サタンの眼に囚われる

Emiry

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そして光樹を孕ます日が

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樹のマンコにメリウス、マリオネットの子種が授精してから2日後


光樹の前にはメリウス、マリオネットがいた


光樹よ、我とメリウスのチンポ二本を光樹のマンコに挿入し、孕ませる日が来た。

樹に続いて光樹も授精アクメして貰うぞ。


そう言い、メリウス、マリオネットのチンポが光樹のマンコにあてがわれ 一気に貫かれた


ぐぅああああっ!


メリウス、マリオネットは交互に出し入れをしていた


うぅっ!


樹は唇を舌で嘗めてから 光樹のアナルに指をつぷりと入れ 指の本数を徐々に増やしていく中、前立腺の瘤を爪でカリッと引っ掻いたり瘤を押したりしていった


光樹は目をとろんとさせながら口からよだれがつぅーっとでていた


そして光樹の甘美な喘ぎ声が出始めた。

んんっ!あああっ!


樹自身のチンポをしこりながら光樹のアナルをほぐしていった

指が4本になったのをみはらかい、樹は光樹に話した


光樹 アナルフィスト貫通してあげるから 喘ぎ声をたっぷりと聞かせろよ?


樹は最後の指を添え ぎちぎちと 樹の手が入っていった


光樹はアナルフィストされる中 マリオネット、メリウスのチンポが凶器チンポになってきてるのを感じてしまっていた


すると 樹はアナルの中で手を動かしながら話した


あ。見つけた 子宮


樹は子宮を押さえながら話した


樹 卸してやるよ 


そう言い、主のイチモツに子宮を卸した


んほぁああああっ!


ふふふ。どう?メリウス様 マリオット様?


中に子宮が入ってていいぞ・・・


そう言い、交互に出し入れをし始めた


ぅああああーっ!


樹はアナルから腕を抜き、イチモツを挿入した


ああー いいっ・・・


メリウスとマリオットは光樹に話した


孕めッ!


そう言うと 子宮の中でおびただしい精が放たれた


光樹は目をチカチカしながら あっ と言った瞬間 子宮の玉から卵が排卵し、子宮に向かったのを感じて ああっ・・・と目をハートにした瞬間


ぷちゅんっ・・・



卵にメリウスとマリオネットの子種が受精してしまった


ふぁあああーっ!受精しちゃったぁあああーっ!メリウス様とマリオネット様の子種がプチュンって・・・・


ククッ 受精アクメしたな。


では、解放してやろう


マリオネットが呪文を唱えると 溜まった精がせり上がってきた


あっひぃああああっ!出ちゃう・・・


光樹は大量の精を出しながら オマンコをきゅぅーっと締め付けた


ククッ 締まった締まった


体をピクピクさせてるな。
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