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新章 マゾボーイ達の幸福
四人の奴隷のSMショー! その五
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🧡マモル
俺はX字型磔台に架けられて喘いでいた。
俺のペニスとアナルにはローターが装着されて落ちない様に皮のTバックが!
アナルローターは肛門内で激しく微振動をして、肛肉を刺激してジーンと悩ましい痺れが肛門から全身に!
ペニスローターは俺の亀頭横に二つ。
肉棒の裏筋にも一つ。
陰囊にも一つ。
計四つのローターが俺の若牡を責め苛む!
うううっ…これじゃあ…耐えるのなんて…無理だ…たちまち弾き飛ばしちまう!
ガチャガチャガチャガチャ!
俺はあまりの猛り狂う肉棒に耐えきれずに、手枷足枷を接続した鎖を暴れさせて音を鳴らす。
もちろん鎖が切れる訳もない。
皮枷も頑丈で大きいサイズのものの為にビクともしない!
マモル「あっあああ~あっあああ~うううっ…駄目だ…イク!
イッてしまう~♡」
ドピュッドピュッドピュッ!
凄まじい放出!
客達から激しい侮蔑の声!
あああ~。恥辱からの止まらない涙。
しかしローターは俺への攻撃を止めない。
俺は無機質な機械に絞り採られる哀れなマゾ奴隷。
また俺の肉塊はビクビクと脈打ち尿道口から多量のカウパー液を滲ませている。
あああ~止まらない性の地獄…『涙』
俺は何度目の放出もされてプラスチックケース内に多量のスペルマも溜まっているが、赤い線まではまだ届かない。
顔を覆うマスクは取られて、顔が蒸れる事からは救われたが、口枷は外されずに涎を垂らしている。
顔面は涙でグチャグチャに濡れて、俺は久美子様や貴子様に眼で必死に訴えたが二人は分かっていても冷笑で俺の願いは却下される。
それどころかプラスチックケースになかなかスペルマが溜まらない俺に業を煮やして、今度は九尾鞭で俺を鞭打ち始めた。
バッシーンバッシーンバッシーン!
ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶
ラグビーソックスだけの裸でX字型に縛られ、鞭打ちの激しい痛みにペニスとアナルを責め苛むローター!
そして御主人の義弘様に植え付けられたマゾ性感がそんな苦痛すら悦びに変えて、悦びは腰骨の奥からのキューンとする刺激になり、背徳的な絶頂感に俺は唸り声を上げながらさらなる白濁液をプラスチックケースに注ぎ込む☆
凄まじいペニスの痛み!
これ以上絞り取られたら死んでしまう…。
俺の牡汁は血も混じってピンク色をしていた。
久美子「後もう少しだねw
さあ私の鞭の味をしっかりと味わいお前の牡汁を絞り出すんだwww」
そんな…もう…無理だあ!
やめてくれ~!
助けてくれ~!
バッシーンバッシーンバッシーン!
ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶
あっあああ~がっいっ!ひい~くああ
駄目だ意識が飛ぶ…
身体中の血液が荒れ狂う。
腰骨の奥からまたまた激しい射精欲求が襲いくるが、肉棒はもう限界に達していて射精を拒む。
頭が真っ白だ…
もういいや~!
ドピュッ!ドピュッ!
マモル「あっ…あがっ…はっ…うぐっ…」
♡あ~意識が…消えて行き…
あっ気付いた!俺は失神していたのか?
俺は磔台から降ろされて、横になっていた。
俺の顔には水滴がポタポタと。
ああ、トモの顔が有る。
トモは激しく泣いていた。
トモは後ろ手高手小手緊縛された姿でマモル、マモルと、俺の名前を呼んでいる。
俺は微かに笑ってトモの眼を見る。
トモも泣き笑いの顔になりながら、優しく俺の唇にキスを…
トモのキスの味はとても甘かった🧡
俺はX字型磔台に架けられて喘いでいた。
俺のペニスとアナルにはローターが装着されて落ちない様に皮のTバックが!
アナルローターは肛門内で激しく微振動をして、肛肉を刺激してジーンと悩ましい痺れが肛門から全身に!
ペニスローターは俺の亀頭横に二つ。
肉棒の裏筋にも一つ。
陰囊にも一つ。
計四つのローターが俺の若牡を責め苛む!
うううっ…これじゃあ…耐えるのなんて…無理だ…たちまち弾き飛ばしちまう!
ガチャガチャガチャガチャ!
俺はあまりの猛り狂う肉棒に耐えきれずに、手枷足枷を接続した鎖を暴れさせて音を鳴らす。
もちろん鎖が切れる訳もない。
皮枷も頑丈で大きいサイズのものの為にビクともしない!
マモル「あっあああ~あっあああ~うううっ…駄目だ…イク!
イッてしまう~♡」
ドピュッドピュッドピュッ!
凄まじい放出!
客達から激しい侮蔑の声!
あああ~。恥辱からの止まらない涙。
しかしローターは俺への攻撃を止めない。
俺は無機質な機械に絞り採られる哀れなマゾ奴隷。
また俺の肉塊はビクビクと脈打ち尿道口から多量のカウパー液を滲ませている。
あああ~止まらない性の地獄…『涙』
俺は何度目の放出もされてプラスチックケース内に多量のスペルマも溜まっているが、赤い線まではまだ届かない。
顔を覆うマスクは取られて、顔が蒸れる事からは救われたが、口枷は外されずに涎を垂らしている。
顔面は涙でグチャグチャに濡れて、俺は久美子様や貴子様に眼で必死に訴えたが二人は分かっていても冷笑で俺の願いは却下される。
それどころかプラスチックケースになかなかスペルマが溜まらない俺に業を煮やして、今度は九尾鞭で俺を鞭打ち始めた。
バッシーンバッシーンバッシーン!
ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶
ラグビーソックスだけの裸でX字型に縛られ、鞭打ちの激しい痛みにペニスとアナルを責め苛むローター!
そして御主人の義弘様に植え付けられたマゾ性感がそんな苦痛すら悦びに変えて、悦びは腰骨の奥からのキューンとする刺激になり、背徳的な絶頂感に俺は唸り声を上げながらさらなる白濁液をプラスチックケースに注ぎ込む☆
凄まじいペニスの痛み!
これ以上絞り取られたら死んでしまう…。
俺の牡汁は血も混じってピンク色をしていた。
久美子「後もう少しだねw
さあ私の鞭の味をしっかりと味わいお前の牡汁を絞り出すんだwww」
そんな…もう…無理だあ!
やめてくれ~!
助けてくれ~!
バッシーンバッシーンバッシーン!
ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶ブイーン🎶
あっあああ~がっいっ!ひい~くああ
駄目だ意識が飛ぶ…
身体中の血液が荒れ狂う。
腰骨の奥からまたまた激しい射精欲求が襲いくるが、肉棒はもう限界に達していて射精を拒む。
頭が真っ白だ…
もういいや~!
ドピュッ!ドピュッ!
マモル「あっ…あがっ…はっ…うぐっ…」
♡あ~意識が…消えて行き…
あっ気付いた!俺は失神していたのか?
俺は磔台から降ろされて、横になっていた。
俺の顔には水滴がポタポタと。
ああ、トモの顔が有る。
トモは激しく泣いていた。
トモは後ろ手高手小手緊縛された姿でマモル、マモルと、俺の名前を呼んでいる。
俺は微かに笑ってトモの眼を見る。
トモも泣き笑いの顔になりながら、優しく俺の唇にキスを…
トモのキスの味はとても甘かった🧡
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