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実はバレてた
俺はアンダース伯爵家の使用人メッツァーだ。
ある日、俺は透明人間になる能力を手に入れた!
透明人間になる能力は、使用中は全裸になる必要があるけど問題ない。
だから、俺の片思い中の相手であるフランシス様の寝室に突撃しようと思う。
フランシス様とは、アンダース伯爵家のご子息だ。
中性的な身体はいやらしく、麗しい美貌は色気を無意識で撒き散らす。
幾多の変態達から狙われ続けたフランシス様は、その変態達を躾けては駄犬にして躾けては駄犬にしてと………躾けているのに何故か駄犬を量産し続けてきた。
俺もフランシス様をいつか組み敷いてアンアン鳴かせたかったけど、まさか透明人間になれるようになるなんて………俺の才能が恐ろしいぜ!
深夜。
グヘヘと全裸になって、俺はさっそくフランシス様の部屋に侵入している。
フランシス様の入浴中に侵入したから楽勝だったな。
入浴から帰ってきたフランシス様は、ベッドで一人でお楽しみを始めた。
つまり、一人エッチというやつだ。
俺はフランシス様にバレないのをいいことに、フランシス様の真正面からその淫らな行為をみてやる。
「あぁ……はぁはぁっ…んっんっ……あぁんっ」
フランシス様は乳首を自分で捏ねくり回し、フランシス様の清らかなペニスを扱く。
舐めしゃぶりたいなぁ………。
乳首を捏ねくり回すのをやめた手で自分の尻穴に指を入れ、夢中で指を出し入れする。
「あぁっ……もっとおっきいのがほしいのぉっ………!」
はぁはぁはぁはぁ!!
我慢できなくなった俺は、フランシス様の楽園への入口である尻穴に俺の俺をぶち込んだ。
「ああぁっ!?な、何!?やあぁっ!!」
俺は透明人間のままだから、フランシス様の尻穴は俺サイズにぐぱぁと開いてしまっていて、奥までみえてしまっている。
これがフランシス様の中か………。
フランシス様は中まで綺麗なんだなと、より一層俺の俺がギンギンに張りつめた。
ちなみに、今の体位は正常位というやつだ。
何が自分の身に起きているのかわからないフランシス様は、混乱しながらも夢中で腰を振る。
そんなフランシス様がめちゃくちゃ可愛いよ!
「あぁ……いいっ!んあぁっ…気持ちいいっ!イク!」
最後は大好きなフランシス様の中に俺の濃厚なモノを注ぐ。
フランシス様も同じタイミングで果てていた。
ぐったりしているフランシス様に、俺が俺だとバレないように離れようとした。
しかし、なんとフランシス様の足が素早く俺の腰をギッチリとホールドしてしまう!
その結果、まだちょっと硬かった俺の俺が勢いよくフランシス様のイッたばかりで敏感な奥を突いてしまった。
「あんっ!はぁはぁ……ふふっ、逃がすと思ったのかな?メッツァー」
「え、いつからバレてっ!?」
「私の眼は欺けないよ。それより、私にこんなことをしたんだ。責任をとって私の婿になってもらおう。ということで、第二ラウンドに突入しよう?愛してるよダーリン!」
「ふぁっ!?俺もフランシス様を愛してます!!」
嬉しそうに笑うフランシス様と、楽しい楽しい第二ラウンドが始まるのだった。
ある日、俺は透明人間になる能力を手に入れた!
透明人間になる能力は、使用中は全裸になる必要があるけど問題ない。
だから、俺の片思い中の相手であるフランシス様の寝室に突撃しようと思う。
フランシス様とは、アンダース伯爵家のご子息だ。
中性的な身体はいやらしく、麗しい美貌は色気を無意識で撒き散らす。
幾多の変態達から狙われ続けたフランシス様は、その変態達を躾けては駄犬にして躾けては駄犬にしてと………躾けているのに何故か駄犬を量産し続けてきた。
俺もフランシス様をいつか組み敷いてアンアン鳴かせたかったけど、まさか透明人間になれるようになるなんて………俺の才能が恐ろしいぜ!
深夜。
グヘヘと全裸になって、俺はさっそくフランシス様の部屋に侵入している。
フランシス様の入浴中に侵入したから楽勝だったな。
入浴から帰ってきたフランシス様は、ベッドで一人でお楽しみを始めた。
つまり、一人エッチというやつだ。
俺はフランシス様にバレないのをいいことに、フランシス様の真正面からその淫らな行為をみてやる。
「あぁ……はぁはぁっ…んっんっ……あぁんっ」
フランシス様は乳首を自分で捏ねくり回し、フランシス様の清らかなペニスを扱く。
舐めしゃぶりたいなぁ………。
乳首を捏ねくり回すのをやめた手で自分の尻穴に指を入れ、夢中で指を出し入れする。
「あぁっ……もっとおっきいのがほしいのぉっ………!」
はぁはぁはぁはぁ!!
我慢できなくなった俺は、フランシス様の楽園への入口である尻穴に俺の俺をぶち込んだ。
「ああぁっ!?な、何!?やあぁっ!!」
俺は透明人間のままだから、フランシス様の尻穴は俺サイズにぐぱぁと開いてしまっていて、奥までみえてしまっている。
これがフランシス様の中か………。
フランシス様は中まで綺麗なんだなと、より一層俺の俺がギンギンに張りつめた。
ちなみに、今の体位は正常位というやつだ。
何が自分の身に起きているのかわからないフランシス様は、混乱しながらも夢中で腰を振る。
そんなフランシス様がめちゃくちゃ可愛いよ!
「あぁ……いいっ!んあぁっ…気持ちいいっ!イク!」
最後は大好きなフランシス様の中に俺の濃厚なモノを注ぐ。
フランシス様も同じタイミングで果てていた。
ぐったりしているフランシス様に、俺が俺だとバレないように離れようとした。
しかし、なんとフランシス様の足が素早く俺の腰をギッチリとホールドしてしまう!
その結果、まだちょっと硬かった俺の俺が勢いよくフランシス様のイッたばかりで敏感な奥を突いてしまった。
「あんっ!はぁはぁ……ふふっ、逃がすと思ったのかな?メッツァー」
「え、いつからバレてっ!?」
「私の眼は欺けないよ。それより、私にこんなことをしたんだ。責任をとって私の婿になってもらおう。ということで、第二ラウンドに突入しよう?愛してるよダーリン!」
「ふぁっ!?俺もフランシス様を愛してます!!」
嬉しそうに笑うフランシス様と、楽しい楽しい第二ラウンドが始まるのだった。
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