狼に囚われてしまった

Emiry

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王龍高校編入 

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編入テストを受けてから3日後 和羽は王龍高校の職員室に向かっていた。


職員室に入り、澤村和羽ですが、担当の先生はいらっしゃいますか?


すると立ち上がった先生が和羽の前に立ち、話した。

君が澤村君だね?先に校長室にいこっか?


そう言われ、先生と一緒に校長室に入った。


千石先生から和羽に話した。


王龍高校にようこそ。君は2年Sクラスだが、隣にいる先生ー・・・天ヶ瀬一成(あまがさきかずなり)だが・・・


天ヶ瀬はドアのカギを閉めていた。



千石は薄笑いしながら話した。


天ヶ瀬も調教師だ。だが、紫龍の弟は天ヶ瀬のモノになってる。


天ヶ瀬は話した。龍生は中等部だが、成績は常に1位だよ。俺が教えてるけどね?


天ヶ瀬はにやりとしながら千石を見ていた。


千石が昼休みに王龍高校歓迎として・・・後ろにある調教部屋で 調教してやるよ?天ヶ瀬と共にな?あ。羽澄もだった。


天ヶ瀬は和羽の後ろに立ち、乳首ピアスを服の上から引っ張った。


いぎぃっ!


千石が和羽の前に立ち、尿道ブジーを持ち ズボンのボタン、チャックを開け チンポを出し 鈴口にブジーをピトリと宛がって ブジーを押し込んで ズボンを元に戻した。


この尿道ブジー、許可無く抜くなよ?これ 羽澄には話してあるからトイレに行くのも羽澄付きだ。


天ヶ瀬、後はよろしく。



天ヶ瀬は頷き、和羽と一緒に教室に向かった。
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