理科が分からないリカちゃん専用補習授業

監督 御満小路流々

文字の大きさ
2 / 4

【実験①】体積と質量の違いをくらべよう!

しおりを挟む
【実験①】体積と質量の違いをくらべよう!

教卓に立ち、ホワイトボードに書かれた文字

一番前の席に座るリカ。

さながら普通の授業のようにも見える光景だ。

「じゃあリカ、今日は体積と質量の違いを勉強するよ。本当は中学校の内容だけど、リカはそういう基本から理解していこうな」

「え?リカ、そんなの習ってないしぃ~」

「そんなはずはないよ。全くリカはそうやってすぐ忘れるから、、じゃあ、一番わかり易いように教えていくからね。先ずはリカの一番敏感なところに教えていこうね。」

「敏感?も~せんせぇのえっちぃ」

リカは喜んだように、甘い声を出した、

「ほら、スカートは脱がなくていいから下着を膝まで下ろして」

リカはニヤニヤしながら立ち上がり、下着を膝までズリおろした。

「前が見やすいようにスカートは自分で持ち上げるんだよ。ほら、やってごらん」

リカは、スカートの前をもち、その恥丘を晒した。

「そうだね。よくできてるよ。そしたら、そのまま説明をよく聞いてね」


藤原の下からトレーを取り出し、リカのテーブルまで移動した。

「ここに5つの同じ大きさのものがあるね。」

「うん。」

「全部おんなじ大きさなのは分かるかい?」

「そんなん分かるよ」

「これが体積と言って見た目のことだよ」

「へぇ」

「でもね、おんなじ大きさなのに重さはちがうんだよ。これを質量というんだ。わかったかい?」

「う、うん。分かった。」

「ほーら、リカ、ちょっと誤魔化したろ?じゃあそれをリカのここで実感していこうか?」

そういうと藤原はリカの破れ目をなぞり、クリトリスをクリクリと捏ねた

「あんっ、せんせっ、あっ、気持ちくなっちゃうっ」

リカの甘い吐息がもれる。

「最初はちょっと痛いけど我慢できるね?」

「えぇ、痛いのはいやぁ~あん、」

すでに、イキそうなのかリカは内腿を震わせながら蜜を垂らしていた。

「敏感になるように先にイっておこうか」

藤原はクリトリスを激しく刺激した。

「あっあっ、ダメぇ、ダメぇ、いいから、イっちゃう、あっ、う、あん」

リカはガクンと膝を崩したが
藤原はそんなリカを体でささえた。

「はぁ、はぁ、」

リカの吐息が藤原の股間を膨らませる。

そしてリカの耳元で
「だめじゃないか、ちゃんとスカートをあげて立ってないと、、お仕置きだよ。」

藤原はポケットから特殊なクリップのようなイヤリングのようなものをとりだし、

リカのクリトリスを挟み込んだ

「あ、痛っ、あ、んん」

痛みをごまかすように藤原はリカにキスをした。

喉まで舐めるような深いキスは長く、
リカの顎からはどちらのものともわからないよだれが、垂れた。

「大丈夫になった?」

「うん。リカのここ、ジンジンして気持ちよくなっちゃった。」

リカの溶けた顔がいやらしく、また、スカートをたくし上げた。

顔からよだれを垂らし、秘部からはダラダラの蜜をながしていた。

そんな、官能的なリカを舐めるようにじっくりと藤原は見つめた。

「それじゃあちゃんと勉強を続けようね。」

リカのクリトリスのクリップはリング型になっており、まるで、牛の鼻輪のような形状だ。

「このトレーをみてごらん。物質にフックがついているだろう?、これを今からリカのここに吊るすからね。」

藤原はまず、プラスチック性のキューブを
リカのクリップに吊るした

「どうだい?」

「うーん。わかんない」

「そうだね、これは7グラムもないかな?」

「次はこれだね。」

「それ、木?」

「正解、さて、どっちが重いかな?」

藤原はリカの重りを付け替える

「え?変えたの?リカわかんないよ」

「そうだね。正解だよ。これもほとんど重くないね。10グラムぐらいかな?じゃあ少し重さを感じるようにしようか?」


藤原はリカの臀部を鷲掴みにすると左右に揉みくだした。

「あっんっ」

臀部の揺れに伴い、リカの重りも揺れ、リカが反応した

「どうだった?」

「引っ張られて、気持ちくなっちゃいそうだった」

藤原はにっこり微笑むと今度は黒い塊を見せた。

「今度はどうかな?」

「え、、あ、、え?せんせっ、重いよっ!伸びちゃう!リカの、伸びちゃう!」

「もっと感じようか、これが何だかわかるまでやるから、いっぱい答えてね」

藤原はまた、リカの臀部も揉みくだした。

今度はリカの前にひざまずき、リカの恥丘の眼の前で揺れを眺めていた。

「やだっ、そんな見ないで、や、乱暴にしないで、わかんないよぉっ、やぁ、あっ」

揺れは大きくなり、リカの重りはブランコのように激しく揺れ続けた

それでも藤原は乱暴に臀部を揺らす

「ヒントはね、お祭りとかですくったことあるかな?ぴょんぴょんハネるおもちゃだよ。」

「え?あっ、、え、わか、ん、ない、金魚?綿菓子?」

リカは必死に答えるが全く見当違いだった

「不正解だよ。」

藤原は今度は重り自体をデコピンで弾いた

「あんっ!!」

リカの高い声が響いた

「このあと、リカがもっと頑張れるなら、ヒントを上げるけど、どうする?」

藤原はリカを見上げながら問う。

「リカ頑張るから、ヒントちょうだい!」

藤原は今度は優しくオマンコの入り口をゆったりと撫でながら優しく話した

「髪の毛を縛ったりするものでね、よく伸びたり縮んだりもする。「ご」で始まって「む」で終わるものだよ」

「ご、、む、、、。あ、ゴム!」

「はいっ正解!!ゴムは密度、、ぎゅーとつまってるから、重たかったね?」

「うん、重かった。まだ、ジンジンしてるぅ、せんせのイジワル。」

藤原は笑いながらリカの重りを外した。

「じゃあ、今度は金属だよ。」

「え?金属?やだ、さっきより重いの?リカ痛いのやだよぉ」

リカの腰が引けたが藤原は腰を抱き込みリカのクリップにその白い金属をつけた。

「イヤぁ、痛、、あれ?え?重くないよ?え?」

リカがキョトンとした。

「どうしの?リカ?重たくないの?」

「重くない。え?これなぁに?」

「これはね、アルミだよ。」

「アルミ?え?アルミってアルミホイルのことだよね、あれって金属なの?」

「そうだよ。他にも1円玉もアルミだよ。金属って言っても軽い物もあるんだよ」

「へぇ、知らなかったぁ」

藤原は説明を終えるとアルミを外した。

「さて、じゃあ最後はリカ、スカートも脱いで、、約束通り、がんばろうか?」

「え?」

リカのとぼけた声とともに、藤原はリカのスカートのホックを外した。

ストンとスカートが落ち、下半身は膝にかかるパンティとハイソックスのみとなった。

「リカ、机に手をついて」

藤原はリカを後ろから抱き込み、リカを囲い込んだ。制服に手を入れ、ブラジャーを下からズリ上げる。

「あっ、、、もう、、せんせっ、、んっ、気持ちいい、、」

両方の胸を揉み、乳首をこねた。
リカの乳首は感度がよく、それだけで
また、蜜が溢れ出すことを藤原はよく知っていた。

「じゃあ、リカ、、そろそろ頑張ろうね。」

藤原は自らのベルトに手をかけ、
ギンギンに高ぶる自身をリカに挿入した。

ぶちゅっと
いやらしい水音とリカの吐息が響く

「あ、、あ、、キた。せんせいの、、おチンポ、リカすきぃ、、あ、あ」

ぶちゅ、ぶちゅ、

藤原はゆっくりとしたストロークからはじめ、次第にその速度をあげていく。

「あんっ、あっ、あっ、はあっ」

リカの声が大きくなり、

パンパンと皮膚のぶつかり合う音と重なった。

「せんせっ、せんせっ、あっ、気持ちいっ、あっ、そこ、いい、、いいの、」

リカの絶頂が近づいたときだった

「リカ、、、頑張る約束だね。」

藤原はリカにそうささやくと最後の重りをリカのクリップに装着した。

「え?、、い、痛い、、え?せんせっ、これ、これ、何ぃっ?重いよっ!!ダメっ、これ、リカの、リカのが取れちゃう!」

「やだっとって!これ、取ってぇ!!」

リカは自ら取ろうと股間に手を伸ばすがその手を藤原は机に戻し、押さえつけた

「リカ、これは鉄だよ?今日の重りの中で一番重たいんだよ。」

「やぁだ!重いよ!リカの、取れちゃうよお」

リカが顔をフルフルと振り藤原に訴えた。

「大丈夫、リカのは、こんなんじゃ取れないよ、じゃあリカ、「がんばろう」ね」

ズンっと藤原はリカの最奥を突いた。

「あうっ!」

そのまま、激しいピストンが続いた。

「やぁ!あっ!やっ!あ!だめっ!だめっ!」

リカの重りがピチピチと肌に当たるほどの
激しさ、ピストンの度にリカの声が響いた。

「リカ、リカ、、痛いだけじゃないよね?気持ちいいとこに集中してごらん。」

「やっ、だめ、、むりっ、あっ、あん、」


藤原はリカの耳やうなじを舐めた。

その汗ばんだ味を堪能していく。

徐々にリカの声は甘くなっていく、

「やっ、あ、あっ、あ、だめ、だめ、せんせっ、イっちゃう、リカ、イっちゃうっ」


そういうとリカは腰をビクリと動かしたあとべたりと机に倒れ込んだ。

それとほぼ同時に藤原は自身をリカから取り出し、素早く自身をしごき、白濁をシャーレに出した。

そして、まだ、息の整わないリカにそれを差し出した。

「リカ、それをちゃんときれいにできたら、今日の実験はおわりにしてあげるよ。」

リカはそれを理解していた。
差し出されたシャーレの中の白濁を犬のようにレロレロと舐め、一生懸命に飲み込んだ。

「せんせっ、全部、きれいにしたよ。褒めて」

リカは下半身を丸出しにしたまま、シャーレを藤原に差し出した。

「うん、いい子だね。合格だよ。」

藤原はシャーレを受け取るとリカのクリップを取り外した。

「それじゃあ、今日のお勉強はここまでだよ。気をつけてかえるんだよ。愛してるよ可愛いリカ」


藤原はリカのおでこにキスをして、
教室を後にした。



しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

完全なる飼育

浅野浩二
恋愛
完全なる飼育です。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

借金した女(SМ小説です)

浅野浩二
現代文学
ヤミ金融に借金した女のSМ小説です。

共同出版社と戦った女の物語「SМ小説です」

浅野浩二
現代文学
共同出版社と戦った女の物語「SМ小説です」

М女と三人の少年

浅野浩二
恋愛
SМ的恋愛小説。

研修医と指導医「SМ的恋愛小説」

浅野浩二
恋愛
研修医と指導医「SМ的恋愛小説」

マッサージ物語

浅野浩二
現代文学
マッサージ物語

女教師と硬派生徒「女教師と生徒の恋愛小説」

浅野浩二
現代文学
女教師と硬派生徒「女教師と生徒の恋愛小説」

処理中です...