16 / 74
第三話
優一、犯される。後編 : 2
しおりを挟む
「あ、あんっ!」
優一は喘いでいた。それは遡ること数十分前のこと……
ーーーーーー
ー何で神様助けてくれないんだよっ!
優一は筋肉が印象的な男にアナルを解されていた。
「凄いね、ユーイチくん。もう2本も入っているよ?」
「ふぅ……んっ、やぁ、もっ、いやっ……」
「嫌なの?ユーイチくん、嘘はついちゃダメだろう?」
「ひゃっ!」
眼鏡を掛けた男は優一の息子(もう反り上がっちゃってるんでもうバナナですね。)を優しくかつ遅く上下に扱きながらペニスを人差し指で軽くトントンと叩いた。
「ぅんっ、や、めてよ……」
優一は瞳に涙を浮かべながら“止めて欲しい”と訴えた。だが、その訴え“方”が悪かった。
「はは、良いねぇ~、何その仕草そそるわ~」
「えっ?」
「俺の完全に勃ったわ~」
「はぁ?」
ー何言ってんだこの人っ!俺は止めろって言ったんだよっ!
「もう、入れて良い?良いよね?」
「何言ってっ! !あ、はぁっ!うっ、くっ」
筋肉が印象的な男は優一に入れていた指を素早く抜き、優一の近くに置いてあった机の引き出しを開けてゴムの様な物を取り出した。
「まだ、入れるな。」
「は?何?」
「これを付けろ。」
「何でさ」
「ユーイチくんの体調に関わる事はしない約束だ。」
「………ゴメンね、ユーイチくん。1回抜くね?」
『グチュ』
「ひっ!ん、………はぁ、はぁ、はぁ………」
眼鏡を掛けた男は『あ~あ』と言って筋肉が印象的な男が手に持っていたゴムの様な物を取り、自信の物に片手で器用に付けた。
「これで良いでしょ?……よし、じゃあもう1回入れようね?」
「も、やぁ、……うくっ!」
また優一の穴の中に眼鏡を掛けた男の物をくわえた。
「うっ!」
「はぁ、気持ちいい、名器だねユーイチくんは。ほら、ここカリで引っ掻いてあげるからね」
「えっ?……ぅあっ!…う、はぁ……ま、あ、あんっ!」
「うわっ、マジ最高だわ~。」
優一は眼鏡を掛けた男の物で何回も何回も揺すぶられた。
「ふぁ、あ、ん、…うひゃっ!」
「ユーイチくん。俺のもその口に入れて?」
筋肉が印象的な男が優一の口の中に自信の物を入れた。
「ふっ!ふんっ!ふぇあっ、ん、あ、」
「あぁ、良いよユーイチくん。気持ちいい……」
ー何でこんなに気持ちいいの?
優一は段々と快楽に飲まれていった。
ーーーーーー
[ 朝 : ベットの上 ]
『チュンチュン』
優一は現在賢者タイムに入っていた。
ー何でやっちゃったんだ……てか最後の方覚えてないし……あの筋肉の人のお陰で中に出されていなかったものの……はぁ、腰が痛い。
優一はあっけなくあの二人に犯されたのであった。
ーーーーーー
[ 朝 : リクの部屋 ]
神は夜リクと一緒に寝た。
※普通に寝ただけです。
ーはぁ、寝てるリクたん、マジヤバタン♡ あー早く犯したい………あっ、けどリクたんが犯したいって言うなら良いかも♪
「う、う~ん……あ、おふぁようございましゅ……」
「おはよう!リクくん!」
ーはぁ~、寝ぼけながらいってるリクくんマジカワッ!
呑気にリクの観察をする神であった。
優一は喘いでいた。それは遡ること数十分前のこと……
ーーーーーー
ー何で神様助けてくれないんだよっ!
優一は筋肉が印象的な男にアナルを解されていた。
「凄いね、ユーイチくん。もう2本も入っているよ?」
「ふぅ……んっ、やぁ、もっ、いやっ……」
「嫌なの?ユーイチくん、嘘はついちゃダメだろう?」
「ひゃっ!」
眼鏡を掛けた男は優一の息子(もう反り上がっちゃってるんでもうバナナですね。)を優しくかつ遅く上下に扱きながらペニスを人差し指で軽くトントンと叩いた。
「ぅんっ、や、めてよ……」
優一は瞳に涙を浮かべながら“止めて欲しい”と訴えた。だが、その訴え“方”が悪かった。
「はは、良いねぇ~、何その仕草そそるわ~」
「えっ?」
「俺の完全に勃ったわ~」
「はぁ?」
ー何言ってんだこの人っ!俺は止めろって言ったんだよっ!
「もう、入れて良い?良いよね?」
「何言ってっ! !あ、はぁっ!うっ、くっ」
筋肉が印象的な男は優一に入れていた指を素早く抜き、優一の近くに置いてあった机の引き出しを開けてゴムの様な物を取り出した。
「まだ、入れるな。」
「は?何?」
「これを付けろ。」
「何でさ」
「ユーイチくんの体調に関わる事はしない約束だ。」
「………ゴメンね、ユーイチくん。1回抜くね?」
『グチュ』
「ひっ!ん、………はぁ、はぁ、はぁ………」
眼鏡を掛けた男は『あ~あ』と言って筋肉が印象的な男が手に持っていたゴムの様な物を取り、自信の物に片手で器用に付けた。
「これで良いでしょ?……よし、じゃあもう1回入れようね?」
「も、やぁ、……うくっ!」
また優一の穴の中に眼鏡を掛けた男の物をくわえた。
「うっ!」
「はぁ、気持ちいい、名器だねユーイチくんは。ほら、ここカリで引っ掻いてあげるからね」
「えっ?……ぅあっ!…う、はぁ……ま、あ、あんっ!」
「うわっ、マジ最高だわ~。」
優一は眼鏡を掛けた男の物で何回も何回も揺すぶられた。
「ふぁ、あ、ん、…うひゃっ!」
「ユーイチくん。俺のもその口に入れて?」
筋肉が印象的な男が優一の口の中に自信の物を入れた。
「ふっ!ふんっ!ふぇあっ、ん、あ、」
「あぁ、良いよユーイチくん。気持ちいい……」
ー何でこんなに気持ちいいの?
優一は段々と快楽に飲まれていった。
ーーーーーー
[ 朝 : ベットの上 ]
『チュンチュン』
優一は現在賢者タイムに入っていた。
ー何でやっちゃったんだ……てか最後の方覚えてないし……あの筋肉の人のお陰で中に出されていなかったものの……はぁ、腰が痛い。
優一はあっけなくあの二人に犯されたのであった。
ーーーーーー
[ 朝 : リクの部屋 ]
神は夜リクと一緒に寝た。
※普通に寝ただけです。
ーはぁ、寝てるリクたん、マジヤバタン♡ あー早く犯したい………あっ、けどリクたんが犯したいって言うなら良いかも♪
「う、う~ん……あ、おふぁようございましゅ……」
「おはよう!リクくん!」
ーはぁ~、寝ぼけながらいってるリクくんマジカワッ!
呑気にリクの観察をする神であった。
0
あなたにおすすめの小説
【本編完結】転生したら、チートな僕が世界の男たちに溺愛される件
表示されませんでした
BL
ごく普通のサラリーマンだった織田悠真は、不慮の事故で命を落とし、ファンタジー世界の男爵家の三男ユウマとして生まれ変わる。
病弱だった前世のユウマとは違い、転生した彼は「創造魔法」というチート能力を手にしていた。
この魔法は、ありとあらゆるものを生み出す究極の力。
しかし、その力を使うたび、ユウマの体からは、男たちを狂おしいほどに惹きつける特殊なフェロモンが放出されるようになる。
ユウマの前に現れるのは、冷酷な魔王、忠実な騎士団長、天才魔法使い、ミステリアスな獣人族の王子、そして実の兄と弟。
強大な力と魅惑のフェロモンに翻弄されるユウマは、彼らの熱い視線と独占欲に囲まれ、愛と欲望が渦巻くハーレムの中心に立つことになる。
これは、転生した少年が、最強のチート能力と最強の愛を手に入れるまでの物語。
甘く、激しく、そして少しだけ危険な、ユウマのハーレム生活が今、始まる――。
本編完結しました。
続いて閑話などを書いているので良かったら引き続きお読みください
男子高校生だった俺は異世界で幼児になり 訳あり筋肉ムキムキ集団に保護されました。
カヨワイさつき
ファンタジー
高校3年生の神野千明(かみの ちあき)。
今年のメインイベントは受験、
あとはたのしみにしている北海道への修学旅行。
だがそんな彼は飛行機が苦手だった。
電車バスはもちろん、ひどい乗り物酔いをするのだった。今回も飛行機で乗り物酔いをおこしトイレにこもっていたら、いつのまにか気を失った?そして、ちがう場所にいた?!
あれ?身の危険?!でも、夢の中だよな?
急死に一生?と思ったら、筋肉ムキムキのワイルドなイケメンに拾われたチアキ。
さらに、何かがおかしいと思ったら3歳児になっていた?!
変なレアスキルや神具、
八百万(やおよろず)の神の加護。
レアチート盛りだくさん?!
半ばあたりシリアス
後半ざまぁ。
訳あり幼児と訳あり集団たちとの物語。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
北海道、アイヌ語、かっこ良さげな名前
お腹がすいた時に食べたい食べ物など
思いついた名前とかをもじり、
なんとか、名前決めてます。
***
お名前使用してもいいよ💕っていう
心優しい方、教えて下さい🥺
悪役には使わないようにします、たぶん。
ちょっとオネェだったり、
アレ…だったりする程度です😁
すでに、使用オッケーしてくださった心優しい
皆様ありがとうございます😘
読んでくださる方や応援してくださる全てに
めっちゃ感謝を込めて💕
ありがとうございます💞
強制悪役劣等生、レベル99の超人達の激重愛に逃げられない
砂糖犬
BL
悪名高い乙女ゲームの悪役令息に生まれ変わった主人公。
自分の未来は自分で変えると強制力に抗う事に。
ただ平穏に暮らしたい、それだけだった。
とあるきっかけフラグのせいで、友情ルートは崩れ去っていく。
恋愛ルートを認めない弱々キャラにわからせ愛を仕掛ける攻略キャラクター達。
ヒロインは?悪役令嬢は?それどころではない。
落第が掛かっている大事な時に、主人公は及第点を取れるのか!?
最強の力を内に憑依する時、その力は目覚める。
12人の攻略キャラクター×強制力に苦しむ悪役劣等生
平凡なぼくが男子校でイケメンたちに囲まれています
七瀬
BL
あらすじ
春の空の下、名門私立蒼嶺(そうれい)学園に入学した柊凛音(ひいらぎ りおん)。全寮制男子校という新しい環境で、彼の無自覚な美しさと天然な魅力が、周囲の男たちを次々と虜にしていく——。
政治家や実業家の子息が通う格式高い学園で、凛音は完璧な兄・蒼真(そうま)への憧れを胸に、新たな青春を歩み始める。しかし、彼の純粋で愛らしい存在は、学園の秩序を静かに揺るがしていく。
****
初投稿なので優しい目で見守ってくださると助かります‼️ご指摘などございましたら、気軽にコメントよろしくお願いしますm(_ _)m
「役立たず」と追放された神官を拾ったのは、不眠に悩む最強の騎士団長。彼の唯一の癒やし手になった俺は、その重すぎる独占欲に溺愛される
水凪しおん
BL
聖なる力を持たず、「穢れを祓う」ことしかできない神官ルカ。治癒の奇跡も起こせない彼は、聖域から「役立たず」の烙印を押され、無一文で追放されてしまう。
絶望の淵で倒れていた彼を拾ったのは、「氷の鬼神」と恐れられる最強の竜騎士団長、エヴァン・ライオネルだった。
長年の不眠と悪夢に苦しむエヴァンは、ルカの側にいるだけで不思議な安らぎを得られることに気づく。
「お前は今日から俺専用の癒やし手だ。異論は認めん」
有無を言わさず騎士団に連れ去られたルカの、無能と蔑まれた力。それは、戦場で瘴気に蝕まれる騎士たちにとって、そして孤独な鬼神の心を救う唯一の光となる奇跡だった。
追放された役立たず神官が、最強騎士団長の独占欲と溺愛に包まれ、かけがえのない居場所を見つける異世界BLファンタジー!
(無自覚)妖精に転生した僕は、騎士の溺愛に気づかない。
キノア9g
BL
※主人公が傷つけられるシーンがありますので、苦手な方はご注意ください。
気がつくと、僕は見知らぬ不思議な森にいた。
木や草花どれもやけに大きく見えるし、自分の体も妙に華奢だった。
色々疑問に思いながらも、1人は寂しくて人間に会うために森をさまよい歩く。
ようやく出会えた初めての人間に思わず話しかけたものの、言葉は通じず、なぜか捕らえられてしまい、無残な目に遭うことに。
捨てられ、意識が薄れる中、僕を助けてくれたのは、優しい騎士だった。
彼の献身的な看病に心が癒される僕だけれど、彼がどんな思いで僕を守っているのかは、まだ気づかないまま。
少しずつ深まっていくこの絆が、僕にどんな運命をもたらすのか──?
騎士×妖精
追放された『呪物鑑定』持ちの公爵令息、魔王の呪いを解いたら執着溺愛ルートに入りました
水凪しおん
BL
「お前のそのスキルは不吉だ」
身に覚えのない罪を着せられ、聖女リリアンナによって国を追放された公爵令息カイル。
死を覚悟して彷徨い込んだ魔の森で、彼は呪いに蝕まれ孤独に生きる魔王レイルと出会う。
カイルの持つ『呪物鑑定』スキル――それは、魔王を救う唯一の鍵だった。
「カイル、お前は我の光だ。もう二度と離さない」
献身的に尽くすカイルに、冷徹だった魔王の心は溶かされ、やがて執着にも似た溺愛へと変わっていく。
これは、全てを奪われた青年が魔王を救い、世界一幸せになる逆転と愛の物語。
転生したら乙女ゲームのモブキャラだったのでモブハーレム作ろうとしたら…BLな方向になるのだが
松林 松茸
BL
私は「南 明日香」という平凡な会社員だった。
ありふれた生活と隠していたオタク趣味。それだけで満足な生活だった。
あの日までは。
気が付くと大好きだった乙女ゲーム“ときめき魔法学院”のモブキャラ「レナンジェス=ハックマン子爵家長男」に転生していた。
(無いものがある!これは…モブキャラハーレムを作らなくては!!)
その野望を実現すべく計画を練るが…アーな方向へ向かってしまう。
元日本人女性の異世界生活は如何に?
※カクヨム様、小説家になろう様で同時連載しております。
5月23日から毎日、昼12時更新します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる