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第三章 第四の女
7.ガキが…舐めてると潰すぞ…と仰っています
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「は?」
リリカはソフィアの指を媚びるように舐める緑色の髪の少女を見て、驚きのあまり口を開いて指差した。
「あれじゃん!シマチューの緑のガキのヤツじゃん!」
「魔四柱、風のターシェですぅ~☆ ソフィア様ぁ~、こいつむかつく~」
声を上げて抗議したターシェだったが、ソフィアの、腰に回された手が優しく鼠径部をネットリとした手つきで撫でると、うっとりとした顔をして黙る。
「まあまあ。あとでおちんちん舐めさせてあげるからおちつきなさい」
「やった!ソフィア様…約束だからね♡」
ソフィアの胸に顔を埋め、ターシェはリリカなど気にも留めずに目を閉じた。
リリカはその穏やかな寝顔を見て余計に訳がわからなくなった。
「……は?」
「いや……その……分からせたら…こうなりました……」
ターシェのビキニのような服(?)の股の部分は濡れ、太ももには白濁した液体が垂れている。
「…いやいや…。……は?」
詰問の目線でリリカがソフィアを見据えると、ソフィアは瞬きしながら目線を逸らした。
5時間前
ターシェは微かに風に乗ってきたパーヘスの魔力の痕跡を辿り、サメフ大樹海の奥深くへと空中から降り立った。
「パーヘス! おーい!」
周囲の風を揺さぶって広範囲に呼びかける。
騒々しく鳥たちが飛び立っていった。
ターシェの踏み出した左足が地面に描かれた複雑な魔方陣を踏む。
「あ"っ! 何っ!」
異変に気がついて足を引っ込めた時には遅い。
複雑に練られた魔力封印の罠がターシェの身体を犯していく。
背後に気配を感じ、振り返ろうとしたターシェに次の罠が襲う。
「ヴァインドローズ!」
ナァキが杖を捧げて詠唱すると、
ツルがターシェの身体に絡み、拘束した。
悔しそうに、ターシェがナァキを睨む。
「…かなり上級の土魔法…。あれ…あんた…?」
言いかけたターシェは、遅れて現れたソフィアを見て、サーっと顔を青くした。
「さいて~ 普通勇者の仲間がこんな罠を張る~?」
怯えた声でターシェが言う。
現在ターシェの中で、怖い人ランキング2位がソフィアだった。
「危機感ないな~。 この人…勇者の仲間ってより、危険な変態ロリコンお姉さんだよ」
「どうも、危険な変態ロリコンお姉さんをやってますソフィアです。趣味はロリに悪戯することです」
ナァキが半笑いで言うと、ソフィアが淡々と応じた。
無表情で距離をつめてくるソフィアに、ターシェはガタガタと震える。
無表情なのに、鼻息がとても荒いのが堪らなく怖かった。
「ウヘヘヘ…ターシェちゃんはどんなおぱんつ履いてるのかな?」
言いながら、ソフィアはターシェのビキニを下す。
無毛の割れ目が露出すると、「ふむ、なるほど?」とあごに手を添えてなにやら考え始めた。
「魔王のこと、魔王城のこと。話したら…止めてあげてもいいよ」
ターシェの顔を覗き込み、悪戯っぽい笑顔でナァキは言う。
その顔に、ターシェは唾を吐きかけた。
「風の魔四柱たる私が話す訳ないじゃん。舐めるなよ下等エルフと人間風情が」
ターシェは冷たい目線で二人を見下して言った。
風が殺気を帯び、空気が凍り付く。
魔族の将とは何たるか。
空は動き、雲は流れ、太陽は隠れた。
7分後
「なんでも話しますぅ~~~~♡♡♡」
ターシェは涎でグチョグチョになった口を大きく開いて宣言する。
幼い陰部に突き立った、ソフィアの反り返った勃起がグリグリと最奥を抉るようにこする。
「良い子ですねぇ♥ じゃあ♥ 約束通り中でいっぱい射精してあげますよ♥」
「ぁぁぁ♡♡♡ やったぁ♡♡♡ しゃせー♡ しゃせー♡」
ソフィアはターシェの身体を抱きしめると、荒い呼吸のまま優しく微笑みかけた。
ブッビュルゥ♡ ブッビュウウ♡ ブビュビュゥ♡
ブビュ♡ ブビュリュ♡ ブビュルルル♡
「あ♡ あ♡ あ♡」
ガクンガクンと痙攣しながらターシェは何度目かの絶頂を迎える。
「はい♥ ご褒美♥ 白魔法、オメガエロイキブンニナール♥ 白魔法、オメガエロイキブンニナール♥」
「あ♡ あっはぁ……♡ とける…♡ とけちゃってるぅ…♡」
白目を剥きそうになったターシェがだらしなく口をあけて、うわごとの様につぶやく。
膣内で射精を終えたそれが、ぬるりと抜け落ちると、割れ目から白濁の液体がどろりと零れ落ちた。
「…その魔法…めちゃくちゃやばくない? 間違っても仲間に使っちゃダメだよ」
「…やだなぁ。使うわけないじゃないですか(*^-^*)」
ナァキはソフィアの白々しい笑顔を見て、何かを悟ったように黙る。
ターシェの頬をペチペチと叩いて、ナァキは尋問を再開した。
「で?魔王は城に居るの?他の魔四柱…ノアとソヴァーテは?」
「ノアは城内に居てぇ… ソヴァーテは迷宮を守ってます♡」
「ふふふ♥ えらいえらい♥」
ソフィアに頭を撫でられ、ターシェはうっとりとした顔をする。
簡単に裏切ったターシェと、ノリノリのソフィアに、ナァキは段々馬鹿らしくなってきていた。
「ほどほどにね」とソフィアに手を振ると、木陰へと消えて行った。
「ご褒美にもう一回してあげましょうか♥」
「うん♡ してぇ♡ してぇ♡」
ソフィアが舌なめずりしながら、いつの間にか再び勃起した物をターシェにあてがう。
ソフィアは物でも扱う様に、そのまま一気に最奥までねじ込んだ。
「あ♡ あ♡ あ♡ くふぅぅ♡」
「うふふ♥ 入れただけでイっちゃったんですか♥」
ビクンビクンと痙攣するターシェの身体はソフィアに抱き留められ、固定されている。
ターシェはボーっとした頭で、膣に深々と刺さった異物を感じていた。
それが、引き抜かれたかと思うと、最奥にグリグリと押し付けられる。
「ちょっと…♡、まっへぇ………♡ …ふぁ……あふぅ……♡」
呂律が回らず、焦点の合わない二つの目が、目の前のソフィアを探して言った。
「ふふ…♥ 辛そうですね…私は我慢できないので、魔法で楽にしてあげます♥ エロイキブンニナール♥ エロイキブンニナール♥」
「……ぁ♡ ……ぁ♡」
幸せそうな顔をしてターシェは足をピンと伸ばし、再び痙攣を始めた。
「ふふふ♥ おなか♥ ビクンビクンしててきもちいいですよ♥」
「…ぇへへ…♡ ……ぁ…♡ ………ぁぁ…♡」
ソフィアに褒めて貰えたと思い、ターシェが嬉しそうに、外見年齢相応のあどけない笑みを浮かべる。
ターシェの痙攣を無視してソフィアが抽送を再開すると、生暖かい物が、勃起を伝ってチョロチョロと垂れていった。
その暖かさに、ソフィアの嗜虐心が刺激される。
「…ぁう♡ …ぁう♡ …ぁうう♡」
知性のない声をあげるターシェの頬を、ソフィアは優しく撫でる。
ターシェはうっとりとした顔でソフィアを見つめる。
「…だしますよ♥」
ブッビュル♡ ブビュビュ♡ ブビュ~♡
ビュク♡ ビュルル♡ ビュク♡
ビュ~♡ ブビュ~♡ ビュルルル~♡
絶頂が無限に続く。
同様に、射精も無限に続く。
ターシェは朦朧とした意識の中で、膣内で大きくなる物を感じていた。
「というわけなんですネ」
ターシェに勃起を舐められながら、ソフィアは得意げに言った。
「ターシェ邪魔! 今はココアの番でしょ!」
そこにココアが割り込んで、勃起した物を取り合う。
リリカは今朝より2、3歳ぐらい成長しているココアを見てヘェ~と驚いた。
沢山魔力を含んだ餌を貰ったらしい。
「んちゅぱ♡ …ていうか、魔王の奴最近ちょっと調子乗ってるんですよ!
おっぱい吸ってるだけなのに切れてくるし!ソフィア様、アイツに分からせてやってください!」
ココアを押しのけながらターシェが言った。
何だコイツ。
リリカは思った。
「…まあ、シマチューが一人裏切ってれば、魔王と戦うのも楽かもね」
もういい加減めんどくさくなってきたので、早々に切り上げようと、リリカはまとめに入る。
「案内します!迷宮を通らずに城に入る道があるんです!」
「じゃあ、私がドラゴンになって皆を乗せるよ!」
「やるじゃん竜☆ じゃあ、今から魔王シメに行こっか☆ 見てろよアイツ何がリザネだよ☆」
二人は勃起を奪い合いながら、ノリノリで話しを進める。
「…は? …え? …どうするのソフィア?」
リリカはチラとソフィアを見る。
「…ぁ♥ …ちょっと待って♥ イく♥」
ブッビュ♡ ブッビュ~♡ ブビュビュ♡
ブピュ♡ ブッピュ~♡ ブピュルルル♡
「…は?」
リリカの顔面にかかった白濁は、とろりと流れ落ちて衣服を汚した。
リリカはソフィアの指を媚びるように舐める緑色の髪の少女を見て、驚きのあまり口を開いて指差した。
「あれじゃん!シマチューの緑のガキのヤツじゃん!」
「魔四柱、風のターシェですぅ~☆ ソフィア様ぁ~、こいつむかつく~」
声を上げて抗議したターシェだったが、ソフィアの、腰に回された手が優しく鼠径部をネットリとした手つきで撫でると、うっとりとした顔をして黙る。
「まあまあ。あとでおちんちん舐めさせてあげるからおちつきなさい」
「やった!ソフィア様…約束だからね♡」
ソフィアの胸に顔を埋め、ターシェはリリカなど気にも留めずに目を閉じた。
リリカはその穏やかな寝顔を見て余計に訳がわからなくなった。
「……は?」
「いや……その……分からせたら…こうなりました……」
ターシェのビキニのような服(?)の股の部分は濡れ、太ももには白濁した液体が垂れている。
「…いやいや…。……は?」
詰問の目線でリリカがソフィアを見据えると、ソフィアは瞬きしながら目線を逸らした。
5時間前
ターシェは微かに風に乗ってきたパーヘスの魔力の痕跡を辿り、サメフ大樹海の奥深くへと空中から降り立った。
「パーヘス! おーい!」
周囲の風を揺さぶって広範囲に呼びかける。
騒々しく鳥たちが飛び立っていった。
ターシェの踏み出した左足が地面に描かれた複雑な魔方陣を踏む。
「あ"っ! 何っ!」
異変に気がついて足を引っ込めた時には遅い。
複雑に練られた魔力封印の罠がターシェの身体を犯していく。
背後に気配を感じ、振り返ろうとしたターシェに次の罠が襲う。
「ヴァインドローズ!」
ナァキが杖を捧げて詠唱すると、
ツルがターシェの身体に絡み、拘束した。
悔しそうに、ターシェがナァキを睨む。
「…かなり上級の土魔法…。あれ…あんた…?」
言いかけたターシェは、遅れて現れたソフィアを見て、サーっと顔を青くした。
「さいて~ 普通勇者の仲間がこんな罠を張る~?」
怯えた声でターシェが言う。
現在ターシェの中で、怖い人ランキング2位がソフィアだった。
「危機感ないな~。 この人…勇者の仲間ってより、危険な変態ロリコンお姉さんだよ」
「どうも、危険な変態ロリコンお姉さんをやってますソフィアです。趣味はロリに悪戯することです」
ナァキが半笑いで言うと、ソフィアが淡々と応じた。
無表情で距離をつめてくるソフィアに、ターシェはガタガタと震える。
無表情なのに、鼻息がとても荒いのが堪らなく怖かった。
「ウヘヘヘ…ターシェちゃんはどんなおぱんつ履いてるのかな?」
言いながら、ソフィアはターシェのビキニを下す。
無毛の割れ目が露出すると、「ふむ、なるほど?」とあごに手を添えてなにやら考え始めた。
「魔王のこと、魔王城のこと。話したら…止めてあげてもいいよ」
ターシェの顔を覗き込み、悪戯っぽい笑顔でナァキは言う。
その顔に、ターシェは唾を吐きかけた。
「風の魔四柱たる私が話す訳ないじゃん。舐めるなよ下等エルフと人間風情が」
ターシェは冷たい目線で二人を見下して言った。
風が殺気を帯び、空気が凍り付く。
魔族の将とは何たるか。
空は動き、雲は流れ、太陽は隠れた。
7分後
「なんでも話しますぅ~~~~♡♡♡」
ターシェは涎でグチョグチョになった口を大きく開いて宣言する。
幼い陰部に突き立った、ソフィアの反り返った勃起がグリグリと最奥を抉るようにこする。
「良い子ですねぇ♥ じゃあ♥ 約束通り中でいっぱい射精してあげますよ♥」
「ぁぁぁ♡♡♡ やったぁ♡♡♡ しゃせー♡ しゃせー♡」
ソフィアはターシェの身体を抱きしめると、荒い呼吸のまま優しく微笑みかけた。
ブッビュルゥ♡ ブッビュウウ♡ ブビュビュゥ♡
ブビュ♡ ブビュリュ♡ ブビュルルル♡
「あ♡ あ♡ あ♡」
ガクンガクンと痙攣しながらターシェは何度目かの絶頂を迎える。
「はい♥ ご褒美♥ 白魔法、オメガエロイキブンニナール♥ 白魔法、オメガエロイキブンニナール♥」
「あ♡ あっはぁ……♡ とける…♡ とけちゃってるぅ…♡」
白目を剥きそうになったターシェがだらしなく口をあけて、うわごとの様につぶやく。
膣内で射精を終えたそれが、ぬるりと抜け落ちると、割れ目から白濁の液体がどろりと零れ落ちた。
「…その魔法…めちゃくちゃやばくない? 間違っても仲間に使っちゃダメだよ」
「…やだなぁ。使うわけないじゃないですか(*^-^*)」
ナァキはソフィアの白々しい笑顔を見て、何かを悟ったように黙る。
ターシェの頬をペチペチと叩いて、ナァキは尋問を再開した。
「で?魔王は城に居るの?他の魔四柱…ノアとソヴァーテは?」
「ノアは城内に居てぇ… ソヴァーテは迷宮を守ってます♡」
「ふふふ♥ えらいえらい♥」
ソフィアに頭を撫でられ、ターシェはうっとりとした顔をする。
簡単に裏切ったターシェと、ノリノリのソフィアに、ナァキは段々馬鹿らしくなってきていた。
「ほどほどにね」とソフィアに手を振ると、木陰へと消えて行った。
「ご褒美にもう一回してあげましょうか♥」
「うん♡ してぇ♡ してぇ♡」
ソフィアが舌なめずりしながら、いつの間にか再び勃起した物をターシェにあてがう。
ソフィアは物でも扱う様に、そのまま一気に最奥までねじ込んだ。
「あ♡ あ♡ あ♡ くふぅぅ♡」
「うふふ♥ 入れただけでイっちゃったんですか♥」
ビクンビクンと痙攣するターシェの身体はソフィアに抱き留められ、固定されている。
ターシェはボーっとした頭で、膣に深々と刺さった異物を感じていた。
それが、引き抜かれたかと思うと、最奥にグリグリと押し付けられる。
「ちょっと…♡、まっへぇ………♡ …ふぁ……あふぅ……♡」
呂律が回らず、焦点の合わない二つの目が、目の前のソフィアを探して言った。
「ふふ…♥ 辛そうですね…私は我慢できないので、魔法で楽にしてあげます♥ エロイキブンニナール♥ エロイキブンニナール♥」
「……ぁ♡ ……ぁ♡」
幸せそうな顔をしてターシェは足をピンと伸ばし、再び痙攣を始めた。
「ふふふ♥ おなか♥ ビクンビクンしててきもちいいですよ♥」
「…ぇへへ…♡ ……ぁ…♡ ………ぁぁ…♡」
ソフィアに褒めて貰えたと思い、ターシェが嬉しそうに、外見年齢相応のあどけない笑みを浮かべる。
ターシェの痙攣を無視してソフィアが抽送を再開すると、生暖かい物が、勃起を伝ってチョロチョロと垂れていった。
その暖かさに、ソフィアの嗜虐心が刺激される。
「…ぁう♡ …ぁう♡ …ぁうう♡」
知性のない声をあげるターシェの頬を、ソフィアは優しく撫でる。
ターシェはうっとりとした顔でソフィアを見つめる。
「…だしますよ♥」
ブッビュル♡ ブビュビュ♡ ブビュ~♡
ビュク♡ ビュルル♡ ビュク♡
ビュ~♡ ブビュ~♡ ビュルルル~♡
絶頂が無限に続く。
同様に、射精も無限に続く。
ターシェは朦朧とした意識の中で、膣内で大きくなる物を感じていた。
「というわけなんですネ」
ターシェに勃起を舐められながら、ソフィアは得意げに言った。
「ターシェ邪魔! 今はココアの番でしょ!」
そこにココアが割り込んで、勃起した物を取り合う。
リリカは今朝より2、3歳ぐらい成長しているココアを見てヘェ~と驚いた。
沢山魔力を含んだ餌を貰ったらしい。
「んちゅぱ♡ …ていうか、魔王の奴最近ちょっと調子乗ってるんですよ!
おっぱい吸ってるだけなのに切れてくるし!ソフィア様、アイツに分からせてやってください!」
ココアを押しのけながらターシェが言った。
何だコイツ。
リリカは思った。
「…まあ、シマチューが一人裏切ってれば、魔王と戦うのも楽かもね」
もういい加減めんどくさくなってきたので、早々に切り上げようと、リリカはまとめに入る。
「案内します!迷宮を通らずに城に入る道があるんです!」
「じゃあ、私がドラゴンになって皆を乗せるよ!」
「やるじゃん竜☆ じゃあ、今から魔王シメに行こっか☆ 見てろよアイツ何がリザネだよ☆」
二人は勃起を奪い合いながら、ノリノリで話しを進める。
「…は? …え? …どうするのソフィア?」
リリカはチラとソフィアを見る。
「…ぁ♥ …ちょっと待って♥ イく♥」
ブッビュ♡ ブッビュ~♡ ブビュビュ♡
ブピュ♡ ブッピュ~♡ ブピュルルル♡
「…は?」
リリカの顔面にかかった白濁は、とろりと流れ落ちて衣服を汚した。
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