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はじまり
じゅぼっじゅぼっ
体育館の倉庫で鳴り響く。
「先輩!なんでいつもこんなところでさせるんですか!!」
「いいだろ!彼女なんだからフェラぐらいしてくれよww」
と笑いながらゆいの後頭部を手で抑え自身の陰茎を奥まで咥えさせる。
「あぁー、そろそろイキそう!おい、ゆい!全部飲んでくれよな!」
ゴックン、、、ゲホッゲホッ
「おいおい、俺の精子がまずいみたいじゃないかww 女なんだったら、これぐらいやってくれよなぁ~はははww」
「ご、ごめんなさい、、、先輩。」
「次はもっと美味しそうに飲んでくれよなぁ~!あ、そろそろ俺、部活だから行ってくるわ」
「はい(私だってマネージャーだから始まる時間は一緒のはずなのに、、、)」
バシュ!
勢いよくボールがネットを揺らす。
「キャー!!先輩またゴール決めたよ!」
「キャプテンでエースとか先輩かっこよすぎだよねぇ♡」
と野次馬の女の子たちの
黄色い声援がグラウンドに飛び交う。
「くっ、あんな爽やかな顔でサッカーなんかしちゃって、、、裏では私にあんなことしてるくせに、、、」
ゆいは愚痴をぶつぶつとこぼしながらもサッカー部員のためにスポーツドリンクの準備をしていた。
体育館の倉庫で鳴り響く。
「先輩!なんでいつもこんなところでさせるんですか!!」
「いいだろ!彼女なんだからフェラぐらいしてくれよww」
と笑いながらゆいの後頭部を手で抑え自身の陰茎を奥まで咥えさせる。
「あぁー、そろそろイキそう!おい、ゆい!全部飲んでくれよな!」
ゴックン、、、ゲホッゲホッ
「おいおい、俺の精子がまずいみたいじゃないかww 女なんだったら、これぐらいやってくれよなぁ~はははww」
「ご、ごめんなさい、、、先輩。」
「次はもっと美味しそうに飲んでくれよなぁ~!あ、そろそろ俺、部活だから行ってくるわ」
「はい(私だってマネージャーだから始まる時間は一緒のはずなのに、、、)」
バシュ!
勢いよくボールがネットを揺らす。
「キャー!!先輩またゴール決めたよ!」
「キャプテンでエースとか先輩かっこよすぎだよねぇ♡」
と野次馬の女の子たちの
黄色い声援がグラウンドに飛び交う。
「くっ、あんな爽やかな顔でサッカーなんかしちゃって、、、裏では私にあんなことしてるくせに、、、」
ゆいは愚痴をぶつぶつとこぼしながらもサッカー部員のためにスポーツドリンクの準備をしていた。
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