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7.大人へ②~我慢出来ない
その後、僕は2回もイっちゃった。。。
「颯ちゃん、征ちゃん、まだ?」
僕は、我慢できなくて聞いてみた。
「我慢できないんだね?そうだね、いつもの準備しようか?」
「うん!準備して!」
僕は嬉しくて、いつものように俯せになり、おしりを高く上げた体勢になる。
大人になるには、お尻にお兄ちゃんのおちんちんでお注射しないとダメなんだって!
颯ちゃんと征ちゃんのおちんちんは大きすぎて、一回では無理だろうって、
毎日準備してもっらてるんだ♪ちゃんと入るかなぁ~?
「亜樹、お尻ヒクヒクしてるよ?」
「だってもう3回もイッたんだもん…」
「そうだね。こっちも我慢できないよね」
颯ちゃんと征ちゃんがお尻を舐めると、おちんちんがまた勃起し始めた。
「亜樹、今日はお注射いっぱいするから、しっかり準備しようね」
颯ちゃんの指がお尻の穴に振れる。
僕の体はそれだけでビクビクする。
ヌルヌルを付けた人差し指が、ゆっくりと入ってくるのがわかる。自然と僕のお尻が上がっていく。
「はっ…あっあっ…あん…」
「亜樹、ほらいつもみたいにしないと力入っちゃうよ」
そうだった!準備してる時はおちんちんを口に含まなきゃ!力まない為なんだって!
今日は征ちゃんのおちんちんだね!
征ちゃんが僕の目の前に脚を開いて座る。
僕は顔を上げて、おちんちんを手にとって口に含む。
でも、大きすぎていっつも全部入らないから、大変なんだ!
「亜樹、今日は指3本入れるからね」
「ふん、わはった~」
征ちゃんのおちんちんを舐めながら返事をすると、指が2本になったのがわかった。
「んっ~んっんっ!」
意識そらすように、征ちゃんのおちんちんを咥えた口がグチュグチュと速くなる。
いつも入れるだけなのに、今日はお尻の中で指が中を広げるように動いている。
気持ちよくて腰がキュンキュンしちゃう!
「亜樹、すごく感じてるんだね」
颯ちゃんの指の動きが速くなると、僕の腰も自然に動き出した。すると、お腹にさらなる圧迫感を感じた。
「すごいよ亜樹。指3本入ったよ」
ゆっくりと、颯ちゃんの指が何かをさぐるように中で動いている。
「あっあん~そう、ちゃん、らめぇ~~~!」
僕は我慢できなくて、征ちゃんのおちんちんを口から外して叫んだ。
グチュグチュとお尻をこする音と僕の声が部屋に響く。
「あっあっ、もう、だめ~~!!」
イきそうになったところで、颯ちゃんの指が抜かれた。
「颯ちゃん・・・?」
「亜樹、準備できたからお注射しようね」
振り向くと、颯ちゃんのおちんちんがいつもよりも勃起してて、血管が浮き出てて、
今にも射精しちゃいそうに涎を垂らしていた。
僕は、そのおちんちんが入るのを想像してゴクリと唾を飲み込んだ。
お注射入るかなぁ~?
「颯ちゃん、征ちゃん、まだ?」
僕は、我慢できなくて聞いてみた。
「我慢できないんだね?そうだね、いつもの準備しようか?」
「うん!準備して!」
僕は嬉しくて、いつものように俯せになり、おしりを高く上げた体勢になる。
大人になるには、お尻にお兄ちゃんのおちんちんでお注射しないとダメなんだって!
颯ちゃんと征ちゃんのおちんちんは大きすぎて、一回では無理だろうって、
毎日準備してもっらてるんだ♪ちゃんと入るかなぁ~?
「亜樹、お尻ヒクヒクしてるよ?」
「だってもう3回もイッたんだもん…」
「そうだね。こっちも我慢できないよね」
颯ちゃんと征ちゃんがお尻を舐めると、おちんちんがまた勃起し始めた。
「亜樹、今日はお注射いっぱいするから、しっかり準備しようね」
颯ちゃんの指がお尻の穴に振れる。
僕の体はそれだけでビクビクする。
ヌルヌルを付けた人差し指が、ゆっくりと入ってくるのがわかる。自然と僕のお尻が上がっていく。
「はっ…あっあっ…あん…」
「亜樹、ほらいつもみたいにしないと力入っちゃうよ」
そうだった!準備してる時はおちんちんを口に含まなきゃ!力まない為なんだって!
今日は征ちゃんのおちんちんだね!
征ちゃんが僕の目の前に脚を開いて座る。
僕は顔を上げて、おちんちんを手にとって口に含む。
でも、大きすぎていっつも全部入らないから、大変なんだ!
「亜樹、今日は指3本入れるからね」
「ふん、わはった~」
征ちゃんのおちんちんを舐めながら返事をすると、指が2本になったのがわかった。
「んっ~んっんっ!」
意識そらすように、征ちゃんのおちんちんを咥えた口がグチュグチュと速くなる。
いつも入れるだけなのに、今日はお尻の中で指が中を広げるように動いている。
気持ちよくて腰がキュンキュンしちゃう!
「亜樹、すごく感じてるんだね」
颯ちゃんの指の動きが速くなると、僕の腰も自然に動き出した。すると、お腹にさらなる圧迫感を感じた。
「すごいよ亜樹。指3本入ったよ」
ゆっくりと、颯ちゃんの指が何かをさぐるように中で動いている。
「あっあん~そう、ちゃん、らめぇ~~~!」
僕は我慢できなくて、征ちゃんのおちんちんを口から外して叫んだ。
グチュグチュとお尻をこする音と僕の声が部屋に響く。
「あっあっ、もう、だめ~~!!」
イきそうになったところで、颯ちゃんの指が抜かれた。
「颯ちゃん・・・?」
「亜樹、準備できたからお注射しようね」
振り向くと、颯ちゃんのおちんちんがいつもよりも勃起してて、血管が浮き出てて、
今にも射精しちゃいそうに涎を垂らしていた。
僕は、そのおちんちんが入るのを想像してゴクリと唾を飲み込んだ。
お注射入るかなぁ~?
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