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番外編
※お気に入り登録400突破記念物語集2話
「よし...誰が真衣様の呪いを解く?」
「俺!」
「いやここは、紳士の私が!」
「僕だよ!」
「僕だって」
「俺も狙ってたもん!」
「可愛い僕が頂くに決まってる!」
王子達が真衣を奪い合ってる。そこで平和なジャンケン方式で決まる事になった。
「「「「「「「最初はグーじゃんけんぽん!!」」」」」」」
「よっしゃあぁぁぁぁあ!!」
ジャンケンに勝ったのは、琉唯王子だった。
可愛い顔して雄叫びが凄まじい......( ˙꒳˙ )oh......
「真衣様起きて僕とイチャイチャしよ?」
ちゅ、ちゅっ...ちゅるちゅる♡♡
(バードキスやないんか!?ディープキスやないか!!真衣ちゃん...ご愁傷様.........by作者)
「んんぅ...んっ!ぷはぁ」
熱烈なディープキスで真衣は起きた。
「真衣様!」
「おはようー」
「綺麗だな...」
「美しい///」
「早く犯そうか...♡」
「早く犯ろ♡♡♡」
「可愛いッ!」
「ふにゅ?あ、あの~誰ですか?」
(((((((「ふにゅ?」ってッッッッ!!)))))))
7人の王子様達は、顔を赤くし興奮したようにハアハア言ってる...
「「「「「「「王子だよ!」」」」」」」
「ふぇ?お、王子様??
なんで王子様がこんな所にいるんですか?」
「道に迷ってたら君を見つけたんだ」
「小人達が助けてって叫んでたよ」
(((((((そんな事言ってねぇby小人)))))))
「そんな事より早く愛し合お?」
「愛し合う?」
「早く呪いを解かなきゃ!」
「え?もう解かれたんじゃ...」
「最後は、愛し合うって決まりなの!」
(シナリオ崩壊してるやんby作者)
「そうなんだ!」
(((((((チョロい...)))))))
「私の事は、蒼空と呼んでくださいね真衣♡」
「俺の事は、翔斗って呼んでくれ真衣♡♡」
「僕の事は、琉唯って呼んでね真衣さん♡♡♡」
「僕の事はれ、玲って呼んで真衣様♡♡♡♡」
「俺の事は、海斗って呼んでね真衣ちゃん♡♡♡♡♡」
「ぼ、僕の事は創始って呼んで下さい真衣様♡♡♡♡♡♡」
「は、はいッ!」
「じゃあ早速始めようか♡♡♡♡♡」
そう言って蒼空は、真衣に口移しで媚薬を飲ませた。
くちゅ...ちゅるちゅる♡...ゴックンッッ!
「あっ♡なんかムズムズしゅる...///」
「ふふふ♡♡♡ムズムズするの?じゃあ私が治してあげるね♡」
くちゅ♡ぢゅルルッ!
蒼空は、真衣の性器を口に含み器用な舌でその熱くなった性器をしゃぶり尽くす。
「あぅッ!はっ...ふにゅ///」
「気持ちいいね?ほら、もっと私に身体を預けて?気持ちいい事いっぱいしてあげるから♡」
「ふ、ふにゅ///」
真衣はもう...赤ちゃん状態だった。
蒼空は甘えてくる真衣にキュンキュン♡しながら、もっと私を求めて欲しくてめたんこ甘やかす。
「蒼空だけズルい...」
翔斗はそう言って、真衣の口の中に自分の性器を突っ込む。
ジュポジュポ♡ジュちゅちゅ...
「んぅ...ふっ♡」
「気持ちいい...///もっとしゃぶって真衣♡」
「「2人だけズルい!!」」
琉唯と玲はそう言って、真衣の乳首を開発し始めた。
「んんぅッ!ふぅっ///」
「気持ちいい?可愛いねぇ♡」
「もっともっと快楽♡に溺れてね?」
「俺も本気だすよー!」
海斗は、真衣の後ろに立って自分の性器を突っ込もうとしている...二輪挿しや!
「じゃあ、いれるね♡」
「ふぅぅんんんッ♡♡♡」
ズヂュヂュ♡バチュンンッ!!
「んぅぅんんんんんッッッッ♡♡♡♡♡♡」
「最高に可愛いよッッ!はぁはぁ♡♡」
「僕も...♡」
創始は、真衣の脚を舐め舐めしている。
真衣は、全身敏感になってしまっている為...ぺろぺろ攻撃は効果抜群だ☆
ぺろぺろぺろぺろ♡むちゅちゅるちゅちゅ♡♡
「ふぅ♡んんぅ...!!」
「気持ちいい真衣様?もっと舐めるね♡♡」
真衣は、快楽に溺れてしまい...瞳がトロン♡と蕩けている。
「「「「「「「まだまだ始まったばかりだよ?」」」」」」」
「「「「「「「いーっぱい愛し合おうね?」」」」」」」
「んぅぅんんんんんッッ!もぉだぁめぇ♡♡」
END
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全然更新出来なくてすみません(⁎-௰-⁎))"ペコンチョ
今回は、海斗と創始が登場出来ました!
コメントくれるのありがたいっスね(´;ω;`)
いつも読んでくれてありがとうございます!
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