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チャイルドキル!テロリストと化した先輩
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第一層・始まりの街。教会では、安全圏にいたはずのキッズプレイヤーが相次いで死亡する事件が相次いでいた。
無論、犯人はチカンである。子どもたちを騙し、移動結晶で非安全圏に飛ばし、殺す。
クルドスポンサーがついた今、レアアイテムである移動結晶の心配をせずよくなった彼はこういった手法を何度も使用した
だが子どもの大量死によって警戒を強めた大人たちは、移動結晶を使った殺人の可能性についても考えるようになり、子どもたちに移動結晶について説明し使わない、使わせないよう指導していた。
「よいですか?見知らぬ大人がこの移動結晶をあなたた
ちに渡そうとしたら拒否して、すぐに【クルディラッド防衛軍】に通報するんですよ?」
クルディラッド防衛軍とは、一層を拠点にしている大規模ギルドである。
SBO攻略にもメンバーが何人か参加しているが、主な仕事は治安維持である。
現実で警察官だった者も多く、他の層にも支部があり非戦闘プレイヤーからは頼りにされていた。
最近一層で起こっている子どもの殺人事件に対し、同ギルドは厳戒態勢で犯人捜しに臨んでいた。
教会にはメンバーが駐留することとなり、交代で二十四時間警備に当たっていた。
「悪い大人には騙されないでくださいね?ここにいれば安全なのですから、SBOがクリアされるまで大人しくしていましょう」
シスターが言うと、子どもたちはしっかり返事を返した。
(チカンのせいで)友達が亡くなったという子もいた。自己判断力の低い子どもたちも今回の件は深刻に捉えており、全員が言われたことを厳守していた。
「いつか攻略組の人たちがクリアしてくれます。私たちはここから彼らの無事を祈りながら---」
その時---
バァン!
突然の激しく扉を蹴り開く音。
「「「!?」」」
その場にいた者たちはみな、予想していなかった事態にビクッと身体を震わせた。
武器を納めず手に持った覆面集団がぞろぞろと、自分の家のように入ってくるではないか。
「な、なんですかあなたたちは...!」
シスターは見知らぬ不審者たちに恐怖を抱きながら問いかける。
「マンコ!マンコ!」「ロリマンコ!」
だが連中は応えず、川口市のクルド人のように腰をカクカク振りながら卑猥な言葉を口にしていた。
「マンコ!犯ス!マンコ!」
明らかな異常集団であった。
「シスタあ...怖いよお...」
子どもたちは怯えていた。当然である。
「だ、大丈夫よ...安全圏にいる限り危害は加えられないわ。それに騒ぎを聞きつけて防衛軍の人が来てくれるはずよ...」
そう、ここは安全圏。ここにいる限りあらゆる犯罪行為は禁止される。
それに悪さをしたプレイヤーは捕縛攻撃が有効となり、これまでも様々なプレイヤーが防衛軍に逮捕され赤錆宮の牢にぶち込まれていた。
「だから---」
シスターに戦意はなかった。
彼女に戦う力などない。戦う技術もない。だが安全圏にいれば大丈夫、それはよく理解していた。
そう、それはSBOでの常識...のはずであった。
「え---?」
次の瞬間、シスターは身体に違和感を感じた。SBO内にいて長らく感じていなかったその違和感を...
気づけば腹部に何か付着していた。いや、付着という表現は誤りだ。
彼女はありえないと思った。なぜ安全圏でこのようなことが起きているのか。
PKK特製注射器型投げナイフが深々と刺さっている。無論中には解放のラク。
「な、なんで...」
シスターはその場にガクッと膝をつく。そしてSBO内だというのに刺さった箇所に痛みを感じていた。
「きゃああああああ!」
子どもたちはパニックになる。ここは安全な場所ではないと気づいたのだ。
「よし!行くぞお前ら!日本野郎をぶっ殺せ!」
この襲撃を計画したチカンが部下に叫ぶと、彼らは「マンコオオオオ!」と雄叫びを上げながら戦闘のど素人である幼い子どもたちに容赦なく武器を向けるのだった。
「おらあっ!」
ハンマーが逃げ惑う男児の脳天を捉える。
「うわあ!」
だがペインアブソーバーは有効であるため痛みは感じずただHPが減るだけだった。
「おい最初に解放のラクを使えって!それじゃ苦しんで死なねえだろ?」
「へへへっ、そうだった♪」
見ればあちらこちらでクルド人が子どもたちを捕まえ解放のラクを打ち込んだり、無理矢理飲ませたりしていた。
そして襲われた男児は殺され、女児は例外なく全員レイプされていた。
「な、なんで...シスターが...ここは安全だって...」
片腕を失った男児はガタガタと震えながら地に尻をつき、目の前の惨状を見て絶望する。
強化ヤタガンを手にしたチカンはげへへと覆面の下で笑いながら、なんの躊躇もなくその男児を斬りつけた。
「ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"!」
断末魔は聞き慣れていた。特にまだ未来ある日本野郎が死ぬのはいい気分になる。
パンパンパンパン!
「痛"い"っ"!痛"い"い"い"い"!」
クルド人には「パコパコス」という幼女を犯す文化がある。トルコ、イラク、イラン、シリアなど、彼らは各地でこのパコパコスを当たり前のように行っている。
対象は異民族である。彼らは基本的に同胞にはそのようなことはせず、異民族を誘拐し強制的にパコパコスを行う。
川口市でもクルド人による日本人女児へのパコパコスが起こっているが、通報しても逆にした側が非難されるということが起こっていた。
娘の強姦被害に抗議した一家はクルド人と人権派市民によって激しく脅迫・暴言などを受け川口市を追い出された。
そういったことを世界中で行うため、クルド人は【国を持たない最大のレイプ民族】として有名である。
「それにしてもまさかこんな裏技があるとは思いませんでしたね!」
ザメーンはジャパンロリまんこに生ハメしながら、同じくジャパンロリまんこに激しく腰を打ちつけるチカンに言った。
「ああ、安全圏を無効化するバグなんて一体どう見つけたんだか。SBOにもそういうのを研究する奴らがいるんだな!」
パンパンパンパン!
クルドスポンサー・チーンコが見せてきた一冊の本。手に入れるのに移動結晶百個分の大金をはたいたという。
【闇の書】といういかにも怪しいその本には、悪さをしたくてたまらないプレイヤーのためにそれを実現するための手引きが記されていた。
この教会襲撃についてもそうだ。
第一層・始まりの街の教会周辺にはいくつかの石板があり、それらに全て正しい暗号を打ち込むことで二十四時間教会の土地が"非安全圏"になるという。
その暗号を知るには決まったモンスターを決まった順番で倒していき、最後に石板に一万クル捧げなければならないらしい。
石板一つごとにだ。
チーンコは私兵を使いそのクソ面倒な方法を実践し、見事暗号を手に入れた。
その暗号を受け取ったチカンたちは石板に正しい暗号を打ち込み、教会を非安全圏化したというわけだ。
ちなみに非安全圏化から二十四時間経ち再び安全圏になった後は暗号が変わり、再び非安全圏化したい場合はまた同じ手段で新たに暗号を手に入れなければならないというクッソ面倒なことになる。
ザメーン「あの石板は開発段階ではジョブチェンジするための物だったらしいですよ。まあ最終的にはジョブチェンジシステムは無くなりましたけど」
パンパンパンパン!
そんな裏話まであの本には書かれていた。
「この本書いた奴はSBOの開発に携わってたかもなっ!つーか出るっ!❤︎ロリマンコにイケメンクルドザーメン出るっ!❤︎」
パンパンパンパン!
「ま"ま"あ"あ"あ"あ"!」
あまり気持ちがいいとは言えないが、安全圏だと鷹をくくっていた連中が絶望するのを見て上機嫌になったチカンは、ノリノリでフィニッシュに向けて腰の速度を更に速めた。
ドドドッピュン!❤︎ドピュピュッピュン!❤︎
クルドザーメンをぶちかまし、征服感に満たされたチカンは新しいロリまんこを使おうとクルドナイフで中出しした女児の喉元を掻き切った。
「ま"っ"!」
最後まで母親のことを呼んでいたのは萌えポイントである。
シスター「神よ...私たちに...加護...を...」
防衛軍のメンバーは来ない。なぜなら襲撃時に始末したからだ。
非安全圏化されたことを知らない連中は、覆面集団を目の前にしても武器を抜こうとしなかった。
油断した相手に奇襲をかけ、反撃してきた防衛軍メンバーに部下を二人殺されたが、ただの下っ端なのでチカンも他のメンバーも特に気にしなかった。
「気を取り直してレイプしに行くぞ!」
チカンが言うと、全員殺された仲間のことなど忘れて元気に教会へ進んだのであった。
「ほら!もっとぺろぺろして!ちゃんとやらないと殺すよ?」
あるメンバーは女児にアナル舐めさせていた。無論、ちゃんとできても後で殺す。
「うう...臭いよお...お"え"!」
女児はくっせえおっさんのもじゃもじゃアナルを舐めながら何度も吐きそうになる。
このクルド人は現実世界でも日本人女児に同じことをさせた際、気持ちよくて脱糞してしまった。
そして自分のうんこを食べてと言ったら拒否されたので激昂しレンガブロックで滅多打ちにして殺した。
無論、クルド人なので特定はされたもののお咎めなしである。
「ガンバレ!二人とも!ガンバレ!」
グラウンドでは、円陣の中で二人の女児が刃物を振り回し争っていた。
これは喧嘩などではなく、強要されたものである。
殺し合いをして、生き残った方を助けると言った。はじめ二人は拒否したが、なら両方レイプして殺すと言ったら顔を真っ青にしながら円陣に入った。
解放のラクを打たれフラフラした状態で友人を互いに斬りつけ合う。
「痛"っ"!やめてよお!」「うるさい!うるさいいいいっ!」
当然だが、勝った方も殺す。クルド人は人を騙すことが大好きなので異民族との約束は守らず、トルコでもそうやって人々を騙し各地で爆破テロを行ってきた。
「絶景かな♪」
チカンはケバブ片手に教会で起きている惨状を見て回りながらそんなクソみたいなことをつぶやいた。
シスターは神のなんちゃらとかがうざかったのですぐに殺した。
イスラム教はアラー以外の神を認めない。啓典を共にするキリスト教だろうと異教徒には容赦しない。
信仰心が薄いとされるクルド人だが、異教徒なら殺してOKという考えを持っているため他の神の名を出して崇拝しだす奴は殺すのだ。
それに歳がイッていたのでレイプの対象外であった。ババアのまんこは使いたくないらしい。
「どうですか?楽しんでますか?」
そしてチカンは、暗号を教えてくれたチーンコの方を向いて話しかける。
「ああ最高だよ!暗号を見つけた甲斐があった。まさか街中で子どもプレイヤーの殺戮ショーが見れると思わなかったなあ!」
チーンコは満足した表情で返した。
「他の層の安全圏も非安全圏化する方法が闇の書には載っている。次はどこでやるのがいいかな」
安全圏すら危険地帯になる可能性があるという事実。それに気づいているプレイヤーはどのくらいいるのだろうか。
更に絶対そんなことを教えてはならない連中(PKK)が安全圏を非安全圏化する方法を知っているのだ。
SBOのならず者の中でも一番ヤバい奴らが新しい犯罪のやり方を知ってしまったのだ。
最悪の事態である。
「四十二層のフラワー公園がいいかもしれないなあ。暗号の手に入れ方が簡単だし、クソみたいな日本カップルどもが集まる場所だから楽しめそうだし」
チーンコはまんこに飽きたのか、自分の手でムスコをシコりながら真面目に考えていた。
「うわああああ!死ねええええ!」
男児が発狂しながら初期武器の短剣を振り回す。勝てないのは分かっているが、何もせずにはいられなかった。
友達や尊敬するシスターを殺したPKKの奴らが許せない。せめて一人ぐらいは...
ガシッ!
だが男児の短剣を持った腕は、何者かによって掴まれ力の差によって動かすことができなくなってしまった。
「死に損ないのくせに生意気なやっちゃな!気に入ったわ、殺す前にホモSEXの快感分からせたる❤︎」
運の悪いことに、その男は男児を簡単に殺すつもりはなかった。
ビリッ!ビリッ!
「うわあっ!」
あっという間に男児の服を破り捨て、まだ皮が被った包茎ちんちんを露出させる。
「ワイが大人のちんちんにしたるっ!❤︎ワイはフェラの剣士・バキオウや!」
やはりこいつだった。
じゅるるる!❤︎じゅぽ!❤︎じゅぽお!❤︎
「あっ!?❤︎ん、んふう!❤︎」
男児は未知の感覚にビクビクと身体を震わせた。
気持ちの悪いおっさんにすんごい勢いでちんちんをしゃぶられ、嫌なはずなのにみるみるうちに硬く大きくなっていく。
(ショタの包茎ちんぽ臭っさ❤︎うっま❤︎皮剥いて蒸れ蒸れのショタチンカス食いまくってやるからな!❤︎)
この前は東田とか言ったか、夫婦ともども騙して移動結晶でフィールドに飛ばし、自分よりも遥かに年上の中年ちんぽを堪能した。
こってり中年ザーメンをぐちゅぐちゅとよく味わってから飲み込み、けつあなを掘ってから喉を掻き切り殺した。
妻の方は顔の上で脱糞した後に臭っさいババアまんこに剣をぶっ刺して殺した。
「な、何これえ!❤︎ちんちんおかしくなるよお!///」
バキオウの勢いのあるホモフェラによって、男児はどんどん気持ちよくなっていき快感の虜となる。
じゅぽ!❤︎じゅぽぽん!❤︎じゅぽお!❤︎
もっと、フェラを。まだまだ発展途上、剣の鍛錬と同じである。男のちんぽをしゃぶってしゃぶってしゃぶりまくり、いずれはフェラ界隈でトップを獲る。
バキオウならできるはずだ。
「ああ~!❤︎おしっこでちゃう~!❤︎」
どぴゅ!❤︎どぴゅう!❤︎ぴゅっ!❤︎
精通は、男の口の中で。男児は青臭いぷりぷりザーメンを、バキオウの口内に勢いよく発射した。
(ショタのザーメンGETや!❤︎甘味があって最高やな!❤︎犯罪の味や❤︎)
その後はいつものように。興奮したバキオウはすぐに男児のけつあなを掘り、盛大に腸内に射精すると、フィニッシュと同時にクルドナイフで喉を掻き切った。
教会に五十人以上いた子どもたちは、気づけば残り三人しかいなくなっていた。
クルド人は異民族の子どもに危害を加えることが大好きなのでそのペースはかなり早かった。
「それではみなさん!そろそろお開きとなります!またこのような素晴らしいショーをどこかの層でできればと思います!」
ザメーンはレイプ民族クルド人らしく腰をカクカク振りながら、ショーが終わりに近づいていることを知らせた。
「最後に!この三つのまんこを盛大に処分したいと思います!さあみなさん集まって!」
手足を切り落とされ吊るされた三人の女児は、痛みと恐怖で完全に気が狂っていた。
白目を剥きながら激しく震え、糞尿を垂れ流している。
「フィニッシュを決めますのは!我が上司チカン・アッナルさんです!」
名前を呼ばれステージに上がったチカンは盛大な歓声を受けた。
強化ヤタガンを抜き、げへへと笑いながらよく吟味する。
「SBOで数少ないユニークスキルを持ち、多くの日本野郎を殺しレイプしてきた彼の、見事な剣さばきをご覧ください!」
よく狙いを定め、何度もイメージする。目の前の藁人形を一度で全て両断することを。
「イクぞ!」
他人任せで楽して得た経験値と装備。見てくれだけはいいが戦闘技術は平均を大きく下回る。
覚悟もない。精神的な強さだってない。だが日本人に対する敵対心と殺意は平均的なクルド人の水準に達していた。
それはすなわち、日本人をどん底に墜とすためならいかなる手段を使ってでもという極めて強い異民族蔑視があるということ...
「ユニークスキル!クルドブレイド!」
そしてチカンは、手に入れた唯一無二のスキルを他のクルド人たちに披露した。
刀身が光り、強いエネルギーが宿る。クルド人以外に対し特攻を持つこのスキルは、強化されたヤタガンと相まって強大な威力を持つだろう。
クソみたいな剣の腕のチカンでも、子ども三人ぐらいはスパッといけるに違いない。
「ニホンジン!シネエエエエエエ!」
典型的なクルド人のように発狂しながら、チカンはその刃を容赦なく無抵抗の彼女たちに振るった。
これは明らかにオーバーキルだった。初期からほとんど上がっていない彼女たちのレベル、一~二層の雑魚モンスターぐらいの耐久力で汚い手段で手に入れた強化ヤタガンを受けるのだ。
それをチカンのレベルで、更には異民族特攻を持つユニークスキル付きで喰らうのだ。
無慈悲。この一撃で雑魚モンスター百回は殺せる。オーバーキルが過ぎる。
首を狙おうとしたが、クソみたいなチカンの腕のせいでそれより全然下の方に刃はいった。
だがその強大なエネルギーは女児の胴体を易々と両断し、他のクルド人を沸き立たせた。
「クルド人は世界一!日本野郎は死ねえ!」
二人目を適当に斬りつけるチカン。
「が"っ"!」
やはり即死。衝撃が強すぎて現実世界の身体はガクガクと泡を吹きながら絶命した。
だが彼女がいる埼玉県の病院にはクルド人のプレイヤーがいたため、日本人は後回しであり三時間ぐらい死んだことが気づかれなかった。
「みんなで!みんなで殺ろう!」
チカンは呼びかけ他のクルド人たちをステージに上がらせると、最後の女児を吊るしている鎖を断った。
女児に回復薬を飲ませ、他のクルド人たちには低ランクの武器を渡す。より苦しませて殺すためだ。
「あ"あ"あ"...あ"あ"...」
廃人になった女児は、上から武器を持ってニヤニヤしているクルド人たちが異界の化け物のように見えた。
地獄が存在するとすれば、それはここだと思った。
「「「ひゃっはああああああ!」」」
連中は奇声を上げながら女児を滅多刺しにした。川口市でやるのと同じように。
無論躊躇はない。誰一人として。
生まれながらのキチガイ犯罪者民族、それがクルド人なのだ。
この日、教会で暮らしていた人間は全員死んだ。理不尽極まりないPKKによる虐殺によって。
この出来事はSBO世界を大いに騒がせた。何をどうやれば安全圏で人が死ぬのかと。
裏技を知らぬプレイヤーたちはその未知の事件に恐怖し、仲間ではない者に猜疑心を抱くようになった。
PKKはただ楽しむためだけに次の襲撃計画を立て、バキオウ率いるレイシストをしごく隊とクルドスポンサー・チーンコはそれを全力で支援した。
奴らは今日も他民族を手にかける。ただ己の欲を満たしたいがために。
その欲は弱者に向いていた。自分たちよりも弱い存在はクルド人の大好物である。決して攻略組には手を出さず、弱い相手に卑怯な手段を使うゴミどもだ。
「セックス!マンコ!セックス!マンコ!」
こんな連中がゴキブリのように繁殖するのだ。当然社会は荒れるに決まっている。
川口市がクルド自治区になる日も近い。他民族は殺され、レイプされ、この世の地獄を見ることができるだろう。
無論、犯人はチカンである。子どもたちを騙し、移動結晶で非安全圏に飛ばし、殺す。
クルドスポンサーがついた今、レアアイテムである移動結晶の心配をせずよくなった彼はこういった手法を何度も使用した
だが子どもの大量死によって警戒を強めた大人たちは、移動結晶を使った殺人の可能性についても考えるようになり、子どもたちに移動結晶について説明し使わない、使わせないよう指導していた。
「よいですか?見知らぬ大人がこの移動結晶をあなたた
ちに渡そうとしたら拒否して、すぐに【クルディラッド防衛軍】に通報するんですよ?」
クルディラッド防衛軍とは、一層を拠点にしている大規模ギルドである。
SBO攻略にもメンバーが何人か参加しているが、主な仕事は治安維持である。
現実で警察官だった者も多く、他の層にも支部があり非戦闘プレイヤーからは頼りにされていた。
最近一層で起こっている子どもの殺人事件に対し、同ギルドは厳戒態勢で犯人捜しに臨んでいた。
教会にはメンバーが駐留することとなり、交代で二十四時間警備に当たっていた。
「悪い大人には騙されないでくださいね?ここにいれば安全なのですから、SBOがクリアされるまで大人しくしていましょう」
シスターが言うと、子どもたちはしっかり返事を返した。
(チカンのせいで)友達が亡くなったという子もいた。自己判断力の低い子どもたちも今回の件は深刻に捉えており、全員が言われたことを厳守していた。
「いつか攻略組の人たちがクリアしてくれます。私たちはここから彼らの無事を祈りながら---」
その時---
バァン!
突然の激しく扉を蹴り開く音。
「「「!?」」」
その場にいた者たちはみな、予想していなかった事態にビクッと身体を震わせた。
武器を納めず手に持った覆面集団がぞろぞろと、自分の家のように入ってくるではないか。
「な、なんですかあなたたちは...!」
シスターは見知らぬ不審者たちに恐怖を抱きながら問いかける。
「マンコ!マンコ!」「ロリマンコ!」
だが連中は応えず、川口市のクルド人のように腰をカクカク振りながら卑猥な言葉を口にしていた。
「マンコ!犯ス!マンコ!」
明らかな異常集団であった。
「シスタあ...怖いよお...」
子どもたちは怯えていた。当然である。
「だ、大丈夫よ...安全圏にいる限り危害は加えられないわ。それに騒ぎを聞きつけて防衛軍の人が来てくれるはずよ...」
そう、ここは安全圏。ここにいる限りあらゆる犯罪行為は禁止される。
それに悪さをしたプレイヤーは捕縛攻撃が有効となり、これまでも様々なプレイヤーが防衛軍に逮捕され赤錆宮の牢にぶち込まれていた。
「だから---」
シスターに戦意はなかった。
彼女に戦う力などない。戦う技術もない。だが安全圏にいれば大丈夫、それはよく理解していた。
そう、それはSBOでの常識...のはずであった。
「え---?」
次の瞬間、シスターは身体に違和感を感じた。SBO内にいて長らく感じていなかったその違和感を...
気づけば腹部に何か付着していた。いや、付着という表現は誤りだ。
彼女はありえないと思った。なぜ安全圏でこのようなことが起きているのか。
PKK特製注射器型投げナイフが深々と刺さっている。無論中には解放のラク。
「な、なんで...」
シスターはその場にガクッと膝をつく。そしてSBO内だというのに刺さった箇所に痛みを感じていた。
「きゃああああああ!」
子どもたちはパニックになる。ここは安全な場所ではないと気づいたのだ。
「よし!行くぞお前ら!日本野郎をぶっ殺せ!」
この襲撃を計画したチカンが部下に叫ぶと、彼らは「マンコオオオオ!」と雄叫びを上げながら戦闘のど素人である幼い子どもたちに容赦なく武器を向けるのだった。
「おらあっ!」
ハンマーが逃げ惑う男児の脳天を捉える。
「うわあ!」
だがペインアブソーバーは有効であるため痛みは感じずただHPが減るだけだった。
「おい最初に解放のラクを使えって!それじゃ苦しんで死なねえだろ?」
「へへへっ、そうだった♪」
見ればあちらこちらでクルド人が子どもたちを捕まえ解放のラクを打ち込んだり、無理矢理飲ませたりしていた。
そして襲われた男児は殺され、女児は例外なく全員レイプされていた。
「な、なんで...シスターが...ここは安全だって...」
片腕を失った男児はガタガタと震えながら地に尻をつき、目の前の惨状を見て絶望する。
強化ヤタガンを手にしたチカンはげへへと覆面の下で笑いながら、なんの躊躇もなくその男児を斬りつけた。
「ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"!」
断末魔は聞き慣れていた。特にまだ未来ある日本野郎が死ぬのはいい気分になる。
パンパンパンパン!
「痛"い"っ"!痛"い"い"い"い"!」
クルド人には「パコパコス」という幼女を犯す文化がある。トルコ、イラク、イラン、シリアなど、彼らは各地でこのパコパコスを当たり前のように行っている。
対象は異民族である。彼らは基本的に同胞にはそのようなことはせず、異民族を誘拐し強制的にパコパコスを行う。
川口市でもクルド人による日本人女児へのパコパコスが起こっているが、通報しても逆にした側が非難されるということが起こっていた。
娘の強姦被害に抗議した一家はクルド人と人権派市民によって激しく脅迫・暴言などを受け川口市を追い出された。
そういったことを世界中で行うため、クルド人は【国を持たない最大のレイプ民族】として有名である。
「それにしてもまさかこんな裏技があるとは思いませんでしたね!」
ザメーンはジャパンロリまんこに生ハメしながら、同じくジャパンロリまんこに激しく腰を打ちつけるチカンに言った。
「ああ、安全圏を無効化するバグなんて一体どう見つけたんだか。SBOにもそういうのを研究する奴らがいるんだな!」
パンパンパンパン!
クルドスポンサー・チーンコが見せてきた一冊の本。手に入れるのに移動結晶百個分の大金をはたいたという。
【闇の書】といういかにも怪しいその本には、悪さをしたくてたまらないプレイヤーのためにそれを実現するための手引きが記されていた。
この教会襲撃についてもそうだ。
第一層・始まりの街の教会周辺にはいくつかの石板があり、それらに全て正しい暗号を打ち込むことで二十四時間教会の土地が"非安全圏"になるという。
その暗号を知るには決まったモンスターを決まった順番で倒していき、最後に石板に一万クル捧げなければならないらしい。
石板一つごとにだ。
チーンコは私兵を使いそのクソ面倒な方法を実践し、見事暗号を手に入れた。
その暗号を受け取ったチカンたちは石板に正しい暗号を打ち込み、教会を非安全圏化したというわけだ。
ちなみに非安全圏化から二十四時間経ち再び安全圏になった後は暗号が変わり、再び非安全圏化したい場合はまた同じ手段で新たに暗号を手に入れなければならないというクッソ面倒なことになる。
ザメーン「あの石板は開発段階ではジョブチェンジするための物だったらしいですよ。まあ最終的にはジョブチェンジシステムは無くなりましたけど」
パンパンパンパン!
そんな裏話まであの本には書かれていた。
「この本書いた奴はSBOの開発に携わってたかもなっ!つーか出るっ!❤︎ロリマンコにイケメンクルドザーメン出るっ!❤︎」
パンパンパンパン!
「ま"ま"あ"あ"あ"あ"!」
あまり気持ちがいいとは言えないが、安全圏だと鷹をくくっていた連中が絶望するのを見て上機嫌になったチカンは、ノリノリでフィニッシュに向けて腰の速度を更に速めた。
ドドドッピュン!❤︎ドピュピュッピュン!❤︎
クルドザーメンをぶちかまし、征服感に満たされたチカンは新しいロリまんこを使おうとクルドナイフで中出しした女児の喉元を掻き切った。
「ま"っ"!」
最後まで母親のことを呼んでいたのは萌えポイントである。
シスター「神よ...私たちに...加護...を...」
防衛軍のメンバーは来ない。なぜなら襲撃時に始末したからだ。
非安全圏化されたことを知らない連中は、覆面集団を目の前にしても武器を抜こうとしなかった。
油断した相手に奇襲をかけ、反撃してきた防衛軍メンバーに部下を二人殺されたが、ただの下っ端なのでチカンも他のメンバーも特に気にしなかった。
「気を取り直してレイプしに行くぞ!」
チカンが言うと、全員殺された仲間のことなど忘れて元気に教会へ進んだのであった。
「ほら!もっとぺろぺろして!ちゃんとやらないと殺すよ?」
あるメンバーは女児にアナル舐めさせていた。無論、ちゃんとできても後で殺す。
「うう...臭いよお...お"え"!」
女児はくっせえおっさんのもじゃもじゃアナルを舐めながら何度も吐きそうになる。
このクルド人は現実世界でも日本人女児に同じことをさせた際、気持ちよくて脱糞してしまった。
そして自分のうんこを食べてと言ったら拒否されたので激昂しレンガブロックで滅多打ちにして殺した。
無論、クルド人なので特定はされたもののお咎めなしである。
「ガンバレ!二人とも!ガンバレ!」
グラウンドでは、円陣の中で二人の女児が刃物を振り回し争っていた。
これは喧嘩などではなく、強要されたものである。
殺し合いをして、生き残った方を助けると言った。はじめ二人は拒否したが、なら両方レイプして殺すと言ったら顔を真っ青にしながら円陣に入った。
解放のラクを打たれフラフラした状態で友人を互いに斬りつけ合う。
「痛"っ"!やめてよお!」「うるさい!うるさいいいいっ!」
当然だが、勝った方も殺す。クルド人は人を騙すことが大好きなので異民族との約束は守らず、トルコでもそうやって人々を騙し各地で爆破テロを行ってきた。
「絶景かな♪」
チカンはケバブ片手に教会で起きている惨状を見て回りながらそんなクソみたいなことをつぶやいた。
シスターは神のなんちゃらとかがうざかったのですぐに殺した。
イスラム教はアラー以外の神を認めない。啓典を共にするキリスト教だろうと異教徒には容赦しない。
信仰心が薄いとされるクルド人だが、異教徒なら殺してOKという考えを持っているため他の神の名を出して崇拝しだす奴は殺すのだ。
それに歳がイッていたのでレイプの対象外であった。ババアのまんこは使いたくないらしい。
「どうですか?楽しんでますか?」
そしてチカンは、暗号を教えてくれたチーンコの方を向いて話しかける。
「ああ最高だよ!暗号を見つけた甲斐があった。まさか街中で子どもプレイヤーの殺戮ショーが見れると思わなかったなあ!」
チーンコは満足した表情で返した。
「他の層の安全圏も非安全圏化する方法が闇の書には載っている。次はどこでやるのがいいかな」
安全圏すら危険地帯になる可能性があるという事実。それに気づいているプレイヤーはどのくらいいるのだろうか。
更に絶対そんなことを教えてはならない連中(PKK)が安全圏を非安全圏化する方法を知っているのだ。
SBOのならず者の中でも一番ヤバい奴らが新しい犯罪のやり方を知ってしまったのだ。
最悪の事態である。
「四十二層のフラワー公園がいいかもしれないなあ。暗号の手に入れ方が簡単だし、クソみたいな日本カップルどもが集まる場所だから楽しめそうだし」
チーンコはまんこに飽きたのか、自分の手でムスコをシコりながら真面目に考えていた。
「うわああああ!死ねええええ!」
男児が発狂しながら初期武器の短剣を振り回す。勝てないのは分かっているが、何もせずにはいられなかった。
友達や尊敬するシスターを殺したPKKの奴らが許せない。せめて一人ぐらいは...
ガシッ!
だが男児の短剣を持った腕は、何者かによって掴まれ力の差によって動かすことができなくなってしまった。
「死に損ないのくせに生意気なやっちゃな!気に入ったわ、殺す前にホモSEXの快感分からせたる❤︎」
運の悪いことに、その男は男児を簡単に殺すつもりはなかった。
ビリッ!ビリッ!
「うわあっ!」
あっという間に男児の服を破り捨て、まだ皮が被った包茎ちんちんを露出させる。
「ワイが大人のちんちんにしたるっ!❤︎ワイはフェラの剣士・バキオウや!」
やはりこいつだった。
じゅるるる!❤︎じゅぽ!❤︎じゅぽお!❤︎
「あっ!?❤︎ん、んふう!❤︎」
男児は未知の感覚にビクビクと身体を震わせた。
気持ちの悪いおっさんにすんごい勢いでちんちんをしゃぶられ、嫌なはずなのにみるみるうちに硬く大きくなっていく。
(ショタの包茎ちんぽ臭っさ❤︎うっま❤︎皮剥いて蒸れ蒸れのショタチンカス食いまくってやるからな!❤︎)
この前は東田とか言ったか、夫婦ともども騙して移動結晶でフィールドに飛ばし、自分よりも遥かに年上の中年ちんぽを堪能した。
こってり中年ザーメンをぐちゅぐちゅとよく味わってから飲み込み、けつあなを掘ってから喉を掻き切り殺した。
妻の方は顔の上で脱糞した後に臭っさいババアまんこに剣をぶっ刺して殺した。
「な、何これえ!❤︎ちんちんおかしくなるよお!///」
バキオウの勢いのあるホモフェラによって、男児はどんどん気持ちよくなっていき快感の虜となる。
じゅぽ!❤︎じゅぽぽん!❤︎じゅぽお!❤︎
もっと、フェラを。まだまだ発展途上、剣の鍛錬と同じである。男のちんぽをしゃぶってしゃぶってしゃぶりまくり、いずれはフェラ界隈でトップを獲る。
バキオウならできるはずだ。
「ああ~!❤︎おしっこでちゃう~!❤︎」
どぴゅ!❤︎どぴゅう!❤︎ぴゅっ!❤︎
精通は、男の口の中で。男児は青臭いぷりぷりザーメンを、バキオウの口内に勢いよく発射した。
(ショタのザーメンGETや!❤︎甘味があって最高やな!❤︎犯罪の味や❤︎)
その後はいつものように。興奮したバキオウはすぐに男児のけつあなを掘り、盛大に腸内に射精すると、フィニッシュと同時にクルドナイフで喉を掻き切った。
教会に五十人以上いた子どもたちは、気づけば残り三人しかいなくなっていた。
クルド人は異民族の子どもに危害を加えることが大好きなのでそのペースはかなり早かった。
「それではみなさん!そろそろお開きとなります!またこのような素晴らしいショーをどこかの層でできればと思います!」
ザメーンはレイプ民族クルド人らしく腰をカクカク振りながら、ショーが終わりに近づいていることを知らせた。
「最後に!この三つのまんこを盛大に処分したいと思います!さあみなさん集まって!」
手足を切り落とされ吊るされた三人の女児は、痛みと恐怖で完全に気が狂っていた。
白目を剥きながら激しく震え、糞尿を垂れ流している。
「フィニッシュを決めますのは!我が上司チカン・アッナルさんです!」
名前を呼ばれステージに上がったチカンは盛大な歓声を受けた。
強化ヤタガンを抜き、げへへと笑いながらよく吟味する。
「SBOで数少ないユニークスキルを持ち、多くの日本野郎を殺しレイプしてきた彼の、見事な剣さばきをご覧ください!」
よく狙いを定め、何度もイメージする。目の前の藁人形を一度で全て両断することを。
「イクぞ!」
他人任せで楽して得た経験値と装備。見てくれだけはいいが戦闘技術は平均を大きく下回る。
覚悟もない。精神的な強さだってない。だが日本人に対する敵対心と殺意は平均的なクルド人の水準に達していた。
それはすなわち、日本人をどん底に墜とすためならいかなる手段を使ってでもという極めて強い異民族蔑視があるということ...
「ユニークスキル!クルドブレイド!」
そしてチカンは、手に入れた唯一無二のスキルを他のクルド人たちに披露した。
刀身が光り、強いエネルギーが宿る。クルド人以外に対し特攻を持つこのスキルは、強化されたヤタガンと相まって強大な威力を持つだろう。
クソみたいな剣の腕のチカンでも、子ども三人ぐらいはスパッといけるに違いない。
「ニホンジン!シネエエエエエエ!」
典型的なクルド人のように発狂しながら、チカンはその刃を容赦なく無抵抗の彼女たちに振るった。
これは明らかにオーバーキルだった。初期からほとんど上がっていない彼女たちのレベル、一~二層の雑魚モンスターぐらいの耐久力で汚い手段で手に入れた強化ヤタガンを受けるのだ。
それをチカンのレベルで、更には異民族特攻を持つユニークスキル付きで喰らうのだ。
無慈悲。この一撃で雑魚モンスター百回は殺せる。オーバーキルが過ぎる。
首を狙おうとしたが、クソみたいなチカンの腕のせいでそれより全然下の方に刃はいった。
だがその強大なエネルギーは女児の胴体を易々と両断し、他のクルド人を沸き立たせた。
「クルド人は世界一!日本野郎は死ねえ!」
二人目を適当に斬りつけるチカン。
「が"っ"!」
やはり即死。衝撃が強すぎて現実世界の身体はガクガクと泡を吹きながら絶命した。
だが彼女がいる埼玉県の病院にはクルド人のプレイヤーがいたため、日本人は後回しであり三時間ぐらい死んだことが気づかれなかった。
「みんなで!みんなで殺ろう!」
チカンは呼びかけ他のクルド人たちをステージに上がらせると、最後の女児を吊るしている鎖を断った。
女児に回復薬を飲ませ、他のクルド人たちには低ランクの武器を渡す。より苦しませて殺すためだ。
「あ"あ"あ"...あ"あ"...」
廃人になった女児は、上から武器を持ってニヤニヤしているクルド人たちが異界の化け物のように見えた。
地獄が存在するとすれば、それはここだと思った。
「「「ひゃっはああああああ!」」」
連中は奇声を上げながら女児を滅多刺しにした。川口市でやるのと同じように。
無論躊躇はない。誰一人として。
生まれながらのキチガイ犯罪者民族、それがクルド人なのだ。
この日、教会で暮らしていた人間は全員死んだ。理不尽極まりないPKKによる虐殺によって。
この出来事はSBO世界を大いに騒がせた。何をどうやれば安全圏で人が死ぬのかと。
裏技を知らぬプレイヤーたちはその未知の事件に恐怖し、仲間ではない者に猜疑心を抱くようになった。
PKKはただ楽しむためだけに次の襲撃計画を立て、バキオウ率いるレイシストをしごく隊とクルドスポンサー・チーンコはそれを全力で支援した。
奴らは今日も他民族を手にかける。ただ己の欲を満たしたいがために。
その欲は弱者に向いていた。自分たちよりも弱い存在はクルド人の大好物である。決して攻略組には手を出さず、弱い相手に卑怯な手段を使うゴミどもだ。
「セックス!マンコ!セックス!マンコ!」
こんな連中がゴキブリのように繁殖するのだ。当然社会は荒れるに決まっている。
川口市がクルド自治区になる日も近い。他民族は殺され、レイプされ、この世の地獄を見ることができるだろう。
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