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1章
4話 新しい家
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お母さんに喋っちゃったか…とりあえず被害を最小限にするために、口封じに行こう
「お母さんのとこに案内してくれるかな?」
「いいよ!案内したあげる!」
「支部長!後で依頼の報告するな!」
「おう!行ってこい!」
少し歩くこと5分
「あっ!居た!お母さんー!」
見た印象ではかなり若い見た目だった
「あら、どうしたの?ネェフィ」
女の子の名前はネェフィと言うようだな
「この人がさっきのショウタさんだよ!」
お母さんが目を大きくした
「あなたがショウタさん?オークを素手で倒すなんて…まるで……あっ、いえ、それでどうしたんですか?」
まるで…?まぁ、いいや
「あの、もう喋っちゃってるかも知れないですが、オークを素手で倒したことは秘密にしていただけないかなと思いまして」
お母さんが驚いた顔で
「あら!喋らない方が良かったのかしら?もうこの地域の人のほとんどに知れ渡っていますよ」
え~!!!地域全体?それはまずい!逃げろ!
「あっ、それでは!」
俺は全力疾走で逃げた
初期の森に戻ってきた。
とりあえず、オークを狩って家を買って引きこもることにしよう
こりゃ、街に行くときは仮面でも付けないとまずそうだな
そう思っているとオークの群れが現れた
ざっと、8体は居るようだ
「周りには誰も居ないな…よし!オラァー!」
前回の反省を生かし、俺は周りを確認する癖を付けた
一体、二体、三体をワンパンで倒した
さっきまで俺は正拳突き三発くらい必要だったが、レベルアップのおかげか、一撃で倒せるようになったな
すると、オークの様子が変わった
「四体目!、、、あれ?」
四体目を倒そうとすると、オークが4体逃げていった
「なーんだか嫌な予感するけど、報告して家を購入しに行こう」
ギルドに到着する
よし、依頼の報告をしよう
「この依頼の報告をしたいんだが」
「もしかして、今噂になっている素手でオークを倒した人ですか!?サインください!」
えっ
受け付けの人まで…しかもサインも求められてしまった
「あの、この依頼を……」
「あっ!すいません、ではこのモニターに手を当ててください」
受け付け嬢が恥ずかしそうに顔を赤らめる
モニターに手を当てた
「オーク5体、討伐されてますね。では10×5で50銀貨です!どうぞ」
モニターで依頼達成の確認か!そう言うシステムが地球にもあれば、俺も社畜じゃ無かったのかな…
そして、これで家を購入できるようになったぞ
しかし、よく周りを見るとたくさんの視線を感じる、目立たずまったりスローライフは難しいかも知れないな…
支部長の部屋に行くとしよう
トントン
「おーい!家を購入しに来たぞ~」
「おう!早いな、もう買えるようになったか」
30銀貨を渡した
「よし、これであの家はもうお前の敷地だ、自由に使っていいぞ~」
そう言い、場所の地図を渡してくれた
「ありがとう!じゃぁ、またな!」
家に到着した
周りは木で囲まれ、広い庭があり、そこそこの木製の家、、、最高の家だ!
「ワクワクしてきた!色々な物、作るか!」
そうして、俺は木を少し倒し、庭に鉄棒や小屋などを作った
「うんうん、これぞ俺が求めていた家になった」
これからどんどん発達していこう
「それじゃ、余った銀貨で食べ物などを買いに行こうかな」
そう思っていたとき
ドーンッッ!!!!
え?
何処からか、凄く大きい音が聞こえた
「ま、まぁここは安全なはずだ…大丈夫だよな?」
しかし、徐々に音が近付いてきた
これは俺の方に向かってきてるのか?
そう思っていると、その音を出している正体が見えた
「ははは、冗談だろ?」
その大きさはオークの3倍、俺の6倍はある
おそらくこれが、よく耳にする「キングオーク」ってやつか?
そうすると、かなり速いスピードで誰かが走ってくる音がきこえた
レインだ!レインがこっちに向かって走ってきている
「えっ?レイン?」
そう言うとレインが青あざめた顔で
「キングオークがこの街に向かっているらしいぞ!ってうお!ギルドオーク!」
「おい、一体何があったんだ?」
「わからん、何故か急に現れた、今まで出現情報は無かったんだが…」
もしかして、あのときオークが逃げたからか?
そして、復讐としてキングオークを呼んだのかも知れない
「な、なぁ、それってもしかしておれの……」
そう言おうとしたら、キングオークが攻撃を仕掛けてきた
ドーンッッッ!!!
「やばい!俺の家が潰れるー!」
周りの木が一撃でなぎ払われてしまった
「ショウタ!これは俺達だけでやらないといけないようだ!倒すぞ!」
レインが剣を構えた
「家のためにもやるしかないな!」
レインと一緒にキングオークに飛びかかった
「正拳突き!!痛、、、」
キングオークは小さくではあるが、悲鳴を上げた
しかし、代わりに俺も腕に少しの痛みを感じた
「大丈夫か!?ショウタ!」
「あぁ、少し痛むが、キングオークに効いていない訳ではない…」
「キングオークを殴って少し痛い程度か、ほんとに人間か?」
そりゃぁ、人間だろう
キングオークが大声で武器を振り回す
こりゃ、やばいな
そう思っていると、レインが何かを唱える
「~ー~ー~ー~ー~」
「ボルト!!!」
キングオークの腕に強力な雷が落ち、悲鳴を上げる
その隙に俺は脚に攻撃を仕掛けた
「うりゃあ!」
しかし、キングオークから攻撃のカウンターを喰らう
「痛っ……」
俺はかなり吹き飛ばされ、フラフラになる
しかし、キングオークも膝をついた
「いいぞ!ショウタ、これでトドメだ!」
「ボルト!×5!」
ドッカァン!
強力な雷がキングオークを覆うと
キングオークは倒れた
倒れた先の木が全て倒れた
「あっ、俺の木が…」
「ぐぅぅ…」
レインが苦しそうにする
「どうした?大丈夫か?」
「あぁ、大丈夫だ、少し無茶して魔力を使い過ぎちまった、、、」
やはり、あれは魔法だったか
魔法はやはり凄いな、いずれか俺も習得を目指そう!
「ショウタも大丈夫か?キングオークの攻撃をモロに喰らったろ?」
「あぁ、少し休めば大丈夫だ」
さて、報告しに行きたいが、また目立つな…
「お母さんのとこに案内してくれるかな?」
「いいよ!案内したあげる!」
「支部長!後で依頼の報告するな!」
「おう!行ってこい!」
少し歩くこと5分
「あっ!居た!お母さんー!」
見た印象ではかなり若い見た目だった
「あら、どうしたの?ネェフィ」
女の子の名前はネェフィと言うようだな
「この人がさっきのショウタさんだよ!」
お母さんが目を大きくした
「あなたがショウタさん?オークを素手で倒すなんて…まるで……あっ、いえ、それでどうしたんですか?」
まるで…?まぁ、いいや
「あの、もう喋っちゃってるかも知れないですが、オークを素手で倒したことは秘密にしていただけないかなと思いまして」
お母さんが驚いた顔で
「あら!喋らない方が良かったのかしら?もうこの地域の人のほとんどに知れ渡っていますよ」
え~!!!地域全体?それはまずい!逃げろ!
「あっ、それでは!」
俺は全力疾走で逃げた
初期の森に戻ってきた。
とりあえず、オークを狩って家を買って引きこもることにしよう
こりゃ、街に行くときは仮面でも付けないとまずそうだな
そう思っているとオークの群れが現れた
ざっと、8体は居るようだ
「周りには誰も居ないな…よし!オラァー!」
前回の反省を生かし、俺は周りを確認する癖を付けた
一体、二体、三体をワンパンで倒した
さっきまで俺は正拳突き三発くらい必要だったが、レベルアップのおかげか、一撃で倒せるようになったな
すると、オークの様子が変わった
「四体目!、、、あれ?」
四体目を倒そうとすると、オークが4体逃げていった
「なーんだか嫌な予感するけど、報告して家を購入しに行こう」
ギルドに到着する
よし、依頼の報告をしよう
「この依頼の報告をしたいんだが」
「もしかして、今噂になっている素手でオークを倒した人ですか!?サインください!」
えっ
受け付けの人まで…しかもサインも求められてしまった
「あの、この依頼を……」
「あっ!すいません、ではこのモニターに手を当ててください」
受け付け嬢が恥ずかしそうに顔を赤らめる
モニターに手を当てた
「オーク5体、討伐されてますね。では10×5で50銀貨です!どうぞ」
モニターで依頼達成の確認か!そう言うシステムが地球にもあれば、俺も社畜じゃ無かったのかな…
そして、これで家を購入できるようになったぞ
しかし、よく周りを見るとたくさんの視線を感じる、目立たずまったりスローライフは難しいかも知れないな…
支部長の部屋に行くとしよう
トントン
「おーい!家を購入しに来たぞ~」
「おう!早いな、もう買えるようになったか」
30銀貨を渡した
「よし、これであの家はもうお前の敷地だ、自由に使っていいぞ~」
そう言い、場所の地図を渡してくれた
「ありがとう!じゃぁ、またな!」
家に到着した
周りは木で囲まれ、広い庭があり、そこそこの木製の家、、、最高の家だ!
「ワクワクしてきた!色々な物、作るか!」
そうして、俺は木を少し倒し、庭に鉄棒や小屋などを作った
「うんうん、これぞ俺が求めていた家になった」
これからどんどん発達していこう
「それじゃ、余った銀貨で食べ物などを買いに行こうかな」
そう思っていたとき
ドーンッッ!!!!
え?
何処からか、凄く大きい音が聞こえた
「ま、まぁここは安全なはずだ…大丈夫だよな?」
しかし、徐々に音が近付いてきた
これは俺の方に向かってきてるのか?
そう思っていると、その音を出している正体が見えた
「ははは、冗談だろ?」
その大きさはオークの3倍、俺の6倍はある
おそらくこれが、よく耳にする「キングオーク」ってやつか?
そうすると、かなり速いスピードで誰かが走ってくる音がきこえた
レインだ!レインがこっちに向かって走ってきている
「えっ?レイン?」
そう言うとレインが青あざめた顔で
「キングオークがこの街に向かっているらしいぞ!ってうお!ギルドオーク!」
「おい、一体何があったんだ?」
「わからん、何故か急に現れた、今まで出現情報は無かったんだが…」
もしかして、あのときオークが逃げたからか?
そして、復讐としてキングオークを呼んだのかも知れない
「な、なぁ、それってもしかしておれの……」
そう言おうとしたら、キングオークが攻撃を仕掛けてきた
ドーンッッッ!!!
「やばい!俺の家が潰れるー!」
周りの木が一撃でなぎ払われてしまった
「ショウタ!これは俺達だけでやらないといけないようだ!倒すぞ!」
レインが剣を構えた
「家のためにもやるしかないな!」
レインと一緒にキングオークに飛びかかった
「正拳突き!!痛、、、」
キングオークは小さくではあるが、悲鳴を上げた
しかし、代わりに俺も腕に少しの痛みを感じた
「大丈夫か!?ショウタ!」
「あぁ、少し痛むが、キングオークに効いていない訳ではない…」
「キングオークを殴って少し痛い程度か、ほんとに人間か?」
そりゃぁ、人間だろう
キングオークが大声で武器を振り回す
こりゃ、やばいな
そう思っていると、レインが何かを唱える
「~ー~ー~ー~ー~」
「ボルト!!!」
キングオークの腕に強力な雷が落ち、悲鳴を上げる
その隙に俺は脚に攻撃を仕掛けた
「うりゃあ!」
しかし、キングオークから攻撃のカウンターを喰らう
「痛っ……」
俺はかなり吹き飛ばされ、フラフラになる
しかし、キングオークも膝をついた
「いいぞ!ショウタ、これでトドメだ!」
「ボルト!×5!」
ドッカァン!
強力な雷がキングオークを覆うと
キングオークは倒れた
倒れた先の木が全て倒れた
「あっ、俺の木が…」
「ぐぅぅ…」
レインが苦しそうにする
「どうした?大丈夫か?」
「あぁ、大丈夫だ、少し無茶して魔力を使い過ぎちまった、、、」
やはり、あれは魔法だったか
魔法はやはり凄いな、いずれか俺も習得を目指そう!
「ショウタも大丈夫か?キングオークの攻撃をモロに喰らったろ?」
「あぁ、少し休めば大丈夫だ」
さて、報告しに行きたいが、また目立つな…
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