8 / 47
本編
第7話 教師(?)なので授業をやります
しおりを挟む
レイは自分の部屋で目を覚ました
完全に朝だった\(^o^)/
レイ『.....何でこうなるの』
コンコン
ドアをノックされたのでレイは急いで出た
ガチャ
執事ことカルロスだった
カルロス(執事)『おはようございます、ご飯は既に出来ているので食堂でお食べください』
シュ!
一瞬で消えた
レイ『(あの人本当に逃げんかよ(;^ω^))』
レイは食堂のドアを開けた
食堂にはルリとロレーヌがいた
レイ『おはようございます』(ペコ)
ロレーヌ『おはようございます』
ルリ『おはよう(てか遅)』
レイはルリの横よ席に座って食事を食べ始めた
レイ『眠たい』(小声)
ルリ『眠たいいって昨日さんざん寝てたでしょ』
レイ『そうだな、ベット投げられて』
ゴン!
レイは『また』足を蹴られた
レイ『いっ!』
ルリはフォークを持って
ルリ『黙ってて』(小声)
レイ『は、はい(俺本当に今日も生きれるかな)』
ロレーヌ『あ、そうそうご飯食べ終わったらレイ、ルリに魔法を教えるように』
レイ『分かりました(引き受けたから断れない(´・_・`))』
それから何だかんだあって
庭にルリとレイが居た
レイ『で、なにか教えて欲しいことある?(教師なんてした事ねーし)』
ルリ『なら、無詠唱のやり方教えてよ!』
目をキラキラしながら近づいてきた
レイ『分かったから(近い!)』
レイは右手を出して
レイ『まず頭の中で出したいものを具体的に想像する、次に形を想像して出てこいと思うだけ』
レイは指をあげて
ボッ!
火が現れた
レイ『ほら』
ルリ『や、やってみる(本当に出来るの?)』
ルリは右手を出して目をつぶってやった
......
ルリ『出来ないじゃない!』
レイ『それはお前のやり方だよ、なら俺が言っていくものを想像してくれ』
ルリ『分かった(絶対無理無理)』
レイ『行くぞ』
ルリ『うん』
レイ『まず、炎がどんなものか考言って』
ルリ『暑くて原型のないもの 』
レイ『ならどんな色、どんな事ができる?』
ルリ『赤くて、ものを燃やせる』
ルリの頭の中で炎の形が出来た瞬間
レイ『今だ!出るように思え!』
ボッ!
ルリ『出来た(やったー!!)』(心の中ではしゃぐ)┐(´д`)┌ヤレヤレ
レイ『後は俺が今言ったことを黙ってやるだけのこと』
ルリ『分かったやって見る!』
途端
レイの頭に激しい頭痛がした
レイ『ヴ!頭がぁ!』
頭の中で映像が流れ出した
記憶
???『おい、待て!』
レイは記憶の中で走っていた誰から必死に逃げていた
レイ『俺は、』
そこで思考がお戻った
レイ『ぅ!(何だ今の俺あんなの知らないぞ)』
ルリが心配そうな顔で言った
ルリ『大丈夫!?』
レイ『う、うん(以外に優しいパターン?(; ・`ω・´))』
ルリ『あのね、』
ガチャ
ドアから同い年ぐらいの知らない男が出てきた
???『未来の愛しの妻、ルリ』
レイ『?!(何これ!?めっちゃおもろそう( ̄▽ ̄))』
完全に朝だった\(^o^)/
レイ『.....何でこうなるの』
コンコン
ドアをノックされたのでレイは急いで出た
ガチャ
執事ことカルロスだった
カルロス(執事)『おはようございます、ご飯は既に出来ているので食堂でお食べください』
シュ!
一瞬で消えた
レイ『(あの人本当に逃げんかよ(;^ω^))』
レイは食堂のドアを開けた
食堂にはルリとロレーヌがいた
レイ『おはようございます』(ペコ)
ロレーヌ『おはようございます』
ルリ『おはよう(てか遅)』
レイはルリの横よ席に座って食事を食べ始めた
レイ『眠たい』(小声)
ルリ『眠たいいって昨日さんざん寝てたでしょ』
レイ『そうだな、ベット投げられて』
ゴン!
レイは『また』足を蹴られた
レイ『いっ!』
ルリはフォークを持って
ルリ『黙ってて』(小声)
レイ『は、はい(俺本当に今日も生きれるかな)』
ロレーヌ『あ、そうそうご飯食べ終わったらレイ、ルリに魔法を教えるように』
レイ『分かりました(引き受けたから断れない(´・_・`))』
それから何だかんだあって
庭にルリとレイが居た
レイ『で、なにか教えて欲しいことある?(教師なんてした事ねーし)』
ルリ『なら、無詠唱のやり方教えてよ!』
目をキラキラしながら近づいてきた
レイ『分かったから(近い!)』
レイは右手を出して
レイ『まず頭の中で出したいものを具体的に想像する、次に形を想像して出てこいと思うだけ』
レイは指をあげて
ボッ!
火が現れた
レイ『ほら』
ルリ『や、やってみる(本当に出来るの?)』
ルリは右手を出して目をつぶってやった
......
ルリ『出来ないじゃない!』
レイ『それはお前のやり方だよ、なら俺が言っていくものを想像してくれ』
ルリ『分かった(絶対無理無理)』
レイ『行くぞ』
ルリ『うん』
レイ『まず、炎がどんなものか考言って』
ルリ『暑くて原型のないもの 』
レイ『ならどんな色、どんな事ができる?』
ルリ『赤くて、ものを燃やせる』
ルリの頭の中で炎の形が出来た瞬間
レイ『今だ!出るように思え!』
ボッ!
ルリ『出来た(やったー!!)』(心の中ではしゃぐ)┐(´д`)┌ヤレヤレ
レイ『後は俺が今言ったことを黙ってやるだけのこと』
ルリ『分かったやって見る!』
途端
レイの頭に激しい頭痛がした
レイ『ヴ!頭がぁ!』
頭の中で映像が流れ出した
記憶
???『おい、待て!』
レイは記憶の中で走っていた誰から必死に逃げていた
レイ『俺は、』
そこで思考がお戻った
レイ『ぅ!(何だ今の俺あんなの知らないぞ)』
ルリが心配そうな顔で言った
ルリ『大丈夫!?』
レイ『う、うん(以外に優しいパターン?(; ・`ω・´))』
ルリ『あのね、』
ガチャ
ドアから同い年ぐらいの知らない男が出てきた
???『未来の愛しの妻、ルリ』
レイ『?!(何これ!?めっちゃおもろそう( ̄▽ ̄))』
0
あなたにおすすめの小説
異世界に転生した俺は英雄の身体強化魔法を使って無双する。~無詠唱の身体強化魔法と無詠唱のマジックドレインは異世界最強~
北条氏成
ファンタジー
宮本 英二(みやもと えいじ)高校生3年生。
実家は江戸時代から続く剣道の道場をしている。そこの次男に生まれ、優秀な兄に道場の跡取りを任せて英二は剣術、槍術、柔道、空手など様々な武道をやってきた。
そんなある日、トラックに轢かれて死んだ英二は異世界へと転生させられる。
グランベルン王国のエイデル公爵の長男として生まれた英二はリオン・エイデルとして生きる事に・・・
しかし、リオンは貴族でありながらまさかの魔力が200しかなかった。貴族であれば魔力が1000はあるのが普通の世界でリオンは初期魔法すら使えないレベル。だが、リオンには神話で邪悪なドラゴンを倒した魔剣士リュウジと同じ身体強化魔法を持っていたのだ。
これは魔法が殆ど使えない代わりに、最強の英雄の魔法である身体強化魔法を使いながら無双する物語りである。
出来損ない貴族の三男は、謎スキル【サブスク】で世界最強へと成り上がる〜今日も僕は、無能を演じながら能力を徴収する〜
シマセイ
ファンタジー
実力至上主義の貴族家に転生したものの、何の才能も持たない三男のルキウスは、「出来損ない」として優秀な兄たちから虐げられる日々を送っていた。
起死回生を願った五歳の「スキルの儀」で彼が授かったのは、【サブスクリプション】という誰も聞いたことのない謎のスキル。
その結果、彼の立場はさらに悪化。完全な「クズ」の烙印を押され、家族から存在しない者として扱われるようになってしまう。
絶望の淵で彼に寄り添うのは、心優しき専属メイドただ一人。
役立たずと蔑まれたこの謎のスキルが、やがて少年の運命を、そして世界を静かに揺るがしていくことを、まだ誰も知らない。
ブラック企業でポイントを極めた俺、異世界で最強の農民になります
はぶさん
ファンタジー
ブラック企業で心をすり減らし過労死した俺が、異世界で手にしたのは『ポイント』を貯めてあらゆるものと交換できるスキルだった。
「今度こそ、誰にも搾取されないスローライフを送る!」
そう誓い、辺境の村で農業を始めたはずが、飢饉に苦しむ人々を見過ごせない。前世の知識とポイントで交換した現代の調味料で「奇跡のプリン」を生み出し、村を救った功績は、やがて王都の知るところとなる。
これは、ポイント稼ぎに執着する元社畜が、温かい食卓を夢見るうちに、うっかり世界の謎と巨大な悪意に立ち向かってしまう物語。最強農民の異世界改革、ここに開幕!
毎日二話更新できるよう頑張ります!
『異世界ガチャでユニークスキル全部乗せ!? ポンコツ神と俺の無自覚最強スローライフ』
チャチャ
ファンタジー
> 仕事帰りにファンタジー小説を買った帰り道、不運にも事故死した38歳の男。
気がつくと、目の前には“ポンコツ”と噂される神様がいた——。
「君、うっかり死んじゃったから、異世界に転生させてあげるよ♪」
「スキル? ステータス? もちろんガチャで決めるから!」
最初はブチギレ寸前だったが、引いたスキルはなんと全部ユニーク!
本人は気づいていないが、【超幸運】の持ち主だった!
「冒険? 魔王? いや、俺は村でのんびり暮らしたいんだけど……」
そんな願いとは裏腹に、次々とトラブルに巻き込まれ、無自覚に“最強伝説”を打ち立てていく!
神様のミスで始まった異世界生活。目指すはスローライフ、されど周囲は大騒ぎ!
◆ガチャ転生×最強×スローライフ!
無自覚チートな元おっさんが、今日も異世界でのんびり無双中!
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
異世界転生おじさんは最強とハーレムを極める
自ら
ファンタジー
定年を半年後に控えた凡庸なサラリーマン、佐藤健一(50歳)は、不慮の交通事故で人生を終える。目覚めた先で出会ったのは、自分の魂をトラックの前に落としたというミスをした女神リナリア。
その「お詫び」として、健一は剣と魔法の異世界へと30代後半の肉体で転生することになる。チート能力の選択を迫られ、彼はあらゆる経験から無限に成長できる**【無限成長(アンリミテッド・グロース)】**を選び取る。
異世界で早速遭遇したゴブリンを一撃で倒し、チート能力を実感した健一は、くたびれた人生を捨て、最強のセカンドライフを謳歌することを決意する。
定年間際のおじさんが、女神の気まぐれチートで異世界最強への道を歩み始める、転生ファンタジーの開幕。
第5皇子に転生した俺は前世の医学と知識や魔法を使い世界を変える。
黒ハット
ファンタジー
前世は予防医学の専門の医者が飛行機事故で結婚したばかりの妻と亡くなり異世界の帝国の皇帝の5番目の子供に転生する。子供の生存率50%という文明の遅れた世界に転生した主人公が前世の知識と魔法を使い乱世の世界を戦いながら前世の奥さんと巡り合い世界を変えて行く。
ナイナイづくしで始まった、傷物令嬢の異世界生活
天三津空らげ
ファンタジー
日本の田舎で平凡な会社員だった松田理奈は、不慮の事故で亡くなり10歳のマグダリーナに異世界転生した。転生先の子爵家は、どん底の貧乏。父は転生前の自分と同じ歳なのに仕事しない。二十五歳の青年におまるのお世話をされる最悪の日々。転生チートもないマグダリーナが、美しい魔法使いの少女に出会った時、失われた女神と幻の種族にふりまわされつつQOLが爆上がりすることになる――
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる