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第四章
💛翔と🩶純 その三
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🩶純
翔の用意してくれた大鏡に写る僕。
膝下までのサカストは白で折り返しに太く青いラインが2本入ったもの。
いつも純の履いているサカストを僕は履いている。
身体には何も着ていない。
手枷で後ろ手緊縛された両手首を首輪から伸びた短い鎖で繋がれて、後ろ手は高く上げさせられている。
胸は反らし気味になる。
そしてサカストを履いた足首には足枷が。
あああ~縛られた自分の恥ずかしい姿を見ると、身体の芯から愉悦が湧き上がり股間の牡棒は激しく勃起をしていた。
ピクピクと身体の悶えに反応して先端から先走りの汁が溢れ出した。
僕の顔は紅潮して眼は潤んでいる。
翔が僕の背後に回り僕の身体を抱きしめながら僕の耳元に掠れ声で囁やき始めた。
純の首や手首足首にも首輪や枷が嵌められていた。
💛翔
翔「純。君もマゾだったんだね。
」
純「えっ…君もって、まさか…翔も…」
翔「うん。そうなんだ。僕もマゾなんだよw
ただ僕はSも出来るけど。
さっきあった慎也いただろ。責めてやった事が有るんだ。」
純「………………」
翔「だからね。今から純を責めて上げるよ。思い切り辱めてあげるw
ただ僕の責めは激しいよ。
覚悟は出来てる?」
純は微笑みながら、頬を赤らめコクンと頷いた。
翔は純の背後から首筋に舌を這わせていく。
そして翔の肉棒を握り派手な指使いでしごきあげる。
純「…ああっ…あ~ん…しょっ翔っ…ぼっ僕は恥ずかしい~♡」
翔「よく言うねw
嬉しくてしょうがない癖にw
ほ~ら純。鏡に写る自分を見てご覧w
すっごく感じてるよ。
だって息子があんなに…
フフフフフフ♡
ねっ今どんな気持ちか?僕に教えてw」
純「あん。僕、浅間純は縛られて…モミモミされて…気持ち良くなっちゃってます…
はぁはぁ…あ~あああ~…
そっそこ駄目…駄目…」
翔「気持ちいいってどこなの?
はっきり言うんだよ純w
ど・こ・が・気持ちいいのかなw」
翔は純の耳元で掠れ声で囁やき続ける。時折耳元にフッフッと息を吹きかけながら。
そして言葉責めされる純はその度に背中に甘い戦慄が走るのだ。
純「あああ~…きっ…気持ちいいのは…ぼっ僕の…おっおっおチンチン…です。おチンチンが気持ちいい~♡」
翔「なんで~おチンチンが~気持ちいいの?www」
純「♡そっそれは…純は…純は…
マゾの男の子なんです~。
だから縛られて…あっはぁ~ん…おチンチンをシコシコされちゃうと…気持ち良くなっちゃって~…
ぼっぼっ勃起しちゃうんです~♡」
純は翔の巧妙な淫技に牡の本能を完全に掴まれて嫐られる内に、純の牡棒は先走りをダラダラと垂れこぼし、翔の右手を手首まで濡らした。
翔は純牡棒から手を離すと、右手の平を純の口元に持っていく。
翔「さあ。舐めるんだよ純。
自分の舌で純のチンポ汁を味わうんだw」
純「いやっいやっ!
そんな恥ずかしい事出来ないよ!」
パシン!純のお尻から叩いた音が。
翔が純の尻をビンタしたのだ。
純「あん!痛っ!翔。痛いよ!」
翔「純。純は今縛られて僕に責められてる!
つまり今の純は僕の奴隷なんだ!
奴隷が対等の口を聞いてどうするんだ?
純がそういう態度ならこのまま枷を解いて寮にだけさw
僕は全然構わないんだがね?」
えっ…純は素の顔になり泣きそうになる。
ここまで性感を引き上げられて、何も無しなんて身体が身悶えする程辛い。
純「あっ…ごっ…ごめんなさい…翔『涙』」
翔「様が足りないよ純。」
純「あっ、はい。
ごめんなさい…翔…様…」
翔「良し。それでいい。
今から僕を呼ぶ時は様付けだw」
純「…はい。翔様…」
純は翔様と呼ぶ度にマゾ性感を刺激される。翔も純が喜ぶ事を理解して純にそう言わせているのだ。
そして翔は誰かに純がマゾ奴隷としてマゾ調教されているのだと思わざるを得なかった。
ひょっとしたら自分よりマゾ性感が強い純。
そして縛られての身体の力の抜き方やマゾとしてのふるまいがあまりにも堂に入ってる。
翔は確信した。
💛純は日頃から相当縛られ慣れている。
翔の用意してくれた大鏡に写る僕。
膝下までのサカストは白で折り返しに太く青いラインが2本入ったもの。
いつも純の履いているサカストを僕は履いている。
身体には何も着ていない。
手枷で後ろ手緊縛された両手首を首輪から伸びた短い鎖で繋がれて、後ろ手は高く上げさせられている。
胸は反らし気味になる。
そしてサカストを履いた足首には足枷が。
あああ~縛られた自分の恥ずかしい姿を見ると、身体の芯から愉悦が湧き上がり股間の牡棒は激しく勃起をしていた。
ピクピクと身体の悶えに反応して先端から先走りの汁が溢れ出した。
僕の顔は紅潮して眼は潤んでいる。
翔が僕の背後に回り僕の身体を抱きしめながら僕の耳元に掠れ声で囁やき始めた。
純の首や手首足首にも首輪や枷が嵌められていた。
💛翔
翔「純。君もマゾだったんだね。
」
純「えっ…君もって、まさか…翔も…」
翔「うん。そうなんだ。僕もマゾなんだよw
ただ僕はSも出来るけど。
さっきあった慎也いただろ。責めてやった事が有るんだ。」
純「………………」
翔「だからね。今から純を責めて上げるよ。思い切り辱めてあげるw
ただ僕の責めは激しいよ。
覚悟は出来てる?」
純は微笑みながら、頬を赤らめコクンと頷いた。
翔は純の背後から首筋に舌を這わせていく。
そして翔の肉棒を握り派手な指使いでしごきあげる。
純「…ああっ…あ~ん…しょっ翔っ…ぼっ僕は恥ずかしい~♡」
翔「よく言うねw
嬉しくてしょうがない癖にw
ほ~ら純。鏡に写る自分を見てご覧w
すっごく感じてるよ。
だって息子があんなに…
フフフフフフ♡
ねっ今どんな気持ちか?僕に教えてw」
純「あん。僕、浅間純は縛られて…モミモミされて…気持ち良くなっちゃってます…
はぁはぁ…あ~あああ~…
そっそこ駄目…駄目…」
翔「気持ちいいってどこなの?
はっきり言うんだよ純w
ど・こ・が・気持ちいいのかなw」
翔は純の耳元で掠れ声で囁やき続ける。時折耳元にフッフッと息を吹きかけながら。
そして言葉責めされる純はその度に背中に甘い戦慄が走るのだ。
純「あああ~…きっ…気持ちいいのは…ぼっ僕の…おっおっおチンチン…です。おチンチンが気持ちいい~♡」
翔「なんで~おチンチンが~気持ちいいの?www」
純「♡そっそれは…純は…純は…
マゾの男の子なんです~。
だから縛られて…あっはぁ~ん…おチンチンをシコシコされちゃうと…気持ち良くなっちゃって~…
ぼっぼっ勃起しちゃうんです~♡」
純は翔の巧妙な淫技に牡の本能を完全に掴まれて嫐られる内に、純の牡棒は先走りをダラダラと垂れこぼし、翔の右手を手首まで濡らした。
翔は純牡棒から手を離すと、右手の平を純の口元に持っていく。
翔「さあ。舐めるんだよ純。
自分の舌で純のチンポ汁を味わうんだw」
純「いやっいやっ!
そんな恥ずかしい事出来ないよ!」
パシン!純のお尻から叩いた音が。
翔が純の尻をビンタしたのだ。
純「あん!痛っ!翔。痛いよ!」
翔「純。純は今縛られて僕に責められてる!
つまり今の純は僕の奴隷なんだ!
奴隷が対等の口を聞いてどうするんだ?
純がそういう態度ならこのまま枷を解いて寮にだけさw
僕は全然構わないんだがね?」
えっ…純は素の顔になり泣きそうになる。
ここまで性感を引き上げられて、何も無しなんて身体が身悶えする程辛い。
純「あっ…ごっ…ごめんなさい…翔『涙』」
翔「様が足りないよ純。」
純「あっ、はい。
ごめんなさい…翔…様…」
翔「良し。それでいい。
今から僕を呼ぶ時は様付けだw」
純「…はい。翔様…」
純は翔様と呼ぶ度にマゾ性感を刺激される。翔も純が喜ぶ事を理解して純にそう言わせているのだ。
そして翔は誰かに純がマゾ奴隷としてマゾ調教されているのだと思わざるを得なかった。
ひょっとしたら自分よりマゾ性感が強い純。
そして縛られての身体の力の抜き方やマゾとしてのふるまいがあまりにも堂に入ってる。
翔は確信した。
💛純は日頃から相当縛られ慣れている。
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