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第46話 4姉妹vsみちる
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「来い!橙色の大地のガーディアンナイト!、オパールグラディエイター!!!」
みちるはガーディアンナイトを呼び出し、搭乗する。
「さぁ、相手をしてもらおうかね!」
みちるは挑発する。
「来なさい!赤き炎のガーディアンナイト!、ルビーイグナイター!!!」
はづきもまたガーディアンナイトを呼び出し、搭乗した。
オパールグラディエイターとルビーイグナイターが相対する。
「はづきだけが相手は物足りなさそうだねぇ」
みちるは余裕を見せるが・・・。
「ふっ、みちる!相手がはづき姉ちゃんだけだと思うな!」
しおんがみちるに啖呵を切る。
「何・・・?」
みちるは怪訝な表情をする。
「行けるな?あんな、さつき!!」
しおんは二人に向き直る。
「はい!!!」
力強く応えるあんなとさつき。
「よぉし、来い!緑色の風のガーディアンナイト!、エメラルドカイザー!!!」
しおんが叫ぶ。
「来て!、青き水のガーディアンナイト!、サファイアソーサラー!!!」
続いてあんなとさつきが同時に叫ぶ。
「ま、まさか!?」
みちるは驚愕する。
間もなくしおん達の呼び掛けに応えたエメラルドカイザーとサファイアソーサラーが飛来する。
そして光の玉に包まれしおんがエメラルドカイザーにあんなとさつきの二人がサファイアソーサラーに搭乗する。
「みちる!3対1になるから卑怯だなんて言うなよ!実力的にはあんたの方が圧倒的に上だ・・・これでも行けるかどうかわからないくらいだからな!」
しおんはみちるに告げる。
「く、くっくっく・・・いいねぇ、これは、少しは面白い戦いになりそうじゃないか!」
みちるは闘志を滾らせた。
「3人共!この戦い負けられません!みちるさんに私達の力を示しましょう!」
はづかが妹達を鼓舞する。
「おお!!!」
妹達もそれに力強く応えるのであった。
みちるはガーディアンナイトを呼び出し、搭乗する。
「さぁ、相手をしてもらおうかね!」
みちるは挑発する。
「来なさい!赤き炎のガーディアンナイト!、ルビーイグナイター!!!」
はづきもまたガーディアンナイトを呼び出し、搭乗した。
オパールグラディエイターとルビーイグナイターが相対する。
「はづきだけが相手は物足りなさそうだねぇ」
みちるは余裕を見せるが・・・。
「ふっ、みちる!相手がはづき姉ちゃんだけだと思うな!」
しおんがみちるに啖呵を切る。
「何・・・?」
みちるは怪訝な表情をする。
「行けるな?あんな、さつき!!」
しおんは二人に向き直る。
「はい!!!」
力強く応えるあんなとさつき。
「よぉし、来い!緑色の風のガーディアンナイト!、エメラルドカイザー!!!」
しおんが叫ぶ。
「来て!、青き水のガーディアンナイト!、サファイアソーサラー!!!」
続いてあんなとさつきが同時に叫ぶ。
「ま、まさか!?」
みちるは驚愕する。
間もなくしおん達の呼び掛けに応えたエメラルドカイザーとサファイアソーサラーが飛来する。
そして光の玉に包まれしおんがエメラルドカイザーにあんなとさつきの二人がサファイアソーサラーに搭乗する。
「みちる!3対1になるから卑怯だなんて言うなよ!実力的にはあんたの方が圧倒的に上だ・・・これでも行けるかどうかわからないくらいだからな!」
しおんはみちるに告げる。
「く、くっくっく・・・いいねぇ、これは、少しは面白い戦いになりそうじゃないか!」
みちるは闘志を滾らせた。
「3人共!この戦い負けられません!みちるさんに私達の力を示しましょう!」
はづかが妹達を鼓舞する。
「おお!!!」
妹達もそれに力強く応えるのであった。
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