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第九部「母娘調教」
第五十六章1 母娘ファック
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「あぁっ・・はっ・・・」
半開きの少女の口元から引きった声が漏れている。
「け、圭子・・・」
戸惑う香奈子の目の前で反り返ったペニスが晒されていた。
「へへ・・へへへへ・・・」
下卑た笑いを浮かべる竹内が圭子の太ももを押し広げていく。
「あっ・・ぅ・・・」
ヴァギナにあてがわれた太いコックを少女とその母親も息を殺して見つめていた。
「あぁ・・ぐぅ・・・」
ズブリと差し込まれた熱い感触が圭子にはいつにもまして強烈に感じた。
「マ、ママァ・・・」
小さく叫ぶと、まさぐるように母の手を握った。
「圭子っ・・・」
香奈子も強く握り返している。
「あっ・・あああぁっ・・あぁっ・・・」
苦しそうな息遣いに切なさがこみ上げてくる。
二人が今、繋がった。
娘のヴァギナを押し分けるようにズブズブと太いコックがめり込んでいく。
「うっ・・・あぁっ・・ぐぅっー・・・」
圭子は母の手を握ったまま大きく背中を仰け反らせた。
「圭ちゃんっ・・・」
挿入される瞬間を目の当たりにして香奈子の頭は真っ白になっていた。
「あぁっ・・い、いやっ・・・」
身体を貫く強烈な刺激に少女は顔を左右に振っている。
「おぉっ・・ほぉっ・・おおっ・・・」
だが、男は力を緩める事なく腰を突き動かしていく。
「あっ・・あふっ・・うっ・・はっ・・・」
圭子の両足を折り曲げるようにして浮かせた股間に向かってピストン運動を繰り返していた。
「あんっはんっ・・あっあぁっ・・あぁっー・・・」
叫ぶ度にギュッと握り締めてくる娘の手が官能を心に伝わせる。
「あぁっ・・ああぁっ・・・」
香奈子も声を震わせた。
娘が犯されている。
母の目の前でセックスをしているのだ。
「おおぉっ・・圭子っ・・圭子ぉっ・・・」
貫く男の声が恨めしい。
自分だけではなく娘までもが竹内の罠に落ちたのだ。
「んっふっ・・あぁっ・・んあぁっ・・・」
だが少女の声が徐々に鼻にかかったように甘ったるく聞こえだすと、憤りもこみ上げる興奮に消えていこうとしていた。
「あぁっ・・あはぁっはぁっ・・はぁっ・・・」
荒い息を吐く圭子の表情が徐々に変化していく。
「あぅ、んふぅ・・んんっ・・んっんんっ・・・」
苦しそうに歪んでいた筈の顔は口元がほころび、白い歯を覗かせている。
「あぅんっ・・うんっ・・うんっ・・うんっ・・・」
パックリと開いたヴァギナから出し入れされる赤黒いペニスの動きに合わせ声が漏れていく。
「はぁっ・・はあぁっー・・・」
時折、背中を仰け反らせ長いため息を吐いている。
「ママ・・ママァ・・・」
うわ言のように母を呼ぶ少女は官能の海を漂っていた。
(わたし・・わたしぃ・・・)
想いが声に出せない。
只、母の手を握り締める事しか出来なかった。
「あうっ・・あぅっー・・・」
小刻みに絶頂感が襲う。
(セックスしてるっ・・ママの前で・・・)
母が見ている。
そう思うだけで興奮が津波のように押し寄せる。
(こんな・・こんなぁ・・・?)
はしたない自分の姿に愕然となる。
幼い頃から良家の娘として厳しく躾けられてきた。
誰からも愛される気高い母に憧れ、少しでも近づこうと努力もした。
それなのに、その母の目の前で犯されながら感じているなんて。
(いやらしいっ・・何て、淫乱なの・・・?)
自分を責めれば責める程、快感が増幅される。
「おぉっ・・ほぉっ・・おおっ・・・」
荒々しい男の息が聞こえる。
「あぅっ・・あぁっ・・はぁっ・・あぁっ・・・」
貫くストロークに合わせ少女も息を漏らしていく。
(気持ちいいっ・・あぁ、いいのぉ・・・)
母に向けられた空ろな視線から気持ちが伝わってくる。
「圭ちゃん・・・」
「ああぁっ・・あぁー・・ああぁー・・・」
香奈子の呟きを消す程に少女の叫びが幾度となく繰り返されていくのだった。
半開きの少女の口元から引きった声が漏れている。
「け、圭子・・・」
戸惑う香奈子の目の前で反り返ったペニスが晒されていた。
「へへ・・へへへへ・・・」
下卑た笑いを浮かべる竹内が圭子の太ももを押し広げていく。
「あっ・・ぅ・・・」
ヴァギナにあてがわれた太いコックを少女とその母親も息を殺して見つめていた。
「あぁ・・ぐぅ・・・」
ズブリと差し込まれた熱い感触が圭子にはいつにもまして強烈に感じた。
「マ、ママァ・・・」
小さく叫ぶと、まさぐるように母の手を握った。
「圭子っ・・・」
香奈子も強く握り返している。
「あっ・・あああぁっ・・あぁっ・・・」
苦しそうな息遣いに切なさがこみ上げてくる。
二人が今、繋がった。
娘のヴァギナを押し分けるようにズブズブと太いコックがめり込んでいく。
「うっ・・・あぁっ・・ぐぅっー・・・」
圭子は母の手を握ったまま大きく背中を仰け反らせた。
「圭ちゃんっ・・・」
挿入される瞬間を目の当たりにして香奈子の頭は真っ白になっていた。
「あぁっ・・い、いやっ・・・」
身体を貫く強烈な刺激に少女は顔を左右に振っている。
「おぉっ・・ほぉっ・・おおっ・・・」
だが、男は力を緩める事なく腰を突き動かしていく。
「あっ・・あふっ・・うっ・・はっ・・・」
圭子の両足を折り曲げるようにして浮かせた股間に向かってピストン運動を繰り返していた。
「あんっはんっ・・あっあぁっ・・あぁっー・・・」
叫ぶ度にギュッと握り締めてくる娘の手が官能を心に伝わせる。
「あぁっ・・ああぁっ・・・」
香奈子も声を震わせた。
娘が犯されている。
母の目の前でセックスをしているのだ。
「おおぉっ・・圭子っ・・圭子ぉっ・・・」
貫く男の声が恨めしい。
自分だけではなく娘までもが竹内の罠に落ちたのだ。
「んっふっ・・あぁっ・・んあぁっ・・・」
だが少女の声が徐々に鼻にかかったように甘ったるく聞こえだすと、憤りもこみ上げる興奮に消えていこうとしていた。
「あぁっ・・あはぁっはぁっ・・はぁっ・・・」
荒い息を吐く圭子の表情が徐々に変化していく。
「あぅ、んふぅ・・んんっ・・んっんんっ・・・」
苦しそうに歪んでいた筈の顔は口元がほころび、白い歯を覗かせている。
「あぅんっ・・うんっ・・うんっ・・うんっ・・・」
パックリと開いたヴァギナから出し入れされる赤黒いペニスの動きに合わせ声が漏れていく。
「はぁっ・・はあぁっー・・・」
時折、背中を仰け反らせ長いため息を吐いている。
「ママ・・ママァ・・・」
うわ言のように母を呼ぶ少女は官能の海を漂っていた。
(わたし・・わたしぃ・・・)
想いが声に出せない。
只、母の手を握り締める事しか出来なかった。
「あうっ・・あぅっー・・・」
小刻みに絶頂感が襲う。
(セックスしてるっ・・ママの前で・・・)
母が見ている。
そう思うだけで興奮が津波のように押し寄せる。
(こんな・・こんなぁ・・・?)
はしたない自分の姿に愕然となる。
幼い頃から良家の娘として厳しく躾けられてきた。
誰からも愛される気高い母に憧れ、少しでも近づこうと努力もした。
それなのに、その母の目の前で犯されながら感じているなんて。
(いやらしいっ・・何て、淫乱なの・・・?)
自分を責めれば責める程、快感が増幅される。
「おぉっ・・ほぉっ・・おおっ・・・」
荒々しい男の息が聞こえる。
「あぅっ・・あぁっ・・はぁっ・・あぁっ・・・」
貫くストロークに合わせ少女も息を漏らしていく。
(気持ちいいっ・・あぁ、いいのぉ・・・)
母に向けられた空ろな視線から気持ちが伝わってくる。
「圭ちゃん・・・」
「ああぁっ・・あぁー・・ああぁー・・・」
香奈子の呟きを消す程に少女の叫びが幾度となく繰り返されていくのだった。
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