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第244話:元取り巻き女子達♡
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ふう・・・まったく、セルゲイ近衛騎士団長と言い――どいつもコイツも俺の苦労を知らないで・・・この国にはクソ野郎しか居ないのかっ?!まったく、もうっꐦ
やはり――こう言うストレスフルな時は女体に限るっ♪領の屋敷に帰る事にした♪
***
屋敷に帰ると元桐谷拓哉の取り巻き女子である高梨アミ 宇月舞奈《うづきまいな》 天ヶ峰蓮花《あまがさきれんか》に「真井くん!私たちを置いて他の国に亡命しようしたって本当っ?!」「酷いよ!真井君っ!私たちを――この異世界に、ほっぽり出そうとするなんてっ!」「そうだよっ!真井君が勝手にいなくなったら――この屋敷にも住めなくなるじゃんっ!お風呂もご飯も面倒みてくれる使用人さん達がいなくなったら私たちに、どうやって生活しろって言うのっ?!」
君らっ!久しぶりに海外の出張から帰ってきた恩人に言う第一声が、それかっ?!!
アユムが「いや・・・君たちには――もう自分達で生きていけるだけの技能や食い扶持があるから大丈夫だろう。」と反論したが桐谷拓哉の取り巻き女子は食い下がる。
「そんなっ!あんな――いつ無くなるか分からない、お仕事で生活していけって言うのっ?!」「そんな事になったら甘い物とか広いお風呂でくつろげなちゃうよっ!」「そうだよっ!無責任すぎると思うっ!」
「だいたい真井君は男の子でしょうっ!」「そうだよっ!私たち女子は男子よりも体力が無いんだから男子が守らないとイケないんだよっ!」「そうだよっ!女の子は弱いから守るのが男の甲斐性だって私のパパもママも言ってたもんっ!」
・・・・すぅ~
・
・
・
こんな女尊男卑のモンスターを育成するなんて・・・君らのパパもママは悪魔
か、何かかなっ?
(最初の頃、自分に好意を持ってくれている女子を売るなんて桐谷はなんて酷い奴なんだっ!)と思っていたが今は桐谷に――ほんの少しだけ同情してしまったアユムなのであった...
***
まあ――そんな事は別にいいっ!!当初の目的通り女の子に慰めてもらおう!
深夜・・・秘かに製作していた合鍵を手にしたアユムはコソコソと移動するっ!
非処女だろうが関係ない!そこに同い年の若い同級生のメス穴があるのだ!!我慢する、なんて身体に悪いっ!
まずは一番、気が弱くて押しに弱そうな宇月舞奈に狙いを定め、彼女の自室へと侵入した...
うん♪素晴らしい♪
年相応の若い少女が分泌するとされるラクトンの甘い香りがする♪
どれどれ♪
起こさないように彼女の服を、はだけさせて中身の具を拝む...
こ、これは、素晴らしい・・・非処女とは言え吸いつくような瑞々しい肌感触!
双乳には綺麗な乳首と乳輪――そして形の整った花弁に指を入れると未だに狭い肉壁が蠢き男を誘い込むようではないかっ?!
これは、もう辛抱が堪らないっ!
怒張した分身を取り出すと艶めかしい宇月さんの秘裂へと押し入るっ!
「きゃ~~~!!嫌ぁーっ!!誰っ!」
当然、まだ十分に濡れていない行為に痛みを感じ舞奈は目を覚ました!
「ハァ♡ハァ♥ハァ♡大丈夫!怖くないよっ!宇月さんっ♡俺だよっ♥」と声をかけ必死に腰を振るアユム!しかし余計に舞奈は混乱する!
「きゃっ?!真井くんっ?!何してっ♥嫌ぁっ♥どうして真井君がっ♡嫌っ!」
「嫌ッ♡ 抜いてッ♡ ひ、酷いっ♡ こんなヒドイ事をする人だった、なんてっ♡」
「いいじゃんっ♪いいじゃんっ♪君たちの食べ物から着る物、住む所まで用意して仕事まで用意してあげたんだよっ♪ちょっとくらい疲れた俺を癒やしてくれても、いいじゃんっ♪バチは当たらないよっぉぉおおお♡」
そうやって自らの行為を正当化すると抽挿のスパンをあげていく!
「そんなっ♡ダメめぇぇえええ~~~♡嫌っ!抜いてッ♡お願いっ♡せめてゴムをっ♡」
「いいじゃん♪こんな柔らかくて気持ちいい前穴で、そんな堅い事を言わないでよっ♡宇月さんって濡れやすいんだねっ♡だいぶ濡れてきたし、このまま生でするねっ♪」
「嫌っ♡ダメっ♡抜いてっ♡抜いてよっ♡」
「生の方が気持ちいいよっ!宇月さんだって――いつも生チョコレートとか生キャラメルとか生を好んでるでしょう!今日は疲れた俺の身体を金玉が空になるまで、ほぐしてもらうよっ♡」
「その生は意味が違っ♡ィャッ♡ダメっ♡」
同級生女子の生マンコに性的興奮が収まらないアユム!怒張した彼の分身は更に硬く逞しく舞奈を貫く!!
「ひゃぁっ♡やぁっ♡ダメっ♡ぃゃぁっ♡」
あまりの快感にアユムの分身も、もう限界だっ!!
「あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ~~~!!スゴイっ!!イクっ!イちゃうよっ!!舞奈っ!!」
「い、イクって?!!そんなっ♡だ、ダメめぇっ!中はダメ~~~っ♡抜いてッ~~~♡イヤぁ"ぁ"ぁ"~~~ッ♡」
舞奈の懇願も虚しく・・・アユムの白い肉欲の塊が彼女の肉壺へと流れ込み陰茎が脈打って打つ!!
「ぃゃぁっ・・・♡ダメ・・・っ♡」と言う舞奈の秘裂から精液が溢れ出すほど出てきた
・・・勝手に行為が終わったと思っている宇月舞奈・・・
だが、しかし!
「今度はバックから全部見せる形でヤラせてよっ!宇月にゃーんーっ♡」
「嫌ッ!そんな恥ずかしいっ♡ だめッ!いや~~~っ♡お"っ?!!」
アナルまで全て見える体勢でバックからガン突きされてしまった宇月舞奈なのでした♡
***
――次の日・・・
『ぃゃぁ...っ...』
食堂で高梨アミが本を読んでいると珍しくアユムの隣に座っている宇月舞奈が何かを呟いた気がした
「...?」
・・・まさかアユムが舞奈で太ももを撫で回しているなどとは微塵も思っていないアミ。
――その晩...
真夜中――静かにアミの自室の扉が開く・・・忍び足で現れたのは、もちろん我らがアユムである!
部屋の電気がつけると不意に彼女が起きたっ!
「さない・・・くん?」
しかしアユムは構わないっ!それなら、それで反応が楽しめるとベッドにいるアミに『高梨にゃーん♡』と襲いかかる!
「きゃっ?!」
彼女に覆い被さるように彼女のベッドへと押し入ると慣れた手つきで彼女の寝間着をはだけさせブラジャーやパンティーを剥ぎ取りアミの身体を堪能し始めた!
「きゃぁぁぁ~~~ッ!!!いやぁぁぁ~~~っ!は、恥ずかしい!いやっ!やめて~~~っ!!!け、ケダモノ~~~っ!!!」
「そうだよっ!俺は同い年の若い同級生の中古メスマンコにも発情しちゃうっケダモノなんだよっ!!今日くらいは俺の凝り固まった疲れた身体を君の身体で、ほぐしてくれてもいいじゃんっ!!高梨さんっ!!」
アユムは、そう言うと怒張した自身の分身を露わにし愛蜜を滴らせ淫靡な音を立て始めたアミの蜜壺に陰茎を入れようと彼女の花弁を陰茎でまさぐり腰を巧みに使うと花園へと滑り込ませた!
「そんなっ♡いやっ!ひゃぁっ♡・・・いやぁっ?!入って・・・いやぁ~~~っ!!」
「す、すごいっ!おちんちんが膣でめくり上がってっ♡ 動く度に擦るようにシゴキあげれて気持ちがいいよっ!!アミ~~~っ♡」
「嫌ッ♡ 止めてッ♡ 真井君っ♡ どうしてっ♡ あ"ぁ"っ♡ どうしてっ こんなっ♡ ひどいことをっ♡ あんっ♡」
「いいじゃんっ♡いいじゃんっ♡君達がエステで全身マッサージを受けられてるのは俺のお金のお陰じゃん!少しくらい!俺を拒否ると――もう、ここで贅沢な生活は出来ないよっ♡」
「ひゃっ♡ぃやぁっ♡困った女の子を脅して、おちんちんを気持ち良くして貰おうなんて最低ッ♡あ"ぁ"っ♡」
「出すっ、出すよっ!アミっ♡」
「ハァ♡ハァ♡そんなっ♡だ、出すってっ♡ハァ♡ま、まさかっ?!そ、それだけは!だ、だめぇぇえええ~~~っ♡やぁっ♡」
言葉とは裏腹に高梨アミの膣はアユムの怒張した男根を欲するように締め上げ射精を促す!!
陰茎が絶頂を迎えると同時にアミの膣内は――いやらしく蠢き痙攣し男根から放たれるを精を肉壺が飲み干していく!
『ひゃぁっ♡ぃやぁっ♡だめぇ~~~♡』
口から出る言葉とは反対にオーガズムを感じ脱力する高梨はベッドでグッタリとへばっている!
「ひ、酷いっ♡ 梨島さん、見たいな素敵な彼女がいるのに、こんな事をするなんてっ♡ 中にこんなにっ♡ 妊娠したら、どうするのっ♡」
アユムは不敵に笑うと「梨島さん?もちろん、梨島さんは梨島さんで可愛がってあげるよぉ~♪ ただ、やっぱり視界に入った女の子は全員、セフレにしないと気がすまないよっ♡ 今度は全部見えるバックからヤラせてよっ!高梨にゃ~んっ!!」
「きゃ~~~っ♡ ぃやぁっ♡ け、けだもの~~~っ♡ そんなの、だめぇぇえええ~~~っ♡」
朝までケダモノセックス!して楽しんだアユムであった!なお高梨アミも、まんざらではなかった様子に見えたっ!!・・・つまり和姦成立!!――アユム視点!!
***
――ある日の夕刻・・・
ケルダン領軍――軍楽隊所属のアイドル部隊の教導官として天ヶ峰蓮花《あまがさきれんか》が指導を終え一人残って簡単な報告書をトレーニングルームで書いていると珍しくアユムが――やって来た。
「珍しいね?・・・どうしたの真井君?」
そう質問すると「いや~ 創設以来・・・一度も見に来ていたいから様子を見に来たんだよ。どう?少しは――この仕事には慣れたかな?」と目を泳がせながらアユムは周囲を見回す。
「うん、性格はアレだけど・・・みんな筋の良い子ばかりだから、楽しんで指導させてもらっているよ。」
「俺としても天ヶ峰さんが楽しそうに仕事をしてくれて嬉しいよ。君の仕事ぶりのお陰で領の人々の笑顔も増えてきた気がするしね・・・」
たわいのない会話をしながらアユムは天ヶ峰蓮花の身体を視姦する!
元桐谷の取り巻き女子の中で一番の発育の良い体付きをしている!
「それにしても・・・おっぱい大きいね、天ヶ峰さん・・・お尻も大きし・・・」
「それはセクハラだよっꐦ 真井君っ!あり得ないっ!梨島さんみたいな良い子もいるのにっꐦ」
「冗談で言っているじゃないよ・・・おチンチンを入れたら君は、どんな風に喘ぐだろうね・・・その大きなお尻を堪能しながらおチンチンを突き入れたら凄く気持ちいいだろうなぁ・・・」
ゴクリと生唾を飲み込んでギラついた目線を向けるアユム・・・天ヶ峰蓮花も『さ、真井君・・・何だか目つきが怖いよっ...』と異変を感じ始めたが気付いた時には、もう全てが遅かった...
「よ、様子がおかしいよっ・・・真井君っ...」
「・・・」
危険を感じた蓮花が「こ・・・来ないでっ...」
怯えた表情で彼女に、にじり寄るアユム!
――堪らず天ヶ峰蓮花は「・・・だ、誰か~~~ッ!」と部屋の出口へと走り出す!
*
*
*
――しかし出口の途中で彼は追いつくと彼女の来ている服の裾を掴み!蓮花の逃げる勢いと捕まれた服に掛かった突然の負荷で彼女のセクシーな仕事着が音立てる!!
ビリビリビリビリ~ィ!!!と服が破ける音と共に胸元を止めていたボタンが弾け飛ぶと『きゃぁぁあああ~~~っ♡ 』と恐怖と恥ずかしさで乙女の悲鳴を上げて天ヶ峰が倒れ込むとアユムは彼女の上に覆い被さり抵抗する彼女のブラジャーとパンティーを力任せに引きちぎって彼女の身体にむしゃぶりついた!!
「きゃぁぁあああ~~~っ♡ ぃやぁっ~~~ッ♡ ダメ~~~ッ!!! け、けだもの~~~ッ♡ や、やめて~~~ッ!!! ぃやぁっ~~~ッ♡ 」
蓮花は両足をバタつかせ両手をグーにしてアユムの頭頂部を叩くが彼は意を介せずに彼女の双乳と秘裂を舌や手で辱め彼女の肢体を隅々まで堪能する!!
「いやぁッ♡ダメッ♡はぁっ・・・♡やぁっ♡」
熱い吐息と艶声が出てきた蓮花に対しアユムは「すごく濡れてきたよっ・・・天ヶ峰さん・・・こうやって強引に無理やりされるのが好きなんだね...」と責めるようにしてきた!
「ひゃぁ~~~ッ♡ ち、違うッ♡ 身体の自己防衛反応でしょう! これはレイプだよッ!! 犯罪だよッ♡ イヤッ♡」
言い訳がましい正論でアユムの非道な行いと非難する蓮花!!
『レイプだって?・・・はっ♪ まさかっ、そんな!人聞きの悪い・・・君の方が誘惑して来たんじゃないかっ!お陰で俺のは――もう準備OKだよ!和姦成立だよねっ!天ヶ峰さん...』
下半身の下着から露わになる怒張した分身が姿を表す!!
「きゃぁぁあああ~~~っ!!いやぁっ!お願いッ!やめてッ!真井君ッ!しちゃ、ダメッ~~~ッ!!!」
しかし、もちろん!彼女の懇願も虚しく秘裂へと陰茎を潜り込ませると抽挿し始める!!
「イヤッ♡け、けだもの~~~ッ!!! ダメッ♡ お願いッ♡ 許してッ! 嫌ッ! 鬼畜ッ! 変態ッ! 強姦魔ッ♡ 」
ぱん!ぱん!と肉同士が、ぶつかり合う音と共に愛液が混ざり合う淫靡な音がトレーニングルームを響く!!
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"~~~っ♡ すごいっ♡ 中古とは思えないほど締まりが良くて気持ちいいよっ♡ 蓮花! 」
「ひ、酷いッ!本当にするなんて、けだものッ!」
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"~~~っ♡ こんな気持ちいいと、すぐに出ちゃうっ♡出ちゃうよっ♡ 蓮花!」
「で、出るって――ま、まさかっ♡ 嫌ぁっ♡ ダメッ♡ 外に出して!だめぇぇえ"え"え"~~~ッ♡」
同級生マンコへと思いっきり中出しする射精感!
お互いにオーガズムに達したのか・・・蓮花の膣は痙攣し――もっとくれと男根から子種を絞りとっても淫猥に蠢いている!!
「ぃゃぁっ・・・♡」と言う彼女の小さな悲鳴を聞きながら陰茎を抜くと吐き出した白い欲望が中からドロッと流れてきた!
この扇情的な光景にアユムの分身は再び戦闘状態に入った事は言うまでもない!
ゴクリと生唾を呑み込むとアユムは「次は鏡の前でやろう!」と「えっ?!ゃぁっ!ぃやぁっ♡」と口では嫌がる彼女も身体を軽々と持ち上げ、再び二人で踊りのフォームを確認する為の巨大な鏡の前で身体を重ねる!
「ほらっ♡見てよっ♡おマンコにおちんちんを出し入れるのが映ってエロっろ♡」
「あぁっ♡嫌ッ♡ゃぁつ♡恥ずかしい♡ぃヤッ・・・♡」
その後も十分に天ヶ峰蓮花の肉体を貪り快感を堪能したアユム。
――後日...
アユムの執務室の扉が勢いよく音を立て開く!
もちろん「どういうことꐦ 説明してっꐦ アユムくんっꐦ」と姿を現したのは彼女であるハズの梨島日和である!
「天ヶ峰さん達に無理やりエッチしたってꐦ 最低っꐦ アユム君が、そんな人だとは思わなかったꐦ もう別れるっ!」と別れ話を切り出すっ!
**これぞ!青天の霹靂**!!!
突然のアユムは・・・「しょ、しょんなぁぁ~~~あ"あ"あ"っ!!!捨てないでぇ~~~ッ!!!もう他の娘とエッチしないぃ~~~ッ!!しないからぁ"ぁ"ぁ"」と泣いて追い縋ったが...
「わたしꐦ もうꐦ アユム君のこと信じられないっ! 何回も私のこと不安させたよねっꐦ ちょっとꐦ 痛いんだけどꐦ 離してꐦ」と聞く耳を持ってくれないっ!
こ、コレはピンチであるっ!や、やり過ぎたかっ?!!
だがっ!心配無用っ!!忘れているかも知れないが真井歩は両親ともに凶暴!
剣先剛毅と――ちょっと喧嘩になっただけで包丁を持ち出し煮えたぎった鍋を投げつけ立て籠もった際はチェンソーまで持ち出しドアを破壊するような彼の母親・・・真井ゆりえの血を引いているのだ!
梨島日和が自身の言い分を聞く気がないと分かるとアユムは次の行動を起こす!
なんと「きゃっ!」と小さな悲鳴をあげ引き倒すとアユムは彼女に「大丈夫っ!大丈夫だからっ!今から日和のことを、どれだけ愛しているか証明するからっ!!」とスカートに手を入れると彼女のパンツ越しに陰部を弄りだした!
服がブチブチと音を立ててブラジャーが露出する!
「きゃぁぁ~~~ッ!嫌ッ!アユム君ッ!やめてッ!離してッ!イヤぁ~~~ッ!!」
「いいじゃんっ!いいじゃんっ!コレが初めてでもないし!必ず満足させてあげるよっ!!」
もちろん日和は抵抗したが女子の細腕では叶わない!
陰部を弄られ口での拒絶しながら何だかんだ男に媚びた艶声が出てしまうひより!やがて彼女の準備が完了するとアユムは自身の分身を取り出し蜜の滴る彼女の――なだらかな蜜壺へと怒張した陰茎を潜らせようとしてきた!
「嫌ッ!そんなっ!ゴムもしてなのに!!生は駄目ぇぇえ"え"え"~~~っ♡」
「いいじゃん♡俺と梨島の仲だろう♡ 初めても生でしたんだから!もう今更なんじゃん!!」
「そんなッ!今のアユム君みたいな人は・・・だめぇぇえええ!!!」と口では彼を拒絶するが嫌らしく愛液を滴らせる肉壺は正直だ!
待っていました!と言わんばかりにアユムのケダモノチンポを咥え込むと歓喜の余り更に肉壺を湿らせ快感で膣を痙攣させる!!
「ひゃぁっ♡ やぁっ♡」
性的快感で頭がボーとしているのかチン棒を突っ込まれた途端――艶声が出てしまう、ひより!
最初、口では嫌がる素振りをしていた彼女も最終的には・・・
「――すごいっ♡すごいよっ♡アユムくんっ♡やぁっ♡激しい!」
「ひゃぁっ♡固くて逞しいよ!素敵っ♡もっと♡そこっ♡突いてっ♡やぁっ♡」
「――気持ちいいっ!気持ちいいよっ♡アユムくんっ♡ 」
――結局おチンポに勝てない!
大喜びする女の子にされてしまった日和であった!・・・続く...
やはり――こう言うストレスフルな時は女体に限るっ♪領の屋敷に帰る事にした♪
***
屋敷に帰ると元桐谷拓哉の取り巻き女子である高梨アミ 宇月舞奈《うづきまいな》 天ヶ峰蓮花《あまがさきれんか》に「真井くん!私たちを置いて他の国に亡命しようしたって本当っ?!」「酷いよ!真井君っ!私たちを――この異世界に、ほっぽり出そうとするなんてっ!」「そうだよっ!真井君が勝手にいなくなったら――この屋敷にも住めなくなるじゃんっ!お風呂もご飯も面倒みてくれる使用人さん達がいなくなったら私たちに、どうやって生活しろって言うのっ?!」
君らっ!久しぶりに海外の出張から帰ってきた恩人に言う第一声が、それかっ?!!
アユムが「いや・・・君たちには――もう自分達で生きていけるだけの技能や食い扶持があるから大丈夫だろう。」と反論したが桐谷拓哉の取り巻き女子は食い下がる。
「そんなっ!あんな――いつ無くなるか分からない、お仕事で生活していけって言うのっ?!」「そんな事になったら甘い物とか広いお風呂でくつろげなちゃうよっ!」「そうだよっ!無責任すぎると思うっ!」
「だいたい真井君は男の子でしょうっ!」「そうだよっ!私たち女子は男子よりも体力が無いんだから男子が守らないとイケないんだよっ!」「そうだよっ!女の子は弱いから守るのが男の甲斐性だって私のパパもママも言ってたもんっ!」
・・・・すぅ~
・
・
・
こんな女尊男卑のモンスターを育成するなんて・・・君らのパパもママは悪魔
か、何かかなっ?
(最初の頃、自分に好意を持ってくれている女子を売るなんて桐谷はなんて酷い奴なんだっ!)と思っていたが今は桐谷に――ほんの少しだけ同情してしまったアユムなのであった...
***
まあ――そんな事は別にいいっ!!当初の目的通り女の子に慰めてもらおう!
深夜・・・秘かに製作していた合鍵を手にしたアユムはコソコソと移動するっ!
非処女だろうが関係ない!そこに同い年の若い同級生のメス穴があるのだ!!我慢する、なんて身体に悪いっ!
まずは一番、気が弱くて押しに弱そうな宇月舞奈に狙いを定め、彼女の自室へと侵入した...
うん♪素晴らしい♪
年相応の若い少女が分泌するとされるラクトンの甘い香りがする♪
どれどれ♪
起こさないように彼女の服を、はだけさせて中身の具を拝む...
こ、これは、素晴らしい・・・非処女とは言え吸いつくような瑞々しい肌感触!
双乳には綺麗な乳首と乳輪――そして形の整った花弁に指を入れると未だに狭い肉壁が蠢き男を誘い込むようではないかっ?!
これは、もう辛抱が堪らないっ!
怒張した分身を取り出すと艶めかしい宇月さんの秘裂へと押し入るっ!
「きゃ~~~!!嫌ぁーっ!!誰っ!」
当然、まだ十分に濡れていない行為に痛みを感じ舞奈は目を覚ました!
「ハァ♡ハァ♥ハァ♡大丈夫!怖くないよっ!宇月さんっ♡俺だよっ♥」と声をかけ必死に腰を振るアユム!しかし余計に舞奈は混乱する!
「きゃっ?!真井くんっ?!何してっ♥嫌ぁっ♥どうして真井君がっ♡嫌っ!」
「嫌ッ♡ 抜いてッ♡ ひ、酷いっ♡ こんなヒドイ事をする人だった、なんてっ♡」
「いいじゃんっ♪いいじゃんっ♪君たちの食べ物から着る物、住む所まで用意して仕事まで用意してあげたんだよっ♪ちょっとくらい疲れた俺を癒やしてくれても、いいじゃんっ♪バチは当たらないよっぉぉおおお♡」
そうやって自らの行為を正当化すると抽挿のスパンをあげていく!
「そんなっ♡ダメめぇぇえええ~~~♡嫌っ!抜いてッ♡お願いっ♡せめてゴムをっ♡」
「いいじゃん♪こんな柔らかくて気持ちいい前穴で、そんな堅い事を言わないでよっ♡宇月さんって濡れやすいんだねっ♡だいぶ濡れてきたし、このまま生でするねっ♪」
「嫌っ♡ダメっ♡抜いてっ♡抜いてよっ♡」
「生の方が気持ちいいよっ!宇月さんだって――いつも生チョコレートとか生キャラメルとか生を好んでるでしょう!今日は疲れた俺の身体を金玉が空になるまで、ほぐしてもらうよっ♡」
「その生は意味が違っ♡ィャッ♡ダメっ♡」
同級生女子の生マンコに性的興奮が収まらないアユム!怒張した彼の分身は更に硬く逞しく舞奈を貫く!!
「ひゃぁっ♡やぁっ♡ダメっ♡ぃゃぁっ♡」
あまりの快感にアユムの分身も、もう限界だっ!!
「あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ~~~!!スゴイっ!!イクっ!イちゃうよっ!!舞奈っ!!」
「い、イクって?!!そんなっ♡だ、ダメめぇっ!中はダメ~~~っ♡抜いてッ~~~♡イヤぁ"ぁ"ぁ"~~~ッ♡」
舞奈の懇願も虚しく・・・アユムの白い肉欲の塊が彼女の肉壺へと流れ込み陰茎が脈打って打つ!!
「ぃゃぁっ・・・♡ダメ・・・っ♡」と言う舞奈の秘裂から精液が溢れ出すほど出てきた
・・・勝手に行為が終わったと思っている宇月舞奈・・・
だが、しかし!
「今度はバックから全部見せる形でヤラせてよっ!宇月にゃーんーっ♡」
「嫌ッ!そんな恥ずかしいっ♡ だめッ!いや~~~っ♡お"っ?!!」
アナルまで全て見える体勢でバックからガン突きされてしまった宇月舞奈なのでした♡
***
――次の日・・・
『ぃゃぁ...っ...』
食堂で高梨アミが本を読んでいると珍しくアユムの隣に座っている宇月舞奈が何かを呟いた気がした
「...?」
・・・まさかアユムが舞奈で太ももを撫で回しているなどとは微塵も思っていないアミ。
――その晩...
真夜中――静かにアミの自室の扉が開く・・・忍び足で現れたのは、もちろん我らがアユムである!
部屋の電気がつけると不意に彼女が起きたっ!
「さない・・・くん?」
しかしアユムは構わないっ!それなら、それで反応が楽しめるとベッドにいるアミに『高梨にゃーん♡』と襲いかかる!
「きゃっ?!」
彼女に覆い被さるように彼女のベッドへと押し入ると慣れた手つきで彼女の寝間着をはだけさせブラジャーやパンティーを剥ぎ取りアミの身体を堪能し始めた!
「きゃぁぁぁ~~~ッ!!!いやぁぁぁ~~~っ!は、恥ずかしい!いやっ!やめて~~~っ!!!け、ケダモノ~~~っ!!!」
「そうだよっ!俺は同い年の若い同級生の中古メスマンコにも発情しちゃうっケダモノなんだよっ!!今日くらいは俺の凝り固まった疲れた身体を君の身体で、ほぐしてくれてもいいじゃんっ!!高梨さんっ!!」
アユムは、そう言うと怒張した自身の分身を露わにし愛蜜を滴らせ淫靡な音を立て始めたアミの蜜壺に陰茎を入れようと彼女の花弁を陰茎でまさぐり腰を巧みに使うと花園へと滑り込ませた!
「そんなっ♡いやっ!ひゃぁっ♡・・・いやぁっ?!入って・・・いやぁ~~~っ!!」
「す、すごいっ!おちんちんが膣でめくり上がってっ♡ 動く度に擦るようにシゴキあげれて気持ちがいいよっ!!アミ~~~っ♡」
「嫌ッ♡ 止めてッ♡ 真井君っ♡ どうしてっ♡ あ"ぁ"っ♡ どうしてっ こんなっ♡ ひどいことをっ♡ あんっ♡」
「いいじゃんっ♡いいじゃんっ♡君達がエステで全身マッサージを受けられてるのは俺のお金のお陰じゃん!少しくらい!俺を拒否ると――もう、ここで贅沢な生活は出来ないよっ♡」
「ひゃっ♡ぃやぁっ♡困った女の子を脅して、おちんちんを気持ち良くして貰おうなんて最低ッ♡あ"ぁ"っ♡」
「出すっ、出すよっ!アミっ♡」
「ハァ♡ハァ♡そんなっ♡だ、出すってっ♡ハァ♡ま、まさかっ?!そ、それだけは!だ、だめぇぇえええ~~~っ♡やぁっ♡」
言葉とは裏腹に高梨アミの膣はアユムの怒張した男根を欲するように締め上げ射精を促す!!
陰茎が絶頂を迎えると同時にアミの膣内は――いやらしく蠢き痙攣し男根から放たれるを精を肉壺が飲み干していく!
『ひゃぁっ♡ぃやぁっ♡だめぇ~~~♡』
口から出る言葉とは反対にオーガズムを感じ脱力する高梨はベッドでグッタリとへばっている!
「ひ、酷いっ♡ 梨島さん、見たいな素敵な彼女がいるのに、こんな事をするなんてっ♡ 中にこんなにっ♡ 妊娠したら、どうするのっ♡」
アユムは不敵に笑うと「梨島さん?もちろん、梨島さんは梨島さんで可愛がってあげるよぉ~♪ ただ、やっぱり視界に入った女の子は全員、セフレにしないと気がすまないよっ♡ 今度は全部見えるバックからヤラせてよっ!高梨にゃ~んっ!!」
「きゃ~~~っ♡ ぃやぁっ♡ け、けだもの~~~っ♡ そんなの、だめぇぇえええ~~~っ♡」
朝までケダモノセックス!して楽しんだアユムであった!なお高梨アミも、まんざらではなかった様子に見えたっ!!・・・つまり和姦成立!!――アユム視点!!
***
――ある日の夕刻・・・
ケルダン領軍――軍楽隊所属のアイドル部隊の教導官として天ヶ峰蓮花《あまがさきれんか》が指導を終え一人残って簡単な報告書をトレーニングルームで書いていると珍しくアユムが――やって来た。
「珍しいね?・・・どうしたの真井君?」
そう質問すると「いや~ 創設以来・・・一度も見に来ていたいから様子を見に来たんだよ。どう?少しは――この仕事には慣れたかな?」と目を泳がせながらアユムは周囲を見回す。
「うん、性格はアレだけど・・・みんな筋の良い子ばかりだから、楽しんで指導させてもらっているよ。」
「俺としても天ヶ峰さんが楽しそうに仕事をしてくれて嬉しいよ。君の仕事ぶりのお陰で領の人々の笑顔も増えてきた気がするしね・・・」
たわいのない会話をしながらアユムは天ヶ峰蓮花の身体を視姦する!
元桐谷の取り巻き女子の中で一番の発育の良い体付きをしている!
「それにしても・・・おっぱい大きいね、天ヶ峰さん・・・お尻も大きし・・・」
「それはセクハラだよっꐦ 真井君っ!あり得ないっ!梨島さんみたいな良い子もいるのにっꐦ」
「冗談で言っているじゃないよ・・・おチンチンを入れたら君は、どんな風に喘ぐだろうね・・・その大きなお尻を堪能しながらおチンチンを突き入れたら凄く気持ちいいだろうなぁ・・・」
ゴクリと生唾を飲み込んでギラついた目線を向けるアユム・・・天ヶ峰蓮花も『さ、真井君・・・何だか目つきが怖いよっ...』と異変を感じ始めたが気付いた時には、もう全てが遅かった...
「よ、様子がおかしいよっ・・・真井君っ...」
「・・・」
危険を感じた蓮花が「こ・・・来ないでっ...」
怯えた表情で彼女に、にじり寄るアユム!
――堪らず天ヶ峰蓮花は「・・・だ、誰か~~~ッ!」と部屋の出口へと走り出す!
*
*
*
――しかし出口の途中で彼は追いつくと彼女の来ている服の裾を掴み!蓮花の逃げる勢いと捕まれた服に掛かった突然の負荷で彼女のセクシーな仕事着が音立てる!!
ビリビリビリビリ~ィ!!!と服が破ける音と共に胸元を止めていたボタンが弾け飛ぶと『きゃぁぁあああ~~~っ♡ 』と恐怖と恥ずかしさで乙女の悲鳴を上げて天ヶ峰が倒れ込むとアユムは彼女の上に覆い被さり抵抗する彼女のブラジャーとパンティーを力任せに引きちぎって彼女の身体にむしゃぶりついた!!
「きゃぁぁあああ~~~っ♡ ぃやぁっ~~~ッ♡ ダメ~~~ッ!!! け、けだもの~~~ッ♡ や、やめて~~~ッ!!! ぃやぁっ~~~ッ♡ 」
蓮花は両足をバタつかせ両手をグーにしてアユムの頭頂部を叩くが彼は意を介せずに彼女の双乳と秘裂を舌や手で辱め彼女の肢体を隅々まで堪能する!!
「いやぁッ♡ダメッ♡はぁっ・・・♡やぁっ♡」
熱い吐息と艶声が出てきた蓮花に対しアユムは「すごく濡れてきたよっ・・・天ヶ峰さん・・・こうやって強引に無理やりされるのが好きなんだね...」と責めるようにしてきた!
「ひゃぁ~~~ッ♡ ち、違うッ♡ 身体の自己防衛反応でしょう! これはレイプだよッ!! 犯罪だよッ♡ イヤッ♡」
言い訳がましい正論でアユムの非道な行いと非難する蓮花!!
『レイプだって?・・・はっ♪ まさかっ、そんな!人聞きの悪い・・・君の方が誘惑して来たんじゃないかっ!お陰で俺のは――もう準備OKだよ!和姦成立だよねっ!天ヶ峰さん...』
下半身の下着から露わになる怒張した分身が姿を表す!!
「きゃぁぁあああ~~~っ!!いやぁっ!お願いッ!やめてッ!真井君ッ!しちゃ、ダメッ~~~ッ!!!」
しかし、もちろん!彼女の懇願も虚しく秘裂へと陰茎を潜り込ませると抽挿し始める!!
「イヤッ♡け、けだもの~~~ッ!!! ダメッ♡ お願いッ♡ 許してッ! 嫌ッ! 鬼畜ッ! 変態ッ! 強姦魔ッ♡ 」
ぱん!ぱん!と肉同士が、ぶつかり合う音と共に愛液が混ざり合う淫靡な音がトレーニングルームを響く!!
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"~~~っ♡ すごいっ♡ 中古とは思えないほど締まりが良くて気持ちいいよっ♡ 蓮花! 」
「ひ、酷いッ!本当にするなんて、けだものッ!」
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"~~~っ♡ こんな気持ちいいと、すぐに出ちゃうっ♡出ちゃうよっ♡ 蓮花!」
「で、出るって――ま、まさかっ♡ 嫌ぁっ♡ ダメッ♡ 外に出して!だめぇぇえ"え"え"~~~ッ♡」
同級生マンコへと思いっきり中出しする射精感!
お互いにオーガズムに達したのか・・・蓮花の膣は痙攣し――もっとくれと男根から子種を絞りとっても淫猥に蠢いている!!
「ぃゃぁっ・・・♡」と言う彼女の小さな悲鳴を聞きながら陰茎を抜くと吐き出した白い欲望が中からドロッと流れてきた!
この扇情的な光景にアユムの分身は再び戦闘状態に入った事は言うまでもない!
ゴクリと生唾を呑み込むとアユムは「次は鏡の前でやろう!」と「えっ?!ゃぁっ!ぃやぁっ♡」と口では嫌がる彼女も身体を軽々と持ち上げ、再び二人で踊りのフォームを確認する為の巨大な鏡の前で身体を重ねる!
「ほらっ♡見てよっ♡おマンコにおちんちんを出し入れるのが映ってエロっろ♡」
「あぁっ♡嫌ッ♡ゃぁつ♡恥ずかしい♡ぃヤッ・・・♡」
その後も十分に天ヶ峰蓮花の肉体を貪り快感を堪能したアユム。
――後日...
アユムの執務室の扉が勢いよく音を立て開く!
もちろん「どういうことꐦ 説明してっꐦ アユムくんっꐦ」と姿を現したのは彼女であるハズの梨島日和である!
「天ヶ峰さん達に無理やりエッチしたってꐦ 最低っꐦ アユム君が、そんな人だとは思わなかったꐦ もう別れるっ!」と別れ話を切り出すっ!
**これぞ!青天の霹靂**!!!
突然のアユムは・・・「しょ、しょんなぁぁ~~~あ"あ"あ"っ!!!捨てないでぇ~~~ッ!!!もう他の娘とエッチしないぃ~~~ッ!!しないからぁ"ぁ"ぁ"」と泣いて追い縋ったが...
「わたしꐦ もうꐦ アユム君のこと信じられないっ! 何回も私のこと不安させたよねっꐦ ちょっとꐦ 痛いんだけどꐦ 離してꐦ」と聞く耳を持ってくれないっ!
こ、コレはピンチであるっ!や、やり過ぎたかっ?!!
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梨島日和が自身の言い分を聞く気がないと分かるとアユムは次の行動を起こす!
なんと「きゃっ!」と小さな悲鳴をあげ引き倒すとアユムは彼女に「大丈夫っ!大丈夫だからっ!今から日和のことを、どれだけ愛しているか証明するからっ!!」とスカートに手を入れると彼女のパンツ越しに陰部を弄りだした!
服がブチブチと音を立ててブラジャーが露出する!
「きゃぁぁ~~~ッ!嫌ッ!アユム君ッ!やめてッ!離してッ!イヤぁ~~~ッ!!」
「いいじゃんっ!いいじゃんっ!コレが初めてでもないし!必ず満足させてあげるよっ!!」
もちろん日和は抵抗したが女子の細腕では叶わない!
陰部を弄られ口での拒絶しながら何だかんだ男に媚びた艶声が出てしまうひより!やがて彼女の準備が完了するとアユムは自身の分身を取り出し蜜の滴る彼女の――なだらかな蜜壺へと怒張した陰茎を潜らせようとしてきた!
「嫌ッ!そんなっ!ゴムもしてなのに!!生は駄目ぇぇえ"え"え"~~~っ♡」
「いいじゃん♡俺と梨島の仲だろう♡ 初めても生でしたんだから!もう今更なんじゃん!!」
「そんなッ!今のアユム君みたいな人は・・・だめぇぇえええ!!!」と口では彼を拒絶するが嫌らしく愛液を滴らせる肉壺は正直だ!
待っていました!と言わんばかりにアユムのケダモノチンポを咥え込むと歓喜の余り更に肉壺を湿らせ快感で膣を痙攣させる!!
「ひゃぁっ♡ やぁっ♡」
性的快感で頭がボーとしているのかチン棒を突っ込まれた途端――艶声が出てしまう、ひより!
最初、口では嫌がる素振りをしていた彼女も最終的には・・・
「――すごいっ♡すごいよっ♡アユムくんっ♡やぁっ♡激しい!」
「ひゃぁっ♡固くて逞しいよ!素敵っ♡もっと♡そこっ♡突いてっ♡やぁっ♡」
「――気持ちいいっ!気持ちいいよっ♡アユムくんっ♡ 」
――結局おチンポに勝てない!
大喜びする女の子にされてしまった日和であった!・・・続く...
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