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パイパイ
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僕は今ペスとウシャルとヘルトリーと、金ぴかの木の上で暮らしてる。
前にウシャルとヘルトリーが住んでた黒いおじさんの家は汚いから引っ越すのやめた。
汚いけどそこは僕の子供の家になった。
金ぴかの木に「もっとおっきくなって雲まで伸びてみて」って試しに言ってみたら伸びたからそこに小屋建てて住むことになった。
僕はそこでペスと毎晩えっちなことしてる。
そしたら毎朝ぺスが股の穴から卵産んでそっから子供がいっぱい出てくる。
でも毎日ぺスとばっかりえっちしてたら飽きるから、たまにウシャルとヘルトリーも混ぜてえっちなことしてる。
そしてらみんな喜んでた。
結構子供が増えて今一億人くらいになった。
人間はみんな僕の言う事聞いてくれるからもう争う必要ないと思って、子供たちには人間を殺しちゃダメだよって言って仲良くみんなで生きることになった。
僕を産んでくれた黒いおじさんを殺した人たちも、みんなでご飯とか食べることがある。
前に湖で会った二人の人間も言う事聞いてくれて、今二人にはピザの配達してもらってる。
ウシャルとヘルトリーは世界を支配したって言って泣いて喜んでた。
ちなみに僕はまだ0歳。
何か言わなきゃいけない気がしたから一応言ってみた。
こないだペスの服と靴を街に選びにいって、ペスの金ぴかの髪に似合う青色の服と靴もらってきた。
すごい嬉しそうに喜んでかわいかった。
僕もそれをみて嬉しかった。
だからちゅーしてぺろぺろした。
あ、今トイレからペスが帰ってきたから、今からまたペスとえっちしないといけない。
えっちは見せられないからもう終わろうと思う。
「それじゃあ、ばいばーい」
「パイパイ」
おしまい
前にウシャルとヘルトリーが住んでた黒いおじさんの家は汚いから引っ越すのやめた。
汚いけどそこは僕の子供の家になった。
金ぴかの木に「もっとおっきくなって雲まで伸びてみて」って試しに言ってみたら伸びたからそこに小屋建てて住むことになった。
僕はそこでペスと毎晩えっちなことしてる。
そしたら毎朝ぺスが股の穴から卵産んでそっから子供がいっぱい出てくる。
でも毎日ぺスとばっかりえっちしてたら飽きるから、たまにウシャルとヘルトリーも混ぜてえっちなことしてる。
そしてらみんな喜んでた。
結構子供が増えて今一億人くらいになった。
人間はみんな僕の言う事聞いてくれるからもう争う必要ないと思って、子供たちには人間を殺しちゃダメだよって言って仲良くみんなで生きることになった。
僕を産んでくれた黒いおじさんを殺した人たちも、みんなでご飯とか食べることがある。
前に湖で会った二人の人間も言う事聞いてくれて、今二人にはピザの配達してもらってる。
ウシャルとヘルトリーは世界を支配したって言って泣いて喜んでた。
ちなみに僕はまだ0歳。
何か言わなきゃいけない気がしたから一応言ってみた。
こないだペスの服と靴を街に選びにいって、ペスの金ぴかの髪に似合う青色の服と靴もらってきた。
すごい嬉しそうに喜んでかわいかった。
僕もそれをみて嬉しかった。
だからちゅーしてぺろぺろした。
あ、今トイレからペスが帰ってきたから、今からまたペスとえっちしないといけない。
えっちは見せられないからもう終わろうと思う。
「それじゃあ、ばいばーい」
「パイパイ」
おしまい
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