【R18】鬼畜召喚者のモンスター娘ハーレム~女神のギフトで魔獣をモン娘に変え、中出しで下僕にするタイプの英雄譚~

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第33話 屈服淫魔たちの乱交メス奴隷奉仕(元インキュバスわからせ・疑似母娘姉妹丼・完落ち)

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 そのままサキュバス・リリィとクイーンによって射精寸前だったちんぽから、堰を切ったように大量のザーメンが噴き出される。
 それらは全てサキュバスクイーンの肉厚まんこではなく、サキュバス・リリィのぷにまんでもなく、腰をヘコヘコさせていたサキュバス・ボーイの子宮に注がれた。

「は、はへ♡? にゃに、どういうこと♡? なんでっ、なんでちんぽは?♡♡ 僕のちんぽないの?♡」

 情けない声を盛大に上げたサキュバス・ボーイは、混乱しながら世迷言を口にする。
 しかし次の瞬間には、俺のちんぽによって現実を分からせられた。

 ぱちゅっ♡♡ ばちゅっ♡ どちゅっっ♡♡ ぬ゛ぢゅっ♡♡♡

「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛っ♡」

 手綱でも握るかのようにサキュバス・ボーイの両手首を掴み、身体を反らさせて後ろからグズグズに蕩けたクソ雑魚マンコを突き崩す。つまりは後背位だ。

 一発目の射精の時点で力が入らなくなったサキュバス・ボーイはカクンカクンと揺れ続け、瞳は白目を向いてだらしなく開いた口からはトロンと舌が垂れたまま。ビンビンに勃起した二つの乳首が、貧乳な中でもぶるんっ♡♡ と淫らに揺れて跳ねている。

 犯されるままのサキュバス・ボーイが短いスパンで何度もアクメを味わっている事は、筋肉の収縮により膣がキュウゥッ……♡♡ と強張っているため伝わっていた。

「クイーン、リリィ。コイツに精液の味を教えてやれ」

 そう俺が命令すると、起き上がった淫魔二人が後背位で突かれるサキュバス・ボーイの頭に顔を近づけた。
 そのまま俺の命令に従い、口と口でトリプルキス。

「んぶぅぅぅっ♡♡ ぐちゅっ♥ くちゅぅっ……ごきゅんっ♡ んあぁっ♥じゅぞぞぞぞっ♥ ちゅるるるるっ♡ じゅずっ、れりゅぅぅっ……んくぅ♡♡♡」

 サキュバス・ボーイの口のなかへ、淫魔の唾液と泡立つほどにぐちゅぐちゅになったメスとオスの臭いが同時にする精液を送り込む。
 そうしてミックスザーメンを飲まされた結果、サキュバス・ボーイは下品なザーメンゲップをかましながら深く絶頂した。

「お゛゛ー゛ーー゛ーーッッ゛♡♡♡ ほぉ゛お゛お゛゛♡♡♡ ごえ゛ぇ゛゛ー゛ーー゛っぷっ゛♡♡♡♡」

 そんな元インキュバスを言葉責めするのは、ザーメンを放出して口が空いた同僚(リリィ)だった。

「うわぁ~♡ インキュバス……じゃなくてサキュバス・ボーイ、それでも男のつもりぃ~?♡  元インキュバスのくせに恥ずかしくないの?♡ アタシは兄妹……いや、姉妹として恥ずかしいわ♡♡」

「う゛っ♡ うるさっ゛♡♡ だまれっ゛♡ りり、ぃ゛っイッぐぅぅぅ゛♡♡♡」

「なぁゲームしようぜ♡ どれくらいイクのを我慢できるかゲーム♡♡」

「ン゛ッ~~……ッくはぁっ♡♡ はぁ、お゛っ♡♡♡ 無゛ッ♡♡ 無理っ♡♡ ずっと……っ♡♡ イッてるッ……!♡♡♡」

 口答えはかろうじて行いながらも、絶頂に翻弄されるサキュバス・ボーイは満足に顔を上げることも出来ず、サキュバス・リリィと眼を合わせることもできずに弱々しく始まる前から降参宣言を行った。
 しかしその問い掛けは宣言であり確認ではない。

「いーち、にーぃ————♡」

「イ゛゛ッぎゅ!!♡♡♡」

 記録は二秒。リリィのカウントからたった一往復膣内をこすられただけで、サキュバス・ボーイは全身を痙攣させる。

「っはは、たった二秒って!♡ 全然じゃん♡♡」

「の゛っお゛ぉ゛っオ゛♡♡ ふっぎっ♡♡♡ うっ♡ うるさっ♡♡ だっっ♡♡ だってっ……!♡♡♡」

 その醜態を見て笑うサキュバス・リリィとは別に、サキュバスクイーンはサキュバス・ボーイの乳首を責めに向かった。
 お仕置きと言わんばかりに激しく両乳首を苛めていく。つねられたり擦られたり舐められたり座れたりするたびに、サキュバス・ボーイの肌が赤みを帯び体が跳ね上がる。

 一方、それとは別に段々とちんぽが膣内を突く動きも加速していき、やがて前触れなくサキュバス・ボーイの膣奥へ亀頭が密着。
 俺は思いのままに射精する。

 ぼびゅるるる゛るっ♡♡♡ びゅぶぶぶぅっ!♡♡♡

「ん゛お゛っぉ゛おぉぉぉ……っ!!♡♡♡ ッ~~……!♡♡ 熱…っつ……い゛……♡♡」

 一度の射精でも大量に叩き込まれた元インキュバスの子宮に、特濃精液を二度目の放出。みっちりとザーメンに満たされても尚注ぎ込まれて、サキュバス・ボーイの下腹がぽっこりと膨らんだ。

「ふぅ……っ」

 パッ、と両手首から手を離せば、そのまま力なく顔から触手の床へ崩れ落ち、サキュバス・ボーイは腰だけを掲げた姿勢でザーメンをブピッ♡♡ と吹き出しながら痙攣を続けている。

 そんなサキュバス・ボーイの下品な垂れ流しまんこに顔を埋めたのは、四つん這いで這い寄ったサキュバス・リリィだった。

 んじゅ、はぷ、ずじょじょ~~~っ♡♡

 先程サキュバス・ボーイに飲ませた分の精液を奪い取るかのように、リリィのこども唇がメス穴に吸い付きすすりとる。

「あ♡ だめ♡♡ とらないで♡ ぼくの精液が♡ 熱が、とれて、ひいて―――」

 茹だった頭が冷めていく中で、ようやくサキュバス・ボーイは理解した。

(精液がなくて寂しいなんて……こんなのもう男じゃない……。ぼく、完全にメスになっちゃってる……♡♡)

 そして数時間後。

 すらりと伸びた美脚が眩しい長身の銀髪青肌デカ乳女、サキュバスクイーンは、赤く腫れあがった尻を差し出すように高く上げた姿勢で俯せにアクメに浸っていた。

 その幼少期の姿のような銀髪青肌ロリ、サキュバス・リリィは、股間が完全にぶっ壊れたかのように脚を閉じることも出来ずガニ股でおっぴろげたまま泡を吹いている。

 同時に、ロリを少し成長させてボーイッシュにしたような銀髪青肌のメス、サキュバス・ボーイもまたハメ潰され、潰れたカエルのようなうつ伏せO脚で固体のようなゼリーザーメンを股から溢れさせていた。

 加えて全員が全身白濁に塗れ、女日照りの荒くれ者に百人がかりで輪姦されたかのような凄惨な状況である。

 しかし、いずれも完全に壊しつくされ正気を失う程の被虐に痙攣しながらも、凌辱者に対する愛をうわ言のように呟いている。それは淫魔の子宮全てに、主人に対する奉仕精神がしっかり仕込まれていることの証拠であった。

「おい、起きろ」

 スパァンと俺が順にケツを叩くと、尻たぶをばるんと揺らしながら3匹は覚醒。調教済みのメス淫魔として、その命令に従い出す。

「「「はひ♡♥♡ なんれしょう、マイマスター♡♡♥」」」

「これに名前を書け」

「「「はい♥♡♡ かしこまりました♡♥♡」」」

 全身を精液や愛液にまみれさせ、幾度となく膣内射精を受けて臨月の妊婦の様に膨らんだザーボテ状態。顔や胸、膨らんだお腹やふとももなどに卑猥な落書きを多数走らせた状態の淫魔3匹は、全員が精液で水風船のように膨らんだ使用済みコンドームを腰蓑のようにまとっていた。

 そして一枚の契約書のような紙をそれぞれ持ちつつ、サキュバスたちは使い込んだドロドロちんぽに頬を寄せながら、笑顔でピースサインを向ける。

 契約書のような物の紙面には性処理便女として、肉便器として、オナホールとして、ザーメンティッシュとして、チンポケースとして、ありとあらゆる形で自分の全てを捧げる旨の記述がみちみちと記されていた。

 妖精女王ティターニアが吸血女帝と共同で作った奴隷契約書だ。本来であれば必要のないものだが――わざわざにプレイのためだけに用意させたものだ。
 淫魔たちの中でも、特にサキュバス・ボーイの心をへし折るために。

(――認めちゃうしかないかぁ♡ あはは、エロトラップダンジョンは今日から淫魔の巣窟じゃなくなっちゃった♡♡)

 自分たちを客観視するも、元インキュバスはもう何も思わなかった。

 怒りも屈辱も、何も湧いてこなかった。

 はっきり分かったのは1つだけ。自分はもう、生涯誰にも勝てないだろうということだけ。誰とセックスしようと、無様にマゾイキを決めて敗北者になるだけだろうという諦観だけがあった。

 なぜなら創造主(クイーン)と同僚(リリィ)と一緒に奴隷契約を結ばれてるのに、何もできないのだから。
 折れた心のまま、いじることすらなく契約だけでマゾイキ。お漏らしのように股を濡らしているのだから。

 そんな股の上、ちょうど子宮があるあたりの腹では、淫魔特有の淫紋が怪しく輝いていた。――子宮の奥では受精した卵がすでに着床している。

 つまり自分はオスとして負けたメス。ちんぽを奪われて孕まされた敗者。
 オスとして敗北。インキュバスとして失格。だから――心の中の勃起が消失した。

(この人のオスとしての強さ♡ オスとしての魅力♡ 認めちゃうしかないや♡♡ だってもう僕――インキュバスじゃなくて、雌堕ちドMサキュバスなんだもん♡♡♡)

 そう自認したとき、元インキュバス・ボーイは腰をヘコヘコ。
 エロ蹲踞の体勢で腰を前後にカクカク動かしながら、へっへへっへと犬のように息を荒くして頬を寄せた男の肉棒に舌を伸ばしていた。
 小さな唇から淫語の数々と共に、屈服の宣言がすらすらと口から溢れ出た。

「雄様、どうかお願いいたします♡ 最高の種付けの味を教えていただけた果報者を♡ チン扱きしか能のない元インキュバスのオナホをザー汁扱き出す便女としてお使いください♡ 快楽のためのお射精でストレス発散♡ ドプドプ♡ビュービュ―♡きもちいー排泄♡ た~~~っぷり♡なさってください♡♡」

 全て元インキュバスが自発的に言っていること。強要されるまでもなく、淫魔らしくサキュバス・ボーイは男が好む言葉を吐き続ける。――それは、男だった頃のアイツが女に言わせていたことなのかもしれない。

 だからこそ興奮する。そしてそのまま勃起していたままの俺のイチモツを、柔らかいサキュバス・ボーイの顔に押し付けた。
 顔面を専有する巨根の臭いと熱と感触を堪能しながら、瞳をハートマークにしたメス堕ち淫魔はエロ蹲踞の体勢でアヘ顔ダブルピースをしながらハメ乞いした。

「ああ、我々淫魔も反省が必要ですね♡ だってハメハメした直後にこのような剛直♡ っ、なんて豪気なのでしょう♡ まだまだ満足していただけてない証拠です♡♡ こんなの最優の雄様だけです♡ 何度射精しても萎えないバキバキちんぽ♡ 作られ続けるドロッドロ特濃金玉汁♡ 薄まることのないオス臭♡ ですから♡ぶっとい魔羅様♡ご挨拶いたします♡ メス堕ちインキュバスからの忠誠のチンキス♡ どうか、受け取ってくださいまし♡」

 ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡と、自発的に媚びて亀頭に口づけするサキュバス・ボーイ。
 サキュバスクイーンとリリィもまた、それに続いてちんぽに忠誠のキスを浴びせかける。

 こうしてエロトラップダンジョンの支配者たちは、俺のちんぽに服従するエロ奴隷になることを決めたのだった。
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