美人系(元)ビッチどMネコの浮気を疑った純粋オタク系モッサリメガネの隠れドS男子がブチ切れて快楽責めしてぶち犯す話

Nes(ネス)

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快楽責め

「か、いらく責め…?♡こ、わい…♡♡」
「どこが怖がってる顔だよ(笑)期待してんだろ?♡」
ピタッピタッ手術で医者がするようなゴム製の手袋をはめる岳。

俺も期待しているが、岳も楽しみのようで下半身が復活してビクビクしている。
「怪我するから動くなよ…?」
カテーテル状のチューブにローションをたっぷりとつけて真剣な目をしている。

「う、うん…。」
何するんだろ…?

岳は俺のものを掴むと、先のほうにも同じようにローションを馴染ませて尿道口を探る。
「もしかして…?」
「そう、尿道から前立腺攻めてあげる…。このローション、麻酔成分入ってるから痛くないと思うよ。」
ちゅぷっとカテーテルの先を当てられる。

「ひぃっ、あっ…!お、おれそんなことしたことないっ…!まじで怖い…。」
ポロポロと泣きながら、腰を後ろへと引く。
「まじで逃げると、傷モンなるぞ…?」
ジッと睨まれて、恐怖で動けなくなる。
「いい子だ…♡ゆっくり入れるからな…♡」
つぷっ、ずぶっずぶぶっ
「い、ひっ…。」
岳の言う通り痛みはなかったが、かなりの違和感が襲う。
「もう少しでっ…!」
ある区間を通るとゾワゾワっと全身が震え、ガクガクと震え出す。
「あ゙ぁぁぁっっ!ご、れっ…!だめっ…!」
イヤイヤと首を振るも腰がガッチリと抑え込まれる。

「カテーテルの上からとろとろ漏れてる…♡もっと気持ちよくなれるからなぁ…♡」
シリンジにピンクの液体を吸い込ませて、その先を俺のものから飛び出しているカテーテルの先に当てる。

ぢゅーと流し込まれる液体…。
そしてそのカテーテルの中に、細い金属の棒を差し込む…。
「ぃ、あ゙っ…。や、だぁ…。」
「カテーテル抜くから、気狂うなよ…?♡」
ずるるるるっ!
カテーテルが一気に引き抜かれて、先程注ぎ込まれた液体が直接前立腺を刺激する。
「ぃ゙っっ、ぎゃっあ゙あ゙ぁ゙っっっっ!!!!♡」
身体が弧を描くぐらい背中を反らせ、一瞬視界が暗転してバチバチと星が飛んだ。
ただ次々と襲ってくる快楽に、意識を失う暇などなく…。
「前立腺を媚薬で直攻めだもんね…♡プジーでもっと塗り込んであげるね…♡」
「い゙ぎゃぁっ!!も、もうやらぁっ!ぎもぢ、よすぎでぇ、じぬっ…♡しんじゃ、うっ…♡」
ぢゅっ、ぢゅっと抜き差しされて媚薬と物理的な刺激に半狂乱のように叫ぶ。

「死んじゃダメだよ…♡俺のも味わえよっ!」
ズシンッッ!
「かっ、ひゅっ…。」
思いっきり下の口に突っ込まれて、意識を失う…。

「ほらほら、寝てたら味わえないだろーがっ!」
ズシンッ!
「はっ、かっ…!♡」
突き上げで叩き起された俺は、全身を快楽で震えさせて岳に懇願する。
「も、もうむりぃ…!♡岳ので、前立腺刺激しないでぇっ…!♡」
ビキッ
中の岳のものが質量を増す。

「じゃあ、ココだったらいいのか…?♡」
コンコンと奥をつく。
「やらぁっ…!♡ここも、ぎもぢよすぎて…!♡俺の結腸、だめぇっ…♡」
「ほんとヤダヤダ言ってる割にぎゅっーぎゅっー締め付けて、抜こうとする度に『行かないで♡』って吸い付いてくる…♡有のここ結腸じゃないだろっ!!」
グリグリと奥へと先端を擦り付けられる。
「ん、ぐぅっっ!♡俺の『オスザコ子宮』っ、グリグリだめぇっ♡」
ビキッ
「有、泣き顔可愛いっ…♡そんなこと言われて、やめるわけねーだろっっ!」
ゴツッゴツッ
「ごちゅごちゅも、じぇんりつせんもぉっ…!ぎもぢよすぎて、ごわいっっ…♡」
「俺がいるから大丈夫…♡だから早く有の『オスザコ子宮』に俺の入らせて…?♡」
上半身をぎゅっーと抱きしめられる。
「がくぅ…♡がくぅ…♡」
岳のしてくれることが嬉しくて、嬉しくて堪らない。
「ふっ…♡ありがとう…♡」
「え…?」

ぐぽっっ!!
「ひぎっっっ!!!!♡」
「がっぽり咥えてくれたなぁ…♡カリ首んとこ、ぎゅっーと締め付けてくれて最高…♡お腹も精液と潮でぐしゃぐしゃ…♡俺のここまで入ってるの分かる…?♡」
グイッとお腹を押される。
「ひぎぃっ!わ、かるぅっ!だ、からグリグリおしゃ、ないでっ!」
「さっきから、『ダメ』とか『やめろ』ばっかりだなぁ…。少し黙ってろ…♡俺は下の口からのごめんなさいに集中するからなっ…♡」
そう言うと右手で口元を押さえられる。
鼻は出ているものの、息苦しくて…。
「ん゙っー!!ん゙ん゙ん゙っっっ!」
「あーっ…♡口押えてから、また下の口の締まり良くなった…♡強姦やレイプしてるみたいで、俺も興奮するっ!!♡」
ぐぽっ、ずちゅんっ!
ぐぽっ、ごちゅんっ!
俺の『オスザコ子宮』の入口を乱暴に擦りあげる。

「気づいてるか分からないけど、ずっとイってて痙攣も最高…♡尿道口もクパクパして、おねだりしてるね…♡」
ぐちゅっ、ぐちゅっ
プジーを腰の動きに合わせながら動かされて、その度に腰が自然とビクッビクッと跳ねる。
「可愛いね…♡でも、元ビッチの有には足りないだろうから…♡」
目の前には金属製で何かを挟めるようになっていて、その先にはピンクのローターがついていた。
「ん゙ーん゙っ!!(やだっっ!!)」
「こらっ、逃げちゃダメだろ…♡お口、手以外で塞いで欲しいのかなぁ…?♡」
手が避けられると間髪入れずに、むちゅっと岳の唇が俺の唇を塞ぐ。

優しく舌で口内を舐めあげられて、その間にバチンバチンと胸に先程の玩具が取り付けられる。

「はぁ…♡やっぱりお似合い…♡」
カチッとスイッチがなると、ヴーヴーと乳首が刺激される。

「やっ、はぁっ…♡ち、くびぃっ…♡刺激つよ、いぃぃぃっ!♡♡」
「き、つっ…♡上も下も尿道も乳首も攻めてあげるから、一緒にイこ?♡♡」
ぶじゅっ、ぐぢゅ、ヴーヴー
「やっ、やらぁっ!♡じ、ぬっ!しんぢゃ、ゔぅっっ!♡が、ぐぅっ…♡が、ぐぅっ、おねが、いっ…♡」
「射精せずに中イキでぎゅっぎゅって、イきっぱなし…♡もっとイこうね…♡」
「あ゙、あ゙っー…♡」
「可愛い…♡今、縄解いたからさ。俺にぎゅっーてして…?♡」
自由になった手足はガクガクと震えながら、何とか岳の身体にしがみつく。
「可愛い、可愛いっ…♡俺の、俺だけの『有』っ…♡」
ぢゅぷぢゅぷと左耳にしゃぶりつきながら、愛の言葉を囁き続けられる。
「が、くぅ…♡岳も、俺だけの岳だよ…♡もう逃がさないからっ…♡」
「あー!もう無理っ…!♡イ、くっ…!」
びゅるっ、びゅるっ。
ドプ、ゴポッ…。
「が、くのせ、いえきぃっ…♡ひいっ、ぐぅっっっ!!♡♡」
俺は岳にすがりつきながら、中だしされた余韻でイってしまう。
「あ゙、がっ…♡ひ、ぐぅっ…♡」
ビクッビクッと体全体が痙攣する。
「まだこれは今日の分だからな…。今までの分も、全部身体で謝って貰うから…♡」
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