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神子と騎士と幼なじみ
第6話 獣人2**
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既に硬く張り詰めたそれを瑠璃の下半身にゴリゴリと押し付け、性急そうに下履を脱いで片手で取り出した。
下履から勢いよく出てきたそれは硬く反り返っており、瑠璃の手首ほどの太さがあるそれを見て瑠璃は後ずさる。
「ひっ…!」
今まで見てきた獣人の中でも特に体が大きい彼のそれも、体の大きさに比例するように長さも太さも規格外だった。
「おー、でっか。さすが獣人だな。こんなん入れられたら結腸抜かれるんじゃねえか?」
「ぃやだ、っこんなの入らない…っ」
獣人の男と依然ニヤニヤと笑みを浮かべている男、力で適うはずも無い体格差の2人から押さえつけられ、身動きが取れない状態でもじたばたと藻掻く。
けっちょう、と言うのはよく分からなかったが、嫌な予感しかしなかった。
逃げようと藻掻く瑠璃など目に入っていないかのように、獣人の男が後孔にその長大な性器をあてがって腰を押し進めた。
「あ゙、ぐッ…!」
縁がメリメリと音を立てて拡がり、まだ先端しか入っていないようなのに既に太さに耐えきれなくなった瑠璃の後孔は裂けて出血していた。
男が気を紛らわせるようにぷっくりと赤く腫れた乳首を舌で転がし、ピリッと痺れるような快感が走って思わず掠れた甘い声が漏れる。
乳首を舐められているだけだというのに、快感を拾ってしまう浅ましい体に嫌気が差す。
瑠璃が小さな快感に気を取られたその瞬間、獣人の男が狭い中を押し広げるように無理矢理腰を突き上げた。
ドチュンッと最奥に当たる音がして瑠璃は仰け反る。
「ぅあ゙ッ…!いだぃ、っやだぁ゙…!」
これ以上拡がらない、これ以上入らない、という所まで入れられて、あまりの苦しさに涙がボロボロとこぼれる
苦しいだけのはずなのに、刺激に敏感な体は確実に快感を拾っていた。
こんな一方的な行為は暴力と変わらない。痛いだけの行為なら何とか耐えられるのだから、いっそ何も感じない方が良い。
だというのに、瑠璃のそんな気持ちとは対照的にどうしようもないほど瑠璃の体は敏感だった。
「っは、ふ、ぅ…っ!」
「いだいよぉ…っもう、はいらない…っ」
荒い息を吐いて腰を振り続ける獣人に、届かないと分かっていながらも痛いと訴えかける。
焦点の合わない目は瑠璃を見ているようだが、瑠璃の呼び掛けに応えることは無い。
「まだ入るぜ、そいつ。まだ入り切ってねえし」
「…ぇ…?」
ぐぷんっと腹の中から有り得ない音が鳴って何かにはまった感覚がした。
ばちばちと眼前で閃光が爆ぜ、背筋に電流のような快感が突きぬけた。
「~~~ッ、!!あ゙ぐ、ぁ゙ッ、!っあ゙ぁ゙ぁ…っ!」
さっき一番奥だと思った場所から更に腰を押し進められ、腹の奥からぐぽぐぽともうひとつの入口を抉られている音がする。
浅い所にある前立腺も、一番奥の入っては行けないところもまとめてゴリゴリと擦りあげられ、耐え難い快楽と圧迫感に喉を逸らして泣き叫んだ。
「とまっ、でぇ゙…!いだ、いたいぃ゙…ッ!」
「ははっ、えっろ。見ろよここ。中のちんぽの形はっきり分かるぜ」
ここ、と言って指を刺された場所に目を向けると、挿入される度に性器の形にボコンと膨れ上がる瑠璃の薄い腹があった。
獣人は細い瑠璃の腰を両手で強く掴みこんで自分本位に腰を打ち付け続け、その度に瑠璃の腹が歪に膨らむ。
腹の中からボコボコと殴りつけられているという有り得ない光景を見せつけられ、赤く上気した体とは対照的に瑠璃の顔から血の気が失せる。
「かは、ぁ゙、っ…!おなか、きもちわる、ぃ゙…ッ」
「気持ち悪い、じゃなくて気持ちいいだろ?ほら、気持ち良い、気持ち良い」
腰を振り続け瑠璃を蹂躙している獣人に目もくれず、男は指を指した瑠璃の薄い腹に拳を置いた。
「っ…、…な、に…?」
「ここ押してやるよ。そしたらもっと気持ち良くなれるな?」
息も絶え絶えになっている瑠璃の腹に拳を置いたまま、良い事をしてやるとでも言いたげな笑みをたたえて男が言う。
男の片手は瑠璃の腹に、もう片方の手は体を押さえつけるかのように瑠璃の胸元に添えられていた。
嫌な予感がして体を捩るが、獣人にがっちりと腰を掴まれ、挙句に上半身をベッドに押さえつけられた状態ではただその場で藻掻くだけに留まる。
「~ッ!?あ゙、ッが…ッ」
男が拳をゆっくりと瑠璃の腹に沈めて行く。
味わったことの無い感覚に、やめて、と言葉を発することも出来ない。
「こうやって、中と外から前立腺殴られんの、たまんねぇだろ」
「んぅ゙、っあ゙ぁ゙ああッ!!!」
喉が裂けそうなほど叫んだ後、瑠璃の性器から勢いを失って薄くなった精液が押し出された。
瑠璃の顔がまた真っ赤に染まったのを見て機嫌を良くしたようで、獣人の律動に合わせて瑠璃の腹に拳を強く叩きつけ出した。
男の言う通り、感じてしまう部分を中と外から断続的に殴られ、未知の感覚に泣き喘ぐ。
腰はガクガクと震えたまま止まらない。過ぎた快楽は暴力でしかない。
「こいつイってねえみたいだから、まだ落ちんなよ」
「ぁ゙…、ぅっ、…?」
喉から言葉にならない音が漏れる。
不穏な一言を零した男の拳は瑠璃の腹に置かれたままだった。
絶頂から降りてこられずに四肢をぐったりと投げ出したまま呆けている瑠璃はぼうっと自分の腹を見下ろす。
そこには、依然として中のモノが抜かれずに歪に膨らんだ瑠璃の腹があった。
「っぁ゙…っ!?や、っもう、やだぁ゙…ッ!」
中をゴリッと抉られる感覚が戻ってきて、大きく腰を跳ねさせる。
やだ、やめて、そう懇願する瑠璃の声は獣人には届いていない。
言葉を聞いているはずの男は端から瑠璃の言うことなど聞くはずがなく、嘲るような表情を変えることは無い。
獣人がゆっくりと抜ける寸前まで腰を引いた。
もう終わってくれるのか、と思ったその時、ズパンッ!と肌と肌がぶつかる音が響いて、最奥を超えた結腸まで一息に穿かれた。
「~~~ッッ、っ!か、はぁ゙ッ…っ、!」
先程よりも勢いをつけて内臓を下から殴りあげられる感覚は筆舌に尽くし難いものだった。
何度も入口から勢いをつけて最奥まで穿たれ、耐え難い快楽と苦痛で思考がぐちゃぐちゃに溶ける。
獣人は小柄な瑠璃の腰が砕けそうな程に強く握りこんだまま、自分本位に腰を何度も打付ける。
大きくて丈夫な作りのベッドすらギシギシと軋む音を立てており、ベッドの上で瑠璃の体は何度も跳ねた。
「っ、げほ…っ、ぅ゙、おぇ゙…ッ!」
内臓を掻き回される感覚で胃が痙攣して内容物が食道を逆流する。
そのままベッドの上にビシャビシャと吐瀉物を吐き出してしまう。
「うわ吐きやがった。ゲロ吐きながらイってんのかこいつ、とんだ淫乱だな」
痙攣しているのは胃だけではなく、これほどの無体を働かれているというのに快感を拾ってしまう体のせいで、腰もビクビクと痙攣させていた。
意識を飛ばしかけて虚ろな目をした瑠璃に既に周りの声は届いていなかった。
「…っ、ぁ゙、…ぅ」
喉からは獣人の律動に合わせて言葉にならない音が漏れる。
最奥で獣人がビュルッと濃いものを吐き出した感覚を最後に、目の前が真っ暗に染まって、瑠璃はそのまま意識を飛ばした。
下履から勢いよく出てきたそれは硬く反り返っており、瑠璃の手首ほどの太さがあるそれを見て瑠璃は後ずさる。
「ひっ…!」
今まで見てきた獣人の中でも特に体が大きい彼のそれも、体の大きさに比例するように長さも太さも規格外だった。
「おー、でっか。さすが獣人だな。こんなん入れられたら結腸抜かれるんじゃねえか?」
「ぃやだ、っこんなの入らない…っ」
獣人の男と依然ニヤニヤと笑みを浮かべている男、力で適うはずも無い体格差の2人から押さえつけられ、身動きが取れない状態でもじたばたと藻掻く。
けっちょう、と言うのはよく分からなかったが、嫌な予感しかしなかった。
逃げようと藻掻く瑠璃など目に入っていないかのように、獣人の男が後孔にその長大な性器をあてがって腰を押し進めた。
「あ゙、ぐッ…!」
縁がメリメリと音を立てて拡がり、まだ先端しか入っていないようなのに既に太さに耐えきれなくなった瑠璃の後孔は裂けて出血していた。
男が気を紛らわせるようにぷっくりと赤く腫れた乳首を舌で転がし、ピリッと痺れるような快感が走って思わず掠れた甘い声が漏れる。
乳首を舐められているだけだというのに、快感を拾ってしまう浅ましい体に嫌気が差す。
瑠璃が小さな快感に気を取られたその瞬間、獣人の男が狭い中を押し広げるように無理矢理腰を突き上げた。
ドチュンッと最奥に当たる音がして瑠璃は仰け反る。
「ぅあ゙ッ…!いだぃ、っやだぁ゙…!」
これ以上拡がらない、これ以上入らない、という所まで入れられて、あまりの苦しさに涙がボロボロとこぼれる
苦しいだけのはずなのに、刺激に敏感な体は確実に快感を拾っていた。
こんな一方的な行為は暴力と変わらない。痛いだけの行為なら何とか耐えられるのだから、いっそ何も感じない方が良い。
だというのに、瑠璃のそんな気持ちとは対照的にどうしようもないほど瑠璃の体は敏感だった。
「っは、ふ、ぅ…っ!」
「いだいよぉ…っもう、はいらない…っ」
荒い息を吐いて腰を振り続ける獣人に、届かないと分かっていながらも痛いと訴えかける。
焦点の合わない目は瑠璃を見ているようだが、瑠璃の呼び掛けに応えることは無い。
「まだ入るぜ、そいつ。まだ入り切ってねえし」
「…ぇ…?」
ぐぷんっと腹の中から有り得ない音が鳴って何かにはまった感覚がした。
ばちばちと眼前で閃光が爆ぜ、背筋に電流のような快感が突きぬけた。
「~~~ッ、!!あ゙ぐ、ぁ゙ッ、!っあ゙ぁ゙ぁ…っ!」
さっき一番奥だと思った場所から更に腰を押し進められ、腹の奥からぐぽぐぽともうひとつの入口を抉られている音がする。
浅い所にある前立腺も、一番奥の入っては行けないところもまとめてゴリゴリと擦りあげられ、耐え難い快楽と圧迫感に喉を逸らして泣き叫んだ。
「とまっ、でぇ゙…!いだ、いたいぃ゙…ッ!」
「ははっ、えっろ。見ろよここ。中のちんぽの形はっきり分かるぜ」
ここ、と言って指を刺された場所に目を向けると、挿入される度に性器の形にボコンと膨れ上がる瑠璃の薄い腹があった。
獣人は細い瑠璃の腰を両手で強く掴みこんで自分本位に腰を打ち付け続け、その度に瑠璃の腹が歪に膨らむ。
腹の中からボコボコと殴りつけられているという有り得ない光景を見せつけられ、赤く上気した体とは対照的に瑠璃の顔から血の気が失せる。
「かは、ぁ゙、っ…!おなか、きもちわる、ぃ゙…ッ」
「気持ち悪い、じゃなくて気持ちいいだろ?ほら、気持ち良い、気持ち良い」
腰を振り続け瑠璃を蹂躙している獣人に目もくれず、男は指を指した瑠璃の薄い腹に拳を置いた。
「っ…、…な、に…?」
「ここ押してやるよ。そしたらもっと気持ち良くなれるな?」
息も絶え絶えになっている瑠璃の腹に拳を置いたまま、良い事をしてやるとでも言いたげな笑みをたたえて男が言う。
男の片手は瑠璃の腹に、もう片方の手は体を押さえつけるかのように瑠璃の胸元に添えられていた。
嫌な予感がして体を捩るが、獣人にがっちりと腰を掴まれ、挙句に上半身をベッドに押さえつけられた状態ではただその場で藻掻くだけに留まる。
「~ッ!?あ゙、ッが…ッ」
男が拳をゆっくりと瑠璃の腹に沈めて行く。
味わったことの無い感覚に、やめて、と言葉を発することも出来ない。
「こうやって、中と外から前立腺殴られんの、たまんねぇだろ」
「んぅ゙、っあ゙ぁ゙ああッ!!!」
喉が裂けそうなほど叫んだ後、瑠璃の性器から勢いを失って薄くなった精液が押し出された。
瑠璃の顔がまた真っ赤に染まったのを見て機嫌を良くしたようで、獣人の律動に合わせて瑠璃の腹に拳を強く叩きつけ出した。
男の言う通り、感じてしまう部分を中と外から断続的に殴られ、未知の感覚に泣き喘ぐ。
腰はガクガクと震えたまま止まらない。過ぎた快楽は暴力でしかない。
「こいつイってねえみたいだから、まだ落ちんなよ」
「ぁ゙…、ぅっ、…?」
喉から言葉にならない音が漏れる。
不穏な一言を零した男の拳は瑠璃の腹に置かれたままだった。
絶頂から降りてこられずに四肢をぐったりと投げ出したまま呆けている瑠璃はぼうっと自分の腹を見下ろす。
そこには、依然として中のモノが抜かれずに歪に膨らんだ瑠璃の腹があった。
「っぁ゙…っ!?や、っもう、やだぁ゙…ッ!」
中をゴリッと抉られる感覚が戻ってきて、大きく腰を跳ねさせる。
やだ、やめて、そう懇願する瑠璃の声は獣人には届いていない。
言葉を聞いているはずの男は端から瑠璃の言うことなど聞くはずがなく、嘲るような表情を変えることは無い。
獣人がゆっくりと抜ける寸前まで腰を引いた。
もう終わってくれるのか、と思ったその時、ズパンッ!と肌と肌がぶつかる音が響いて、最奥を超えた結腸まで一息に穿かれた。
「~~~ッッ、っ!か、はぁ゙ッ…っ、!」
先程よりも勢いをつけて内臓を下から殴りあげられる感覚は筆舌に尽くし難いものだった。
何度も入口から勢いをつけて最奥まで穿たれ、耐え難い快楽と苦痛で思考がぐちゃぐちゃに溶ける。
獣人は小柄な瑠璃の腰が砕けそうな程に強く握りこんだまま、自分本位に腰を何度も打付ける。
大きくて丈夫な作りのベッドすらギシギシと軋む音を立てており、ベッドの上で瑠璃の体は何度も跳ねた。
「っ、げほ…っ、ぅ゙、おぇ゙…ッ!」
内臓を掻き回される感覚で胃が痙攣して内容物が食道を逆流する。
そのままベッドの上にビシャビシャと吐瀉物を吐き出してしまう。
「うわ吐きやがった。ゲロ吐きながらイってんのかこいつ、とんだ淫乱だな」
痙攣しているのは胃だけではなく、これほどの無体を働かれているというのに快感を拾ってしまう体のせいで、腰もビクビクと痙攣させていた。
意識を飛ばしかけて虚ろな目をした瑠璃に既に周りの声は届いていなかった。
「…っ、ぁ゙、…ぅ」
喉からは獣人の律動に合わせて言葉にならない音が漏れる。
最奥で獣人がビュルッと濃いものを吐き出した感覚を最後に、目の前が真っ暗に染まって、瑠璃はそのまま意識を飛ばした。
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