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BLACK無糖さん、感想ありがとうございます!
たしかに。
ルディの件は王妃の八つ当たりですが、そもそも王が浮気性でなければ…という話でもあるんですよね。
いっそ、若返った王妃が若い愛人を抱えた…みたいな展開にしていれば、夫への意趣返しになったかもしれません。
つらい……
でもここで一区切りかな
ここからどうなるのか、謎も多いので気になります
続き楽しみにしてます!
るーさん、感想ありがとうございます!
つらい展開がつづいて申し訳ないです。
このあとは主人公ルディの巻き返しのターンですので、安心してお読みください!
男爵夫人ごときに何でいいようにされるのか訳わからん。
そもそもこの状況下で、あきらかに被害者の少女を無理やり王城に監禁するのに、王家の影がついてないわけない。すぐ露呈するのに、ここまでの体罰受けるのあり得ない。王家と中枢が自体機能してない。
ナーロッパもどきなのかな。
さやえんどうさん、感想ありがとうございます。
男爵といえど、平民と貴族では越えられない壁があると思いますし、家族の命が人質にとられていて、唯一頼りになる王太子が留守となると、十代の女の子が進退窮まるのは不思議なことではない、とだけ現時点では返答しておきます。
個人的には、男爵=最下位=最弱、取るに足らない相手、平民と大差ない、というイメージ自体がすでにナーロッパであり、『王家の影』もナーロッパ的設定と思っています。
もちろん、現実の王家も情報収集のための間諜や工作員は雇っていたはずですが、実際のそういう役目は使用人や商人、貴族や大使などが担ったり、そういう人たちにまぎれるもので、『王家の影』はいわば「外国人の考える日本のニンジャ」的存在だと思っています。
とはいえ、この話は実際に『なろう』にも投稿しているので、ナーロッパでも不思議ではないです。