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本編
第15話 迷子は人助けの始まり?
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前回暗黒物質を作られて食べるものが無くなったので買出しに出て街について速攻迷子になったレイ
レイ『ここどこ?』
レイは完全に迷子になった
周囲は人、人、人
周りを見た渡したがルリは居なくとにかく歩き回っていた
レイ『(迷子なんて10歳以来だな)』(※転生する前の)
レイは歩いてる途中に路地道を見つけた
レイ『(路地道、、行きたい!)』(馬鹿である)
レイは路地道に入って歩いた
路地道は静かで人もあまり通らない分で草やツタが生えて綺麗な風景だった
のに
レイの視界に大人が嫌がっている同い年ぐらいの子に集っているのを見た
レイ『(こっちの世界にもあんな奴が居るのか)』
レイは近づいて
レイ『嫌がってるじゃないですか?辞めてあげたらどうですか?』
男A『あ?餓鬼が邪魔すんなよ』
と言ってレイを殴ろうとした
レイ『(身体強化)』
レイは拳を片手で受け止めた
男A『っ!餓鬼が大人を舐めるなよ!』
男は片方の手でレイを殴ろうとしたからレイは受け止めた片手を離し
しゃがんで男のお腹を殴った
男A『うぐっ』
男は気絶いして倒れた
周りにいた男は驚いて一歩後退りした
レイ『このおっさん連れてどこか行くなら見逃すよ』((´・ω・`)どや)
と言うと男達は倒れた男を担いでどこかに行った
レイ『(子供相手に負けるとかお大人気な)』(精神年齢大人です)
???(女性)『ありがとう』
レイ『あ、いいよ別に(この世界は12歳くらいの子供の比率高くね?)』
???(女性)『あとフードを外してくれる?』
レイ『嫌です』
即答
???(女性)『なら力づくで』
レイは面倒くなったので走って逃げた(身体強化継続中)
レイ『(この世界の女の人はあんなのばっかなのか、腹立つな~)』
レイは路地から出て大通りに戻ると思い出した
レイ『(あ、俺迷子だった\(^o^)/)』
辺りを見渡しても完全にルリは居なくジョンボリしていたら
兵士『王女様のお通りだー!』
と聞こえてきた
レイ『(せっかくだから見ていくかどんな人なんだろうか?)』
レイは王女が通ってる道の近くに近づいた瞬間驚いた
レイ『(Σ\(\´ω`)マジデッ)』
王女は先ほど助けた女の子だった
すると王女がレイの方に気づいた
レイ『(なに?)』
すると王女は近くに居た兵士を呼び俺に向かって確実に指を指した
数人の兵士が歩いて向かってきた
レイ『(逃げよ……シタタタッ ヘ(*¨)ノ)』
レイは走って逃げたが兵士も走って追いかけてきた
レイ『(何でこうなんだ!)』
兵士『ちょっと君待ちなさい!』
レイ『人違いです!違います!』
兵士『そうなら何故フードを付けて逃げる!』
レイ『顔見知りなんです!』
兵士『どんな顔見知りだよ!』
レイ『(こりゃ、体の大きさ的に追いつかれるな、身体強化)』
レイは身体強化でスピードをあげて逃げた
路地道のどこか
レイ『(逃げ切れたのは良いけど、、迷った\(^o^)/)』
するとレイを肩を誰かが叩いた
レイ『ルr..』
肩を叩いたのは兵士だった
兵士『ぜぇはァぜぇはァ、とにかく、ぜぇはァぜぇ、来て、はぁぜェ』
鎧の隙間から見える目はとても怖かった
レイ『(怖!目が怖!)』
兵士『来てくれるよなぜぇはァぜぇは』
レイ『は、はい(怖!目がやばい!怖!)』
レイ『ここどこ?』
レイは完全に迷子になった
周囲は人、人、人
周りを見た渡したがルリは居なくとにかく歩き回っていた
レイ『(迷子なんて10歳以来だな)』(※転生する前の)
レイは歩いてる途中に路地道を見つけた
レイ『(路地道、、行きたい!)』(馬鹿である)
レイは路地道に入って歩いた
路地道は静かで人もあまり通らない分で草やツタが生えて綺麗な風景だった
のに
レイの視界に大人が嫌がっている同い年ぐらいの子に集っているのを見た
レイ『(こっちの世界にもあんな奴が居るのか)』
レイは近づいて
レイ『嫌がってるじゃないですか?辞めてあげたらどうですか?』
男A『あ?餓鬼が邪魔すんなよ』
と言ってレイを殴ろうとした
レイ『(身体強化)』
レイは拳を片手で受け止めた
男A『っ!餓鬼が大人を舐めるなよ!』
男は片方の手でレイを殴ろうとしたからレイは受け止めた片手を離し
しゃがんで男のお腹を殴った
男A『うぐっ』
男は気絶いして倒れた
周りにいた男は驚いて一歩後退りした
レイ『このおっさん連れてどこか行くなら見逃すよ』((´・ω・`)どや)
と言うと男達は倒れた男を担いでどこかに行った
レイ『(子供相手に負けるとかお大人気な)』(精神年齢大人です)
???(女性)『ありがとう』
レイ『あ、いいよ別に(この世界は12歳くらいの子供の比率高くね?)』
???(女性)『あとフードを外してくれる?』
レイ『嫌です』
即答
???(女性)『なら力づくで』
レイは面倒くなったので走って逃げた(身体強化継続中)
レイ『(この世界の女の人はあんなのばっかなのか、腹立つな~)』
レイは路地から出て大通りに戻ると思い出した
レイ『(あ、俺迷子だった\(^o^)/)』
辺りを見渡しても完全にルリは居なくジョンボリしていたら
兵士『王女様のお通りだー!』
と聞こえてきた
レイ『(せっかくだから見ていくかどんな人なんだろうか?)』
レイは王女が通ってる道の近くに近づいた瞬間驚いた
レイ『(Σ\(\´ω`)マジデッ)』
王女は先ほど助けた女の子だった
すると王女がレイの方に気づいた
レイ『(なに?)』
すると王女は近くに居た兵士を呼び俺に向かって確実に指を指した
数人の兵士が歩いて向かってきた
レイ『(逃げよ……シタタタッ ヘ(*¨)ノ)』
レイは走って逃げたが兵士も走って追いかけてきた
レイ『(何でこうなんだ!)』
兵士『ちょっと君待ちなさい!』
レイ『人違いです!違います!』
兵士『そうなら何故フードを付けて逃げる!』
レイ『顔見知りなんです!』
兵士『どんな顔見知りだよ!』
レイ『(こりゃ、体の大きさ的に追いつかれるな、身体強化)』
レイは身体強化でスピードをあげて逃げた
路地道のどこか
レイ『(逃げ切れたのは良いけど、、迷った\(^o^)/)』
するとレイを肩を誰かが叩いた
レイ『ルr..』
肩を叩いたのは兵士だった
兵士『ぜぇはァぜぇはァ、とにかく、ぜぇはァぜぇ、来て、はぁぜェ』
鎧の隙間から見える目はとても怖かった
レイ『(怖!目が怖!)』
兵士『来てくれるよなぜぇはァぜぇは』
レイ『は、はい(怖!目がやばい!怖!)』
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