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33.そんなの無理 ~ 二夜目①
「千尋、今日も泊まるの…?」
「もちろん!香澄さん達が帰ってくるまでは堂々とお泊りするよ」
母さんたちが帰ってくるのは明後日の夕方だ。後二日も千尋は泊まるのか?!し、心臓と身体がもたない予感が…。
「今日は母さんからおかず持たされたから、一緒に食べよう!」
「う、うん」
バイト終わりでお腹が空いていたので、そこはありがたく頂くことにした。
千尋のお母さんから頂いたのは、からあげとサラダだった。ご飯が炊きあがるまで時間があるので、先にシャワーを浴びることにしたが・・・
「・・・千尋も入るの?」
「もちろん!今日も洗ってあげるからね」
「あっ、自分で…」
「ほら、脱いで脱いで」
千尋に服を脱がされ、浴室に押し込まれる。昨日散々見られたが、恥ずかしいものは恥ずかしい。戸惑っていると、くるっと千尋に回転させられ、腕の中に閉じ込められた。
「はぁ~やっとハル君と二人っきり。バイト中我慢したんだからね」
そう。”外で抱きつくのは禁止”と、今朝何とか約束させた。そうしないと、千尋は周りを気にせずずっとくっ付いていそうだったからだ。流石に、今は周りに千尋と恋人同士になったのをバレたくなかった…。
「ハル君、ご褒美は?」
「わ、わかってるよ…」
目を閉じて待っている千尋の唇に、自分の唇を軽く合わせる。すると、ギュっと抱きしめられ強く唇を貪られた。
「ん…!んん!!」
口の中を強く掻き回され、舌を吸われる。お腹に、千尋の硬くなった陰経が当たる。
「はぁ…ハル君触って?」
手首を捕まれ、俺の右手は千尋の陰経に触れる。自分のとは比べ物にならないくらい大きいソレは、手の中で更に硬く大きくなっていく。
「ハル君が俺のチンポ触ってる…あぁ、これだけでイキそう…」
ゆっくりと手を動かさられ、千尋の陰経は先ばしでヌルヌルとしてきた。そして、その先端を俺の陰経にこすりつけるように体は動かした。
「ひゃっ!千尋、やめ…」
「ハル君も勃起してるね。ほら、お互いのチンポ擦り合わせると気持ちいいね」
腰に手を回され身動きが取れなくなった折れに、千尋は腰を動かし更に擦りつけてくる。
「ふっ…あっ…や…千尋…」
「あ~だめハル君、可愛すぎ!ハァハァ、イキそう…!ハル君もイキそう?」
「うっ…うん…イキそう…」
千尋は俺の陰経へと手を伸ばし、扱きだす出した。
「やっ…!だめ、千尋…出ちゃう…!」
「ハァハァ、ハル君出して!俺も、もう…うっ!」
「あっ!んん~!」
ほぼ同時に射精し、千尋の精液が俺のお腹に飛ばされた。
「ハル君、続きはベッドでしようね」
「えっ?!」
…まだするの?もう無理~!!
「もちろん!香澄さん達が帰ってくるまでは堂々とお泊りするよ」
母さんたちが帰ってくるのは明後日の夕方だ。後二日も千尋は泊まるのか?!し、心臓と身体がもたない予感が…。
「今日は母さんからおかず持たされたから、一緒に食べよう!」
「う、うん」
バイト終わりでお腹が空いていたので、そこはありがたく頂くことにした。
千尋のお母さんから頂いたのは、からあげとサラダだった。ご飯が炊きあがるまで時間があるので、先にシャワーを浴びることにしたが・・・
「・・・千尋も入るの?」
「もちろん!今日も洗ってあげるからね」
「あっ、自分で…」
「ほら、脱いで脱いで」
千尋に服を脱がされ、浴室に押し込まれる。昨日散々見られたが、恥ずかしいものは恥ずかしい。戸惑っていると、くるっと千尋に回転させられ、腕の中に閉じ込められた。
「はぁ~やっとハル君と二人っきり。バイト中我慢したんだからね」
そう。”外で抱きつくのは禁止”と、今朝何とか約束させた。そうしないと、千尋は周りを気にせずずっとくっ付いていそうだったからだ。流石に、今は周りに千尋と恋人同士になったのをバレたくなかった…。
「ハル君、ご褒美は?」
「わ、わかってるよ…」
目を閉じて待っている千尋の唇に、自分の唇を軽く合わせる。すると、ギュっと抱きしめられ強く唇を貪られた。
「ん…!んん!!」
口の中を強く掻き回され、舌を吸われる。お腹に、千尋の硬くなった陰経が当たる。
「はぁ…ハル君触って?」
手首を捕まれ、俺の右手は千尋の陰経に触れる。自分のとは比べ物にならないくらい大きいソレは、手の中で更に硬く大きくなっていく。
「ハル君が俺のチンポ触ってる…あぁ、これだけでイキそう…」
ゆっくりと手を動かさられ、千尋の陰経は先ばしでヌルヌルとしてきた。そして、その先端を俺の陰経にこすりつけるように体は動かした。
「ひゃっ!千尋、やめ…」
「ハル君も勃起してるね。ほら、お互いのチンポ擦り合わせると気持ちいいね」
腰に手を回され身動きが取れなくなった折れに、千尋は腰を動かし更に擦りつけてくる。
「ふっ…あっ…や…千尋…」
「あ~だめハル君、可愛すぎ!ハァハァ、イキそう…!ハル君もイキそう?」
「うっ…うん…イキそう…」
千尋は俺の陰経へと手を伸ばし、扱きだす出した。
「やっ…!だめ、千尋…出ちゃう…!」
「ハァハァ、ハル君出して!俺も、もう…うっ!」
「あっ!んん~!」
ほぼ同時に射精し、千尋の精液が俺のお腹に飛ばされた。
「ハル君、続きはベッドでしようね」
「えっ?!」
…まだするの?もう無理~!!
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