狼に囚われてしまった

Emiry

文字の大きさ
123 / 305

5日間の調教 6 ※

しおりを挟む
そしてファルコンが終わるとハリー、アドルフ、ルチアーノと順番にフェラ、イラマチオをし終えた 和羽は顔を雌顔にさせ 口から精がツーっと流れているのを見た アドルフは指で精を掬い、和羽の口に突っ込んだ。

和羽はアドルフの指を舌で舐め、きれいにした。

アドルフは指がきれいになったのを見て 話した。

いい子だ。


和羽は嬉しそうに微笑んでいた。

ルチアーノが話した。今夜は誰が和羽と寝るかい?

アドルフが答えた。

今夜は俺が和羽と寝よう。アナルにチンポを入れたまま 寝てみたかったんだ。


クククっ。じゃ、明日は俺だ。

名乗りをあげたのはハリーだった。

明後日は俺だ。

次に名乗りをあげたのはルチアーノだった。

4日目の夜はファルコンと決まった。

和羽を見て話した。

聞いてたかい?今夜は俺と寝よう。このチンポをアナルに入れたまま寝るからね?


和羽はアドルフの膝に顔を乗せ、頷いた。

アドルフは愛おしそうに和羽を撫でていた。

ルチアーノが話した。

お腹が落ち着いたら 順番にアナルフィストして和羽のアナルの中を味わおう。

ハリー、アドルフはうなずいていた。

そして お腹が落ち着き、ハリーが和羽に命令した。


和羽 お腹の中に入ってる双頭ディルドゥを手を使わずひりだしなさい。俺達が見てる前でな?

和羽はハリーの言葉に頷き、答えた。

皆様、俺のアナルから出す姿を見てください。

そういい、ファルコン、ハリー、アドルフ、ルチアーノに尻を向け、四つん這いの姿勢で息み始めた。

んうーっんんんっんんーっ!

和羽のアナルから徐々に双頭ディルドゥが出て来はじめた。

ううっああああっ!

和羽のアナルからズルルルンッと双頭ディルドゥが一気に抜け出た。

アナルがいやらしくヒクヒクして収縮し始めたのを見て、ハリーは手に筋弛緩剤入りローションをたらし、アナルフィスト貫通させた。

んほぁあああっ!


和羽はアナルにハリーの手が一気に入ってきたのがわかり 体をびくつかせた。

ハリーが和羽に話した。

ククッ 和羽の中、暖かくていいぞ。ほらっ!もっと奥に進むぞっ!

ハリーの手が入り、どんどん入れてゆき、とうとう腕一本入ってしまった。 

和羽は もう雌に堕ち、主のやることに恍惚していた。

ハリーは中を感じてから、ゆっくりと腕を抜き始めた。

あああーっあーっ!前立腺が擦られて気持ちいい~

ハリーの手がアナルから抜き、次にアドルフの手が入れられて行った。

そしてアドルフも満足し、最後にルチアーノだった。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

隣人、イケメン俳優につき

タタミ
BL
イラストレーターの清永一太はある日、隣部屋の怒鳴り合いに気付く。清永が隣部屋を訪ねると、そこでは人気俳優の杉崎久遠が男に暴行されていて──?

男の娘と暮らす

守 秀斗
BL
ある日、会社から帰ると男の娘がアパートの前に寝てた。そして、そのまま、一緒に暮らすことになってしまう。でも、俺はその趣味はないし、あっても関係ないんだよなあ。

[BL]憧れだった初恋相手と偶然再会したら、速攻で抱かれてしまった

ざびえる
BL
エリートリーマン×平凡リーマン モデル事務所で メンズモデルのマネージャーをしている牧野 亮(まきの りょう) 25才 中学時代の初恋相手 高瀬 優璃 (たかせ ゆうり)が 突然現れ、再会した初日に強引に抱かれてしまう。 昔、優璃に嫌われていたとばかり思っていた亮は優璃の本当の気持ちに気付いていき… 夏にピッタリな青春ラブストーリー💕

人気作家は売り専男子を抱き枕として独占したい

白妙スイ@1/9新刊発売
BL
八架 深都は好奇心から売り専のバイトをしている大学生。 ある日、不眠症の小説家・秋木 晴士から指名が入る。 秋木の家で深都はもこもこの部屋着を着せられて、抱きもせず添い寝させられる。 戸惑った深都だったが、秋木は気に入ったと何度も指名してくるようになって……。 ●八架 深都(はちか みと) 20歳、大学2年生 好奇心旺盛な性格 ●秋木 晴士(あきぎ せいじ) 26歳、小説家 重度の不眠症らしいが……? ※性的描写が含まれます 完結いたしました!

仮面の王子と優雅な従者

emanon
BL
国土は小さいながらも豊かな国、ライデン王国。 平和なこの国の第一王子は、人前に出る時は必ず仮面を付けている。 おまけに病弱で無能、醜男と専らの噂だ。 しかしそれは世を忍ぶ仮の姿だった──。 これは仮面の王子とその従者が暗躍する物語。

エリート上司に完全に落とされるまで

琴音
BL
大手食品会社営業の楠木 智也(26)はある日会社の上司一ノ瀬 和樹(34)に告白されて付き合うことになった。 彼は会社ではよくわかんない、掴みどころのない不思議な人だった。スペックは申し分なく有能。いつもニコニコしててチームの空気はいい。俺はそんな彼が分からなくて距離を置いていたんだ。まあ、俺は問題児と会社では思われてるから、変にみんなと仲良くなりたいとも思ってはいなかった。その事情は一ノ瀬は知っている。なのに告白してくるとはいい度胸だと思う。 そんな彼と俺は上手くやれるのか不安の中スタート。俺は彼との付き合いの中で苦悩し、愛されて溺れていったんだ。 社会人同士の年の差カップルのお話です。智也は優柔不断で行き当たりばったり。自分の心すらよくわかってない。そんな智也を和樹は溺愛する。自分の男の本能をくすぐる智也が愛しくて堪らなくて、自分を知って欲しいが先行し過ぎていた。結果智也が不安に思っていることを見落とし、智也去ってしまう結果に。この後和樹は智也を取り戻せるのか。

放課後教室

Kokonuca.
BL
ある放課後の教室で彼に起こった凶事からすべて始まる

秘花~王太子の秘密と宿命の皇女~

めぐみ
BL
☆俺はお前を何度も抱き、俺なしではいられぬ淫らな身体にする。宿命という名の数奇な運命に翻弄される王子達☆ ―俺はそなたを玩具だと思ったことはなかった。ただ、そなたの身体は俺のものだ。俺はそなたを何度でも抱き、俺なしではいられないような淫らな身体にする。抱き潰すくらいに抱けば、そなたもあの宦官のことなど思い出しもしなくなる。― モンゴル大帝国の皇帝を祖父に持ちモンゴル帝国直系の皇女を生母として生まれた彼は、生まれながらの高麗の王太子だった。 だが、そんな王太子の運命を激変させる出来事が起こった。 そう、あの「秘密」が表に出るまでは。

処理中です...