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第3話「救出……?」
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ツインテールが檻の外につれていかれたあと他の人たちは白濁液まみれの娘を開放していた。娘は目が虚ろでビクビクと震えながら秘部や尻穴から白濁液を垂れ流していた。幸太郎は笑いながら
「今みたいに連れていった人がダメになったらそいつを戻してほかの人を連れていくのさ、あのドアの向こうでは何十人といる男たちに死ぬほど犯される。だからあいつもザーメンまみれで震えてるのさ。 」
と指を指していた。娘の介抱をしていた人の中には幸太郎を睨む人もいたが幸太郎は全く気にしていなかった。
省吾は幸太郎の発言に若干引きながらも幸太郎の話を真剣に聞いていた、と同時に自分もいつか同じ目にあってしまうんじゃないかと考え顔を青ざめさせた。
幸太郎は省吾の青い顔を見て笑いながら
「最初は痛くてきついが慣れたら気持ちいいから、案外悪いだけの行動でもないんだぜ。 かくいう俺も何回か選ばれているが最初以外は毎回イキまくってるしな! 」
と笑いながら省吾の背中を叩いたが省吾は
「ふざけんな、俺は男だぞ! 童貞なのに先に処女を失えっていうのか!? 冗談じゃない! 俺は何としてでも男の体に戻ってやる! 」
と大きい胸を揺らしながら豪語した。幸太郎は笑いながら
「女の快感は男の何倍も気持ちいいって話だ、実際俺も男の体の時にしたSEXよりも女の体でしたSEXのほうが何倍も気持ちよく感じた。 それに何よりも…… 。」
省吾の胸を両手で鷲掴みにした。幸太郎の掌では収まりきらないほど大きな胸、触られた省吾は
「ひゃあん♡ な、なにをするんだ! 急にむ、 胸を触るなんて!」
省吾はわかりやすく狼狽えた。幸太郎は省吾の胸をもみながら
「触った感じ省吾は感じやすい身体のようだし、この身体の気持ちよさを知らずに男の身体に戻るのは勿体ないとは思わないか? それに男の身体に戻る方法がわかっている状態でもないわけだしさ? 」
幸太郎が省吾の胸を揉みしだいていた時にドアが開き、もう1人ローブの男が出てきた。
牢の鍵を開けて女の子達を見比べたあと、省吾の手を引っ張り牢から出した。
「きっと気持ちいいと感じるはずだから楽しんできなー」
幸太郎は笑いながら手を振っていた。
省吾は抵抗する暇もなく扉の外へと連れていかれた。扉の外では真っ白な空間にガラス張りの部屋がいくつもてんざい様々な男女がくっついてSEXをしていた。キスをしながら甘い雰囲気を作り出しているグループもあれば女の子を性処理の道具のように使っているグループもあった。省吾が連れていかれている際に見覚えのあるツインテールの女の子がいた。女の子は首に縄をくくられたまま、2回り以上体格に差があるような大男とセックスをしていた。
「ほら、もっと締めろ!この雌豚がよ!」
「お゛ご!ご、ごえんらしゃ!じめ゛ま゛ず!だから、縄ほどい、ぎゃぴっ!」
大男は無理やり縄を引っ張って
「雌豚が意見なんかしてんじゃねぇぞ!オラ死ね!」
大男は気に触ったようで縄で少女の首を締めたまま腰を振っていた。少女の顔色はどんどん悪くなっていた。ローブの男は意に介することなく省吾を引っ張っていきやがてガラス張りの部屋の中に無理やり入れた後に鍵をかけた。
「おい!ここはどこなんだよ!開けろ!クソ!」
省吾がガラスを叩くもヒビすら入らずに項垂れていると部屋の中にピンクの煙が充満していた。省吾が気がついた時には既に煙を吸ってしまっていた。甘い香りで吸った瞬間に省吾は膝から砕け落ちた。
省吾の秘部からは愛液が垂れ流れて、目は虚ろになり、口からはヨダレが垂れ流しになっている状態だった。省吾は考えがまとまらず情欲のままに手を秘部に入れて指を動かし、空いている手で胸の乳首をこねくり回していた。
省吾が恍惚としながら床に転がっていたところで部屋に一人の男が入ってきた。
「今回の女もずいぶん上玉じゃあないか、どれ味見をば……。 」
男が省吾に触れようとした時、大きな音ともに武装した人間が何人も現れた。
「警察だ!全員動くな!」
省吾は秘部を触りながら無様にアヘ顔を晒しながら横たわっていた。
「今みたいに連れていった人がダメになったらそいつを戻してほかの人を連れていくのさ、あのドアの向こうでは何十人といる男たちに死ぬほど犯される。だからあいつもザーメンまみれで震えてるのさ。 」
と指を指していた。娘の介抱をしていた人の中には幸太郎を睨む人もいたが幸太郎は全く気にしていなかった。
省吾は幸太郎の発言に若干引きながらも幸太郎の話を真剣に聞いていた、と同時に自分もいつか同じ目にあってしまうんじゃないかと考え顔を青ざめさせた。
幸太郎は省吾の青い顔を見て笑いながら
「最初は痛くてきついが慣れたら気持ちいいから、案外悪いだけの行動でもないんだぜ。 かくいう俺も何回か選ばれているが最初以外は毎回イキまくってるしな! 」
と笑いながら省吾の背中を叩いたが省吾は
「ふざけんな、俺は男だぞ! 童貞なのに先に処女を失えっていうのか!? 冗談じゃない! 俺は何としてでも男の体に戻ってやる! 」
と大きい胸を揺らしながら豪語した。幸太郎は笑いながら
「女の快感は男の何倍も気持ちいいって話だ、実際俺も男の体の時にしたSEXよりも女の体でしたSEXのほうが何倍も気持ちよく感じた。 それに何よりも…… 。」
省吾の胸を両手で鷲掴みにした。幸太郎の掌では収まりきらないほど大きな胸、触られた省吾は
「ひゃあん♡ な、なにをするんだ! 急にむ、 胸を触るなんて!」
省吾はわかりやすく狼狽えた。幸太郎は省吾の胸をもみながら
「触った感じ省吾は感じやすい身体のようだし、この身体の気持ちよさを知らずに男の身体に戻るのは勿体ないとは思わないか? それに男の身体に戻る方法がわかっている状態でもないわけだしさ? 」
幸太郎が省吾の胸を揉みしだいていた時にドアが開き、もう1人ローブの男が出てきた。
牢の鍵を開けて女の子達を見比べたあと、省吾の手を引っ張り牢から出した。
「きっと気持ちいいと感じるはずだから楽しんできなー」
幸太郎は笑いながら手を振っていた。
省吾は抵抗する暇もなく扉の外へと連れていかれた。扉の外では真っ白な空間にガラス張りの部屋がいくつもてんざい様々な男女がくっついてSEXをしていた。キスをしながら甘い雰囲気を作り出しているグループもあれば女の子を性処理の道具のように使っているグループもあった。省吾が連れていかれている際に見覚えのあるツインテールの女の子がいた。女の子は首に縄をくくられたまま、2回り以上体格に差があるような大男とセックスをしていた。
「ほら、もっと締めろ!この雌豚がよ!」
「お゛ご!ご、ごえんらしゃ!じめ゛ま゛ず!だから、縄ほどい、ぎゃぴっ!」
大男は無理やり縄を引っ張って
「雌豚が意見なんかしてんじゃねぇぞ!オラ死ね!」
大男は気に触ったようで縄で少女の首を締めたまま腰を振っていた。少女の顔色はどんどん悪くなっていた。ローブの男は意に介することなく省吾を引っ張っていきやがてガラス張りの部屋の中に無理やり入れた後に鍵をかけた。
「おい!ここはどこなんだよ!開けろ!クソ!」
省吾がガラスを叩くもヒビすら入らずに項垂れていると部屋の中にピンクの煙が充満していた。省吾が気がついた時には既に煙を吸ってしまっていた。甘い香りで吸った瞬間に省吾は膝から砕け落ちた。
省吾の秘部からは愛液が垂れ流れて、目は虚ろになり、口からはヨダレが垂れ流しになっている状態だった。省吾は考えがまとまらず情欲のままに手を秘部に入れて指を動かし、空いている手で胸の乳首をこねくり回していた。
省吾が恍惚としながら床に転がっていたところで部屋に一人の男が入ってきた。
「今回の女もずいぶん上玉じゃあないか、どれ味見をば……。 」
男が省吾に触れようとした時、大きな音ともに武装した人間が何人も現れた。
「警察だ!全員動くな!」
省吾は秘部を触りながら無様にアヘ顔を晒しながら横たわっていた。
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