランケンは
メ~タンの思惑で私に興奮してるんだわ!…
…
男の人って射精すると一気に冷めるって
聞いた事があるけど…んん…これ以上状況が悪化する前に…
…
……あっ…やっぱり…フランケンのおちんちん…
硬くなってる…あ…硬いの触ったら…フランケン
の力が少し緩んだわ…これは使えるっ!!えいっ出しちゃえ…)
ウサ:美幸がフランケンの陰茎を引っ張り出したぴょん
メ~:フランケンそんなことより美幸の足を抱えて
陰部が観察出来るように態勢を作るめぇ
美幸:(そんな恥ずかしい格好出来るわけないでしょ
あぁ…ダメだ…肌同士が摩擦して上手く
フランケンのおちんちんをシゴけないよぉ…
おちんちんをヌルヌルさせたいなぁ…どうしよう…)
フラ:フーフーフー!
美幸:(今だ!)
ニャ:あっ美幸がフランケンの腕を振り払って
一瞬で、フランケンの陰茎にしゃぶりついたにゃんっ
ウサ:美幸がフランケンの陰茎にしゃぶりついて
頭を前後に反復させてるこの状況…滑稽過ぎるぴょん
メ~:フランケンっ!美幸の足を広げて美幸の陰部を
こっちに見せるんだめぇ
フラ:フーフーフー!
美幸:(やだやだ!あ~泣けてくるっっでも、
今の私には、おちんちんをフェラする事しか出来ないからっ)
じゅぶ…じゅぼっ…じゅぼっ…
ニャ:にゃははっ真っ裸で逆さ吊りになってる
オモシロだにゃ~
ウサ:美幸がフランケンの陰茎に吸い付いたままで
美幸の両足をフランケンが持ち上げて股間を開げているこの状況
…滑稽だぴょん
メ~:んー観察するに美幸の陰部からは、エキスが
全然分泌されてないめぇ
カラッカラの砂漠状態だめぇ
美幸は不感症の砂漠オンナだめぇ
美幸:(何とでも、お言いなさい
絶対、私のフェラで勝って、この状況を抜け出して
見せるわ…ん…んん…あっ…フランケンの
おちんちんのビクビクの感覚が短くなってきた…
多分もぅ…発射が近いんだと思う…
そうだ…フリーの手で乳首や玉々も責めちゃおう…)
フラ:フーフーフー!フゥッッ!!!
美幸:ウプッ!!(あぁ…私の喉の奥めがけて
フランケンの温かい体液がドクドク飛び出してる…
んっ…んっ…)ぷはっ…はぁ…はぁ…
ニャ:美幸が口から白い液体吐き出してるにゃ
ウサ:…滑稽ね
メ~:フム、もうちょっと欲情メーターを上げるか…
フラ:フーフーフー!
美幸:あれ?フランケンちゃん全然、冷静になってない!!
メ~:当たり前だめぇ
フランケンの感情はこっちでコントロールできるんだめぇ
さぁ、もう美幸の体力ゲージはゼロに近いめぇ
一気に美幸から愛液を分泌させるんだめぇ
フラ:フーフーフー!
美幸:(あぁぁ…んっ…フランケンが私のクリちゃんを
舐めてる…あっ…あっ…気持ち良ぃぃ❤…もぅだめぇ…
ちから抜けちゃうょ…あっ…あっ…あぁん…)
メ~:フランケンの頭、邪魔だめぇ
美幸:(あぁぁぁ…イっちゃう…イっちゃう…)アァッ…!!
フラ:フーフーフー!
ウサ:美幸が痙攣してるぴょん、これは?
メ~:ちょっと分からないめぇ
陰部の湿りもフランケンの唾液かもしれんめぇ
なにせ砂漠オンナだからめぇ
フラ:フーフー!
ニャ:成る程!寝ている美幸の片足にフランケンが乗って
もう片方の足を上に広げれば、簡単に開脚した状態になるのにゃ
美幸:はぁ…はぁ…(あっ足…広げられてる…はぁ…
気持ちよくて…もぅ…体動かせない…)はぁ…はぁ…
(あっ…あぁんっダメェェっ…フランケンのゆ…ゆびが…
おま…おまんこ…高速でしゃっ…しゃしゅってゆぅぅぅ…)
あぁぁぁ…あん❤あぁぁんっっ❤らめぇぇぇ❤
ウサ:フランケンの指が美幸の陰部を素早く摩りだしたら
美幸の反応がおかしくなったぴょん
メ~:ウム、どうやらキラリと光るものが
美幸の陰部から流れ出してきた様だめぇ
ニャポロンこの容器に回収してきておくれめぇ
ニャ:オッケーにゃ!
美幸:だめぇぇぇぇぇっ!イっちゃうぅぅぅぅ…
んんっ…ううぅぅぅん…アァッ!…あぁ…ぁぁ…はぁ…はぁ…
ニャ:汚いにゃ!別の穴から水が噴出してきたにゃ
メ~:ん~あれは潮といって、愛液とは別に
ニンゲンのメスが極度の絶頂状態になったときに尿道
から噴出す分泌液だめぇ
ニャ:それじゃあ、お漏らしじゃないかにゃ!
ウチにお漏らしを吹き掛けるなんて許せないにゃっ
美幸!お仕置きにゃ
フランケンっ美幸を玩具にして良いにゃっ
フラ:フーフー!
美幸:はぁ…はぁ…もぅらめぇ…
たすけ…あっ…あぁぁんっ❤…はぁぁん…❤っっ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ニャ:ちゅー事で、愛液とやらも入手できたけど
この素材を全部調合すれば良いのにゃ?
メ~:最終的にはそうなんだめぇ
ただ、"7巫女の愛液"っていうのは、
シルバ様の紋章をもつニンゲンのメスから
採取した愛液じゃないと、何の効力も持たないめぇ
ウサ:…じゃあ、この美幸の体液は?
メ~:うん、2人にニンゲンのメスが愛液を分泌する
仕組みを見せるために、デモンストレーションしただけだめぇ
ニャ:なーんだ
ウサ:じゃあ、こんな何の意味も無い
美幸の分泌液なんて、窓からポーイぴょんっ
ニャ:じゃあ!ニンゲン界に乗り込んで
7巫女を探し出して
アニマルワールドの平和を守り抜くにゃ!!!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
美幸:はぁ…はぁぁっ…フランケンっ…きもちいいぃぃぃ❤
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この作品は感想を受け付けておりません。
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