236 / 305
皐月と繋がる
しおりを挟む
皐月はスーツを脱ぎ、和羽を抱き締めながら話した。
和羽 ここ、ここに俺のチンポを挿入します。ただ、ここだけの話です。
皐月はチンポをしこりながら紫龍を見た。
紫龍は目を瞑り、話した。
ルチアーノには話してないが、俺はルーツを持ってる。
ー・・和羽 この話はルチアーノには話すな。いいか?
和羽は頷いた。
紫龍は髪の毛をグシャグシャにして目を瞑ると 角が出ていた。
和羽は目を見開いた。
紫龍 それって。
紫龍は頷いた。
そう。俺は鬼繋がり。ただし、親父は鬼じゃない。祖父は鬼繋がり。
和羽が産んだ龍夏は鬼の角が出始めてる。
正式に次期若頭と決まった。
和羽は紫龍に話した。
だから、牙があったんですね。
紫龍は頷き、話を続けた。
皐月は・・・
皐月が話した。
俺は、半鬼です。
和羽はおうむ返しした。
半・・・鬼?
皐月は頷き、話した。
半分鬼で、半分人間。いわゆるハーフと言うやつです。ですが、紫龍が俺を補佐にと祖父に話してくれ、正式に補佐となり紫龍からいつどこでも離れずに付いていったんです。
紫龍は角を引っ込め話した。
和羽 皐月の子を半鬼ではなく、完全な鬼の子を産んでやってくれ。
和羽は皐月を見た。
・・・・皐月、紫龍お願いがある。
紫龍と皐月は和羽を見た。
皐月はアナルに精を放つ時に紫龍と同時に首を噛んで。妊娠がわかるまで毎日。
そうすれば多分だけど完全な鬼の子を孕むと思う。
皐月、紫龍は顔を見合わせ、頷いた。
皐月は和羽をくみしき、アナルに皐月自身のチンポが当たり、一気に貫いた。
紫龍はイスに座りながら見ていた。
和羽は皐月と繋がり、恍惚しながら喘いだ。
皐月は出し入れを強めながら和羽の口腔内をむさぼりながら和羽の目を見つめていた。
和羽は皐月の突き上げに酔しれながら 乳首勃起させていた。
皐月は和羽に囁いた。
なんていやらしい。和羽の体を欲するのは紫龍、俺の特権です。さぁ、和羽 俺の子種を受け取りなさい。
皐月は紫龍に目配せすると 紫龍は本来の鬼の角を出し、鋭い牙を出していた。
そして和羽を抱き起こし 突き上げを一段強く腰を打ち付けた瞬間 和羽の首に皐月、紫龍の牙が噛みついた。
ンンンーッ!
和羽は皐月と同時にイッた。
和羽の首に噛みついた牙がじんわりとした瞬間 和羽は目が雌になっていた。
そして皐月の子種を出し終えると首から牙が離れた。
紫龍は和羽に聞いた。
大丈夫か?前回と違う牙だが。
和羽は紫龍に答えた。
ん。大丈夫。孕むまで毎日噛まれるのが嬉しくって。
紫龍と皐月は薄ら笑いしていた。
そして日本に着く2時間前になり、皐月は和羽のアナルに栓を押し込め、シャワーを浴びてから体を拭き、服を着て和羽は再び紫龍と皐月に軽く噛んで貰った。
イスに座り、シートベルトを締めた。
和羽 ここ、ここに俺のチンポを挿入します。ただ、ここだけの話です。
皐月はチンポをしこりながら紫龍を見た。
紫龍は目を瞑り、話した。
ルチアーノには話してないが、俺はルーツを持ってる。
ー・・和羽 この話はルチアーノには話すな。いいか?
和羽は頷いた。
紫龍は髪の毛をグシャグシャにして目を瞑ると 角が出ていた。
和羽は目を見開いた。
紫龍 それって。
紫龍は頷いた。
そう。俺は鬼繋がり。ただし、親父は鬼じゃない。祖父は鬼繋がり。
和羽が産んだ龍夏は鬼の角が出始めてる。
正式に次期若頭と決まった。
和羽は紫龍に話した。
だから、牙があったんですね。
紫龍は頷き、話を続けた。
皐月は・・・
皐月が話した。
俺は、半鬼です。
和羽はおうむ返しした。
半・・・鬼?
皐月は頷き、話した。
半分鬼で、半分人間。いわゆるハーフと言うやつです。ですが、紫龍が俺を補佐にと祖父に話してくれ、正式に補佐となり紫龍からいつどこでも離れずに付いていったんです。
紫龍は角を引っ込め話した。
和羽 皐月の子を半鬼ではなく、完全な鬼の子を産んでやってくれ。
和羽は皐月を見た。
・・・・皐月、紫龍お願いがある。
紫龍と皐月は和羽を見た。
皐月はアナルに精を放つ時に紫龍と同時に首を噛んで。妊娠がわかるまで毎日。
そうすれば多分だけど完全な鬼の子を孕むと思う。
皐月、紫龍は顔を見合わせ、頷いた。
皐月は和羽をくみしき、アナルに皐月自身のチンポが当たり、一気に貫いた。
紫龍はイスに座りながら見ていた。
和羽は皐月と繋がり、恍惚しながら喘いだ。
皐月は出し入れを強めながら和羽の口腔内をむさぼりながら和羽の目を見つめていた。
和羽は皐月の突き上げに酔しれながら 乳首勃起させていた。
皐月は和羽に囁いた。
なんていやらしい。和羽の体を欲するのは紫龍、俺の特権です。さぁ、和羽 俺の子種を受け取りなさい。
皐月は紫龍に目配せすると 紫龍は本来の鬼の角を出し、鋭い牙を出していた。
そして和羽を抱き起こし 突き上げを一段強く腰を打ち付けた瞬間 和羽の首に皐月、紫龍の牙が噛みついた。
ンンンーッ!
和羽は皐月と同時にイッた。
和羽の首に噛みついた牙がじんわりとした瞬間 和羽は目が雌になっていた。
そして皐月の子種を出し終えると首から牙が離れた。
紫龍は和羽に聞いた。
大丈夫か?前回と違う牙だが。
和羽は紫龍に答えた。
ん。大丈夫。孕むまで毎日噛まれるのが嬉しくって。
紫龍と皐月は薄ら笑いしていた。
そして日本に着く2時間前になり、皐月は和羽のアナルに栓を押し込め、シャワーを浴びてから体を拭き、服を着て和羽は再び紫龍と皐月に軽く噛んで貰った。
イスに座り、シートベルトを締めた。
0
あなたにおすすめの小説
[BL]憧れだった初恋相手と偶然再会したら、速攻で抱かれてしまった
ざびえる
BL
エリートリーマン×平凡リーマン
モデル事務所で
メンズモデルのマネージャーをしている牧野 亮(まきの りょう) 25才
中学時代の初恋相手
高瀬 優璃 (たかせ ゆうり)が
突然現れ、再会した初日に強引に抱かれてしまう。
昔、優璃に嫌われていたとばかり思っていた亮は優璃の本当の気持ちに気付いていき…
夏にピッタリな青春ラブストーリー💕
人気作家は売り専男子を抱き枕として独占したい
白妙スイ@1/9新刊発売
BL
八架 深都は好奇心から売り専のバイトをしている大学生。
ある日、不眠症の小説家・秋木 晴士から指名が入る。
秋木の家で深都はもこもこの部屋着を着せられて、抱きもせず添い寝させられる。
戸惑った深都だったが、秋木は気に入ったと何度も指名してくるようになって……。
●八架 深都(はちか みと)
20歳、大学2年生
好奇心旺盛な性格
●秋木 晴士(あきぎ せいじ)
26歳、小説家
重度の不眠症らしいが……?
※性的描写が含まれます
完結いたしました!
仮面の王子と優雅な従者
emanon
BL
国土は小さいながらも豊かな国、ライデン王国。
平和なこの国の第一王子は、人前に出る時は必ず仮面を付けている。
おまけに病弱で無能、醜男と専らの噂だ。
しかしそれは世を忍ぶ仮の姿だった──。
これは仮面の王子とその従者が暗躍する物語。
エリート上司に完全に落とされるまで
琴音
BL
大手食品会社営業の楠木 智也(26)はある日会社の上司一ノ瀬 和樹(34)に告白されて付き合うことになった。
彼は会社ではよくわかんない、掴みどころのない不思議な人だった。スペックは申し分なく有能。いつもニコニコしててチームの空気はいい。俺はそんな彼が分からなくて距離を置いていたんだ。まあ、俺は問題児と会社では思われてるから、変にみんなと仲良くなりたいとも思ってはいなかった。その事情は一ノ瀬は知っている。なのに告白してくるとはいい度胸だと思う。
そんな彼と俺は上手くやれるのか不安の中スタート。俺は彼との付き合いの中で苦悩し、愛されて溺れていったんだ。
社会人同士の年の差カップルのお話です。智也は優柔不断で行き当たりばったり。自分の心すらよくわかってない。そんな智也を和樹は溺愛する。自分の男の本能をくすぐる智也が愛しくて堪らなくて、自分を知って欲しいが先行し過ぎていた。結果智也が不安に思っていることを見落とし、智也去ってしまう結果に。この後和樹は智也を取り戻せるのか。
秘花~王太子の秘密と宿命の皇女~
めぐみ
BL
☆俺はお前を何度も抱き、俺なしではいられぬ淫らな身体にする。宿命という名の数奇な運命に翻弄される王子達☆
―俺はそなたを玩具だと思ったことはなかった。ただ、そなたの身体は俺のものだ。俺はそなたを何度でも抱き、俺なしではいられないような淫らな身体にする。抱き潰すくらいに抱けば、そなたもあの宦官のことなど思い出しもしなくなる。―
モンゴル大帝国の皇帝を祖父に持ちモンゴル帝国直系の皇女を生母として生まれた彼は、生まれながらの高麗の王太子だった。
だが、そんな王太子の運命を激変させる出来事が起こった。
そう、あの「秘密」が表に出るまでは。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる