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4.義姉 初めての素人熟女(1)
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時をさかのぼり、女王様とする一年くらい前の事。
この家の中で、ぼくにやさしいのは養母と姉、そして天使である姪。
実母は無関心。
兄はごみを見るような目で見るし義姉も似たようなもの。
特に義姉はぼくのことを毛嫌いしているようで冷たく当たる。
◆◆◆
この世界に転生してからしばらくして僕は三つのスキルに気が付いた。
隠密は何度も試してマスターした。
けれど、淫紋付与と絶対妊娠は使う機会がなかなかない。
義姉は何かにつけて僕に当たってくる。
その日もそうだった。
いい加減頭にきたぼくは義姉でスキルを試してみることにした。
深夜、ぼくは隠密のスキルで義姉の部屋に忍び込む。
義姉は酔ってだらしない恰好で寝ている。
その姿は天使の母親とは信じられない。
夜着ははだけ豊かな胸はあらわになっている。
下着も着ていないから下の茂みもばっちり見えている。
ぼくはこっそり服を脱ぎ、姉の夜着をかき分け、下半身を完全にあらわにした。
そして茂みの奥の芽に舌を這わせる。
「うん、、、」
義姉は身じろぎをしたけれど起きる気配はない。
前世以来の久しぶりの女体、それもすごい美女。
ぼくは、突起と肉壺の肉ひだを夢中になってなめまわした。
「はぁん、、ううん、、」
義姉は身じろぎするけど起きる気配がしない。
そういえば、淫紋付与ってどうすればいいのかな。
スキルのことを考えていると姉の下腹部がほのかに光り始め不思議な形が肌の上に浮かび上がった。
この印が浮かび上がると姉の白い肌は上気して赤みを帯びる。
口は悩まし気に少しあいて呻くようなそして漏らすような声が出はじめる。
「あん、、、あぁぁ、、あん、、、んん、、、あん、、、、はぁ、、、」
舌を這わせるの合わせて声がでてる。
その声を聞くとぼくは我慢ができなくなってくる。
肉壺の中に指を入れてみると既にびしょびしょで、準備できている様だ。
ぼくの肉棒を義姉の肉壺にあてがい、腰を押しだした。
きつい、、、十分に濡れているはずなのにぼくの肉棒を押し返そうとする義姉の肉壺。
少しづつ、入れては出して、を繰り返しているうちに義姉の中に入り込むことに成功。
この世界でも童貞ではなくなった。
そして、初めての素人さんとのエッチだ。
前世では避妊具を使ってのセックスしかしたことがないので、この、生の肉棒が蜜壺の中に入ると非常に非常にきもちがいいぞ。
ぼくの抽送に合わせて義姉さんの声も大きくなる。
「はぁ、、、はぁんん、、、あああ、、、あんん、、、あれ?」
義姉が目を覚ましたようだ。
この家の中で、ぼくにやさしいのは養母と姉、そして天使である姪。
実母は無関心。
兄はごみを見るような目で見るし義姉も似たようなもの。
特に義姉はぼくのことを毛嫌いしているようで冷たく当たる。
◆◆◆
この世界に転生してからしばらくして僕は三つのスキルに気が付いた。
隠密は何度も試してマスターした。
けれど、淫紋付与と絶対妊娠は使う機会がなかなかない。
義姉は何かにつけて僕に当たってくる。
その日もそうだった。
いい加減頭にきたぼくは義姉でスキルを試してみることにした。
深夜、ぼくは隠密のスキルで義姉の部屋に忍び込む。
義姉は酔ってだらしない恰好で寝ている。
その姿は天使の母親とは信じられない。
夜着ははだけ豊かな胸はあらわになっている。
下着も着ていないから下の茂みもばっちり見えている。
ぼくはこっそり服を脱ぎ、姉の夜着をかき分け、下半身を完全にあらわにした。
そして茂みの奥の芽に舌を這わせる。
「うん、、、」
義姉は身じろぎをしたけれど起きる気配はない。
前世以来の久しぶりの女体、それもすごい美女。
ぼくは、突起と肉壺の肉ひだを夢中になってなめまわした。
「はぁん、、ううん、、」
義姉は身じろぎするけど起きる気配がしない。
そういえば、淫紋付与ってどうすればいいのかな。
スキルのことを考えていると姉の下腹部がほのかに光り始め不思議な形が肌の上に浮かび上がった。
この印が浮かび上がると姉の白い肌は上気して赤みを帯びる。
口は悩まし気に少しあいて呻くようなそして漏らすような声が出はじめる。
「あん、、、あぁぁ、、あん、、、んん、、、あん、、、、はぁ、、、」
舌を這わせるの合わせて声がでてる。
その声を聞くとぼくは我慢ができなくなってくる。
肉壺の中に指を入れてみると既にびしょびしょで、準備できている様だ。
ぼくの肉棒を義姉の肉壺にあてがい、腰を押しだした。
きつい、、、十分に濡れているはずなのにぼくの肉棒を押し返そうとする義姉の肉壺。
少しづつ、入れては出して、を繰り返しているうちに義姉の中に入り込むことに成功。
この世界でも童貞ではなくなった。
そして、初めての素人さんとのエッチだ。
前世では避妊具を使ってのセックスしかしたことがないので、この、生の肉棒が蜜壺の中に入ると非常に非常にきもちがいいぞ。
ぼくの抽送に合わせて義姉さんの声も大きくなる。
「はぁ、、、はぁんん、、、あああ、、、あんん、、、あれ?」
義姉が目を覚ましたようだ。
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