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ディルド没収!?スーパーお仕置きタイム
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一日中という言葉通り。
俺たちは朝からセックスに明け暮れ、ベッドの上でも床の上でも、互いの体を貪り合うように求め合った。俺の身体を何度も征服しては、休む間もなく次の行為に引きずり込む。俺もまた、苛烈な支配に快楽を見出し、司の命令に従う自分にたまらなく興奮していた。
ようやく一息ついた頃、司がベッドの端に腰を下ろし、息を荒げながら横たわる俺を見つめた。
「アレは?」
「……持ってきた…けど」
思い出されてしまった。俺は重たい身体を起こす。そして自分のリュックから紙袋を取り出した。司が紙袋を覗き込み、低く笑う。
「すげぇな」
司に「持ってこい」と言われ、従うしかなかった自分が情けなくて仕方ない。中身は、ひとりで身体を慰めるために使ったディルドだ。
羞恥で言葉を失う俺の顎を掴み、目を合わせにくる。
「これが慎の秘密の玩具?」
「……ごめん」
「いいよ別に。でもこれは今日で没収な。」
そう言われて取り上げられてしまう。けれど司は含み笑いを浮かべていた。俺がオナニーで使っていたディルド。それを司が手にしている…というこの状況に俺はひっそり興奮してしまっていた。
「お前、こんなもんで一人で遊んでたわけ?俺の代わりに、こんなぶっといのでケツ穴ほじくってたとか、やばすぎだろ。」
「やめ…て……言わない、で…」
「あ?」
司は立ち上がり、俺の肩を掴んで立たせたままガニ股にさせる。俺の足を広げ、膝を曲げさせて安定しない姿勢を強いる。
「自分で突っ込めよ。見られながらすんの好きだろ?」
「っう゛………ん…」
司の命令に、俺は震える手でディルドを入り口に押し当てる。太い先端が入口を押し広げ、ずぶりと入る感触には息が詰まるけれど続ける。ガニ股の姿勢で立ったまま、俺はディルドをゆっくりと奥深くまで挿入していく。正気を失うように、恥じらいなど微塵もなく、喉から獣のような喘ぎが漏れ出した。
「お゛…♡、、、っう゛~~~~…………っ♡」
「そうやって汚ねぇ声出しながらオナニーしてたんだ?勝手に俺のこと想像して?これが俺のちんぽだと思って?」
「は、ぃ゛…しましたッ…♡ディルド突っ込んでッ…妄想…して、ました゛ぁ゛♡司がァ……連絡…くれないから…っ♡、、、こう、…やって♡汚い声出して、ケツまんこ、の、奥ッ♡慰めてまし゛た゛ぁ゛…………ッ♡♡♡」
「俺がフットサルやってる間、お前はずっとケツまんこほじりながらイき散らかしてたってわけね。」
きっしょ、と笑う司に俺は何故か興奮して、びくびくと竿を震わせてしまう。
「でも好きだよ、気の狂った慎は。」
司の瞳がさらに鋭く輝き、俺の喘ぎまくる姿を睨みつけるように見据えた。
「もお゛しぬ…っ♡無…理ッ♡足ッ♡ずっとがくがくして…っ♡♡♡まんこ緩くなる…っ♡やた゛♡も、お゛いぐっ♡、、、~~~~………ッ♡」
「やだ?やめる?いいよ。」
ふと司が立ち上がり近くなる。困惑よりも先だった。俺の手からディルドを乱暴に奪い取ったのは。更に、俺の両手首を片手で掴み上げ、ディルドを深く押し込んだ。
「んぁ゛‼︎ぁあ゛~~~~…………ッッ‼︎♡♡、、奥ぅ゛‼︎そ、んな奥…つっこんぢゃ、ッ…♡♡♡、、、まんこ死ぬ…ッ♡♡、けつ、あな…わけわかんなくなッ………う゛…♡♡」
「なんだよ、まだ全然イケんじゃん。尻の筋肉ちゃんと使って、ほら立てよ。」
「い゛ッ~~~~………く゛、あ゛、あ゛…」
「本物よりこれがいい?俺のよりこれがお前を満足させてんのか? 答えろよ、慎。」
「や、ッ…ひ、ぐッ……」
司は乱暴にディルドを押し込み、奥深くまで埋め込んだかと思うと、突然引き抜こうとする。司はそれを繰り返し、押し込んで内壁を抉り、抜いては空虚を与える。
「司の、がいい…ッ……‼︎だって、何度も…何度も何度もヤったって、ひどくしたって、満たされなく、て………おれ…」
「もっと可愛くおねだりできるだろ?」
「なぁ、司のほしい…♡、、まんこさみしいの…♡やだぁ゛…♡ねぇ゛………っお願い゛………」
そんな俺を、うんうんと頷きながら楽しそうに眺める司。その手は、容赦なくディルドを乱暴に扱い続ける。ディルドが奥の前立腺を直撃する。電撃のような快感が走る。これ以上
、司以外で気持ち良くなってはいけないのに、視界が白く霞むのを抑えられない。正気を完全に失った俺は切羽詰まった声で叫んでいた。
「ぅ、く゛……んぁ゛、ぁ゛あ゛~~~~‼︎や、た゛‼︎やめ、やめろッ…ぉ゛お゛…イク゛…イク゛イク゛イク゛…!!っん゛~~~~…………」
「うわ、なにこれ。潮?」
「ぅ♡う゛♡……や、あ゛…♡本物ちんぽ欲し、い゛のにい゛……潮っ♡、、、潮吹い゛ッ、、て…♡おれぇ…♡やだ♡、、雑魚まんこ…ッ♡許してッ♡ください゛…………♡」
「男の潮吹きなんてAVだけだと思ってたわ。」
不本意に噴き出したものでフローリングは濡れ、激しく痙攣しながらディルドを埋め込んだままの俺は絶頂に達する。
司はそんな俺をベッドに押し倒し、乱暴に身体を仰向けに転がした。両足を掴み、力任せに持ち上げる。膝は強引に曲げられ、足を大きく広げて固定されれば、尻が浮き上がり、尻の穴が丸見えになる。
「ちょっと使いすぎたかな。」
「っ、ふぇ…ぇ゛、へへ……………」
「ちゃんと喋れてねーし、ケツ穴ぱくぱくしてんじゃん。」
内壁のピンク色の肉襞が外側に少し捲れ上がり、透明な体液が内腿をべっとりと濡らしているのは感覚で分かる……。緩みきった穴の周囲はぬるぬるの膜で覆われ、軽く息を吹きかけられるだけでびくんと反応するほど敏感になっていた。
「こんなに広げてさ、俺のチンポ待ちか?それともディルドで満足か?」
「そ、んな…ッ……」
司はわざと俺の視線を意識しながら、ディルドを自分の唇に近づけた。太い軸を舌で舐め上げ、わざと音を立ててしゃぶり始める。卑猥なリップ音が部屋に響き、司の唾液がディルドの表面をテカテカと濡らす。俺の前でそんな行為を繰り広げて、あまりにも刺激が強すぎる。
「どっちがいいんだよ。なぁ」
司の言葉は低く、煽るように響く。ディルドを口から引き抜き、唾液の糸を引かせながら、先端を俺の穴に押しつけ、ぐりぐりと回して入り口を広げるが、挿入しない。ただ煽るだけ。
「も……お願いします、ッ゛…………挿れてください゛……」
涙ながらの俺の懇願に、司は満足げにディルドを投げ捨てた。ゴミ箱へと空虚な音と共に消えていくのを横目で見た。
「ん…きたっ♡、っあ゛、すごッ♡、、、あ⁉︎えっ、やは゛、、、でかすぎっ♡んい゛♡ぃ゛♡ッ~~~~…♡゛」
「あー…………きっつ…さっきまであんながばがばだったのに?本物ちんぽ嬉しすぎてキツキツまんこでご奉仕してくれてんの?」
「ん゛…おまんこ、に♡♡ちんぽ♡♡司のちんぽ♡♡ハメてもらえて嬉しい゛……からぁ゛♡♡いっぱい締めてご奉仕しまひゅッ♡♡だからぱんぱんしてぇッ♡♡♡ぐちょぐちょーって♡やらしい音立てて♡♡おまんこで、ちんぽ…イっ♡て゛♡♡♡」
「……ちんぽで雑魚まんこ犯す事ばっか考えてたわ。」
司は容赦なくその巨根を根元まで押し込み、前立腺を直撃してくる。どこを見てるかも分からない遠い目をしながら、無我夢中といった感じで腰を振っている。
「おれも♡司のちんぽで雑魚まんこレイプされんのッ♡いっぱい妄想して、た、あ゛~~~~……♡♡♡♡」
そっか。と司は微笑む。
そしてその瞬間、肉壁が司を貪るように締めつけ、奥深くで前立腺を擦り上げてくる。ピストンのリズムが速くなり、ぱんぱんと肌がぶつかる音が部屋に響き出す。
「ん゛ッう゛♡♡♡‼︎いぐ♡イク♡いっく゛…ッ‼︎♡♡ちんぽッ♡ちんぽでイくのッ、ぉ゛~~~~…………‼︎♡♡♡♡」
「無駄にデカいちんぽ生意気にガン勃ちさせて射精したがってんな。いいよ、もう、好きなだけイけよ………」
毎回の抜き差しで体液が泡立つ。司のピストンは乱暴で、俺の穴を自分のものだと主張するように激しく続く。
「ちんぽ♡イぐッ♡イク‼︎も…むりィ゛……た゛め♡♡♡死ぬ、しぬ゛しぬ゛まんこ死ぬ゛ッ‼︎♡♡♡♡」
「大好きなちんぽでまんこレイプしてやってんだよ。ちゃんと見てろよ犯されてる汚ねぇまんこ…ほら」
「んぁ゛あ゛っ♡♡、、、激しッ‼︎♡♡♡♡ぱんぱんしゅごっっ♡♡まんこ叩き潰されて、おかし゛ぐなる、う゛~~~~…………ぁ、へ♡♡♡」
「早く射精しろ……♡情けなくイけ……♡ほら、……」
「い゛♡♡い゛ぎ♡い゛き゛ます‼︎♡♡♡♡~~~~…………‼︎ッあ゛あ゛ぁ゛~~~~…………ッッッ゛♡♡♡♡♡♡」
「っ……慎…こんなに締めつけて…俺の精子欲しがってんの…?あげるね、いっぱい、孕みそうになるほど濃いやつ……いっちばん奥で……………ッ……」
意識が朦朧とする中、司の動きが一瞬止まり、熱い射精が始まった。
喉から獣のような叫びが上がった。
まるで俺の声じゃないみたいだった。
どこまでも気持ち良くて、感情が爆発したがっていた。
もういいや、と思った。
難しいことも、小賢しいことも、考える事をやめて、俺は司のものになりたい。
ただひたすらに、そう思った。
俺たちは朝からセックスに明け暮れ、ベッドの上でも床の上でも、互いの体を貪り合うように求め合った。俺の身体を何度も征服しては、休む間もなく次の行為に引きずり込む。俺もまた、苛烈な支配に快楽を見出し、司の命令に従う自分にたまらなく興奮していた。
ようやく一息ついた頃、司がベッドの端に腰を下ろし、息を荒げながら横たわる俺を見つめた。
「アレは?」
「……持ってきた…けど」
思い出されてしまった。俺は重たい身体を起こす。そして自分のリュックから紙袋を取り出した。司が紙袋を覗き込み、低く笑う。
「すげぇな」
司に「持ってこい」と言われ、従うしかなかった自分が情けなくて仕方ない。中身は、ひとりで身体を慰めるために使ったディルドだ。
羞恥で言葉を失う俺の顎を掴み、目を合わせにくる。
「これが慎の秘密の玩具?」
「……ごめん」
「いいよ別に。でもこれは今日で没収な。」
そう言われて取り上げられてしまう。けれど司は含み笑いを浮かべていた。俺がオナニーで使っていたディルド。それを司が手にしている…というこの状況に俺はひっそり興奮してしまっていた。
「お前、こんなもんで一人で遊んでたわけ?俺の代わりに、こんなぶっといのでケツ穴ほじくってたとか、やばすぎだろ。」
「やめ…て……言わない、で…」
「あ?」
司は立ち上がり、俺の肩を掴んで立たせたままガニ股にさせる。俺の足を広げ、膝を曲げさせて安定しない姿勢を強いる。
「自分で突っ込めよ。見られながらすんの好きだろ?」
「っう゛………ん…」
司の命令に、俺は震える手でディルドを入り口に押し当てる。太い先端が入口を押し広げ、ずぶりと入る感触には息が詰まるけれど続ける。ガニ股の姿勢で立ったまま、俺はディルドをゆっくりと奥深くまで挿入していく。正気を失うように、恥じらいなど微塵もなく、喉から獣のような喘ぎが漏れ出した。
「お゛…♡、、、っう゛~~~~…………っ♡」
「そうやって汚ねぇ声出しながらオナニーしてたんだ?勝手に俺のこと想像して?これが俺のちんぽだと思って?」
「は、ぃ゛…しましたッ…♡ディルド突っ込んでッ…妄想…して、ました゛ぁ゛♡司がァ……連絡…くれないから…っ♡、、、こう、…やって♡汚い声出して、ケツまんこ、の、奥ッ♡慰めてまし゛た゛ぁ゛…………ッ♡♡♡」
「俺がフットサルやってる間、お前はずっとケツまんこほじりながらイき散らかしてたってわけね。」
きっしょ、と笑う司に俺は何故か興奮して、びくびくと竿を震わせてしまう。
「でも好きだよ、気の狂った慎は。」
司の瞳がさらに鋭く輝き、俺の喘ぎまくる姿を睨みつけるように見据えた。
「もお゛しぬ…っ♡無…理ッ♡足ッ♡ずっとがくがくして…っ♡♡♡まんこ緩くなる…っ♡やた゛♡も、お゛いぐっ♡、、、~~~~………ッ♡」
「やだ?やめる?いいよ。」
ふと司が立ち上がり近くなる。困惑よりも先だった。俺の手からディルドを乱暴に奪い取ったのは。更に、俺の両手首を片手で掴み上げ、ディルドを深く押し込んだ。
「んぁ゛‼︎ぁあ゛~~~~…………ッッ‼︎♡♡、、奥ぅ゛‼︎そ、んな奥…つっこんぢゃ、ッ…♡♡♡、、、まんこ死ぬ…ッ♡♡、けつ、あな…わけわかんなくなッ………う゛…♡♡」
「なんだよ、まだ全然イケんじゃん。尻の筋肉ちゃんと使って、ほら立てよ。」
「い゛ッ~~~~………く゛、あ゛、あ゛…」
「本物よりこれがいい?俺のよりこれがお前を満足させてんのか? 答えろよ、慎。」
「や、ッ…ひ、ぐッ……」
司は乱暴にディルドを押し込み、奥深くまで埋め込んだかと思うと、突然引き抜こうとする。司はそれを繰り返し、押し込んで内壁を抉り、抜いては空虚を与える。
「司の、がいい…ッ……‼︎だって、何度も…何度も何度もヤったって、ひどくしたって、満たされなく、て………おれ…」
「もっと可愛くおねだりできるだろ?」
「なぁ、司のほしい…♡、、まんこさみしいの…♡やだぁ゛…♡ねぇ゛………っお願い゛………」
そんな俺を、うんうんと頷きながら楽しそうに眺める司。その手は、容赦なくディルドを乱暴に扱い続ける。ディルドが奥の前立腺を直撃する。電撃のような快感が走る。これ以上
、司以外で気持ち良くなってはいけないのに、視界が白く霞むのを抑えられない。正気を完全に失った俺は切羽詰まった声で叫んでいた。
「ぅ、く゛……んぁ゛、ぁ゛あ゛~~~~‼︎や、た゛‼︎やめ、やめろッ…ぉ゛お゛…イク゛…イク゛イク゛イク゛…!!っん゛~~~~…………」
「うわ、なにこれ。潮?」
「ぅ♡う゛♡……や、あ゛…♡本物ちんぽ欲し、い゛のにい゛……潮っ♡、、、潮吹い゛ッ、、て…♡おれぇ…♡やだ♡、、雑魚まんこ…ッ♡許してッ♡ください゛…………♡」
「男の潮吹きなんてAVだけだと思ってたわ。」
不本意に噴き出したものでフローリングは濡れ、激しく痙攣しながらディルドを埋め込んだままの俺は絶頂に達する。
司はそんな俺をベッドに押し倒し、乱暴に身体を仰向けに転がした。両足を掴み、力任せに持ち上げる。膝は強引に曲げられ、足を大きく広げて固定されれば、尻が浮き上がり、尻の穴が丸見えになる。
「ちょっと使いすぎたかな。」
「っ、ふぇ…ぇ゛、へへ……………」
「ちゃんと喋れてねーし、ケツ穴ぱくぱくしてんじゃん。」
内壁のピンク色の肉襞が外側に少し捲れ上がり、透明な体液が内腿をべっとりと濡らしているのは感覚で分かる……。緩みきった穴の周囲はぬるぬるの膜で覆われ、軽く息を吹きかけられるだけでびくんと反応するほど敏感になっていた。
「こんなに広げてさ、俺のチンポ待ちか?それともディルドで満足か?」
「そ、んな…ッ……」
司はわざと俺の視線を意識しながら、ディルドを自分の唇に近づけた。太い軸を舌で舐め上げ、わざと音を立ててしゃぶり始める。卑猥なリップ音が部屋に響き、司の唾液がディルドの表面をテカテカと濡らす。俺の前でそんな行為を繰り広げて、あまりにも刺激が強すぎる。
「どっちがいいんだよ。なぁ」
司の言葉は低く、煽るように響く。ディルドを口から引き抜き、唾液の糸を引かせながら、先端を俺の穴に押しつけ、ぐりぐりと回して入り口を広げるが、挿入しない。ただ煽るだけ。
「も……お願いします、ッ゛…………挿れてください゛……」
涙ながらの俺の懇願に、司は満足げにディルドを投げ捨てた。ゴミ箱へと空虚な音と共に消えていくのを横目で見た。
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「あー…………きっつ…さっきまであんながばがばだったのに?本物ちんぽ嬉しすぎてキツキツまんこでご奉仕してくれてんの?」
「ん゛…おまんこ、に♡♡ちんぽ♡♡司のちんぽ♡♡ハメてもらえて嬉しい゛……からぁ゛♡♡いっぱい締めてご奉仕しまひゅッ♡♡だからぱんぱんしてぇッ♡♡♡ぐちょぐちょーって♡やらしい音立てて♡♡おまんこで、ちんぽ…イっ♡て゛♡♡♡」
「……ちんぽで雑魚まんこ犯す事ばっか考えてたわ。」
司は容赦なくその巨根を根元まで押し込み、前立腺を直撃してくる。どこを見てるかも分からない遠い目をしながら、無我夢中といった感じで腰を振っている。
「おれも♡司のちんぽで雑魚まんこレイプされんのッ♡いっぱい妄想して、た、あ゛~~~~……♡♡♡♡」
そっか。と司は微笑む。
そしてその瞬間、肉壁が司を貪るように締めつけ、奥深くで前立腺を擦り上げてくる。ピストンのリズムが速くなり、ぱんぱんと肌がぶつかる音が部屋に響き出す。
「ん゛ッう゛♡♡♡‼︎いぐ♡イク♡いっく゛…ッ‼︎♡♡ちんぽッ♡ちんぽでイくのッ、ぉ゛~~~~…………‼︎♡♡♡♡」
「無駄にデカいちんぽ生意気にガン勃ちさせて射精したがってんな。いいよ、もう、好きなだけイけよ………」
毎回の抜き差しで体液が泡立つ。司のピストンは乱暴で、俺の穴を自分のものだと主張するように激しく続く。
「ちんぽ♡イぐッ♡イク‼︎も…むりィ゛……た゛め♡♡♡死ぬ、しぬ゛しぬ゛まんこ死ぬ゛ッ‼︎♡♡♡♡」
「大好きなちんぽでまんこレイプしてやってんだよ。ちゃんと見てろよ犯されてる汚ねぇまんこ…ほら」
「んぁ゛あ゛っ♡♡、、、激しッ‼︎♡♡♡♡ぱんぱんしゅごっっ♡♡まんこ叩き潰されて、おかし゛ぐなる、う゛~~~~…………ぁ、へ♡♡♡」
「早く射精しろ……♡情けなくイけ……♡ほら、……」
「い゛♡♡い゛ぎ♡い゛き゛ます‼︎♡♡♡♡~~~~…………‼︎ッあ゛あ゛ぁ゛~~~~…………ッッッ゛♡♡♡♡♡♡」
「っ……慎…こんなに締めつけて…俺の精子欲しがってんの…?あげるね、いっぱい、孕みそうになるほど濃いやつ……いっちばん奥で……………ッ……」
意識が朦朧とする中、司の動きが一瞬止まり、熱い射精が始まった。
喉から獣のような叫びが上がった。
まるで俺の声じゃないみたいだった。
どこまでも気持ち良くて、感情が爆発したがっていた。
もういいや、と思った。
難しいことも、小賢しいことも、考える事をやめて、俺は司のものになりたい。
ただひたすらに、そう思った。
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