(旧)異世界で家出して貴族にお世話になります

石コロコロ

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本編

第17話 迷子が王女とお友達となりました

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前回王女に呼ばれ顔を見せて願い事を聞いてもらいました(以下略)適当\(^ω^)/



兵士『ルリと言う少女は居るかー!』

と言ってる兵士が街中に居たのを気づいたルリは恐る恐る兵士に話しかけた

ルリ『あの、そのルリって私です』

兵士『本当か?』

ルリ『はい』

兵士『城まで動向願います!』

ルリ『分かりました(何かした!?)』

という訳で城へ

ルリは城の扉を開けてレイを視界に捉えた
謎に手に持ってた石を前に出し

ルリ『<炎>』ゴゴゴゴゴ

石は日で熱され赤くなってた

レイ『ちょっ!待っ!(\(^o^)/)』

その石をレイ目掛けて投げてきた
(何故か石を投げる時は反応できないなスピード)

コーン!ジュー!

ギャィィィア!!!

ディアナ『あはは!』

ルリ『王女様!?』

ディアナ『そうだよ、あなたがレイの探してたルリ?』

ルリ『はい(探してたのは私の方だけど』

ディアナ『所でルリさん、レイはあなたの彼氏?』

ルリは真顔で

ルリ『違います有り得ません((ヾノ・ω・`)ナイナイ、、よね?)』

ディアナ『あはは、2人とも面白い人だね、ねぇ私と2人とも友達になってくれない?』

レイ『俺はいいですよ(断る理由はないけど怖いヒィー(>ω<ノ)ノ)』

ルリ『私もいいですよ(絶対断れない)』

レイ『(だって怖いから(´ºωº`))』
ルリ『(だって怖いから((((;´・ω・`))))』同時

ディアナ『早速だけど昼だからご飯を食べていきません』

レイ『はい!食べたい!(朝から何も食べてない(´¬`)ジュルリ)』

ルリ『私も(何も食べてない)』

という訳で食卓に案内された二人
その机の上には豪華な食事が並んでいた

ルリ『うわぁ~美味しそう~』

レイ『だな、あの暗黒物体あんこくぶったいより100倍美味しそう』

するとルリはレイの方に向かって

を食らわした

レイ『グハッ!!』

。。。(lll __ __)バタッ

ディアナ『あの、レイは大丈夫なの?倒れたけど?』

ルリ『いつもの事です(レイが悪い)』

レイ『お腹がァ死ぬぅ』(小声)

そしてレイお腹が痛いとルリがディアナ王女と友達になった
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