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46:イザード、と③
「すみません、ケイト……ッ♡ この、ぐっぽりハマっているところを擦るとっ♡ ぁ、っ♡ トロトロのナカがビクビクッて震えて……っ♡ んんっ♡ 止まらない……っ♡」
「あ゛~~~~ッ゛♡ お゛ひ……ッ゛♡ きもぢぐで、ッ♡ ぉ゛~~♡ イグイグッ゛♡ イグッ゛♡」
壁に背中を押しつけられ、衝動のままに穿たれていく。強すぎる快感に何度も絶頂し、イっているのかどうかもわからなくなり始めた。ただ快楽に身を任せ、欲望のままにオレを貪るイザードの背中に腕と足を強く絡める。
「う゛……っ♡ ケイトッ、私も……っ♡ イきます……っ!」
イザードの言葉と同時に、ナカで感じる熱がさらに膨らんでいく。最奥に、結腸にザーメンを流し込まれる期待がオレの全身を支配する。
「オ゛……ッ♡ イ゛ぐッ♡ イザードッ♡ ナカにっ♡ 奥に出してッ♡ 好きなだけっ♡ 濃いの、びゅーって……ッ♡ ォ゛お゛ッ♡」
「はい……っ♡ 奥に、っ♡ ァ゛、出る……ッ♡」
「あ゛~~~~ッ゛♡ オレもッ゛♡ またイ゛ッグ、ぅ゛~~~~……ッ゛♡♡」
ぎゅっと身を縮こまらせイザードに抱きつく。深い絶頂を迎え、オレの身体は大きく痙攣した。ぐりぐりと腰を押しつけられながら最奥に流し込まれる大量の熱。アツアツのザーメンに悦び、収縮したまんこがごくごくと飲み込んでいく。
魔力が発散される感覚とともに、次第に全身から力が抜けていった。
「ぉ゛……♡ ぁ゛~~……♡」
「ん……っ♡」
ザーメンをナカに出し切ったイザードは、ちんぽを引き抜きオレの身体を支える。オレは重力に従いゆっくりと壁に沿ってずり落ちていき、淫液で濡れた床に腰を下ろした。
息を荒げながらイザードを見上げると、彼はオレの股の間をじっと見つめる。どうしたのかと尋ねようとすると、急に彼が座り込みオレの股の間に頭を埋めた。
「えっ!? イザード……っ!? んんっ♡」
「失礼します……♡ ん、美味しい……♡」
じゅるじゅると音を立てながら、イザードはザーメンや潮でびちょびちょになっているオレのちんぽをなめしゃぶっていく。勃たせるというよりは、綺麗にするというような動き。
尿道に残っていたザーメンまで綺麗に吸い上げられたちんぽは、イザードが上体を起こす頃には彼の唾液でべっとりと濡れていた。彼の口元も、唾液や淫液でべちょべちょになっている。
「イザード……オレのまんこで、気持ちよくなってくれた?」
「はい。とっても、気持ちよかったです。ケイトがよければ、またお願いしてもいいでしょうか?」
「ん、もちろん……♡ まあ、今日はちょっと……さすがに無理だけど」
初めての結腸責めが気持ちよすぎてイキまくってしまったから、さすがに今日はもうヘロヘロだ。にへらと笑いかければ、イザードは優しい笑みを返してくれた。
「ええ、また今度お願いします。では……後処理をしますね」
「あ、えっと……じゃあ、お願いします」
自分でやると言おうとしたが、イザードにやってもらう方が早そうなのでお願いすることにした。
イザードはこくんと頷いて、シャワーからお湯を出すと――魔法を使いお湯から小さな水の玉を作る。いくつか玉を作ると、彼はシャワーを止めた。
「なにしてるんだ?」
「ええと……奥深くに出してしまったので、これを使い排出させようかと」
「あー……」
困ったように微笑み赤面するイザードに、オレの頬も熱くなっていく。まあそうだな、結腸に出されたザーメンは指じゃ絶対かき出せない。
「ケイト、足を開いてください。私にお尻が見えるように……」
ゆっくりと足を開き、尻穴がイザードに見えるような体勢を取る。先ほどあんなに激しい行為をしたのに、まじまじと尻穴を見られるだけで穴がヒクついてしまう。
「ふふ、可愛らしいマンコですね。この中に、私も先ほど……」
「あ……っ♡」
指で穴のフチを軽く引っかかれる。イザードはしばらくフニフニと穴の感触を楽しむように指でつついたあと、手を離してお湯の玉を後孔に添えた。
「挿れますね。痛かったり、不快感などがあったら言ってください」
「ん、わかった……んっ♡ ぁぁ……♡」
オレの下腹部の上にイザードが手をかざすと、温かいお湯がポコポコとナカに入ってくる。ウォシュレットやシャワーとは違う、柔らかいアナルパールをいくつも入れられているような感覚。内壁や前立腺を温かく柔らかいものに擦られる不思議な気持ちよさに、ゆるゆると腰が揺れてしまう。
「あ゛~~~~ッ゛♡ お゛ひ……ッ゛♡ きもぢぐで、ッ♡ ぉ゛~~♡ イグイグッ゛♡ イグッ゛♡」
壁に背中を押しつけられ、衝動のままに穿たれていく。強すぎる快感に何度も絶頂し、イっているのかどうかもわからなくなり始めた。ただ快楽に身を任せ、欲望のままにオレを貪るイザードの背中に腕と足を強く絡める。
「う゛……っ♡ ケイトッ、私も……っ♡ イきます……っ!」
イザードの言葉と同時に、ナカで感じる熱がさらに膨らんでいく。最奥に、結腸にザーメンを流し込まれる期待がオレの全身を支配する。
「オ゛……ッ♡ イ゛ぐッ♡ イザードッ♡ ナカにっ♡ 奥に出してッ♡ 好きなだけっ♡ 濃いの、びゅーって……ッ♡ ォ゛お゛ッ♡」
「はい……っ♡ 奥に、っ♡ ァ゛、出る……ッ♡」
「あ゛~~~~ッ゛♡ オレもッ゛♡ またイ゛ッグ、ぅ゛~~~~……ッ゛♡♡」
ぎゅっと身を縮こまらせイザードに抱きつく。深い絶頂を迎え、オレの身体は大きく痙攣した。ぐりぐりと腰を押しつけられながら最奥に流し込まれる大量の熱。アツアツのザーメンに悦び、収縮したまんこがごくごくと飲み込んでいく。
魔力が発散される感覚とともに、次第に全身から力が抜けていった。
「ぉ゛……♡ ぁ゛~~……♡」
「ん……っ♡」
ザーメンをナカに出し切ったイザードは、ちんぽを引き抜きオレの身体を支える。オレは重力に従いゆっくりと壁に沿ってずり落ちていき、淫液で濡れた床に腰を下ろした。
息を荒げながらイザードを見上げると、彼はオレの股の間をじっと見つめる。どうしたのかと尋ねようとすると、急に彼が座り込みオレの股の間に頭を埋めた。
「えっ!? イザード……っ!? んんっ♡」
「失礼します……♡ ん、美味しい……♡」
じゅるじゅると音を立てながら、イザードはザーメンや潮でびちょびちょになっているオレのちんぽをなめしゃぶっていく。勃たせるというよりは、綺麗にするというような動き。
尿道に残っていたザーメンまで綺麗に吸い上げられたちんぽは、イザードが上体を起こす頃には彼の唾液でべっとりと濡れていた。彼の口元も、唾液や淫液でべちょべちょになっている。
「イザード……オレのまんこで、気持ちよくなってくれた?」
「はい。とっても、気持ちよかったです。ケイトがよければ、またお願いしてもいいでしょうか?」
「ん、もちろん……♡ まあ、今日はちょっと……さすがに無理だけど」
初めての結腸責めが気持ちよすぎてイキまくってしまったから、さすがに今日はもうヘロヘロだ。にへらと笑いかければ、イザードは優しい笑みを返してくれた。
「ええ、また今度お願いします。では……後処理をしますね」
「あ、えっと……じゃあ、お願いします」
自分でやると言おうとしたが、イザードにやってもらう方が早そうなのでお願いすることにした。
イザードはこくんと頷いて、シャワーからお湯を出すと――魔法を使いお湯から小さな水の玉を作る。いくつか玉を作ると、彼はシャワーを止めた。
「なにしてるんだ?」
「ええと……奥深くに出してしまったので、これを使い排出させようかと」
「あー……」
困ったように微笑み赤面するイザードに、オレの頬も熱くなっていく。まあそうだな、結腸に出されたザーメンは指じゃ絶対かき出せない。
「ケイト、足を開いてください。私にお尻が見えるように……」
ゆっくりと足を開き、尻穴がイザードに見えるような体勢を取る。先ほどあんなに激しい行為をしたのに、まじまじと尻穴を見られるだけで穴がヒクついてしまう。
「ふふ、可愛らしいマンコですね。この中に、私も先ほど……」
「あ……っ♡」
指で穴のフチを軽く引っかかれる。イザードはしばらくフニフニと穴の感触を楽しむように指でつついたあと、手を離してお湯の玉を後孔に添えた。
「挿れますね。痛かったり、不快感などがあったら言ってください」
「ん、わかった……んっ♡ ぁぁ……♡」
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