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第三章 くまの仮面と堕ちる純真
3.狂喜
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夜の公園は、街灯の薄暗い光が地面を舐めるだけで、まるで裏の世界に足を踏み入れたみたいだ。
木村は約束通り、ベンチの影でニヤニヤしながら待っていた。
「よお、玉井。ほら、約束のブツだ。」
木村がポケットから小さな黒い容器を放り投げてくる。
俺はそれをキャッチし、ずっしりした重さにニヤリとした。
「これがその塗り薬か?」
「そうよ。皮膚から吸収されて、感度がバカになる。肛門に塗れば一発で狂うぜ。…お前の鈴木ちゃん、壊さないようにな?」
木村の目がギラつく。
昔の麻薬仲間だった頃の、ゾクッとする空気が一瞬甦った。
「ふざけんな、鈴木は俺が守る。」
「ハハ、守るってか、縛り付けるんだろ?まあ、楽しそうな子だから、報告楽しみにしてるぜ!」
木村の軽いノリに軽く舌打ちしつつ、俺は容器をポケットに突っ込んだ。
鈴木の汗ばんだ首筋と、道着に顔を埋めるあの顔が頭にチラつき、胸が熱くなる。
あいつを俺のものにする第一歩だ。
翌日の放課後、道場の喧騒が落ち着いた頃、俺は鈴木を呼び出した。
「鈴木、今日の自主練、道場だとみんながいて気が散るだろ?ちょっと場所変えるぞ。」
「え、どこでやるんですか?」
鈴木の純粋な目が俺を見上げる。
道着の隙間から覗く太い首筋に、汗が光ってる。
くそ、可愛すぎる。
「俺の車で少し移動する。特訓だ、ついてこい。」
「う、うん…!」
鈴木が少しドキドキした顔で頷く。
俺の言葉に素直に従う姿に、下腹部が熱くなった。
俺の古いバンに鈴木を乗せ、街外れの人気のない林道まで走らせた。
木々の影が車を覆い、誰も近づかない静かな場所。完璧だ。
「先生、ここで何するの?」
鈴木が少し不安げに俺を見上げる。
道着のままの体が、狭い車内でやけに近く感じる。
「特別な特訓だ。鈴木、お前最近強くなったけど、もっと強くなるには集中力が必要だ。俺が教えてやる。」
俺はポケットから木村の塗り薬を取り出した。
黒い容器を手に持つだけで、胸がザワつく。
「鈴木、ちょっと道着を緩めろ。まず、体のコリをほぐしてやる。」
「え、う、うん...」
鈴木が戸惑いながら道着の帯を緩め、下腹部がチラリと見える。
無防備な白い肌、俺の喉がゴクリと鳴った。
ここに塗れば、鈴木が俺のものになる...。
俺は容器の蓋を開け、透明なジェル状の薬を指に取る。
柄にもなく、凄まじい興奮で指が震えた。
ほのかに甘い匂いが鼻をつく。
「動くなよ、鈴木。すぐ終わる。」
俺はそっと鈴木の道着をずらし、下腹部に指を滑らせた。
薬を薄く塗り込むと、鈴木の体がビクッと震えた。
ほんの数秒だった。
「せ、先生…なんか、変な感じ…」
「大丈夫だ、俺を信じろ。」
薬が皮膚に吸収されるにつれ、鈴木の呼吸が速くなる。
目がトロンとして、頬が赤く染まる。
木村の言った通り、効き目が早え。
数分もしないうちに、鈴木の体が小刻みに震え始めた。
「ふぅ、ふぅ、先生…なんか、熱い…!」
鈴木の声が甘く掠れる。
俺は鈴木の肩を掴んで引き寄せた。
「鈴木、俺の匂い、好きだろ?」
俺は道着の、汗で湿った脇を鈴木の鼻先に近づけた。
俺の汗の匂いが、鈴木の顔を包む。
おら、嗅げ、俺のものになれ。
「ん…先生の…におい…!」
鈴木の目がさらに潤む。
鼻を俺の脇に押し付けて深く吸い込む。
その瞬間、鈴木の体がガクンと跳ね、ドライオーガズムに達した。
「はっ…あっ…!」
鈴木の喘ぎ声が車内に響く。
俺の胸がゾクゾクする。
すげぇ、鈴木の体、俺の匂いだけでこんなに素直に反応しやがる。
「ま、まだだ、鈴木。もっとだ。」
俺は自分の道着のズボンをそっと下ろし、股間のムワッとした臭いを解き放った。
この日のために、昨日から履き替えずにそのままのやつだ。
俺の汗と熱が混ざった濃い臭いが、鈴木の鼻を直撃する。
さあ、来い鈴木。この臭いでイかせてやる。
「これ、俺の臭いだ。覚えろよ。」
鈴木が朦朧とした目で俺の股間に顔を寄せ、深く吸い込んだ。
頭が真っ白になって体がビクビクと震える。
長いドライオーガズムがあいつを襲う。
「せ、先生…やばい…頭、おかしく…」
「いいぞ、鈴木。そのまま俺の臭いを脳に刻め。」
俺は鈴木の髪を撫でながら、木村の言葉を思い出した。
イキそうな時に匂いを嗅がせれば、脳に刷り込まれる。
あいつの心と体、全部俺のものにしてやる。
「ぁっ...先生のにおい、すご....」
「う、やべ、いっちまう...」
鈴木の鼻に擦りつける刺激と、今までにない興奮で、俺はパンツ越しに射精した。
ドクッドクッドク。
「はぁ、はぁ、この臭いも、覚えちまえ!」
「...」
聞こえてねぇか、夢中で俺の股間を嗅いでイッてやがる。
匂いフェチだとこんなに効果があるのか。
エロすぎるだろ、たまんねぇ...
鈴木が何度目かのオーガズムでぐったりするまで、俺は股間の匂いを嗅がせ続けた。
車内の空気は、汗と熱と鈴木の甘い喘ぎでムンムンしてる。
「鈴木、お前は俺のもんだからな...」
俺は鈴木の汗ばんだ額にキスをし、道着を直してやった。
鈴木は朦朧としたまま、俺の胸に寄りかかって小さく頷く。
「はぁ、はぁ、先生...気持ちいい」
その言葉に、俺の胸が燃えるように熱くなって、強く鈴木を抱きしめた。
こいつはすげぇぞ、木村の薬、予想以上に効くぜ。
車を林道から出し、鈴木を家まで送る間、俺は次の計画を頭で組み立てた。
まだだ、もう一度刷り込んでやる。
鈴木の体を俺の匂いに完全に依存させてやる。
木村は約束通り、ベンチの影でニヤニヤしながら待っていた。
「よお、玉井。ほら、約束のブツだ。」
木村がポケットから小さな黒い容器を放り投げてくる。
俺はそれをキャッチし、ずっしりした重さにニヤリとした。
「これがその塗り薬か?」
「そうよ。皮膚から吸収されて、感度がバカになる。肛門に塗れば一発で狂うぜ。…お前の鈴木ちゃん、壊さないようにな?」
木村の目がギラつく。
昔の麻薬仲間だった頃の、ゾクッとする空気が一瞬甦った。
「ふざけんな、鈴木は俺が守る。」
「ハハ、守るってか、縛り付けるんだろ?まあ、楽しそうな子だから、報告楽しみにしてるぜ!」
木村の軽いノリに軽く舌打ちしつつ、俺は容器をポケットに突っ込んだ。
鈴木の汗ばんだ首筋と、道着に顔を埋めるあの顔が頭にチラつき、胸が熱くなる。
あいつを俺のものにする第一歩だ。
翌日の放課後、道場の喧騒が落ち着いた頃、俺は鈴木を呼び出した。
「鈴木、今日の自主練、道場だとみんながいて気が散るだろ?ちょっと場所変えるぞ。」
「え、どこでやるんですか?」
鈴木の純粋な目が俺を見上げる。
道着の隙間から覗く太い首筋に、汗が光ってる。
くそ、可愛すぎる。
「俺の車で少し移動する。特訓だ、ついてこい。」
「う、うん…!」
鈴木が少しドキドキした顔で頷く。
俺の言葉に素直に従う姿に、下腹部が熱くなった。
俺の古いバンに鈴木を乗せ、街外れの人気のない林道まで走らせた。
木々の影が車を覆い、誰も近づかない静かな場所。完璧だ。
「先生、ここで何するの?」
鈴木が少し不安げに俺を見上げる。
道着のままの体が、狭い車内でやけに近く感じる。
「特別な特訓だ。鈴木、お前最近強くなったけど、もっと強くなるには集中力が必要だ。俺が教えてやる。」
俺はポケットから木村の塗り薬を取り出した。
黒い容器を手に持つだけで、胸がザワつく。
「鈴木、ちょっと道着を緩めろ。まず、体のコリをほぐしてやる。」
「え、う、うん...」
鈴木が戸惑いながら道着の帯を緩め、下腹部がチラリと見える。
無防備な白い肌、俺の喉がゴクリと鳴った。
ここに塗れば、鈴木が俺のものになる...。
俺は容器の蓋を開け、透明なジェル状の薬を指に取る。
柄にもなく、凄まじい興奮で指が震えた。
ほのかに甘い匂いが鼻をつく。
「動くなよ、鈴木。すぐ終わる。」
俺はそっと鈴木の道着をずらし、下腹部に指を滑らせた。
薬を薄く塗り込むと、鈴木の体がビクッと震えた。
ほんの数秒だった。
「せ、先生…なんか、変な感じ…」
「大丈夫だ、俺を信じろ。」
薬が皮膚に吸収されるにつれ、鈴木の呼吸が速くなる。
目がトロンとして、頬が赤く染まる。
木村の言った通り、効き目が早え。
数分もしないうちに、鈴木の体が小刻みに震え始めた。
「ふぅ、ふぅ、先生…なんか、熱い…!」
鈴木の声が甘く掠れる。
俺は鈴木の肩を掴んで引き寄せた。
「鈴木、俺の匂い、好きだろ?」
俺は道着の、汗で湿った脇を鈴木の鼻先に近づけた。
俺の汗の匂いが、鈴木の顔を包む。
おら、嗅げ、俺のものになれ。
「ん…先生の…におい…!」
鈴木の目がさらに潤む。
鼻を俺の脇に押し付けて深く吸い込む。
その瞬間、鈴木の体がガクンと跳ね、ドライオーガズムに達した。
「はっ…あっ…!」
鈴木の喘ぎ声が車内に響く。
俺の胸がゾクゾクする。
すげぇ、鈴木の体、俺の匂いだけでこんなに素直に反応しやがる。
「ま、まだだ、鈴木。もっとだ。」
俺は自分の道着のズボンをそっと下ろし、股間のムワッとした臭いを解き放った。
この日のために、昨日から履き替えずにそのままのやつだ。
俺の汗と熱が混ざった濃い臭いが、鈴木の鼻を直撃する。
さあ、来い鈴木。この臭いでイかせてやる。
「これ、俺の臭いだ。覚えろよ。」
鈴木が朦朧とした目で俺の股間に顔を寄せ、深く吸い込んだ。
頭が真っ白になって体がビクビクと震える。
長いドライオーガズムがあいつを襲う。
「せ、先生…やばい…頭、おかしく…」
「いいぞ、鈴木。そのまま俺の臭いを脳に刻め。」
俺は鈴木の髪を撫でながら、木村の言葉を思い出した。
イキそうな時に匂いを嗅がせれば、脳に刷り込まれる。
あいつの心と体、全部俺のものにしてやる。
「ぁっ...先生のにおい、すご....」
「う、やべ、いっちまう...」
鈴木の鼻に擦りつける刺激と、今までにない興奮で、俺はパンツ越しに射精した。
ドクッドクッドク。
「はぁ、はぁ、この臭いも、覚えちまえ!」
「...」
聞こえてねぇか、夢中で俺の股間を嗅いでイッてやがる。
匂いフェチだとこんなに効果があるのか。
エロすぎるだろ、たまんねぇ...
鈴木が何度目かのオーガズムでぐったりするまで、俺は股間の匂いを嗅がせ続けた。
車内の空気は、汗と熱と鈴木の甘い喘ぎでムンムンしてる。
「鈴木、お前は俺のもんだからな...」
俺は鈴木の汗ばんだ額にキスをし、道着を直してやった。
鈴木は朦朧としたまま、俺の胸に寄りかかって小さく頷く。
「はぁ、はぁ、先生...気持ちいい」
その言葉に、俺の胸が燃えるように熱くなって、強く鈴木を抱きしめた。
こいつはすげぇぞ、木村の薬、予想以上に効くぜ。
車を林道から出し、鈴木を家まで送る間、俺は次の計画を頭で組み立てた。
まだだ、もう一度刷り込んでやる。
鈴木の体を俺の匂いに完全に依存させてやる。
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