母、73歳。盲腸(+α)

みのる

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2026年2月6日。親子、通院。

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めでたく退院出来てもなぁんか!食欲不振な御様子なタ母親、気になるので診察に出かけました。
やはり、西の果ての〇〇病院へ。
まぁまぁな時間待機して名前を呼ばれたので診察室へ。

タ母「退院して食欲が無いんですけども···」

医「うーん、ちょっと調べんと分からんねぇ」

CT検査してまた待機。

再度呼ばれるタ親子。

医「薬をもう止めてもえぇですな(サラッ♡)」

タ母「ですよね!?」

コレが甘くて美味くないとか。タ母親、ボヤいとりました。


その後待っていたのはタラコ唇さんの眼科。
本日の犠牲者はタ妹α。

タ母「私ゃもう!しんどいので行かんぞ」

とまぁ、タ母親がギブアップしたのでタ妹αの引率でタラコ唇さん行きつけの眼科へ。
コレがまた!若干遠い···

タ(オラ、おひとりさまで診察行けるだろぉか···(心配))

病院内はタラコおひとりさまにて行動、なんとか前の受診の際に眼科の場所は覚えとったので道なりに進みます。

タ(PMは診察しとらんのかな?オラの貸切みたいになっとる!!)

他の患者さんの姿はまばら。
ほどなくして、

看「タラコ唇さーん」

タ「は、ハイ!」

医「あらー、右目も赤ぁなっとるねーーー
ハイ、またぐりーーーんってやります。痛くはしないよー(ぐりーーーーん!)」

タ「ぎゃあああああああああ!痛いーーー!!」

グリグリされるのも痛いけども何気にチクチク刺さる感のが痛すぎて。(涙)

医「ハイ!」

タ「あ、ありがとうございました···(ヨロヨロ)」

近くの眼科にまた紹介状を書いてくださったので次からはそっちになりそうです。


(余談)
♪♪♪~

タ「もしもし」

ミ「ミヤガワです!どんなですか~」

タ「なんか右目にも侵食してきてるみたいで。目は赤いです」

ミ「そうですか~、で!仕事場の方は別に休まなくてもえぇらしいですよー」

タ「なんですとーーーーー!?」

ミ「なので次週の火曜日に一応面談の予定入れとってもえぇですかー?」

タ「ほえ!行ってもえぇんどすか!?(ビックリ)」

てなわけで、病が落ち着いて来てたら来週火曜日仕事場に行ってきます。
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