リアル思春期時代

少年のままで

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中学先輩

加代先輩

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あんなことがあって約2週間後くらいに
また2年の加代先輩が俺を呼び出しに来た。
また、志津先輩だろうし気楽な気分で呼びにきた加代先輩についていった。

体育館じゃなくてプールの女子更衣室…
こんなとこに居て女子が入ってきたら最悪…地獄だ…と思っていたら
加代がいきなり
『あんた、志津さんのこと振ったのにSEXはしたやろ!見てたんやで!どうするねん!』

俺『すいません…』

加代『付き合ってなくてもやれるんなら、うちにもできるよな?』

俺の股間をズボンの上から擦ってきた。
加代は俺の手を胸にあてた。

俺の手は自然に乳を揉んだ…自然にブラの中に手が…自然にパンツの中に手が…
加代のマンコはすでに濡れていて少し匂いがした。

加代は早々と横になり正常位スタイルになった。
騎女位しか経験したことが無い俺は少し慌てた。
1回でちゃんと入れないと…入れるぞ…ォりぁ…!
加代『ァァァっ…』
良かった、1回で上手く入った。

ゆっくり腰を動かした…
めちゃくちゃ気持ちいい!!何だこれは!!
もう逝きそうだ!!

勢いあまって中に発射するとこだったが
流石にマズイと思いマンコからチンコを抜いた。

加代『ん?どうしたん?』

俺『中で出しそう…』

加代『あぁ、家にゴムあるから学校終わったら家おいで』

俺『家知らないけど』

加代『これ家の電話番号。電話してきて。』

電話番号が書いたメモを渡された。

教室に戻った。
何故だか加代先輩とヤルのはマズいような気がする…
でも、入れた時めちゃくちゃ気持ち良かった…
どうしょう…?

はい!学校が終わって家から電話している俺がいました!w

加代から電話で言われた場所に向かった。
古い文化住宅だ。

インターホンを鳴らしたらし直ぐに加代が出できた。
上はノーブラタンクトップ、下は体操服のズボンだった。
タンクトップの横から乳首が見えそうだ。
もう勃起が…

加代がゴムを俺に見せ横になり頭の上にゴムを置いた。

加代『なにしてるん?せーへんのか?横になりやー』

俺は横になったと同時に本能が動き胸を揉んだ。
タンクトップを脱がせた。
小さい乳首を舐めた吸った。

加代は少し喘ぎ声を出してた。
加代の手を取ってチンコに手を当てさせた。

加代『脱いで。しゃぶってあげる』

志津先輩より加代のがずっとずっと気持ちいい。

俺『よくフェラしたりするの?』
聞いた。

加代『本場は5回あるけどフェラしたのは二人目やわ』

なぜか俺は嬉しい気持ちになった。

加代のマンコが濡れてきてパンツに染み出してきた。
触ってもないのにフェラだけでも濡れることに興奮しパンツの中に手を入れた。
ヌルヌルグチョグチョ…俺も舐めたい…
パンツをぎこち無く脱がせたら加代は足をひろげた。
顔をマンコの前にしてビラビラを広げた。
クリトリス…舐めた…吸った…

加代『ケンはエッチなれてるなー』

俺『なれてないよ。志津さんが初めてやし』

加代『そっか、気持ちいいよ』

自然と69スタイルになり5分くらい愛撫しあった。

加代を仰向けにした。
後を向きながらゴムをつけた。
ゴムは遊びで数回つけたことがあったから
すぐに装着できた。

マンコに侵入…
気持ちいい…加代の胸が腰を動かす度に揺れる…
めちゃくちゃ気持ちいい…逝くっ…
約1分ほどで逝ってしまった。

加代『また、うちとエッチしよな。志津さんには絶対内緒な』

俺『うん…』
内心嬉しかった。

俺『でも、加代さん彼氏とかは?本場何回もとかフェラ二人目ってことは一人目は?』

加代『フェラ一人目は小5のときに、おとんの友達のおっさんに無理矢理させられた。本場は中1の時に従兄と』

俺『おとんの友達!?従兄!?』

加代『うん、従兄とはバァちゃんの家で初めてやって、従兄がやりにこの家にたまに来るねん』

加代はテレビを見ながら当たり前の様に言った。
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