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番外編
お気に入り登録300突破記念物語1話
いつもクソ語彙力の無い小説読んで下さりありがとうございます!!
今回は、記念として俺の好きなシュチュエーションでイチャイチャ描こうと思います!!
※キャラ崩壊&シナリオと世界観崩壊注意!!
--------------------------------------
シンデレラ編
俺は真衣デレラ(ごめんなんか...笑うわw.....by作者)
俺はモブ叔父様とモブ兄様達に虐められている。今日は、お城で舞踏会が行われるらしい。だが俺には関係がない、なぜなら行かせて貰えないからだ。
沢山の王子様が色んな乙女(男だよ!)を招待するのだ...俺は乙女ではなく化け物らしい...モブ叔父様とモブ兄様に『お前は乙女なんかでは無い!!化け物だァァァァ!!』
だから俺は舞踏会に行けない。
「おほほ、そこの乙女よ...舞踏会に行きたくはないかね?」
ん?んん??だ、誰????
なんか...物凄いムキムキの方が羽の付いたドレスを着ている。
おお...なんかすげぇー
「え?俺は乙女なんかじゃないですよ...化け物なんですよ...だから俺は、舞踏会に行く資格なんてないですよ」
「もう!何言ってるのこの私が乙女って言ってんだからあんたは乙女なのよ!!こんなにパーフェクトな乙女見た事ないわ!!!」
「そ、そうなんですね...」
「このあたしが綺麗なドレスをプレゼントして...あ♡げ♡る♡」
「あ、ありがと」
その瞬間俺の目の前にキラキラした塵が俺を纏うように舞った。
目を開けるとボロボロだった服から綺麗な艶のある漆黒がメインのドレスに変わった。
「やっぱりあんたにこのドレス似合うわぁ~!!
さぁ!この子に乗って舞踏会まで行きなさいッ!」
そこには、綺麗な白馬がいた。
か、可愛いッッ!
「こんなにしてもらって良いんですか?なんか申し訳ないです...」
「あたしは、乙女の味方よッ!
これはあんたが幸せそうになるためのプレゼントなのよ?だから...王子様たちを虜にしてきなさい!!それがあたしの幸せなのよッ!!!!」
めっちゃ優しいな...俺なんかの為にこんなにプレゼントもくれた。
「ありがと///」
「ッッ!もう!!それは反則よッ!
その笑顔で王子様たちをおとしてきなさい!!」
そして今俺は、舞踏会に着いた。
すげぇお城ってめっちゃ綺麗だね!!
キラキラして輝いてる!
そしてなんか凄い視線を感じる!
お、俺は気にしないもん!浮かれてないもん!!
「あ、あの...私と踊って頂けませんか///」
「あっ!ずりぃ!!お、俺とも踊って頂けますか//////」
「俺と!け、結婚を前提に付き合って下しゃい///」
ふぇ?みんな俺に言ってるんだよね...俺よりも可愛い乙女いっぱいいるやん!!
「俺なんかよりも可愛い乙女がいっぱいいますよ?俺は皆さんに言われただけで嬉しいですよ」
(((((((((((((か、可愛いッ!))))))))))))))
会場にいる誰もが真衣デレラ(笑...すいませんby作者)に釘付けだった。
「そこのお嬢さん、私と踊ってくれませんか?」
そこには色気ムンムンの蒼空王子がいた...や、やべぇ見てるだけでエロいわ
「え?俺のことですか?」
「そうですよ!貴方みたいな綺麗で可愛いお嬢さんは見た事ないですよ!!」
「そ、そうなんですか?」
と俺が首をコテンっと傾けたら蒼空王子が顔を赤くした。
「か、可愛い///(ボソッ)」
「おい蒼空!!俺だってこの可愛い子狙ってたんだぞー!」
と言ってきたのは翔斗王子だ。
俺逆ハーじゃね!!
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本当は、100や200突破した時に描きたかったんですけど...なんかあんまりストーリー思いつかなかったんで...
(⁎-௰-⁎))"ペコリンチョ
今回は、記念として俺の好きなシュチュエーションでイチャイチャ描こうと思います!!
※キャラ崩壊&シナリオと世界観崩壊注意!!
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シンデレラ編
俺は真衣デレラ(ごめんなんか...笑うわw.....by作者)
俺はモブ叔父様とモブ兄様達に虐められている。今日は、お城で舞踏会が行われるらしい。だが俺には関係がない、なぜなら行かせて貰えないからだ。
沢山の王子様が色んな乙女(男だよ!)を招待するのだ...俺は乙女ではなく化け物らしい...モブ叔父様とモブ兄様に『お前は乙女なんかでは無い!!化け物だァァァァ!!』
だから俺は舞踏会に行けない。
「おほほ、そこの乙女よ...舞踏会に行きたくはないかね?」
ん?んん??だ、誰????
なんか...物凄いムキムキの方が羽の付いたドレスを着ている。
おお...なんかすげぇー
「え?俺は乙女なんかじゃないですよ...化け物なんですよ...だから俺は、舞踏会に行く資格なんてないですよ」
「もう!何言ってるのこの私が乙女って言ってんだからあんたは乙女なのよ!!こんなにパーフェクトな乙女見た事ないわ!!!」
「そ、そうなんですね...」
「このあたしが綺麗なドレスをプレゼントして...あ♡げ♡る♡」
「あ、ありがと」
その瞬間俺の目の前にキラキラした塵が俺を纏うように舞った。
目を開けるとボロボロだった服から綺麗な艶のある漆黒がメインのドレスに変わった。
「やっぱりあんたにこのドレス似合うわぁ~!!
さぁ!この子に乗って舞踏会まで行きなさいッ!」
そこには、綺麗な白馬がいた。
か、可愛いッッ!
「こんなにしてもらって良いんですか?なんか申し訳ないです...」
「あたしは、乙女の味方よッ!
これはあんたが幸せそうになるためのプレゼントなのよ?だから...王子様たちを虜にしてきなさい!!それがあたしの幸せなのよッ!!!!」
めっちゃ優しいな...俺なんかの為にこんなにプレゼントもくれた。
「ありがと///」
「ッッ!もう!!それは反則よッ!
その笑顔で王子様たちをおとしてきなさい!!」
そして今俺は、舞踏会に着いた。
すげぇお城ってめっちゃ綺麗だね!!
キラキラして輝いてる!
そしてなんか凄い視線を感じる!
お、俺は気にしないもん!浮かれてないもん!!
「あ、あの...私と踊って頂けませんか///」
「あっ!ずりぃ!!お、俺とも踊って頂けますか//////」
「俺と!け、結婚を前提に付き合って下しゃい///」
ふぇ?みんな俺に言ってるんだよね...俺よりも可愛い乙女いっぱいいるやん!!
「俺なんかよりも可愛い乙女がいっぱいいますよ?俺は皆さんに言われただけで嬉しいですよ」
(((((((((((((か、可愛いッ!))))))))))))))
会場にいる誰もが真衣デレラ(笑...すいませんby作者)に釘付けだった。
「そこのお嬢さん、私と踊ってくれませんか?」
そこには色気ムンムンの蒼空王子がいた...や、やべぇ見てるだけでエロいわ
「え?俺のことですか?」
「そうですよ!貴方みたいな綺麗で可愛いお嬢さんは見た事ないですよ!!」
「そ、そうなんですか?」
と俺が首をコテンっと傾けたら蒼空王子が顔を赤くした。
「か、可愛い///(ボソッ)」
「おい蒼空!!俺だってこの可愛い子狙ってたんだぞー!」
と言ってきたのは翔斗王子だ。
俺逆ハーじゃね!!
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本当は、100や200突破した時に描きたかったんですけど...なんかあんまりストーリー思いつかなかったんで...
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