にゃんにゃんの日だから猫語縛りプレイを従兄弟とするお兄さん

ミクリ21 (新)

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可愛い従兄弟と猫語縛りプレイ!

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アキの従兄弟であるランカは、アキのオモチャである。

秘密の恋人関係なのだが、ランカはいじめられるのとか支配されるのとかが大好きなのだ。

そしてアキは、ランカ大好きなのでランカの望みを全て肯定する。

だから、ランカはアキのオモチャなのだ。

そんな二人は、今日もイチャイチャと楽しんでいた。



「ランカ、今日はにゃんにゃんの日だから、猫語縛りプレイをしよう。喋る時は必ずにゃんをつけるんだよ」

「わかったにゃん!にゃあにゃあ♡」

アキはランカのために用意した可愛らしい猫耳と、猫の尻尾がついているアナルプラグをランカに装着した。

首に首輪もつけて、しっかり写真も撮りまくった。

ちなみにプレイは撮影中なので、後でランカとみる予定だ。

「ランカ、可愛いね。乳首をローションで濡らしたガーゼでよしよししてあげるね」

「にゃぁっ!それらめぇ……っ!ひゃあぁっ♡」

両方の乳首に被せたガーゼにローションを垂らして、両手でグリグリと刺激していじめる。

するとランカは、堪らないのといった様子で涙目でシーツを握りしめていた。

だが、その表情は全く嫌がっていない。

むしろもっとして欲しそうだ。

「あっあっあっ!んにゃあぁっ!……にゃうぅん!」

全く……素直じゃなくて可愛い子だよ。

まるで本物の猫のようだね。

「あぁ……ランカ、好き」

たっぷりと乳首を可愛がった後は、使う予定がないのにしっかり勃起しているブツにもガーゼを被せてローションを垂らした。

「もっと気持ちよくしてあげる」

「そこはダメぇ……っ!そこはだめなのにゃぁ……!にゃあああああぁっ!♡」

亀頭の辺りをガーゼでグリグリと責め立てると、ランカはまるで悲鳴のような甘美な喘ぎ声を部屋に響かせた。

アキの下半身をダイレクトに攻撃する、それはそれはエロい喘ぎだったと後のアキは語る。

そしてアキはランカの尻に入っているアナルプラグを出し入れして、前と後ろ同時進行で責め立てた。

「んおぉっ……にゃおあっあぁっ!あああぁっ……にゃぁ!♡アキ、イクイク!イクのにゃぁ……っ!にゃぁああぁんっ!」

「上手にイけたランカには、ご褒美にマタタビをあげようね」

元気よくイったランカのアナルプラグを抜いたアキは、物欲しそうなランカの尻にアキのブツをぶち込んだ。

「アキのマタタビとっても美味しいにゃぁん♡」

「お腹の奥にたっぷりマタタビエキスを撒き散らしてあげるよ」

「嬉しいにゃん♡」



イチャイチャラブラブな二人は、甘々なキスをしながらにゃんにゃんと盛り上がるのだった。
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