狼に囚われてしまった

Emiry

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ケリー自身の想いを断ち切る瞬間

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ケリーは痛みで歪む兄を見ながらせせら笑いしていた。

痛いだろ?だが、さらに痛みを増強しようか。

ケリーは重りを乳首ピアスに引っかけていくと乳首が伸びて痛みが倍になった兄は涙目になっていた。

さて、次は、ここだ。

ケリーは掴んだのは弟のアナルに突っ込んだチンポだ。

兄さん これ何かわかる?

ケリーは兄に一本の棒を持ってちらつかせた。

兄は痛みで歪みながら答えた。

わからっ・・・ないっ

ケリーは薄ら笑いしながら答えた

これはね?ここに入れる尿道ブジーだよ?動くとめーっちゃ痛いんだぜ?だから、動くなよ?

ケリーは兄のチンポを掴み 鈴口にブジーをあてがい、突き刺した。

いぎぃあああー

ケリーはブジーを指でトントンと叩きながら話した。

ククッ マゾに墜ちる前に相応しいな?お次はアナルに浣腸をしてやるよ?ま、薄めてないヤツだけど。

部下がバケツとポンプを持ってきた。

ポンプの先をアナルにぶちこみ、手で握っていった。

するとアナルにグリセリンが入ってくるのを感じた兄は叫んだ

何をする気だ!ケリー!

ケリーは手を止めずに話した。

んー?なぁーに、そのお腹のきったないモン出して貰うだけだ。そこにいる両親が見てる
前でな?

バケツの中が空になり、部下からアナル栓を受けとり、ホースの先を一気に抜き取り、アナル栓を押し込んだ。

兄は脂汗を流しながらお腹の中の苦しみにもがき始めた。

ケリーは薄ら笑いしながらお腹に拳をめり込ませた。

兄は顔が歪みながら歯を食い縛りながらケリーを睨んだ。

ケリーは兄に話した

睨んでも無駄だよ?ま、中がきれいになったら アナルにダブルフィストするんだし?

アナル処女をフィストで散らした後は オークション会場に行って貰うし。そこにいる両親の顛末を知らずにね?

ケリーは壁の時計を確認した。

後1時間かな。

兄はケリーの言葉で真っ青になった。

げんっ・・・限界だ。漏れる!

ケリーは冷たい目をしながら兄に話した。

アナル栓嵌めてるから漏れることはないよ?
アナル栓を抜く時にはあのクソ両親に向けて漏らすんだから。

兄はケリーから言われた言葉で走馬灯のように後悔し始めた。

クソクソッ アイツを犯さなきゃ良かった。何でどこで間違えたんだ?

そして ケリーは時計を見て話した。

1時間経ったようだし、あのクソ両親に向けて漏らして貰うよ。思いっきりぶちまけな。後で冷たい水で洗い流すんだし。

ケリーはそう言いながらアナル栓を掴み、抜いた。

その瞬間 兄は塞き止められたアナルが解放されたのを感じ、両親に向けてぶちまけてしまった。

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