96 / 103
89日目 夏は冷麺
しおりを挟む
昨日実は焼豚と煮卵を仕込んでおいた。
それは今日の夕御飯の為だ。
本日のメニューはもりおか冷麺だ。
付け合わせは焼豚、煮卵、キムチ、キューリ。卵はゆで卵でいいのだが、焼豚のつけ汁が勿体ない気がして半熟ゆで卵をつけた。
こまりは麺を啜るのが下手だが、麺類は全般好きである。
唯一苦手なのは素麺、これは無理に食べるとリバースする位受け付けない。
夏はついつい麺類が多くなりがちで、それもこまりが夏バテする要因の1つである。
冷麺は肉も野菜も卵も入っているからいいということにしてもらいたい。
昨日の夕御飯は豚しゃぶで、夕方の内に焼豚と煮卵を仕込んでつまみ食いせずにぐっと我慢して今日まで寝かせた。
多分美味しい。楽しみで仕方がない。
食欲減退気味ではあるが、たまに食べたいものがあるときは嬉しい。
つるつるしこしこぽりしゃきのもぐもぐだ!
さっぱりとして美味しい~
ふっ、はよバイト探さにゃならんぜよ……
【今日出来たこと】
・焼豚をつまみ食いせず冷麺を食べる
それは今日の夕御飯の為だ。
本日のメニューはもりおか冷麺だ。
付け合わせは焼豚、煮卵、キムチ、キューリ。卵はゆで卵でいいのだが、焼豚のつけ汁が勿体ない気がして半熟ゆで卵をつけた。
こまりは麺を啜るのが下手だが、麺類は全般好きである。
唯一苦手なのは素麺、これは無理に食べるとリバースする位受け付けない。
夏はついつい麺類が多くなりがちで、それもこまりが夏バテする要因の1つである。
冷麺は肉も野菜も卵も入っているからいいということにしてもらいたい。
昨日の夕御飯は豚しゃぶで、夕方の内に焼豚と煮卵を仕込んでつまみ食いせずにぐっと我慢して今日まで寝かせた。
多分美味しい。楽しみで仕方がない。
食欲減退気味ではあるが、たまに食べたいものがあるときは嬉しい。
つるつるしこしこぽりしゃきのもぐもぐだ!
さっぱりとして美味しい~
ふっ、はよバイト探さにゃならんぜよ……
【今日出来たこと】
・焼豚をつまみ食いせず冷麺を食べる
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる