馨の愛しい主の二人

Emiry

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モルジブに来て三週間目

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モルジブに来て 三週間目に入ったある日


馨は 蓮見の膝に座り、話した


そう言えば モルジブに来て何日経っただっけ・・・


刈谷が話した


・・・のんびりしすぎて日数忘れるな。



咲哉も話した


・・・確かに。


スタッフが笑いながら話した


もう三週間目ですよ。


え?三週間目?早すぎる・・・


確かに。


そう言えばさ?


ん?


ここに来た目的はさ?


ああ


休養じゃん?


そうだな。


けどね?皆に中出しされるから 日数すら忘れるのってさ、休養になってるからいいかなって思っちゃう。


ククッ 確かにな。


蓮見と刈谷は子育てから のんびりしてるしね。


確かにな。


スタッフ達は 俺を抱けるからイキイキしてるし。


あーははは!確かにな!そうでないと馨専用スタッフじゃないからな!


スタッフ達も話した


俺達全員 馨でなきゃ立ちませんよ・・・


ククッ 心配するな。俺達もだよ。


ねー・・・おあつらえの木もあるし、咲哉様 俺を吊るして 青姦しません?


・・・いいな。二輪挿しするか。


賛成


咲哉は調教部屋から紐を持ってきて 馨を縛り、吊るした


よし、やるか。


全員 服を脱ぎ、イチモツを勃起させた


始めよう 


咲哉と柊が一番手に挿入した


んはぁああー!


咲哉が話した


・・・・蓮見 確かに青姦 いいな。ハマるわ。


でしょう?この島には俺達だけなんですから。


ククッ 確かに。


咲哉と柊は交互に出し入れをしながら馨を鳴かせていた


順番待ちの皆はイチモツを軽くしこっていた


そして 交代しながら何回も馨の中に放ち続けた


馨の中は精だらけになって アナルはパクパクしていた。


皆、満足すると 咲哉が話した


馨 


にゃあ?


アナルフィストするがいいな?


にゃああー


ククッ 彩月 ローション持ってこい 柊に聞いた場所、わかるな?


あ、はい。


彩月はすぐ取りに行った。


馨 アナルフィストし終わったら下ろすからな?


うん。


彩月がローションボトルを持ってきて咲哉に渡した


彩月 馨のイチモツに挿入しろ


うん。


彩月は馨のイチモツの鈴口にイチモツをあてがいゆっくりめり込ませ、雁が入ると 一気に突き上げた


んにゃああーっ!


彩月は馨の乳首ピアスを歯で噛み、引っ張った


にゃあああっ!


咲哉は右手にローションを塗り込み、馨のアナルに入れた


柔らかいからちょうどいいな。


咲哉は馨のアナルにフィスト貫通し、出し入れをし始めた


ぁあー!彩月も出し入れを強め始めた


んぁああああっ!あああーあーあー・・・


そして 馨が体をピクピクしながら叫んだ


ぁあっ!イクッイクイクイクー!


彩月も同時に尿道奥に放った。


馨のアナルがきゅううっと咲哉の手を締め付けた


ククッイッてるイッてる


そして 馨は体をぴくぴくしながら目を虚ろにしていた。


彩月は尿道からイチモツを抜いた


柊・・・


ククッ 来い


彩月は柊に抱き付きアナルにイチモツを受け入れた


咲哉は馨のアナルから手を抜き、話した


由羽斗、由樹斗 下ろしてやってくれ


あーい!


由樹斗と由羽斗は馨を下ろし、アナルを内診した


よしっと異常無し。収縮し始めたな。
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