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ジュナ 25歳 踊り子
ジュナは今日も踊りの練習を楽屋裏でしていた。ジュナは第三の都市パーサで有名な踊り子であった。キレのある踊りはもちろんのこと、ビジュアルも良く、Eカップのバストがとても映え、男女共に人気があった。
「フー」
とジュナは一息つくと、楽屋裏の隅で水分補給をしていた。すると、急にガス灯が消えた。ジュナは一瞬身体が縮んだが、すぐにガス灯が点いたので練習を再開しようとした。
「キャァァ!」
ジュナは思わず叫んでしまった。無理もない。楽屋裏には確かにジュナだけしかいなかったはずである。しかし、そこには泣き顔の仮面を被った男が立っていた。仮面の男は一瞬にして、ジュナとの間合いを詰めると、ジュナの引き締まった腹部に拳を食い込ませた。
ジュナは
「うっ」
と声が漏れた。男はすかさずジュナの顎に拳を当てると、ジュナはその場で気絶してしまった。
ジュナは床の冷たさで目が覚めた。そこは薄暗く、扉しかない小部屋であった。ジュナはなにか事件に巻き込まれたのか。と不安になっていた。すると、(コツン、コツン)
と足音が外から響き渡り扉が開いた。そこには泣き顔の仮面を被った男が立っていた。ジュナはその仮面を見た瞬間に先ほどの楽屋裏での記憶が蘇り、
「イヤァァァ!来ないで!」
と叫んだ。仮面の男はゆっくりとジュナに近づいていく。その手には棍棒が握られていた。ジュナは恐怖から腰が抜け、その場に倒れガタガタと震えている。仮面の男はそんなジュナを見て興奮している。腰が抜けているジュナと目線を合わせると、仮面の男はジュナの左足を棍棒で叩いた。
(べシッ!)
という、乾いた音が部屋に響いた。ジュナは
「イタイィ!」
と、泣き叫ぶ。ジュナは叩かれた左足を見た。ひどく赤くなっており、ミミズ腫れになっている。ジュナはそんな痛みから、
「私が何をしたっていうの?」
と、叫んだ。すると、
(ペシ!)
と、右足に先程と同じ痛みが走る。仮面の男はジュナの言葉等、聞こえないように、何度もジュナの両足を棍棒で叩いた。
「ひぃひぃぃぃ」
ジュナは何度も訪れる強烈な痛みから、思考能力が剥ぎ取られていった。
「もうやめて!お願いします!何でもします!」
ジュナのそんな言葉が出てしまうのも致し方なかった。仮面の男はジュナの衣装を剥ぎ取る。Eカップの乳房がプルンと露わになった。仮面の男はジュナを対面立ちに抱えると、ペニスをジュナの陰門に挿入した。
(プスプス)
仮面の男のペニスがジュナの中に入ると、仮面の男は力任せにピストンを初めた。
(パンパンパンパン)
仮面の男のピストンは乱雑であったが、ペニスが膣内の弱い部分に当たる。それはジュナにとって初めての体験であった。初めての刺激、初めての快楽。
ジュナは恐怖から仮面の男を受け入れたが、次第に
「あっあああっ」
という甘い声が漏れ出した。そして、
「ダメ!イク!イク!うっ…」
ジュナは達してしまう。誘拐からの強姦。そしてその強姦魔のペニスで達するという敗北感。ジュナの脳内はその敗北感と背徳感とのマッドカクテルで、快楽指数が通常より高まっていた。絶頂したジュナを抱え、仮面の男は尚もピストンを止めなかった。ジュナは
「ダメ!止めて!」
と叫ぶが、止まらない。それから何度も何度もジュナは仮面の男のペニスで絶頂を繰り返した。ジュナの精神は強烈な快楽の重なりから、もはやまともに機能していなかった。
「あぁ…また…もっと…もっとして…」
と、目も虚ろになり、時折白目に気絶してもペニスを求める様は、あの有名な踊り子ジュナとは誰も想像出来ないであろう。
「イクゥゥゥ!」
(ビクンッビクンッ)
と、今まさにジュナはまた絶頂し、身体が痙攣している。仮面の男はジュナの膣からペニスを抜いた。
(ジョォォォ)
と、ジュナの膣から潮が漏れた。ジュナはまだ意識が戻らなかった。仮面の男はジュナを椅子に縛りつけた。そして、ジュナの左足に今度は力任せに棍棒を叩きつけた。
(グチャ)
という音がジュナの左足からした。ジュナは
「ギャァァァ」
と叫びながら目が覚めた。痛みから目が覚めたジュナは自分の左足を見て絶望した。足の指がぐちゃぐちゃに変形していた。可哀想にもう踊ることは出来ないだろう。ジュナは再び泣き叫ぶ。すると仮面の男はジュナの右足を同じように壊した。
「ギャァァァ」
街の男性はもちろんのこと女性まで魅了したクールなジュナの姿はそこになかった。鼻水は垂れ流し、陰門からは先ほどのピストンの余韻から愛液が垂れている。仮面の男は更にジュナの右手を棍棒でグチャグチャにした。ジュナはもう絶望から声が出なかった。あまりの痛みからもう痛覚も麻痺している。左手と同じようにミンチにされた右手を見て、ジュナの目は絶望から生気を失っていた。仮面の男は棍棒を大きく振りかぶると、ジュナの頭部に向かって振り下ろした。
(バギュッ)
一発であった。力任せに振り下ろした棍棒はジュナの頭部を陥没させた。ジュナの身体は痙攣し、動かなくなった。仮面の男は
「イイネ。イイネ。」と初めて声を出すと、ペニスを出すと自慰を始めた。そして、ジュナの頭部にありったけ射精をすると、ジュナの陥没した頭部は仮面の男の精子でベトベトになった。すると仮面の男は満足した様子で小部屋から出ていった。
可哀想にジュナは将来を期待された踊り子であったが、最後はねじ曲がった欲望により、見るも無惨な姿で終わった。その後、ジュナの行方を知る者はいない。
「フー」
とジュナは一息つくと、楽屋裏の隅で水分補給をしていた。すると、急にガス灯が消えた。ジュナは一瞬身体が縮んだが、すぐにガス灯が点いたので練習を再開しようとした。
「キャァァ!」
ジュナは思わず叫んでしまった。無理もない。楽屋裏には確かにジュナだけしかいなかったはずである。しかし、そこには泣き顔の仮面を被った男が立っていた。仮面の男は一瞬にして、ジュナとの間合いを詰めると、ジュナの引き締まった腹部に拳を食い込ませた。
ジュナは
「うっ」
と声が漏れた。男はすかさずジュナの顎に拳を当てると、ジュナはその場で気絶してしまった。
ジュナは床の冷たさで目が覚めた。そこは薄暗く、扉しかない小部屋であった。ジュナはなにか事件に巻き込まれたのか。と不安になっていた。すると、(コツン、コツン)
と足音が外から響き渡り扉が開いた。そこには泣き顔の仮面を被った男が立っていた。ジュナはその仮面を見た瞬間に先ほどの楽屋裏での記憶が蘇り、
「イヤァァァ!来ないで!」
と叫んだ。仮面の男はゆっくりとジュナに近づいていく。その手には棍棒が握られていた。ジュナは恐怖から腰が抜け、その場に倒れガタガタと震えている。仮面の男はそんなジュナを見て興奮している。腰が抜けているジュナと目線を合わせると、仮面の男はジュナの左足を棍棒で叩いた。
(べシッ!)
という、乾いた音が部屋に響いた。ジュナは
「イタイィ!」
と、泣き叫ぶ。ジュナは叩かれた左足を見た。ひどく赤くなっており、ミミズ腫れになっている。ジュナはそんな痛みから、
「私が何をしたっていうの?」
と、叫んだ。すると、
(ペシ!)
と、右足に先程と同じ痛みが走る。仮面の男はジュナの言葉等、聞こえないように、何度もジュナの両足を棍棒で叩いた。
「ひぃひぃぃぃ」
ジュナは何度も訪れる強烈な痛みから、思考能力が剥ぎ取られていった。
「もうやめて!お願いします!何でもします!」
ジュナのそんな言葉が出てしまうのも致し方なかった。仮面の男はジュナの衣装を剥ぎ取る。Eカップの乳房がプルンと露わになった。仮面の男はジュナを対面立ちに抱えると、ペニスをジュナの陰門に挿入した。
(プスプス)
仮面の男のペニスがジュナの中に入ると、仮面の男は力任せにピストンを初めた。
(パンパンパンパン)
仮面の男のピストンは乱雑であったが、ペニスが膣内の弱い部分に当たる。それはジュナにとって初めての体験であった。初めての刺激、初めての快楽。
ジュナは恐怖から仮面の男を受け入れたが、次第に
「あっあああっ」
という甘い声が漏れ出した。そして、
「ダメ!イク!イク!うっ…」
ジュナは達してしまう。誘拐からの強姦。そしてその強姦魔のペニスで達するという敗北感。ジュナの脳内はその敗北感と背徳感とのマッドカクテルで、快楽指数が通常より高まっていた。絶頂したジュナを抱え、仮面の男は尚もピストンを止めなかった。ジュナは
「ダメ!止めて!」
と叫ぶが、止まらない。それから何度も何度もジュナは仮面の男のペニスで絶頂を繰り返した。ジュナの精神は強烈な快楽の重なりから、もはやまともに機能していなかった。
「あぁ…また…もっと…もっとして…」
と、目も虚ろになり、時折白目に気絶してもペニスを求める様は、あの有名な踊り子ジュナとは誰も想像出来ないであろう。
「イクゥゥゥ!」
(ビクンッビクンッ)
と、今まさにジュナはまた絶頂し、身体が痙攣している。仮面の男はジュナの膣からペニスを抜いた。
(ジョォォォ)
と、ジュナの膣から潮が漏れた。ジュナはまだ意識が戻らなかった。仮面の男はジュナを椅子に縛りつけた。そして、ジュナの左足に今度は力任せに棍棒を叩きつけた。
(グチャ)
という音がジュナの左足からした。ジュナは
「ギャァァァ」
と叫びながら目が覚めた。痛みから目が覚めたジュナは自分の左足を見て絶望した。足の指がぐちゃぐちゃに変形していた。可哀想にもう踊ることは出来ないだろう。ジュナは再び泣き叫ぶ。すると仮面の男はジュナの右足を同じように壊した。
「ギャァァァ」
街の男性はもちろんのこと女性まで魅了したクールなジュナの姿はそこになかった。鼻水は垂れ流し、陰門からは先ほどのピストンの余韻から愛液が垂れている。仮面の男は更にジュナの右手を棍棒でグチャグチャにした。ジュナはもう絶望から声が出なかった。あまりの痛みからもう痛覚も麻痺している。左手と同じようにミンチにされた右手を見て、ジュナの目は絶望から生気を失っていた。仮面の男は棍棒を大きく振りかぶると、ジュナの頭部に向かって振り下ろした。
(バギュッ)
一発であった。力任せに振り下ろした棍棒はジュナの頭部を陥没させた。ジュナの身体は痙攣し、動かなくなった。仮面の男は
「イイネ。イイネ。」と初めて声を出すと、ペニスを出すと自慰を始めた。そして、ジュナの頭部にありったけ射精をすると、ジュナの陥没した頭部は仮面の男の精子でベトベトになった。すると仮面の男は満足した様子で小部屋から出ていった。
可哀想にジュナは将来を期待された踊り子であったが、最後はねじ曲がった欲望により、見るも無惨な姿で終わった。その後、ジュナの行方を知る者はいない。
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