5 / 5
そして女の子に
「それにしても先輩のと比べると大人と子供みたいww」
ゆいは膝立ちで俺の高さに合わせ、比較している。
「じゃあ、そろそろ始めよっか!先輩!」
今度はゆいが立ち上がり、俺を無理矢理押さえつけて膝立ちにさせられた。ちょうど先程と逆の体勢となり、小さな口でゆいの大きなモノを咥える。
「先輩!ふざけてるんですかぁ?自分で言ってたこと思い出してくださいよ!それだけだと先っちょしか入ってませんよ!」
とゆいは俺の後頭部の髪を掴みグッと奥まで押さえ込んだ。
ゲホッゲホッ
「先輩の口が小さすぎて奥まで咥えられないんですか?ww それじゃあ、女としてダメダメですねww自分で言ってたことも守れないなんて男としてもダメダメですww」
ゆいはひょいっとカラダを持ち上げ
ベットに投げ捨てた。
ぼふんっ
「イタっ!何すんだよ!」
「まだそんな元気があるんだぁ~♡そんな先輩にはお仕置きが必要だね♡」
ゆいは俺の足を持ち上げ、お尻を突き出させるようがっつり掴んだ。
「じゃあ、先輩♡挿れるね♡」
ゆいの力に必死に抵抗して動こうとしたがビクともせず、呆気なく挿入されていった。
「痛い!痛いよー、ゆい!許してよぉー」
俺は泣きながらゆいに許しを乞うた。
「先輩、情けなさすぎww でもぉ、私が処女の時に痛いっていってもやめてくれなかったじゃないですかぁ~ww」
ゆいは腰を振るのをやめるどころか少しずつ腰を振るスピードを上げ、前立腺をゴリゴリと刺激していった。
「先輩が男の時のより立派なもので犯されて羨ましい~ww 最も今では、赤ちゃんみたいになってぷるぷると揺らすことしかできないみたいだけどww」
「あぁぁあん」
媚薬の影響もあるが、少しずつ慣れてきて痛みが和らぎ快楽に満たされていった。
「せんぱぁ~い、どうですかぁ♡後輩の女の子より小さくなって、女子小学生の格好に女装して力も全く勝てないまま逆に襲わられる気持ちは♡ あはははww」
「気持ちいい…」
俺は快楽のあまり小さな声で、ボロっと本音が出てしまった。ゆいはニヤリと笑った。
「心は完全に女の子になっちゃったね♡じゃあ、更に本気で犯してあげる♡」
「イク、イク、イクゥゥ、、あぁ~ん、ダメェーー!!」
我慢できず大声で叫び、ドクンドクンとカラダ全身に拍動を感じた。そしてら目の前が真っ白になり、快楽の絶頂を迎えた。
女体化の薬で
赤ちゃんちんちんからは精子は
一滴も出ることはなかった。
「もうこれで完全に女の子だね♡ もう先輩のおちんちんから精子も出せなくなって女の子イキしかできなくなっちゃったね♡」
ゆいの笑い声を最後に俺はばたりと意識を失った。
「あー、これからどんどん女の子のカラダになっちゃうのも知らずに気絶しちゃった♡これからどうやっていじめていってあげよっかなぁ♡」
とゆいは先輩をいじめる方法を
新たに考えるのであった。
ゆいは膝立ちで俺の高さに合わせ、比較している。
「じゃあ、そろそろ始めよっか!先輩!」
今度はゆいが立ち上がり、俺を無理矢理押さえつけて膝立ちにさせられた。ちょうど先程と逆の体勢となり、小さな口でゆいの大きなモノを咥える。
「先輩!ふざけてるんですかぁ?自分で言ってたこと思い出してくださいよ!それだけだと先っちょしか入ってませんよ!」
とゆいは俺の後頭部の髪を掴みグッと奥まで押さえ込んだ。
ゲホッゲホッ
「先輩の口が小さすぎて奥まで咥えられないんですか?ww それじゃあ、女としてダメダメですねww自分で言ってたことも守れないなんて男としてもダメダメですww」
ゆいはひょいっとカラダを持ち上げ
ベットに投げ捨てた。
ぼふんっ
「イタっ!何すんだよ!」
「まだそんな元気があるんだぁ~♡そんな先輩にはお仕置きが必要だね♡」
ゆいは俺の足を持ち上げ、お尻を突き出させるようがっつり掴んだ。
「じゃあ、先輩♡挿れるね♡」
ゆいの力に必死に抵抗して動こうとしたがビクともせず、呆気なく挿入されていった。
「痛い!痛いよー、ゆい!許してよぉー」
俺は泣きながらゆいに許しを乞うた。
「先輩、情けなさすぎww でもぉ、私が処女の時に痛いっていってもやめてくれなかったじゃないですかぁ~ww」
ゆいは腰を振るのをやめるどころか少しずつ腰を振るスピードを上げ、前立腺をゴリゴリと刺激していった。
「先輩が男の時のより立派なもので犯されて羨ましい~ww 最も今では、赤ちゃんみたいになってぷるぷると揺らすことしかできないみたいだけどww」
「あぁぁあん」
媚薬の影響もあるが、少しずつ慣れてきて痛みが和らぎ快楽に満たされていった。
「せんぱぁ~い、どうですかぁ♡後輩の女の子より小さくなって、女子小学生の格好に女装して力も全く勝てないまま逆に襲わられる気持ちは♡ あはははww」
「気持ちいい…」
俺は快楽のあまり小さな声で、ボロっと本音が出てしまった。ゆいはニヤリと笑った。
「心は完全に女の子になっちゃったね♡じゃあ、更に本気で犯してあげる♡」
「イク、イク、イクゥゥ、、あぁ~ん、ダメェーー!!」
我慢できず大声で叫び、ドクンドクンとカラダ全身に拍動を感じた。そしてら目の前が真っ白になり、快楽の絶頂を迎えた。
女体化の薬で
赤ちゃんちんちんからは精子は
一滴も出ることはなかった。
「もうこれで完全に女の子だね♡ もう先輩のおちんちんから精子も出せなくなって女の子イキしかできなくなっちゃったね♡」
ゆいの笑い声を最後に俺はばたりと意識を失った。
「あー、これからどんどん女の子のカラダになっちゃうのも知らずに気絶しちゃった♡これからどうやっていじめていってあげよっかなぁ♡」
とゆいは先輩をいじめる方法を
新たに考えるのであった。
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?
九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。
で、パンツを持っていくのを忘れる。
というのはよくある笑い話。